2015年8月27日、13時1分頃、JR山手線の線路沿いでケーブル火災が発生。その影響を受け、JR山手線、埼京線、湘南新宿ラインで運転見合わせが発生した。
NHKによると、火はほぼ消し止められたとのことだが、確認作業のため14時をすぎても運転再開には至っていなかった。しかし、JR東日本の運転情報によると、14時15~18分にかけて逐次、運転が再開されたようだ。
2015年8月27日、13時1分頃、JR山手線の線路沿いでケーブル火災が発生。その影響を受け、JR山手線、埼京線、湘南新宿ラインで運転見合わせが発生した。
NHKによると、火はほぼ消し止められたとのことだが、確認作業のため14時をすぎても運転再開には至っていなかった。しかし、JR東日本の運転情報によると、14時15~18分にかけて逐次、運転が再開されたようだ。
隣人との騒音に関するトラブル、誰にでも1度は身に覚えがあることだと思います。些細なことでも大きな問題に発展するケースは珍しくありません。もしも隣の住人が毎日大音量で音楽を流していたとしたら、どう対処したら良いのでしょうか? 過去の事例を踏まえて、対処方法を考えてみたいと思います。
カレーといえば、平らな器もしくは深めの器にルウとご飯。場合によってはトッピングがのっており、色合いとしては褐色のルウと白いご飯が一般的ではないだろうか。そんな既成概念を良い意味で裏切るカレーライスを発見した。
そのお店「レストランいづみ」は、外観からして営業しているのかどうか不安になる雰囲気。実はとんねるずの『きたなシュラン』で紹介されたことがある、年季の入ったお店だ。ここのカツカレーはルウもご飯も見えない。初めて見たら、「たしかカレーを注文したはずだけど」と戸惑ってしまうような特徴的な品だ。
男性なら誰しも、思春期の頃に一度は考えたことがあるはず。「俺ってもしかしてモテるんじゃね?」、言うまでもなくそれは勘違いであり、時間が経つにつれてまざまざと現実を見せつけられることになる。そうだ、自分はモテないのだ。それが普通だ。しかしその現実と向き合えないまま大人になり、そこそこの年齢になっても「モテるんじゃね?」の呪縛から解き放たれない稀有な人がいる。
この場ではあえて彼のプライバシーを尊重して、P氏としておこう。編集部のP氏は呪縛の解けないタイプの人物である。彼の行動・言動を考察するうちに、この人物の特殊なモノの考え方がわかってきた。ただ「俺ってモテるんじゃね?」と思っているだけではなく、根拠のない全能感を携えていたのである。
先日、当サイトにて「ねこ泥棒」について紹介させていただいたが、今回取り上げるのは「泥棒ねこ」。一見同じに見えるこの2つだが、これから紹介するのは正真正銘の泥棒行為を働くニャンコだ!
なに!? そんなのケシカラン! となりそうだが、なんだか人気を集めているこのニャンコ。しかも Instagram や YouTube にアカウントまで開かれているというのだから、なんだか大泥棒の風格だ。さ〜て、ニャンコさんは一体何を盗んでいるのかしらん?
スポーツなど体を使う競技において、短距離走やブレイクダンスといった種目は、やはりアフリカ系の十八番(おはこ)というイメージがある。
だが、そんな先入観を吹き飛ばしてくれる九州男児達が、ダンス界を席巻して大きな話題となっている。アメリカで開催されたダンス大会「ワールド・オブ・ダンス」で、なんと日本のグループが優勝!!
そして、彼らのダンスを堪能できる動画「Kyushudanji Shinsengumi 1st Place Youth」で、人間技とは思えないような、ブッ飛び感動もののパフォーマンスを繰り広げているのだ! これは、絶対に要チェックだぞ!!
ロシアの食べ物と言えば、ピロシキにボルシチ、それから、ウォッカに……えっと……。うーん、知っているようで意外と知らないものである。
さて、話は変わって先日、日本に滞在中のロシアのガールズバンドPudra(プードラ)にロシアのお菓子をもらった。スパシーバ(ありがとう)! 珍しいもの大好き!! 早速食べてみようと、手に持つとズシっと重い。えっ、何これ? 開けてみたら土色のレンガみたいな塊が出てきた。
以前、当サイトで「12年間、パピーミルに閉じ込められていた犬の動画」を紹介した。劣悪な環境で仔犬や仔猫を “生産” する場所のことを、「パピーミル」や「キャットファクトリー」と呼ぶが、この動画からも、動物たちがいかにひどい環境に置かれているかがヒシヒシと伝わってきた。
ところがこの度、米ビバリーヒルズ市内の全てのペットショップにおいて、営利目的で繁殖させられた動物の販売が禁止となり、シェルターや動物愛護団体で保護された動物の取扱いのみを許可する条例が可決されたというではないか!
プロ野球選手の寿命は短い。中には例外もあるが、40歳まで現役でプレーできる選手はごくごく少数で、監督やコーチなどの指導者になれる選手はさらに少ない。多くの選手はユニフォームを脱いだ後、一から第二の人生を歩んでいる。
そんな引退後のプロ野球選手を追いかけるのが、ロケットニュース24の新企画「その後のプロ野球選手」のコーナーである。記念すべき第1回目は、ロッテ・巨人・ソフトバンクを渡り歩いた、鉄腕サウスポー「藤田宗一」さんだ。
「ヤバイ」という言葉は、元々「危ない」といった意味ですが、現在、特に若い人の間では「最高」と、ポジティブな意味でも使われることもあります。そして後者の意味での「ヤバい」は、例えば旅行に行ったりすると感じる人が多いのではないでしょうか。
そこで今回は、私事で大変恐縮なのですが、記者がキューバを旅行して「最高」だと感じたことをランキング形式でお伝えしたいと思います。題して、「キューバに行って『これはヤバイ』と思ったことベスト7」です!
