リアルなゲームを楽しむアイテムといえば、VRヘッドセットが人気だ。今、そんなVRヘッドセットと一緒に使うことで、とんでもない体験ができそうな「VRモーションシミュレーター」なるものが登場して話題となっている。
VRを全身で体感するために開発された製品の名前は『Feel Three』だ。クラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて出資者募集中で、2018年9月7日現在、目標額の約714万を大きく上回り、約1662万円もの資金を獲得している。それでは、動画とともに特徴をみていこう。
リアルなゲームを楽しむアイテムといえば、VRヘッドセットが人気だ。今、そんなVRヘッドセットと一緒に使うことで、とんでもない体験ができそうな「VRモーションシミュレーター」なるものが登場して話題となっている。
VRを全身で体感するために開発された製品の名前は『Feel Three』だ。クラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて出資者募集中で、2018年9月7日現在、目標額の約714万を大きく上回り、約1662万円もの資金を獲得している。それでは、動画とともに特徴をみていこう。
駅のホームでよく見かけるものといえば何だろうか? ベンチ、ゴミ箱、売店、立ちそば屋あたりが定番のはずだが、自動販売機も大体の駅に置いてあると思う。基本的には飲み物がメインで、たまにパンが買える自販機もあったり……とまあ、こんな感じだろうか。
これは先日、私(あひるねこ)がJRの駅のホームで電車を待っていた時の話だ。喉が渇いたので何か飲もうと自動販売機を探したところ、近くに1台だけ奇妙な自販機が設置してあることに気付いた。何だあれは……? 近寄ってみると、そこには!
これから紹介するニュースは、世界中の人を空目させているに違いない。あまりにも紛らわしすぎるからだ。何が紛らわしのかと言うと……オーストリア(Austria)とオーストラリア(Australia )。さらに、カンガルーまで絡んだ話だというから、紛らわしいにも程がある……。
Zeroイベ復刻来たぁぁああああ! 配布のアイリスフィール未所持な筆者的には、待ちに待った復刻!! しかも特効礼装は恒常ばかりで殆ど限界突破済みって……あれ、星3礼装だけ無い……だと?
2018年9月4日。筆者はTwitterでZeroイベ復刻の報を見てすぐ、星3イベント特効礼装をうっかり売ってしまった事実に気づき打ちひしがれていた……。ということで、二度とこのような愚行に走らぬよう、忘備録的な意味も込めて星3イベント特効礼装をリストにまとめたぞ!
震度7を記録した「平成30年北海道胆振東部地震」。道内全域で停電する事態となり、札幌市を中心とした都心部では都市機能に大きな影響が出たが、少しずつ電気の供給は復旧し、札幌市電は2018年9月7日11時の段階で運行を再開した。
そんななか、札幌市広報部はTwitterを通じて、火災報知設備の警報音について注意を呼び掛けている。その内容は以下の通りだ。
北海道胆振地方中東部を震源に発生した地震でNTTドコモが支援を発表した。内容は「データ通信の速度制限解除」「付属品の無償提供」など10項目。通信についての支援にネットでは「ありがとう」「これは助かります!」の声が相ついでいる。
最近、『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』や『ハン・ソロ』といったスピンオフ映画が登場し、次なる関連作品の製作も続々と発表されている『スター・ウォーズ』シリーズ。
しかし、なんといっても重要なのは正史にあたるオリジナル3部作の前後の物語だ。次作は『エピソード9』なのだが、全米公開予定は2019年12月とまだまだ先は長い。待てない人も多いと思われるので、今回は最新作で起こると分かっていること&起こりそうなこと6つを紹介することにしたい。(※本記事はネタばれを含むのでご注意を!)
