魚介類のキュートな形状に食欲をそそられちゃう「おっとっと」は、森永製菓が1981年に生み出したロングセラー商品である。最近食べたかどうかは別にして、誰もが1度は口にしたことがあるであろう大定番スナック菓子だ。
あと引く絶妙な塩加減は酒の共にも最高だが、その「おっとっと うすしお味」が灼熱の夏を前にアイスになったという。おっとっとがアイスになっただと……? 意味がわからねぇええ! というわけでさっそく購入し食べてみたのでご報告するぞ。
魚介類のキュートな形状に食欲をそそられちゃう「おっとっと」は、森永製菓が1981年に生み出したロングセラー商品である。最近食べたかどうかは別にして、誰もが1度は口にしたことがあるであろう大定番スナック菓子だ。
あと引く絶妙な塩加減は酒の共にも最高だが、その「おっとっと うすしお味」が灼熱の夏を前にアイスになったという。おっとっとがアイスになっただと……? 意味がわからねぇええ! というわけでさっそく購入し食べてみたのでご報告するぞ。
みなさんご存じサーティワンアイスクリーム。「31種類のフレーバーがあるからサーティワンなんだよ」なんて話は50回くらい聞いたことがあると思うが、2016年6月1日からサーティワンが、笑いが止まらないお得なフェアを開催している。
その名は『チャレンジ・ザ・トリプル』といい、ダブルを注文すると自動的にもう1個アイスが付いてくる……、つまりダブルの値段でトリプルが買える超お得イベントなのだ。こんなの……行くしかないでしょォォォオオオ!
今や世界中から観光客が押し寄せる日本の台所「築地」。おいしいものが豊富で、誰もが思い浮かべるのは「魚」であろう。それは市場があるだけに仕方のないことかもしれない。しかし……だがしかし!
その魚を押しのけてでも猛烈にオススメしたいのが、今回ご紹介する老舗『かつ平』である。ここは『鬼平犯科帳』『剣客商売』や『銀座日記』の著者、そして食通で有名だった池波正太郎が愛したお店。知る人ぞ知る人気店であり、人生で一度は食べるべき至高のトンカツを提供してくれる。
アメリカ出身なのに、めちゃめちゃ上手にJ-POPを歌う歌手といえばクリス・ハートさんだ。ハートフルな歌声はもちろん、バツグンの表現力にもビックリ仰天なのである。
そんなクリスさんが歌う、「僕と、僕じゃない僕と」というラブソングをご紹介したい。かつての恋心を澄み切った歌声で歌い上げるクリスさん……って、えええええええ(笑)。マジで笑った(笑)。
お笑い芸人「安田大サーカス」のクロちゃんが、Twitter で救援を求めている。どうやらクロちゃんはテレビ番組の企画で、どこかの部屋に閉じ込められているらしいのだ。彼の予想では、TBS系の『水曜日のダウンタウン』の企画ではないか? とのこと。
窓は閉ざされており、外は見えない様子。クロちゃんのわかる範囲のことが、続々と投稿されており、コレを手がかりにネットユーザーは場所を特定しようとしている。
私はセブン-イレブンのカフェラテが大好きだ。セブンに立ち寄ることがあったら絶対にカフェラテ。冬であろうともアイスカフェラテ。夏ならなおさらセブンのカフェラテ。あの絶妙な甘さが東南アジアを思い出させてくれて、実に最高なのであ〜る。
それはさておき、つい先ほど。いつものようにセブンでカフェラテの容器を手に取りレジに行き、いつものようにコーヒーマシンにセットして、何も考えずに「R」を押した。すると……なんかコーヒーの量が少ない!! いったいなぜ? ──と思ったら!!
こう言っちゃなんだが、「うわ、大丈夫かなここ」ってなる店が時たま存在する。外観がボロボロだったり、店頭サンプルが色あせてたり、壁に超巨大な毛沢東の看板が飾ってあったり……。最後のはマジだぞ。たぶん、あなたが思ってるよりもだいぶデカい。大丈夫かここ。
そう、東京・千駄木にある「毛家麺店(マオラーメン / マオケメンテン)」の壁には、ある巨大な看板が飾ってある。そこに描かれているのは、中華人民共和国初代国家主席・毛沢東。これは……なんか入りづらい。しかし、ここで入らないのは一生の損。なぜなら、このお店では超絶品の担々麺が食べられるからだ!
