日本では何かと東京と大阪が比べられることが多いが、それがアメリカとなると必ず「ニューヨーク vs ロサンゼルス」という図になる。そしてまさに今、「ニューヨークとロサンゼルスってどっちがいいの!?」と両都市を比較した動画が海外サイト「LAUGHING SQUID」に取り上げられて注目を浴びている。
同じ国で何がどこまで違うものなのか。ロサンゼルスに住んだことがあり、ニューヨークに3度行った経験がある筆者の意見も交えながら分析してみたい。
日本では何かと東京と大阪が比べられることが多いが、それがアメリカとなると必ず「ニューヨーク vs ロサンゼルス」という図になる。そしてまさに今、「ニューヨークとロサンゼルスってどっちがいいの!?」と両都市を比較した動画が海外サイト「LAUGHING SQUID」に取り上げられて注目を浴びている。
同じ国で何がどこまで違うものなのか。ロサンゼルスに住んだことがあり、ニューヨークに3度行った経験がある筆者の意見も交えながら分析してみたい。
昔のInstagramは良かった。画面や機能がシンプルで、何かと使い勝手が良かったのに……。その魅力をかなぐり捨てるように(?)新しい機能が登場したぞ! 最大60分の動画を投稿できる「IGTV」だ。
わざわざ専用アプリまで出して、Instagramは何がしたいんだ……。という気が個人的にはするのだが、とりあえず使い方とチャンネル開設の手順を説明するぞ!
世界中で大ヒットとなった、マーベルコミックスのヒーローが集結した映画『アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー』。日本にもアメコミファンは多いが、マーベルとライバル関係にあるDCコミックスも、『バットマン』や『ジャスティス・リーグ』をはじめとする映画が大人気で負けていない。
そんなDCコミックスの最新映画『アクアマン』の主演俳優と、女性ファンがミート&グリーティングで対面した時のエピソードが話題だ。なんと彼女の夫が妻と俳優のツーショットを拒否。仕方なく3人で一緒に写真に収まったところ、思わぬ仕上がりになったらしい。
最近はスマホのカメラに押され気味なミラーレスや一眼レフだが、スマホにはない魅力があるのも事実。旅先で目にする絶景や家族との特別なイベントなどは、やはりちゃんとしたカメラで記念すべき瞬間を収めたいものである。
そこで、プロのカメラマンがスマホを小道具に使い、幻想的な写真を簡単に撮影するトリックを披露しているので紹介したいと思う。どんなシーンでも使えそうだぞ!
1954年に登場し、モデルチェンジを繰り返しながら今もなお販売され続ける名車「シボレー・コルベット」。長いノーズとパワフルなエンジンが人気の、米国を代表するスポーツカーだ。
今回ご紹介するのはそんな「シボレー・コルベット」のラジコンカーである。え? よくあるオモチャに興味は無いって? いやいや、ご紹介するのは本物の車を改造して作られたラジコンカーだというから見逃せないぞ。それでは、動画「I Built A Life-Size Remote-Controlled Corvette | RIDICULOUS RIDES」でマシンの全貌をご覧いただこう。
これから夏に向けて、日本ではゲリラ豪雨や台風といった自然災害が起こりやすい季節。用心が必要な時期といえるだろう。
一方、海外では……なんと、信じられないほど強烈な暴風が発生し、激しい風にあおられて仮設トイレが宙を飛びまくるという、世にも恐ろしい光景が激撮されたというのである。
昨日6月19日に行われたワールドカップ・ロシア大会の日本VSコロンビア戦。恐らく、試合を見ていた多くの日本人が「大迫半端ないって!」と叫んでいたかと思うが、もしかしたら海の向こうでテレビを見ていた外国人も「Ohsako, hampanai」と言っていた……のかもしれない。
というのも、海外メディアが大迫選手を「hampani」という言葉を使って紹介しているからだ。まさか、「半端ない」が海を越えていたとは!
生活費を抑えたいと思ったら、まず食事を自炊にするなど食費を見直す人が多いのではないだろうか。そんな人にとって、強~い味方になってくれるのが業務スーパーである。
お買い得な商品が揃っているが、なかでも1キロ895円(税抜き)というコスパ最高なスモークチキンが超バカウマなので紹介したいと思う。そのまま食べてもメチャクチャ美味しいし、料理にもピッタリで超使い回しがきくのである。
先日「茶こしをレンズ前に掲げることで、キラキラ効果を得ることができる」という内容の記事を書いたのだが、読者からの指摘で衝撃的な真実が発覚した。なんと、その記事では「茶こしを掲げるだけで」と言っておきながら、 “茶こしではないもの” で撮影していたのだ!
