世界中どこを探しても、似てはいても全く同じ顔をしている人はいない。一卵性双生児でさえ、どこかしら違うものである。そして顔だけでなく、男性が ‟ムスコ” とか呼んでいるアノ部分も、やはり千差万別で同じ形や大きさは一つとしてない(と予想する)。
そこで、女性が「恋人のブツ」を事細かく説明して、警察の似顔絵担当官に描いてもらったらこうなった! という動画が話題になっているので紹介したい。女性の細やかな描写と、出来上がったスケッチを見た男性陣の反応が、なかなかシュールなのである!
世界中どこを探しても、似てはいても全く同じ顔をしている人はいない。一卵性双生児でさえ、どこかしら違うものである。そして顔だけでなく、男性が ‟ムスコ” とか呼んでいるアノ部分も、やはり千差万別で同じ形や大きさは一つとしてない(と予想する)。
そこで、女性が「恋人のブツ」を事細かく説明して、警察の似顔絵担当官に描いてもらったらこうなった! という動画が話題になっているので紹介したい。女性の細やかな描写と、出来上がったスケッチを見た男性陣の反応が、なかなかシュールなのである!
アドルフ・ヒトラー率いるナチス・ドイツといえば、第二次大戦中におけるユダヤ人の大量虐殺で有名だ。そしてそのナチスのシンボルマークが、鉤十字(かぎじゅうじ)、別名ハーケンクロイツである。日本では寺院を表す地図記号 “卍(まんじ)” と非常によく似ているこの鉤十字だが、海外での扱いは非常にデリケート。
ハーケンクロイツそのものはおろか、それを連想させるもの一切の使用を禁止している国もあるほどだ。海外においてはそれほどまでにタブー視されているハーケンクロイツだが……なんと日本の “しまむら” では、そんなハーケンクロイツを堂々とあしらったファッションが、激安価格で絶賛販売されているという。そしてそのことが案の定、ネットで話題を呼んでいる。
2015年8月19日、東京は渋谷で、前代未聞のイベントが開催された。それは「元カレ元カノとの思い出の品を売りさばく」という、ニュータイプすぎるフリーマーケットである。なな……、なんて斬新で、なんてサッパリして、なんて切ないんだろう……。これは行くしかない!
というわけで現場に足を運んだところ、会場は満員御礼の大盛況! 切ないハズのフリーマーケットなのに、みんな超明るい!! ……が、出品されていた商品の中には、「これは涙しか出てこねぇぇぇえええーーーッ!」という商品も多くあったので、今回は記者の独断と偏見で『切なすぎる思い出の品TOP5』をお届けしたい。
キレ芸界のプリンスとして有名なカンニング竹山さん。私(佐藤)は竹山さんの選球眼は確かであると信じている。しかし竹山さんに倣って、2014年9月に発売された iPhone6 Plus を選択したのはちょっと違ったのかなと、今さらながら後悔している。
さて、そんな竹山さんが最近ある商品を大絶賛していることが判明した。その商品とは、バーガーキングのフレッシュアボカドワッパーだ。相当美味しいと感じたらしく、次のようにTwitterで発言している。はたして本当に美味しいのか実際に食べてみたぞ!
第97回全国高校野球選手権大会、惜しくも準決勝で敗れた西東京代表の早稲田実業。中でも話題は、スーパー1年生・清宮幸太郎選手であったが、その清宮くんも訪れた早実ナイン行きつけのお店が、早実の地元・東京は国分寺にあるという。
お店の名前は「淡淡」といい、中でも『焼肉丼エッグ』は早実ナインが愛してやまない一品だとか……これは食べてみたい! というわけで、お店まで足を運び『焼肉丼エッグ』をかき込んで来たのでご報告したい。
東京五輪のエンブレム問題は収まる気配がない。デザインをした佐野研二郎氏は、これまで手掛けた作品について、次々とパクリではないか? との指摘が相次いでおり、最近では群馬県太田市の「おおたBITO 太田市美術館・図書館」のロゴが取りざたされている。
その一方で米デザイナーのベン・ザリコー氏は五輪エンブレムを考案して、佐野氏に挑戦状を送った格好だ。さらには俳優の田辺誠一氏もエンブレムを考案し、エンブレムへの関心は高まりを見せている。そんななか五輪公式サイトに注目が集まっている。ネット上では「気持ち悪い」「不気味」との声が相次いでいるのだが、一体なぜ?
