きっかけはウマ娘だ。アニメ2期からハマって、アプリも今日に至るまで飽きることなく毎日育成に勤しんでいる。
そうしているうちに気になってきたのがリアル競馬。競馬場で生観戦したくなった。そこで5月ごろから行けそうなGIレースを狙い続けるも、抽選にも先着順にも全敗する日々。しかし1年の最後に奇跡が起きた……!
きっかけはウマ娘だ。アニメ2期からハマって、アプリも今日に至るまで飽きることなく毎日育成に勤しんでいる。
そうしているうちに気になってきたのがリアル競馬。競馬場で生観戦したくなった。そこで5月ごろから行けそうなGIレースを狙い続けるも、抽選にも先着順にも全敗する日々。しかし1年の最後に奇跡が起きた……!
みんなは金曜日、どう過ごしているだろうか? 僕は迫りくる休日を今か今かと待ちわびながら過ごしている。
週の終わりを知らせる金曜日は、我々イスラム教徒にとって聖なる日だ。こんな特別な日に、イスラム教徒は特別な礼拝「合同礼拝」を行う。仕事など一旦忘れ、モスクに集まって礼拝をしていくんだ。
今回はそんな特別な合同礼拝を、モスク内の雰囲気とともに紹介したい。
ピーナッツ! デアゴスティーニ初心者である私(あひるねこ)が、『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を完全制覇すべく始めたのが当連載「週刊デアゴスヌーピー」だ。それが前回、ついに感動のフィナーレを迎えた……と思っていないだろうか?
すでに何度かお伝えしているように、デアゴスヌーピーは全100号から全130号にシリーズ延長が決定している。つまりこの連載は……まだまだ終わらねェェェェェェエエ! シーズン2の開幕だァァァァァァァアアアアア!! というワケで、第101号デアゴスタート!
「急速衣類乾燥袋」なる1450円の商品をAmazonで購入した。もう少し詳しく説明すると、持ち運び可能な衣類乾燥ツールの上下セットで、梅雨時期や出張時の部屋干しで活躍する便利グッズらしい。現時点で評価は1だが、可能性を感じたため買ってみることにした。
商品ページによると、あらゆるタイプ・すべてのサイズの服に適しているうえに、めちゃめちゃ軽くて(約90グラム)折りたためるから持ち運びも楽チン。さらにシンプルな仕組みで使いやすく、旅行や出張に欠かせないアイテムだという。実際に使ってみたらこうなった。
2022年のふるさと納税は12月31日まで! ふるさと納税が何なのかについては、ふるさと納税サイト『ふるなび』の「ふるさと納税とは」あたりを参照してもらうとして、駆け込みで寄付をしている人も多いのでは?
かくいう私も12月に入ってから「ハッ!」と思い出し、一気に寄付をしまくったところ、一気に返礼品が届きまくって冷凍庫がパンクしている今日この頃であるが、「これは失敗だった……」と思う品があったことも事実。
そこで、ふるさと納税の返礼品で「オススメのモノ」と「二度と頼まないモノ」を編集部内で聞き回ったたところ、なんと満場一致で「失敗しやすいモノ」が判明! どんな返礼品がヤバイのか? 経験者は語る……。
渋谷を歩いていたら「歩きスマホより、座りスマホしよう」「座れるスマホ、パルコ付近に出現」などと書いてある垂れ幕を見つけた。歩きスマホの防止意識を高めるための啓発活動だろうか。たしかに歩きながらスマホを操作するのは危険である。しかし……
「座れるスマホ」って何? もしかすると渋谷パルコの近くに “巨大なスマホ型の椅子” でも設置されているのかもしれない。だって東京はそういうところなのだ。すぐ近くにいたので、歩いてパルコに近づいてみると……マジかよおい。そのまんまじゃねえか。
正規ショップのTシャツも好きだけど、なぜか「飲食店のTシャツ」が大好き──。ユニクロで売ってる飲食店のTシャツではなく、お店が自前で作っている正真正銘の『店T(みせてぃー)』の方である。
そんな『店T』を不定期でご紹介するのは、店T大好きっ子の私、P.K.サンジュン。第2回は「すごい煮干しラーメン」でお馴染みの『ラーメン凪』の店Tなのだが……凪はラーメンだけではなく『店T』も煮干しのクセがスゴイのである。
2022年12月20日より、セブンイレブンで「博多一風堂」の新商品が発売された。その名も博多明太風高菜飯。えっ? ラーメンじゃない上に高菜飯!? そう思う人もいるかもしれないが、一風堂は辛子高菜のウマさにも定評があるから侮っちゃいけない。
それが流行りのカップ飯、しかも安定のセブンイレブンとのコラボとなれば期待するなという方が無理だろう。はたしてインスタントでどんな味に仕上がっているのか、さっそく食べてみた!
