誰にでも幼かった時がある。もちろん、私(筆者)にもあった。そして幼い子供を見ていると、私は「あの頃に戻ってみたいなあ」と思うことがある。だが当然ながら、そんなことは不可能だ。もし今の私が幼児のように振る舞えば、周囲に「キモい」と言われるのがオチである。
あの無邪気さは、幼児の特権だろう。今回は、そんな “幼児の特権” があふれている Facebook の動画を紹介したい。純粋な少女の姿を見れば、あなたもキュンっと胸が熱くなること間違いなしだ。
誰にでも幼かった時がある。もちろん、私(筆者)にもあった。そして幼い子供を見ていると、私は「あの頃に戻ってみたいなあ」と思うことがある。だが当然ながら、そんなことは不可能だ。もし今の私が幼児のように振る舞えば、周囲に「キモい」と言われるのがオチである。
あの無邪気さは、幼児の特権だろう。今回は、そんな “幼児の特権” があふれている Facebook の動画を紹介したい。純粋な少女の姿を見れば、あなたもキュンっと胸が熱くなること間違いなしだ。
“ラピュタパン”、『ハイジ』のヤギのチーズ、『美味しんぼ』の本村米……皆さんにもひとつやふたつ、食べてみたいアニメ飯があるのではないだろうか?
アラサー真っ只中の筆者(沢井)が、ダントツで食べたいのは何と言っても『セーラームーン』の 「まこちゃんのお弁当(まこ弁)」だ。セーラージュピターことまこちゃん特製の炊き込みご飯が、死ぬほどウマそうなんだよなぁ……。
そんな “まこ弁” に心を奪われて早20年。思い余って自分たちで再現するほど思いを募らせていたところ、ついに公式から “まこ弁” が登場したのである! これは、行くしかねぇぇぇ!! まこ弁を求めて『セーラームーンCrystal』コラボカフェに行ってみた!
まもなく9月の大型連休「シルバーウィーク」がやってくる。2015年のシルバーウィークは9月19日(土)~翌週の9月23日(水)までの5連休!! 皆さんのご予定はお決まりだろうか?
休みは嬉しいけど、お金は使いたくないんだよなぁ……なんて人にオススメしたいのは、横浜市中区にある『放送ライブラリー』である。この施設では、懐かしのドラマやドキュメンタリー、ラジオ番組が無料で視聴できるのだ。しかも、シルバーウィークの5連休も休館なしで全日利用できる!! これは行くしかない!
ニューヨークの世界貿易センターに航空機2機が突っ込み、高層ビルが丸ごと崩壊する映像はあまりの衝撃的で、今でも深く目に焼き付いている。あの事件から、すでに14年の歳月が過ぎ去ったとは信じがたいが、当時の現場グラウンド・ゼロで大活躍した救助犬も、もう16歳に!
グラウンド・ゼロで救助にあたった犬のなかで、今でも元気に生きているのは1匹のみだ。そんなワンコの誕生日パーティーがニューヨークで開かれ、晴れの日を盛大に祝ったというのだ。
電車の中でお気に入りの音楽を聞きたい時や、一人集中して動画を観たい時などに欠かせないのが「イヤホン」だ。皆さんはどんなタイプのイヤホンを使っているだろうか? 筆者が使用しているのは「カナル型イヤホン」で、生活の中で手放せないものになっている。だがしかし……。
カナル型イヤホンについて不満な点が1つある。それは装着時に聞こえてくる「雑音」だ。今回はあのフィギュアスケート男子金メダリスト・羽生結弦選手も実践しているという、カナル型イヤホンの画期的な装着方法『シュア掛け』をご紹介したい。
世の中には男で生まれたがゆえに、男性が経験したくてもできないことが存在する。例えば生理や妊娠、出産がその代表だが、生理用ナプキンやタンポンを渡して、男子に説明させたらこうなった! という動画「Men Explain Tampons」が面白いので紹介したい。
コマーシャルなどで ‟漏れ防止” とか ‟多い日用” などといった宣伝文句を耳にしたことはあっても、「実際に使い方を解説しろ!」と商品を目の前にしたら大混乱!! か~なりトンチンカンなことを口走っているぞ!
古代ローマの「剣闘士」を意味するグラジエーター。一般的には「グラジエーター」と聞くと、多く人が2000年公開のラッセル・クロウ主演映画を思い出すに違いない。だがしかし……。
プロレスファンであれば高確率で「マイク・オーサム」こと、プロレスラー『ザ・グラジエーター』を思い浮かべるハズだ。そんなグラジエーターの必殺技を、35個もランク付けした動画が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Top 35 Moves of Mike Awesome』だ!!
携帯電話は極薄に、パソコンはノートサイズに、本は電子書籍に……超特急でコンパクト化が進む現代社会。だがしかし、まだコンパクト化されていないものがあった……。そこかー! そこまだ大きかったかー!? というものが小さく便利になったぞッ!!
今回コンパクト化に成功したのは、なんとチャイルドシート! 商品名はマイフォールド(mifold)だ。半分どころか10分の1の大きさまで小さくなったというから、これはアメージングである。今後、子供のいる家庭の必需品になるかも!