近頃、やたらと住宅街に現れて、悪さをする野生のクマのニュースが目につくようになった。先日は、人家の裏庭でお腹一杯になって爆睡するクマが発見され、ネコ用の扉につっかえてしまったクマも激写されている。
そんななか、今度は人様の家のプールでくつろぎ、ジャグジーにまで入って勝手にスパ・トリートメントを楽しむクマが目撃されたのである!! その様子は、動画「Bear lounges in pool, moves to hot tub in Vancouver yard」で確認できるぞ!
台風の影響で雨風の動向が気になる西日本。台風情報をチェックしていると「コロッケ」という文字が何度か目に入ってきた。台風の日はコロッケを食べるという習慣がネット上で広まっているのをご存知の方も多いと思う。
そんなわけで私もコロッケが食べたくなり、神戸・元町にある超有名店「森谷商店」に買いに行った! サクサクでなめらかなコロッケは台風じゃなくても一生食べ続けたい感動の味だ!
2015年10月、業界初のプロレス学校『プロレス総合学院』が開校する。手掛けるのはあの天才・武藤敬司(むとう けいじ)率いるプロレス団体、WRESTLE-1(レッスルワン)だ!
現役プロレスラーから直接指導を受けられるこの学校に、ロケットニュース24の大プロレスファン、GO羽鳥とP.K.サンジュンが一日入門してきたゾーーーッ! しかも講師は、ベンチプレス225キロの超怪力 “キングコング” こと、近藤修司選手DAッ!!
果たして2人は、お題の『ロックアップからの攻防』を見事成功させることは出来たのか? プロレスラーが繰り出す、逆水平チョップの威力とは!? 本編公開をしばし待たれよ!
【突撃】「W-1プロレス総合学院」に一日入門してきた / ロープワークも逆水平チョップもマジでハンパない! ついに公開!
Report:P.K.サンジュン
Photo:Rocketnews24.
人間と同様に、動物もそれぞれに特徴や大きさに違いがあって、全く同じ見た目の動物はいない。そんななかでも、毛並模様がハートだったり、際立った特徴を持つ動物は、なにかとネットで取り上げられることが多い。
そして、今回登場したのが、まるで吸血鬼のような牙を持つニャンコだ。ドラキュラ伯爵も真っ青になりそうな、立派な犬歯を持つネコちゃんが大人気になっているので紹介したい。
2015年8月23日、すべてのカントリーマアマー(カントリーマアムを愛する人)が夢にまで見たイベントが開催された! カントリーマアマーなら誰しもが一度は考えたことがあるはずだ。浴びるほどカントリーマアムを食べてみたい! と。その夢が現実のものとなったのである。
その名も「カントリーマアム食べ尽くし祭 2015夏」、8月25日にカントリーマアム並びにホームパイがリニューアルされることを記念して、不二家直々に主催して開催されたこのイベントは、言うまでもなく大盛況! 参戦したすべてのカントリーマアマーたちの胃袋はカントリーマアムで満たされたのであるッ!!
限られた時間で商品の魅力を伝えなければならないコマーシャル。そんなコマーシャルにリアルな展開を要求するのは無粋なのだろう。ちょっとした粗には目をつむるのが大人というものだ。
なのだが中にはあまりの無茶展開に、ついついツッコミを入れたくなってしまうものもある。今話題の傘「Phone-brella(フォンブレラ)」のCMも、そんなCMの一つだ。雰囲気だけでストーリーを押し進めるあまり、すごいことになっている!
「男前のかっこいいヒゲが欲しいなァ……」。男性であれば、男に生まれた以上一度はそう思った経験があるだろう。しかし、ヒゲは生まれもった体質で大きく生え方が異なるもので、濃い薄いがハッキリしている。
びっしり生える人もいれば、全然生えない人もいる……それがヒゲだが、なんといっても厄介なのは中途半端なやつ。オシャレもできないのに生えてくる程度のヒゲだ。そこで今回は、そんな中途半端なヒゲに悩まされる男のあるあるを20個厳選してお届けしたい。
ガチャガチャ「コップのフチ子さん」や「くいとめるにゃー」シリーズなんかが人気の『奇譚クラブ』が、ネコ向けガチャを発表したぞ! それがネコ専用ほっかむり「ねこ泥棒」!!
唐草模様や水玉など、「昭和か!」とツッコミを入れたくなる様な “ほっかむり” は……ネコの頭にピッタリの小ささ! さて、本当にニャンコは泥棒に変身するのか? ということで、ネコさんに実際に付けてもらってレビューしてみたぞ!!
カレーライスの魅力のひとつに、トッピングが挙げられるだろう。トッピング次第で食べ応えや美味しさが変わってくる。その店なりのスタイルが出やすいのもトッピングの特徴ではないだろうか。今回紹介するのは、そのトッピングのインパクトが絶大過ぎて、ご飯がオマケのように感じてしまう一品だ。
東京・恵比寿の「たまきんち」は、カレー好きの間では知られたお店。なぜなら、ここのとろとろポークカレーに乗った豚肉の視覚インパクトはハンパない! ご飯の上にデンッ! と乗った肉塊は1度見たら忘れられないだろう。そして1度食べたらトリコになってしまうッ!!
ネコの得意技といえば「キュン死」、ならぬ「キュン殺」。その可愛らしさで、人間の胸をキュンキュンと締め付ける、選ばれし者しか操ることのできない最高難易度ウルトラCの技だ。
しかしまただ! ネコがまたまた「キュン殺」を繰り出したのだ……。それが、お母さんネコの動きをマネっこする子ネコ動画。ね? 見たいでしょ? キュン殺されるって分かっていても見たいでしょ?