AliExpressで685円の電気玩具を買った。電気玩具とは「光るオモチャ」のこと。もっと言うと、光って踊る中国のオモチャである。いや、光って踊る中国の怪しい人形と言った方が正確かもしれない。なんなら散歩も可能。
さすがAliExpress……ただ安いだけでなく、日本では手に入らないものが気軽に買えてしまうのだ。今回買った「光って踊って散歩もできる中国の意味不明な人形」も日本では見つからないだろう。詳しく紹介したい。
AliExpressで685円の電気玩具を買った。電気玩具とは「光るオモチャ」のこと。もっと言うと、光って踊る中国のオモチャである。いや、光って踊る中国の怪しい人形と言った方が正確かもしれない。なんなら散歩も可能。
さすがAliExpress……ただ安いだけでなく、日本では手に入らないものが気軽に買えてしまうのだ。今回買った「光って踊って散歩もできる中国の意味不明な人形」も日本では見つからないだろう。詳しく紹介したい。
日本が誇る最強キャラクターの1つ、ポケモン。ご存じの方も多いかもしれないが、ポケモンはゲームに留まらず「マンホール」や「公園」に姿を変え、我々の生活の一部に溶け込んでいる。
もちろんショーを始めとする各種イベントはめっちゃ多いのだが『ポケモンラン』は今のところ日本では開催されていない。日本でもさほど知られていない『ポケモンラン』の実態とは果たして……?
インドネシアのコンビニで物色していたら、珍しいものを発見した。
うどんだ。しかも、インスタント。インドネシアにも丸亀製麺があるけど、インスタントうどんをコンビニで見たのは初めて。
これは食べるしかないだろう……というわけで食べてみたよ!
スーツケースに少し余裕があったので、日本から『ペヤング 獄激辛やきそば』を持っていくことにした。旅先のスペインで現地人に食べさせ、何か面白い反応を引き出せればネタになる……と考えたからである。
ペヤングの獄激辛といえば、当編集部で1番辛さに強い男・サンジュン記者をもってして「食えんし食おうとも思わない」と言わしめた地獄の食い物。死ぬほど辛いだけで全くおいしくないことは、多くの人が証言するところである。
そんな食い物を何の罪もないスペイン人に食わせることは、少し良心が咎めるのだが……まぁ、ネタのためならしゃーないよね!
マームマームマームマームマームズタッチ♪ 最近至るところで耳にして覚えてしまったこのメロディー。歌だけ知ってたんだけど、どうやらこれ、ハンバーガーショップの広告の歌のようだ。2024年4月16日に渋谷に日本1号店がオープンした『MOM’S TOUCH(マムズタッチ)』のものである。
「日本一号店」ということは海外から来ているわけだが、じゃあどこのハンバーガーショップかと言うと韓国。マムズタッチの店頭に「韓国No.1バーガー&チキン」という垂れ幕もある。
NO.1って凄い。そこで韓国人に『MOM’S TOUCH』の話を聞いてみたところ意外な答えが返ってきた。
つい先日、人生初のインドネシア旅行に行ってきました。空港を降りた瞬間に感じる南国特有のムワッとした感じ。日本の高温多湿はイヤなのに、なぜ海外だと「いいね! 来たね!!」と感じるのでしょうか?
それはさておき、ご存じの方も多いかと思いますが、インドネシアには多くの日系企業が進出しています。今回はショッピングモールの中で発見した『吉野家』で食事をしてみることにしました。すると……。
フランス発の冷凍食品ブランド『picard(ピカール)』は、日本国内にも約10店舗を展開する人気店。日本だと「ちょっと高くてオシャレな冷凍食品」という位置付けだが、本場フランスでは「味の素の冷食」くらいのノリで売られている印象である。
日本のピカールで買えるのはパスタ、グラタン、クレープ等といったオシャレ洋食。しかしフランスのピカールでは、逆にアジア系の料理や食材も豊富に取り揃えられているのだ。今回パリを訪れた私は『ピカールの冷凍チャーハン』を体験してみることにしたぞ。逆に!
モンゴルという国について、皆さんはどんなイメージを持っているだろうか?