札幌市全域で今後断水が始まるという情報はデマ。──と、本サイトの記事「断水デマがSNSで流れているので札幌市水道局に直接聞いてみた」で先ほど紹介した。
では、デマを拡散するアカウントとは一体どんなものなのだろうか? それを追ってみたら……デマを投稿するアカウントは複数存在していることを確認した。そして、それらの多くには共通する “1つの特徴” があったので紹介したい。
気象庁の発表によると、2018年9月6日午前3時頃に北海道胆振地方中東部を震源として発生した地震で、厚真町鹿沼で震度7を観測していたことが明らかになった。道内全域で停電が発生し、ガスや水道などのライフラインにも甚大な被害が出ている。いまだ地震による被害の全貌は判明していない。
そんななかYahoo! をはじめとする大手サイトは、いち早くネット支援募金のページを開設して、広く募金を呼び掛けている。主な災害支援募金サイトは以下の通りだ。なお、募金サイトに関する情報は2018年9月6日17時時点のものである。
北海道胆振地方中東部を震源とする地震(最大震度6強)の影響で、北海道全域で停電が続いている。NHKが報じるところによれば、「世耕経済産業大臣が、北海道最大の火力発電所である苫東厚真火力発電所は復旧までに少なくとも1週間ほどかかる見通しを明らかにした」とのことだ。
電力だけでなく、北海道在住の記者K.ナガハシによると通信状況などにも影響が出ているようだが、現地にお住まいの方の中には避難所に移動を始めている人も少なくないだろう。その際、もしも小さな子どもを連れて避難する場合には、佐久医療センター小児科が監修するサイト「教えて! ドクター」の『避難バッグチェックリスト』を参考にすることをおすすめする。
すでに報じられている通り、2018年9月6日午前3時ごろ、北海道胆振地方中東部を震源地とする地震が発生した。筆者(K.ナガハシ)の住む地域は震源地から約35Kmのところにある恵庭市だ。地震発生から現在に至るまで、身のまわりで起きたリアルな状況をお伝えしたい。
地震発生時、ベッドに入ったばかりだった筆者は「ドンッ」という窓ガラスの揺れる音を聞き、反射的に飛び起きた。その後、さらに激しくなるガラスの振動音と部屋の揺れ。記憶を辿ると、縦揺れのあと、横揺れが始まって、どんどん激しくなっていったような感覚があった。
おーーい、みんな注目ゥゥゥッ! ご存じ最強のフライドチキンチェーン「ケンタッキー」が、明日2018年9月7日から3日間限定でハンパないキャンペーンを実施するようだぞ。聞いて驚け。なんと……。なんと……。
オリジナルチキン1ピースを無料配布するんだってよ! す、すげェェェェェエエエ!! 太っ腹すぎるこの企画に参加するには、ケンタッキーの公式アプリが必要だ。詳細は以下を読んでくれぃ!
結論。SNS上で「札幌市で今後断水が拡大」とか「札幌市全域で今後断水が始まる」などの情報が散見されるが、それはデマである。私が札幌市水道局に直接問い合わせたところ、「札幌市全域で断水の予定はない」とのこと。
また、現在(2018年9月6日13時時点)札幌市内で断水になっている地域は、清田区の一部と厚別区の一部のみ。詳しくは、札幌市水道局のWebサイトに記載されているので、ご確認いただきたい。繰り返すが、現在札幌市の一部で断水になっている地域はあるものの、札幌市全域で断水の予定はない。
9月に突入して、次第に秋の気配が漂ってきた。これから肌寒くなってくると、ついコンビニで買って食べたくなるのが「肉まん」である。
そこでファミマ・ローソン・セブンの肉まんを食べ比べて、それぞれの味を確かめてみることにしたゾ。いったい各社の肉まんにはどんな特徴があるのだろうか? 今回購入した商品と価格は次の通りだ。
2018年9月6日早朝、北海道を震度6強の地震が襲った。台風21号の被害も記憶に新しい中で降りかかった新たな災害。気象庁は、地震のあった胆振地方中東部では現在も活発な地震活動が続いているとし注意を呼び掛けている。
そんな災害時にも使えそうな知識を2日前に警視庁がTwitterに投稿していたためお伝えしたい。その知識とは、超簡単にできる「はがれにくい絆創膏の貼り方」である。
2018年9月6日未明、北海道全域を震度6の地震が襲った。津波の心配はないというが、各地で土砂崩れや停電が相次いでおり、余震にも警戒が必要だ。北海道にお住まいの方は十分にご注意いただきたい。
さて大規模な災害が起きた際、重要なライフラインの1つが “通信” である。スマホや携帯電話を利用される方が多いと思うが、現在北海道全域で「公衆電話が無料で使える」ということもぜひ覚えておいていただきたい。
ダイエットにおいて、最も重要なのは「その後の変化」ではないだろうか、と私は思う。たとえ減量に成功しても、「リバウンドした」なんて、あまりにもよく聞く話。“あるある” もいいところだ。
——ってことを、私は以前に公開したダイエット検証記事の中で書いた。あれから約2年。自分でもビビるような体重になってしまったので、注意喚起の意味を込めて紹介したい。
最近は撮影した写真をスマホで簡単に加工できるため、SNSなどに投稿する際に “全く手を加えない” という人は少ないのではないだろうか。
そんなデジタル美容レタッチの技術がトンでもないことになっているようで、余裕で30歳ほど年齢を誤魔化せてしまうレベルに達しているというのだ! その技術を紹介した動画がハンパなくスゴいので、ぜひご覧になって頂きたいと思う。
驚異的なスピードやド派手なデザインで人々の注目を集めるカスタムカー。それらを作り上げるには膨大な費用や労力がかかっているが、日常生活において実用的とは言えないマシンが多いことも確かだ。
そんななか、今回はたいへん実用的なカスタムカーをご紹介したい。そのマシンの全貌は、2016年に公開された動画「minivan on rails, Vaser Valley Railway, Romania」で確認できる。再生すると2台の古いミニバンが現れるのだが、足まわりを見たら……こ、これは!