全国各地どこにでもあるビジネスホテル。宿泊したことがない人もいるだろうが、実は想像以上に奥が深い。というのも、同じ空間ということで、宿泊した人は必ずといっていいほど似たような経験をするものなのだ。
以前、そんな経験をまとめた「ビジネスホテルあるある」をお伝えしたが、今回はそれに続く第二弾! ビジネスホテルあるあるパート2として厳選した30個のネタをお届けするぞ!
最近のことだ。私(佐藤)宛てに非常に興味深い封書が届いた。その送り主は、かねてから私に対してある心配ごとをしていたようである。その心配ごととは、私の味覚だ。愛煙家を公言してはばからない私の味の感度を気にしてくれていたようなのである。
「ご心配なく、毎日美味しくタバコを味わっております」、そう答えたいところなのだが、その封書には「超味覚テストキット」なるキットが封入されていたのである。なるほど、味覚を確かめろということだ。せっかくなので、当サイトでもグルメ系記事を積極的に書くメンバーと共に味覚テストをしてみた。すると驚くべき結果が!
「女優○○が若手俳優××と同棲中!」「清純派アイドルの極秘密会を撮った!」……週刊誌で、よく目にする見出しである。恐らく、誰もが一度は実際に見たことがあるだろう。そして、スクープされている有名人が自分の気になっている人だった場合、どこか裏切られた気分になるものだ。
だがそんなとき、ショックを受けている一方で、「相手の男、マジで超うらやましーー!」と思ってはいないだろうか? 正直に言うと、「なれるものなら、その相手になりたい!」と思ってはいないだろうか? 実は……その願望を現実にする方法があったのだ!
ということで、今回は、「有名女優やアイドルとの熱愛をスクープされた相手男性の気分が味わえるテクニック」を写真とともに取り上げたい。なお、この方法には相手なんか必要なし! 1人で簡単に出来ちゃうぞ!!
私(佐藤)は以前から思っていることがある。有名ラーメン店は気軽に入りづらい、値段も高い。ラーメン・中華そばは庶民の食べ物だったはずなのに、いつの間にかブランド化が進み、食べるためにさまざまな努力を強いているような気がしてならないのだ。値段をはじめ、オーダーの仕方が難しかったり、店によっては私語厳禁の雰囲気が漂っていたり……。
もっと身近に感じたい! もっと気軽に食べたい!! その欲求を叶えてくれるのは、新しいお店ではなく昔馴染みのお店だ。東京・千歳船橋の「支那そばや祥兒郎(しょうじろう)」も、そんなお店のひとつ。カッコつけたラーメン店はこのお店を見習うべきだ。570円で震えるほど美味しい支那そばを食べることができるぞ。
突然だが筆者は、銭湯や温泉に入る際、絶対に前を隠さない。自信は……無い方だが、前を隠す行為自体が「逃げ」であり、隠している時点で周囲から「こいつ男のクセにビビってんじゃねーよ」と、思われているような気がしてしまうのだ。
これは10年以上前の夏……筆者がとある温泉で、10歳以上も年下の後輩から見下され、心に深い傷を負ったときの話である。
2020年に開催が予定されている東京オリンピック。そのエンブレムの問題はいまだに収束する気配がない。以前の記事でお伝えしたように、サントリーのキャンペーン賞品にデザインの一部が模倣されていたアメリカのデザイナー、ベン・ザリコー氏は五輪エンブレムを考案し、佐野研二郎氏に挑戦状を叩き付けたような状況になっている。
その一方で意外な人が、ひそかに五輪エンブレムをTwitterで公開した。その人物とは俳優の田辺誠一さんである。田辺さんといえば、かっこいい犬のイラストですっかり画伯として定着している。そんな彼は一体どんなエンブレムを描いたのだろうか。
皆さんは覚えているだろうか? 多分覚えてないと思うのだが、島根県の隠岐の島で2013年4月に超無謀な音楽イベントが開催された。そのイベント「音つなぎ 隠岐島前アコースティックフェスティバル」は、かなり豪華な出演者を迎えて10日間開催だったにもかかわらず、チケット代はわずか1万円。素人が考えても採算が取れないというのに、無謀にも開催してしまったのである。
それから2年を経て、再びイベントが開催されることとなった! しかし今回は前回の反省を踏まえたらしく、事前にクラウドファンディングで出資者を募集しているぞ。今回もやっぱりチケット代が安くて3日間で5000円。だが、出演者はかなり豪華! 今回も大丈夫なのかーーッ!?