日本が世界に誇る料理と言えば…… SUSHI! そう、寿司だ!! 一昔前までは、「生の魚を食べるなんて……」と敬遠する人も多かったようだが、時は2015年。海外旅行をしていても、寿司バーや寿司を売るデリカテッセンなど、よく見かけられるようになった。
けれども、実はそこで売られているモノの多くが、カリフォルニアロールやレインボーロールなど、本来の寿司から進化したもの。シンプルな “マグロ” や “イクラ” なんかとは、ちょっと違うのだ。では、海外の子供たちが、そういった “本物の寿司” を食べたらどんなリアクションをとるのだろうか……? その模様が収められた動画『KIDS vs. FOOD – SUSHI』を見てみよう!
SNSでは、他人やセレブの生活を垣間見れるので、お気に入りの人物をフォローしている人は大勢いるだろう。なかでも、画像共有サイトInstagramは写真に特化しているだけに、一種のウェブ写真集のような趣で楽しめるSNSだ。
そんなInstagramで、超話題になっている史上最強プレイボーイのライフスタイルが、かなりヤバいので紹介したいと思う。大富豪であるその男性は、いつも大勢の美女に囲まれ、まさにハーレム状態! だが、そんな豪華な生活をSNSで見せびらかしすぎたのか、邸宅に強盗が侵入したというのだ!!
『因果応報』…… これは “悪い行いをすればいつか自分に返ってくる” といった意味の ことわざだが、どうやらこの教訓は世界共通のようだ。例えば、今回紹介する男。彼はなんと、イヌを後ろから蹴ろうとして天罰が下ったのである。
YouTube で公開されている動画「LiveLeak – Instant Karma For Dog Abuser」と合わせて紹介したい。
以前の記事で、コンビニおでんでも人気の具材、たまごの食べ比べをお伝えした。私(佐藤)の独断で調査した結果、たまごはセブンイレブンに軍配が上がった。今回はおでんの人気具材のなかでも上位の大根を食べ比べることに。
前回は店舗による違いがあった可能性があるので、今回はローソン・ファミリーマート・セブンイレブン、いずれも違う店で商品を購入。はたしてその結果は!?
以前の記事で、ローソンの定番ホットスナック「からあげクン」を全15種食べ比べできるイベントについてお伝えした。ここのところヒット商品を立て続けに開発しているからあげクンを食べ比べできるとは! まさに神イベントといっても良いだろう。
チケットはなんと即日完売! 参加したかったという人も少なくないはずである。実際に会場に行ってみると、めくるめく からあげクンの世界に、来場者は舌鼓を打っていたのである。約3000個用意された15種の商品は約100名の参加者によって、食いつくされたのであった!
パクチー大好き人間を「パクチニスト」と命名してから、1年の月日が経とうとしている。今や女性の好きな食べ物でも、トップ10に食い込んでこようかというパクチーだが、今回はパクチーをいったん置いておいて、次なるブームを予言したい。
ズバリ、パクチーの次にブームになるのは『クミン』である! そのポテンシャルはパクチーと比べても遜色なく、“手軽さ” に関してはパクチーを大幅に上回っている!! これは……来るで来るでクミンブーム! クミナーが出現する日も近いぞッ!!
唐突だが、失恋すると大抵の男は女々しく弱々しくなってしまうと筆者は思っている。恋がキミをそうさせるのかもしれないが、泣いても悩んでいても彼女は戻ってこない!
そんな気持ちで、肉にオサレな〇〇ソースなんかをかけるなんて、漢(おとこ)としてこそばゆい! そこで提案したいのが、失恋時のニンニクである。失恋した時こそ……漢は黙ってニンニクなのだ! すりおろしタイプのニンニクペースト!! そう、スーパーやコンビニで売っているチューブ式のあれだ。
誰でも、何か新しいことにチャレンジしたり新しい環境に飛び込む前は、恐れや不安を感じるものだ。だが、そんな恐怖心とは無縁な、強い精神力を持ち合わせているワンコが登場!
人間の真似をして、超高い崖から思い切ってダイブするワンコの動画「Dog Dives off Cliff in Malta」が話題となっている。このワンちゃんから、ある大事な人生哲学が学べそうなので紹介したい。
今回、ご紹介するのは「本」の話題。日本でも人気の高い、『星の王子様』や『ホビット物語』、『華麗なるギャツビー』などクラシック文学作品の表紙絵が、GIF アニメのアート作品として生まれ変わったのだ。
どうやって本の表紙を GIF アニメにするの? と思う人もいると思うが、そこは百聞は一見にしかず。ぜひとも、実際に作品を見てほしい! その絶妙さ、素敵さに息を飲んでしまうはずだから!!
華やかだが狭き門である「アナウンサー」。アナウンサーになれる人というと、早稲田や慶応など有名校出身で―、女子なら容姿端麗、ミスコン総ナメ、運動部のマネージャー経験者……というイメージはないだろうか。
さて、私事で恐縮だがアナウンサーになる人のイメージは、私・沢井メグには1ミリも当てはまっていない。清々しいほど当てはまっていないので、遠い世界の話だと思っていました。だが、しかし!!
いま、『5時に夢中!』などでお馴染みのTOKYO MXで、ちょっと変わったアナウンサー募集が行われているらしい! とにかくクレイジーな人を探しているというのだ。年齢は20歳以上~上限なし! ナニッ!? リア充エピソードはないが、クレイジーさなら負ける気がしない! アラサーだが応募することにした。