もしかしたら、「鬼に金棒」という表現はもう古いのかもしれない。そもそも鬼というのは想像上の存在であるからして、正直あまりピンとこない。これからは「六花亭に肉まん」と表すべきかもしれない。
六花亭というのは、マルセイバターサンドで有名なあのメーカーのことである。同商品は土産界で不動の地位を築いており、当サイトでもその絶品ぶりをたびたびしつこく礼賛している。そんな六花亭が、驚くべきことに、肉まんも販売していることを皆さんはご存知だろうか。
福岡県は寿司激戦区なのかもしれない。こう思ったのはスシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司の4大があるのは当然として、福岡発のチェーン、さらには佐賀発や長崎発のお店もちょいちょい見かけるからだ。もしかしたら福岡県民はラーメンよりも回転寿司が好きなのか!?
そう思うなか私が気になり続けているのが福岡・博多の本格回転寿司「博多 玄海丸」。2022年12月現在、県内に6店舗を展開していながら一度も行ったことがない。一体どんな感じなのだろう。
豪遊じゃ〜豪遊じゃ〜! 無印良品が実施した「福缶2023」の抽選に落ちたから豪遊じゃ〜! なんてったって、福缶を買うために用意しておいたお金(2023円)が浮くんだからな!
見方を変えれば、2023円をゲットしたのと同等。つまり、俺は抽選に落ちたんじゃない。神様から「2023円で好きなものを買いなさい」と言われたんじゃい! だから俺は買う! 福缶の抽選を突破したヤツより、ええもんゲットしたる!!
寒い……それにしても寒すぎる。12月に入り一気に冬の気配が濃くなってきた日本列島だが、いやいや冬よ……やりすぎだろ。これからさらに寒さが増すかと思うと心も体も震えざるを得ないが、ちょっとは手加減してもらえないだろうか?
それはさておき、そんな寒い時期は誰かに抱きしめてもらうに限る! 人肌でダイレクトに温まりたい!! というわけで、事務所にいる男性メンバー全員に「寒すぎるから抱きしめてくれ」とお願いしてみることにした。
我々が福袋に求めるもの……それは新年のお祭り感や、新しい商品と出会うワクワク感もあるが、本音をいえば「得」ではないだろうか。ぶっちゃけ1円でも得をしたい。
現在リプトン公式オンラインストア(楽天市場)では多数の福袋を販売している。どれを選べばよいかわからないほど種類豊富なのだが、ユニークなのが「割引率」で探せるところ!
ならば紅茶の好みなんて関係ない。狙うべきは、もっとも得をする福袋! 目を皿のようにしてサイトを巡回し、最大割引率と思われる57%相当、税込8252円→税込3500円の「308杯お楽しみセット」を買ってみた。
食の宝庫のイメージがある北海道だが、どこでも有名なグルメがあるわけではない。例えば、登別は温泉街以外は駅前であっても食べ物屋とかあまりない感じ。「登別 グルメ」で検索して上位に表示されたサイトを見てみたところ、2位が丸亀製麺だった。いや、丸亀は好きやけども……。
出てくるグルメも、閻魔焼きそばとか、なんか観光客狙いの名物色を感じる。そんなわけで昼飯に詰んだ私(中澤)。タクシーに乗り込み「ウマイ海鮮の店まで」とお願いしたところ、やはり地元民は知っていた。
いきなり結論から言うと、「アリ」である。おそらく「ナシ」だと思っている人が多数派な気がするのだが、まる1日使ってみた感想を言わせてもらうならば「アリ」だった。
──と、2回も「アリ」だと言ったところで信じられない人は結構いるだろうから、以下でどのへんが「アリ」なのかを説明しよう。
自分がごくごくあたり前だと思っていることが、実は世間とズレていることは意外と多い。特に自分のテリトリーから離れると “地域性” が変わってくるため、ちょっとしたことでカルチャーショックを受けることもしばしばだ。
つい1カ月ほど前のこと。私、P.K.サンジュンは仕事で大阪にいた。「やっぱり出張はええなぁ」なんて思いつつ、駅のホームでふと目をやると何か強烈な違和感が……あれ? なんかベンチの向きがおかしくないか……?
2015年に登場するとスマッシュヒットを飛ばし、今でも高い人気を誇る「めんツナかんかん」。ご存じの人も多いだろうが、コレは福岡県の明太子メーカー「ふくや」が発売している商品でフレーク状にした国産のびんながまぐろを使ったツナ缶である。
ツナに明太子の漬け込み液を絡ませることで辛さと旨味をなじませているため、白米はもちろん料理との相性も抜群。なんと今じゃシリーズ累計750万個も売り上げているとのことだから、中毒者が続出しているのだろう。そのめんツナかんかん、いつの間にか福岡県限定の缶を出していた!