急速な経済発展を続け、今や世界の中でもトップクラスの大国になった中国。しかしその一方で手抜き工事をはじめ、どこか不安を拭えないニュースは後を絶たない。最近では次から次へと想像以上の事件が起きるのも、もはや慣れっこになった感じさえあるほどだ。
そして今回ご紹介する動画「Care less, work more」もそんな中国らしさを象徴したようなもの。題してどこからどう見ても危険度MAXなエアコン工事。パッと見た感じ、普通の工事ではあるが……
2015年6月、ローソンは中華料理のチェーン「餃子の王将」と奇跡のコラボを果たし、からあげクン餃子味の販売を開始した。実はからあげクンはこれまでに150種ものテイストを開発しており、餃子味はそのなかでも屈指の出来栄えだったのだが、それに匹敵する新商品が登場したぞ!
その名もトムヤムクン味だ。今回はエスニックレストランの「モンスーンカフェ」監修によるものだ。これはもしかして名作の予感!? と思い実際に食べてみたところ、やっぱりウマいッ! これはからあげクン史上屈指の出来栄えだーーッ!!
見た目が人に与える印象は計り知れない。人は外見ではわからないとは言うものの、外見だけでわかることも多分にあるのではないだろうか。そうは思いつつ、私(佐藤)は着るものに頓着がなく、同じものばかりをずっと着てしまう。自慢じゃないが、20歳の時に買った300円半袖シャツをいまだに着ているほどだ。
そんな私がわからないことがある。なぜボーダーシャツを着るのか? ボーダーだけは1枚も持っておらず、その魅力が1ミリもわからない。人はなぜボーダーシャツを着てしまうのか? そしてボーダーシャツばかり着るヤツは一体何のか?
最近東京都内に衝撃的なカレーショップがオープンした。そのお店「カレーショップ志み津」には、メニューがひとつしかない。そのメニューとは『特製うんこ味のカレー』である。まさかこのような味にチャレンジするお店が開店することになるとは、誰が想像しただろうか……。
2015年8月16日にオープンしたばかりだというのに、早くも危機に直面したようである。お店のTwitterを見ると、8月17日午前の投稿で驚くべき事態が!? いや、想像通りの事態か……。
2020年の東京オリンピック公式エンブレムの問題は、一向に収束する気配がない。デザインを手がけた佐野研二郎氏は、サントリーのキャンペーン賞品に使用したデザインの一部に模倣があったことを認めた。サントリーは関連する賞品を取り下げている。
取り下げられたデザインの一部には、アメリカのデザイナー、ベン・ザリコー氏のものも含まれていた。そのザリコー氏の事務所がオリンピックのエンブレムを考案することを発表し、2015年8月17日にFacebookで公開したのである。そのデザインとは!?