調べると、それはセリアで売っている「アク取り 大」だったのだが、このままでは最悪「記事を信じて撮影に臨んだ結果、写真には茶こししか写っていなかった」などという悲劇が起きかねない。
そこで今回は、セリアで売っていた本物の「茶こし」をはじめとする複数の金網製品で再検証してみた。その結果、実践する際に注意すべき点や、いけるように見えて実はNGな金網製品についても明らかになったのでご覧頂きたい。
体臭。気にしている人も多いのではないだろうか? 特にこれからの汗をかきやすくなる時期は、自分から発するニオイに敏感になりやすくなるハズだ。そこでそんな臭いトラブルを解決するかもしれない商品を検証してみることにした。
「しまむら」と「小林製薬」のコラボで開発された『ニオわなインナー』シリーズだ。もう、ネーミングからして臭い対策への本気度がうかがえる。見せてもらおうか。『ニオわなインナー』の性能とやらを。
海外で害獣扱いされることもあるアライグマは、日本ではアニメ『あらいぐまラスカル』の影響もあるからか、“可愛い動物” として親しまれている印象がある。
さて、そんな普段は自然の中で生活しているアライグマが、どういう訳か突如としてコンクリートジャングルに出現。しかも、23階建ての高層ビルを登り始める無謀な行為に出て、ネット民たちが心配する展開になっていた。
日本でも大人気のドミノ・ピザは、本国アメリカでは日本よりも格段に価格が安くて支店が多いこともあり、日本のコンビニと同じ感覚で頻繁に利用されている。
そんなドミノ・ピザが、全米にある道路の隆起や窪みを補修するキャンペーンを開始! その理由がピザ絡みでオモシロいと話題になっているので紹介したい。
準備……できてるか? 気は……緩んでないか? ──と、くどいほどに自問自答を繰り返して ようやく今日、コロンビア戦を迎えるという状況の中で、試合の前にみなさんに発表したいことがあります。
何やと思います? 神様からのビッグサプライスがあったのかと思うでしょ? まあ、その一種と言っていいでしょうね……。実はね、僕のインスタのアカウントが、レイバンスパムに乗っ取られたんですよ。やっぱ俺持ってるわ!
最近はSNSなどで、自分の日常生活の一部を投稿してシェアする人が本当に増えている。特に女子は、ちょっとしたリラックスタイムや女友達とのランチ、購入したおニューの服で自撮りした写真など、とにかく “女子” な内容が目立つようだ。
そこで、「いかにもな女子ライフをイジくってやろう!」と思ったのか、あるユーザーが骸骨(がいこつ)の模型をモデルに使ってキャピキャピな女子ライフをInstagramで再現! その内容がオモシロすぎて、女子を含めたフォロワーから大人気になっているというのだ。
三度の飯よりも海外ドラマをこよなく愛する筆者は、今までにロケットニュースで数多くのドラマを紹介してきた。そのほとんどがアメリカのドラマだったが、今回はスペイン発の強盗ドラマ『ペーパー・ハウス』を紹介しよう。
最近では、Netflix などで英語圏以外のドラマもジャンジャン配信されている。その中でも『ペーパー・ハウス』はブッチぎりのオモシロさでラテンのノリが超~アツいぞ!
昨今、SNSを意識した商品が巷(ちまた)にあふれていることは周知の事実だ。キレイに写真を撮ることができれば、そりゃSNSにアップしたくなるよな。今回紹介するのはソフトクリームだが、これもバリッバリに写真映えするシロモノだぞ。
京都にある「#goody(グッディー)」というお店では、ソフトクリームを自分の好きなようにデコれる。京都らしさ満載のトッピングもあり、観光気分も最高に盛り上げてくれる優れものだ。記者も試してみたので、ご覧あれ~!
旅の楽しみのひとつにグルメがある。しかし、筆者が旅の途中に羽田空港を訪れるときは、いつも時間に限りがあるうえにあまりにも広すぎるため食事はテキトーに済ませてばかりであった。
そこで最近は、ちょっと早めに行って空港内の飲食店をチェックしているのだが、先日、ひときわ高級感漂う店が目に止まった。メニューを見ると、どうやら鯛のだしを使ったらーめんが食べられるらしい。写真はなんとも美味しそうだが、さてお味はいかに。
「今日はご飯を作るのが面倒だな~」と思った時に、手早くガッツリ腹を満たせる宅配ピザは大人気だ。日本だと値段が高めだが、アメリカやカナダでは安いし早いしで一般市民の消費量はハンパない。
そこで、さらなる消費者のニーズに応えようとしたのか、あるピザ屋が「ベッドの上でピザを食べられる仕様のピザボックス」を期間限定でリリースした。ベッドとピザの組み合わせが何とも海外らしい発想だが、あったら意外と便利かも!?
連日ピッチ内外で世間を賑わしてくれるサッカー日本代表。W杯は世界的なビッグイベントなだけあって、普段サッカーファンでなくても注目しているのではないだろうか?
もちろん大会を盛り上げるべく、色んな関連商品が販売されている。カルビーの『サッカー日本代表チームチップス2018』もそのひとつで、ファンなら絶対に集めたくなる選手カード付きのポテチだ。そこで思いついた。代表メンバーのカードが揃うまで袋を開封してみよう。何袋目で到達できるのか? コンプリートまでの激闘の記録をご報告したい。