人間という生き物は欲張りである。あれも欲しい、これも欲しい……。それなら全部まとめて1つにしちゃいましょう……と生まれたのがスマホ(iPhone)なのだが、またひとつ、欲張りすぎるアイテムがこの世に生を受けていた。ひっそりと。100均に。
ということで今回ご紹介したいのは、ダイソーに売っている『フェイスローラー 油性4色ボールペン』なる商品だ。言葉だけを見ると意味不明。「ローラーなのか、ペンなのか、どっちなんだ」的な印象を受けるが、どっちもなにも、どっちもなのである。
人間という生き物は欲張りである。あれも欲しい、これも欲しい……。それなら全部まとめて1つにしちゃいましょう……と生まれたのがスマホ(iPhone)なのだが、またひとつ、欲張りすぎるアイテムがこの世に生を受けていた。ひっそりと。100均に。
ということで今回ご紹介したいのは、ダイソーに売っている『フェイスローラー 油性4色ボールペン』なる商品だ。言葉だけを見ると意味不明。「ローラーなのか、ペンなのか、どっちなんだ」的な印象を受けるが、どっちもなにも、どっちもなのである。
あまりにも美しい「ドラマチックな写真」を目の当たりにすると、ついつい「CGでしょ」なんて疑ってしまう。たしかにフォトショ加工もされているかもしれないが、それよりも大切なのは「写真の撮り方」なのかも? というのも……
あるプロカメラマンが撮影現場の様子を披露しているのだが、その撮影過程と完成作品を比較したビフォーアフター画像がスゴイのである。伝わってくるのは「撮影現場でしか調節できない光源の具合やカメラアングルも大切なんだよ」というメッセージ。目からウロコの匠の技とアイデアは、写真撮影の役に立つこと請け合いだ。
高性能なパワードスーツを身につけて活躍するアメコミヒーロといえば、ご存知「アイアンマン」である。衝撃から身を守るほか、華麗に空を飛んだりとパワードスーツの効果は絶大だ。
しかし、それはあくまでも物語の世界での話……と思いきや! つい先日、ある男性が「ジェットエンジン付きパワードスーツ装着での最高スピード記録」を樹立。飛行シーンがネットで公開されて注目を浴びている。
2015年4月、日本に再上陸した米ファストフードチェーン店「タコベル」。タコスやブリトーなどのメキシカンフードが格安で購入でき、本国アメリカでは約5600もの店舗が展開されている。
そんな同店を訪れたアメリカ人だと思われる女性が、「フライドポテトが買えないなんて、タコベルは人種差別主義だ」とイチャモンをつける出来事が起きた。その様子を捉えた動画は話題となり、ネット民から「コイツはラリっているのか?」といった声が挙がって炎上している。
16歳でシングル『ベイビー・ワン・モア・タイム』でデビューして以来、数々の大ヒット曲を生み出してきた米人気歌手ブリトニー・スピアーズ。
パフォーマーとして、絶大な人気を誇る彼女の才能は歌と踊りだけではないようで、彼女の描いた絵がオークションにて100万円の価格で落札! ところが、ネットで冷やかしの声が止まらず、「小学生の娘の方が上手い」といった声が挙がっているというのである。
食べ盛りの学生にとって、生活の味方である学食。いつもお腹を空かせていた学生時代、私(中澤)もずいぶんと学食のお世話になったものである。
とある用事で明治大学を訪れた時、そんな時代を思い出し、昼ごはんは学食で食べることにした。懐かしい大学の雰囲気。カレーライスでも食べるか……って、なんじゃこりゃあ! カレーが海みたいになっとるやないかーーーーい!!
なんとも不思議だ。なぜ、ウンコはパンツにこっそりとキスをしたがるのだろうか? それはまるで、隠れてイチャつくカップルのよう。こっちが気づいたときには、パンツに茶色いキスマークだけが残っている。一体なぜ? ……理由はわからないけど、本当に困る。
そんなウンコのキスマーク問題……もっと言うならば、パンツに残るウン筋問題、これをクリエイター達は一体どのようにして解決しているのだろうか? 気になったので、実際に聞いてみた。
自分で言うのも何だが、私(佐藤)は善良な一般市民である。当編集部では、もっともまっとうな人間の1人だ。さわやかさが売りのごくごく平凡な中年男性と、自らを評価している。それなのに! やたらと職務質問を受ける。
またかよ! と思うくらいの頻度で、職質を受けてしまう。なぜだ! こんな普通の善良な人間をつかまえて、持ち物を検査するなんておかしいだろ! 納得できないッ!! 未然に防げるなら防ぎたい。ということで、交番に行って、なぜ職質を受けるのかを尋ねたら、意外なことを教えてもらった。そんなこともできるのか!
薬物、お酒、ギャンブル……世の中にはいろんな依存症が存在する。身近なところでいえば、タバコやコーヒー、最近だとスマホもそのひとつかもしれない。自分の知らないうちに依存していることもしばしばだが、まさかのガソリン中毒が話題だ。
なんでも、インドのある地域でバイクのガソリンタンクが空っぽになる事件が多発。犯人を捕まえるべく被害者が張り込んだところ……意外な犯人が現れてビックリしてしまったというのである!