いつか来ると思っていた。絶対来ると思っていた……ついに、『おそ松さん』がコップのフチ子になって登場! 6つ子の特徴そのままにコップに装着できるフィギュアになったのだ。やったぁぁぁあぁあ!
こんなのフルコンプするしかねえ!! おそ松さんめ……また女子の金をむしり取にきやがったな! それなら迎え撃つのみだ。ということで、全種を撮影させてもらえたので、じっくりねっとり全力でお伝えしたい。
人間、誰だって観光地に足を運ぶとテンションが上がる。普段は見られない美しい風景や美味しい食事は最高だし、物珍しい動物を見かけると、追いかけまわしたくなる気持ちもわからなくもない。だがしかし……生まれたての小鹿には絶対に触れてはならないそうだ。
日本三景のひとつ、広島県・宮島。この時期、宮島に生息する鹿は出産のピークを迎えているのだが、生まれたての小鹿に触れた場合、その小鹿は最悪死んでしまうこともあるという。
東京に星の数ほど存在するラーメン店。醤油をはじめ、みそ、とんこつ、塩……さらには爆盛り系と、その種類は選べないほど豊富だ。だからこそお客さんが行列を作っていたら、そこに行ってみたくなるものだが、ずっと私(筆者)は新宿御苑前にある「いつも外国人客が行列を作っているお店」が気になっていた。
その名前は『新宿御苑らーめん桜花(おうか)』。2015年9月、激戦区の新宿にオープンし、ジワジワと人気は上昇。今では外国人のお客さんを見ない日はないほど、人気を博しているお店である。
2016年2月18日に発売された『ストリートファイターV』。初期キャラクターとしてリュウや春麗、ベガなど16名が登場したが、他6名の追加キャラクターも予定されている。
5月30日現在ではアレックスとガイルが新たにプレイできるようになっているが、この度ついに「いぶき」のトレーラーが公開! 近い将来「いぶき」も解禁になるんだ、嬉しいね!! ……だが、しかし! そんな「いぶき」のトレーラーに “ある異物” が映り込んでいると、ちょーっとだけ話題なのだとか。あなたはお気付きかな?
しょう油・カレー・シーフード・チリトマトに次ぎ、今や日清カップヌードルの定番として定着したトムヤムクン味。発売当初は売り切れが続出するなど、大きな話題となった同商品だが、実はトムヤムクンの本場、タイにもトムヤムクン味のカップヌードルが存在するという。
「いつかタイに行ったら買って来ようかな~」なんて思っていたら……あった。普通にスーパーで売っていた。理由は後述するが、とにかく本場トムヤムクン味のカップヌードルは日本でも入手可能なのだ。
牛丼といえば、どこのチェーン店を思い浮かべるだろうか? 吉野家かすき家か、それとも松屋という人もいるだろう。しかし私(佐藤)には、忘れられない味がある。それは、すでになくなってしまったチェーン店「牛丼太郎」だ。2012年に母体となる会社が倒産し、代々木と茗荷谷の店は「丼太郎」という名前で再出発。ちなみにこの名前は「どんぶりたろう」と読む。代々木はすでに閉店してしまったのだが。
現在その丼太郎は、茗荷谷のお店だけになってしまった。このチェーンの荒々しい味付けが好きだった。荒々しいというか、野性味のある味というか。そんな味を思い出させてくれる味を発見した。それが、東京・高円寺の「タブチ」だ。カレーと牛丼のダブル盛り合わせが650円。しかもボリュームもなかなかである。
私(佐藤)は島根県の出身だ。田舎である。現在はどうなのかわからないが、昔は日本一過疎化が進んでいると、学校の授業で習い、幼心に悲しい気持ちになった。そんな私から見れば、他の地方は全部都会といっても良いくらい。だって、人口も違うし街の規模も違うんだから。
しかし、そんな私がひとつ解せないことがある。東京ではない関東地方出身の人が、他の地方をものすごくバカにすることがある。言われても仕方がないと思うこともあるけど、東京から見れば、あなた方も田舎じゃないですか! と、いつも思ってしまう。
2015年、ラーメン店として初のミシュラン1つ星を獲得したことで一躍有名となった「Japanese Soba Noodles 蔦(つた)」。以前、同店のレポートをお届けした際には、12時頃には100人以上の行列が出来ていた超人気ラーメン店である。
そんな蔦が監修し、2016年5月24日からサークルKサンクスで発売されているのが『冷し醤油ラーメン』だ。蔦が監修なんてウマいに決まってる……! というわけで、さっそく購入し食べてみたのでご報告したい。