2017年11月12日、ついに……ついに『シン・ゴジラ』が地上波初放送だぞぉぉぉぉぉ!! 2016年7月29日に公開されると、社会現象を巻き起こす大ヒットを記録したことは記憶に新しい。
個人的に同作品は半世紀以上にわたり作られている歴代のゴジラシリーズの中でも、群を抜いてパンチのある作品だと思っている。そんな魅力あふれる『シン・ゴジラ』のあるあるを以下に並べてみた。40連発、行くぜ!
2017年11月12日、ついに……ついに『シン・ゴジラ』が地上波初放送だぞぉぉぉぉぉ!! 2016年7月29日に公開されると、社会現象を巻き起こす大ヒットを記録したことは記憶に新しい。
個人的に同作品は半世紀以上にわたり作られている歴代のゴジラシリーズの中でも、群を抜いてパンチのある作品だと思っている。そんな魅力あふれる『シン・ゴジラ』のあるあるを以下に並べてみた。40連発、行くぜ!
住む国が変われば全ての環境が変わり、様々なことに順応していかなければならない。そしてそれは、仕事にも言えることだ。日本人が外国で働く場合と同様に、外国人が日本で働く場合も “順応” が求められる。
では、実際に日本の会社で働く外国人は一体どのように思っているのだろうか? 今回は、その本音が垣間見えるネットの声を紹介しよう。日本での生活に興味がある海外掲示板サイトQuoraのユーザーが、「日本の会社で日本人と働くってどんな感じ!?」と在日外国人に質問を投げかけたところ、かなか興味深い答えが返って来ているぞ。
パンダにしてもシマウマにしても、ほぼ決まったパターンで現れる動物の柄は不思議というか、いつも見るたびに「遺伝子ってスゴいな~」と思ってしまう。だが時として、あまり見かけないような、珍しいパターンを持つ動物が現れることもある。
まさに、そんなニャンコがネットで話題になっているので紹介したい。顔の色が真っ二つに分かれているだけでなく、両目のカラーも異なる姿は思わず見とれてしまうほど超美しい。これぞ……神秘の猫!
誕生日パーティーのハイライトといえば、何といっても「ハッピーバースデー」をみんなで歌いながら、主役がケーキのキャンドルの火を吹き消す時だろう。特に子供の頃のパーティーは思い出になるため、子を祝うケーキのデザインを選ぶ親は慎重になるものだ。
最近はクオリティーの高いデザインも目立つが、思わぬ誕生日ケーキが海外で爆誕。ある母親が2歳の娘のために、可愛いブタを施したケーキを注文したところ……目を疑うようなデザインに仕上がっていたというのである!
よく「タダより高いものはない」というが、これは「無料につられてホイホイいってしまうと、後に想定外の負担が発生するかもしれないから気をつけろよ」という昔の人のありがた~いアドバイスだ。
だがしかし! 全ての0円が要注意というわけではない。日本には「タダでも満足度が高い場所」があるのだ。この度、無料観光スポットランキング2017年版が発表されたぞ。
そのランキングを見てみると、なんというハイレベルな戦いであろう。「他ならお金をとられるけど、ここなら0円」が怒涛の20個! これ全部タダだなんてマジかよ……どうかしてるぜ、日本!
「愛があれば、人種や国籍の違いなんて関係ない!」とはよく言われる。では年齢差となると、どうだろう?
なんでも、34歳年下の女性と交際中だというインド人俳優について、ネットユーザーから「変態っぽい」といった具合に批判が殺到しているというのだ。読者の皆様は、一体どれぐらいの年齢差なら許容範囲だとお考えだろうか!?
人は誰でも歳をとる。しかし残念なことに、それを実感できる人は少ない。気持ちだけは若いままで、身体が知らず知らずのうちに衰えていくのだ。学生時代なら体力測定で、ある程度は身体の変化を実感できるものだが、大人になるとその機会はなくなる。
自分の身体は、年齢相応なのか? それとも、人より老けているのか? それを確かめる機会があるぞ。東京・銀座の『ファンケル銀座スクエア』では、無料で「大人の体力測定」を行っているのだ。いつまでも若い気でいる諸君、自分のリアルを把握せよッ!
子供の頃はスイスイと解けた算数の問題でも、大人になって問題を見たら難しく感じてしまう……というのはよく聞く話。特に、「最近は電卓ばかり使っている」という人にとっては、基本的な足し算&引き算でも時には難問に思えてしまうかも!?
例えば、今海外で話題になっている小学3年生向けの算数の問題は、きっと多くの人が「え!?」となってしまうのではないだろうか。実際に、何人もの海外ネット民が問題を見て頭を抱えているようなのだが……何これ!? そもそも算数の問題……なの!?