駐車券を入れてお金を払い、遮断機が上がってから車を出す。駐車場にもさまざまな形態があるが、オーソドックスなものといえば、機械が全自動で清算してくれるこのシステムだ。
ただ、例外がひとつ。高級車のランボルギーニが同じようにして駐車場から出ようとすると、不思議な現象が起きるという。遮断機もまったく意味をなさないらしいが、一体どういうことなのだろうか。
この世の中に完璧な人間がいないのと同じで、パーフェクトなパートナーなど存在しないだろう。よって、欠点があっても相手の全てを受け入れられるかどうかが、“愛すること” の条件の一つなのかもしれない。
ところが、ある男性は恋人が太っていることが気になって仕方がなかったようで、SNSで「どう彼女に “痩せてほしい” と伝えるべきですか!?」と質問することに。その結果、ネットユーザーから「問題があるのはお前だろ」といった声が次々に挙がり、大炎上となってしまったのである!
よくお酒を飲む人は、酔っぱらった挙句に所持品を失くてしまったり、失態の1つや2つを犯したことがあっても不思議はないだろう。
まさに、そんな経験をした男性のエピソードが、ナカナカ笑えるので紹介したい。なんでも、彼は泥酔して運転免許証を失くしてしまい、後に戻って来た免許証と一緒に、「ファーストクラスの航空券代」を請求される手紙が入っていてビックリ! その結果が、ユーモアたっぷりで最高なのである!
2017年10月上旬からglo(グロー)が全国販売を開始し、いよいよ本格的な競争が始まった加熱式タバコ。すでにどこでも置いてあるiQOS(アイコス)の存在はもちろん、JTのPloomTech(プルーム・テック)も2018年には全国で購入できる予定で、さらなる戦国時代となりそうだ。
最近では公共の喫煙所で加熱式タバコを吸っている人も増えたが、ほぼ臭いがないなどメリットがある一方で何かと困るのが電池切れ。本体は2個持ちするのも重いし……という人も多いだろう。そこで打開策として、スティックを燃やして吸うとどうなるのかやってみることにした。
この記事を読む前に言っておくッ! 俺は今、あるライフハックを体験した……い……いや……体験したというよりは、まったく理解を超えていたのだが……。
あ……ありのまま、いま起こった事を話すぜ! 「スーパーのパック寿司をレンジでチンしたら、寿司職人が握った味になっちまった」。嘘じゃねえよ、マジなんだよ! 詳細は以下のとおりだ。
光があるところには影があるように、表があれば裏がある。華やかなテレビの表舞台だって、様々な裏舞台の上に成り立っているのだ。それはさて置き、あなたはテレビのチャンネルをどう呼んでいるだろうか。
大体は、「フジテレビ」などの局名か、「8チャンネル」などチャンネル数のどちらかと思われるが、私(中澤)の知り合いの宮崎県民は地元で「表」「裏」と呼んでいたらしい。は? 何が「表」で何が「裏」やねん! しかし、この呼び方は宮崎県で普通だという。一体なぜ?
古くから趣味の定番として愛されている「カメラ」。デジタル技術の発達によって小型軽量化が進んだほか、画像は鮮明に、そして操作がより簡単になり、老若男女問わず気軽に写真撮影が楽しめるようになった。
そこで今回は、デジタル一眼を持っている方を中心とした、ちょっとマニアな「カメラ好き」あるある30連発をお届けしたい。さて、あなたやあなたの周りの人に、当てはまる項目はあるだろうか。
絶品グルメを食べたり、珍イベントに参加したりしてきた記者に、様々な質問をぶつけてみるロケットニュース24のラジオ番組「ロケらじ」。
第2回目のゲストは、当編集部のアラフォー代表・佐藤英典(43歳)。プライベートでも金銭面でも落ち着いてくるアラサーになると、ふと思うことがある。アラフォーに向けて、一体ナニをしていけばいいのか? 貯金? ジム通い? はたまた、自分探しの旅?
アラフォーになるまでの道しるべを探るべく、当編集部の最年長・佐藤にいろいろ質問してみたぞ!
ついにこの時がやってきた。香港の「ハンソン・ロボティクス社」の開発したヒト型ロボット『ソフィア(Sophia)』が、サウジアラビアで正式に市民権を与えられたのだ。
YouTubeチャンネル「Arab News」は、市民権の付与後にスピーチを行う『ソフィア』の様子を公開。ロボットとは思えない機転の利いた返答やリアルな表情が、世界中から注目を浴びている。
世界的に禁止されている拷問。日本国憲法では「公務員による拷問は絶対にこれを禁じ、かつ、拷問によって得られた自白は証拠として使えない」と定められており、唯一「絶対に」と明文化され禁止されている行為だ。
そんな拷問に使う器具の中でも史上最も有名なものの1つが、ニュルンベルクの「鉄の処女(アイアン・メイデン)」だろう。世界でも数えるほどしか現存していないこの拷問具を実際に見てきたのでレポートしたい。静寂の中、世界の拷問具が佇む雰囲気は息を呑むものがあった。