遊牧民が多いとか、日本人と顔が似ているとか、まぁ大体そんな感じだろう。筆者にとっても同様だ。
先日 そんなモンゴルの料理が食べられるレストランを訪れたところ、スタッフから「モンゴルのチーズ」なるお菓子を教えてもらった。
いや、でもコレ、私が知ってるチーズと全然違うんだけど。ボソボソしてるし常温保存だし、怪しくない? 一体どんな味がするんですか!?
円安の影響もあってか、都心部ではかつてないほど多くのインバウンド客を見かけるようになった。この際、日本は観光立国としてやっていくしかないのでは……? とりあえず日本でたくさんお金を使ってください。
それはさておき、つい先日のこと。ヨドバシアキバのおもちゃコーナーで何やら人だかりが出来ているではないか。どうやらインバウンド客らしいが、彼らが興奮気味に撮影していたものはというと……。
ジャンボ〜! 今回も相変わらずのポテロール(安くてウマいポテトを探しにいくこと)の時間だよ。
今回ランチ時に行ってみたのは、ンゴンアベニューのンゴンロード沿いにある『ヴィバンダビレッジレストラン(vibanda village restaurant)』なるオシャレなお店。
ちなみにンゴンロード三番街のあのエリアには、とてもたくさんのファッショナブルなアパレルショップがある。
つまるところ、ナイロビ屈指のオシャレスポットであり、このレストランには、近隣のオフィスに勤めるビジネスマンをはじめ、たくさんのハイクラスな人々が食事をしに来る。
エジプトの首都カイロに『SHOGUN SUSHI(将軍寿司)』なるSUSHI屋があるとの情報をキャッチ。さっそくタクシーを飛ばして来たところ、かのインターコンチネンタルホテルの中にあることが判明した。マジか……ビーサンで来ちゃったけど大丈夫そう?
でも来ちゃったものは仕方がないので、なるべく金持ちっぽい表情をキメて敷地内に足を踏み入れた。すると特に止められることもなく、ロビーへもぐり込むことに成功したぞ! あとは入店できるか、それが問題だ!
これは東南アジアのどの国にも言えることだが、バイクがめっちゃくちゃ走ってる。もちろんインドネシアも例外じゃなくバイク天国だ。
東南アジアは公共交通機関がそこまで発達していないところが多く、個人個人で移動手段を持たないといけない。そんで一番使いやすい移動手段が「バイク」ってわけ。
だから、大体みんながバイクを持っている。もはや1人に1台といっても過言じゃないが、中でもどのあたりが人気なのだろう。ってことで、調査してみたよ!
いやぁー、また来てしまったよ、日本オタクイベント「Chibicon(チビコン)」に! 以前にも紹介したけど、あらためて説明しておこう。
ChibiconとはJapan Culture Daisukiが主催しているオタクイベント。要はアニメやゲームのオタクが集まってワイワイするイベントだ。
みんなが作ったアニメグッズはマジで良いものばかりだし、コスプレイヤーもすごい張り切ってるし、カオスだけど平和な空間。
……と、この時、ふと思いついた。ここに集うみんなって、どんなアニメを見てるんだろう? と。
というわけで、インドネシアのオタクに好きなアニメを聞いてみましたん〜!
みなさんは「えび」がお好きだろうか? 生でも茹でても炒めて美味しいえびだが、個人的には「えびは味噌汁が最強」と考えていた。えびに限らず甲殻類は出汁がウマい! ゆえに「みそ汁が最強」であると。
だがしかし、台湾で『蝦仁飯(シャーレンファン)』を食べてその考えは変わってしまった。私の知りうる限り『蝦仁飯』は「世界で1番えびのウマさを引き出す料理」なのではなかろうか?
ジャンボ。ケニアはナイロビ在住のタクシー運転手チャオスです。
我が国ケニアの大洪水が、遠く離れた日本でも報じられたと聞いた。
そう、被災者は10万人超。とんでもない規模の大洪水が今ケニアを襲っている。
ちまたのニュースは大洪水一色だ。テレビも、そして新聞も。