電車の時刻や近くのオススメの店を調べたり、パッと地図もチェックできるしで、本当にスマホは便利である。だが、不要にSNSをチェックしまくったりゲームに興じていたら、知らずとスマホに依存している場合も……。
「そんな状態を改善して、家族団らんの時間を大切にしよう」とのスローガンで、スマホ依存を啓発するユーモア動画が制作され、人気となっているので紹介したい。読者の皆様も、こんな風になっていないかチェックするために一見してみてはどうだろうか。
誰でも、今までに落とし物を見つけて届け出るなりしたことが、一度ぐらいはあるのではないだろうか。落とし物といえば大抵の場合は小さなアイテムだが、なかには超巨大な物を見つけてしまう人もいるようだ。
というのも、ある男性は自分の土地に知らない家が忽然と現れて、ビックリしてしまったというのである! SNSに家の写真を投稿したところ、無事に “落とし主” が見つかったらしい。
Amazonは2017年11月8日、声で操作を行うことができるスマートスピーカー「Amazon Echo」を発表した。こちらの最大の特徴は、音声アシスタント「Amazon Alexa」を搭載している点。声で音楽をかけたり、スケジュールや天気の確認などを行うことができるという。
そしてその製品が発表された同日、三井住友銀行はAlexaに対応したサービスの開始を発表した。スピーカーに話しかけることによって、残高照会や入出金明細の照会ができるらしい。でも、その使い方にちょっと不安が……。
2017年も、もう終盤。あと3週間と待たずに師走を迎えることになる。毎年この時期になると、この1年を象徴する言葉が選出される。そう、新語・流行語大賞にノミネートされた30の言葉が発表されたのだ。
「インスタ映え」や「睡眠負債」など、今年も何かと話題になった言葉が並んでいるのだが、そのうちの1つに、ネット上で疑問の声が上がっている。それは「ちーがーうーだーろー!」だ。これはたしか元衆議院議員の豊田真由子氏が、元秘書に放った暴言のはず。となると、ノミネートするワードはこれじゃないのでは?
小さなブロックを積み重ねて自由自在に作品が作れるLEGO(レゴ)は、子供から大人まで楽しめて世界中で大人気! これまでに数々の芸術が生み出されてきたが、なんと実物大のフェラーリF1カーも作られていた。
その一部始終を捉えたタイムラプス動画が、見応えタップリなので紹介したいと思う。聞いて驚くなかれ。総制作時間は1594時間で、使用したLEGOの数は35万個近くにもなるというのである!
なくなって初めて分かる健康の大切さ。私(中澤)は、現在、歯の治療で歯医者に1カ月くらい通っているのだが、痛いほどに健康の大切さを噛みしめている。歯だけに。
もう2度と虫歯はゴメンだ! 歯医者に通うたびにそう思うのだが、気づいたら痛くなっている。原因は歯の磨き方なのだろうか? そこで、お世話になっている歯科医師に最新の歯磨き術を聞いてみることにした。
ビタミンやミネラル、食物繊維など豊富な栄養素がいっぱい詰まったキウイ。健康面への影響を考えると、優等生的なポジションのフルーツだが、なんとイギリスの某スーパーでは「25歳以下の購入」が一時的に規制される事態になったという。
一体なぜ? と思いきや……! その理由が意外とミーハーで、かなりビックリなのである。
いよいよ日本上陸だ。本日2017年11月8日、Amazonは海外で爆発的人気を誇るスマートスピーカー『Echo(エコー)』を、招待制で来週発売することを発表した。現在、同製品ページでは招待メールのリクエストを受付中だ。
同製品は会話形AIを搭載している点が最大の特徴。アップルの「Siri」などと同様、様々な機能を簡単に “声” で呼び出せるという。さらに同社は定額制音楽サービス「Amazon Music Unlimited」も展開。Echoユーザーは格安で利用できるもようだ。
様々な特徴を持った自動車が続々と発表されている昨今。自動運転機能が搭載されたり、スマホで遠隔操作ができたりと、技術の進化がまだまだ留まるところを知らないのはご存知の通りだ。
そんななか、地上最速のスピードを目指して開発されている超音速自動車『ブラッドハウンド(Bloodhound)』の試験走行が、先日初めて公の場で行われた。他の追随を許さないマシンの現在を動画と共にお届けしたい。
社会問題レベルまでには発展しないものの、ことあるごとに話題になる転売問題。インターネットを通じ、高額でコンサートチケットやゲーム機器があたり前のように売買されていることはご存じの通りである。
インターネットを活用した転売には大きく分けて2つのルートがあり、1つはSNSで直接やり取りする方法、そしてもう1つがネットオークションを利用する方法だ。そんな中、日本最大級のネットオークション『ヤフオク!』が「転売目的のチケットを出品禁止にする」と発表し話題を呼んでいる。
戦争は、その時だけでなく後世にわたり、深い爪痕を残すものだ。愛する者を失った人々の心には傷が残り、敵対していた国は交友関係がギクシャクしてしまう。また、地中に埋まった不発弾が発見されることもあり、その際には地域住民が避難せざるを得なくなる。
ドイツでは戦時中にイギリスやアメリカに空爆され、今までにも地中から不発弾が見つかっている。先日も、ドイツ人のおじいちゃんが不発弾のようなものを庭で発見して警察に通報する事態になった。ところが、実は単に爆弾ソックリな○○であったことが判明したというのである。
自分では自信満々で使っていても、実は間違えている日本語は意外と多い。幼い頃「波浪注意報」を「ハロー注意報」、「台風一過」を「台風一家」だと勘違いしていた人は多いハズだ。そして、大人になってからも誤ったまま使用している日本語第1位は、おそらく『うる覚え(うろ覚え)』だろう。
実は記者も30年近く「うる覚え」だと信じ込んでおり、正確には『うろ覚え』だと知ったときの衝撃は今でも忘れない。いいか、1度だけ言うぞ? 「うる覚え」は間違いだ、正確には『うろ覚え』だからな!