2017年、芸能界に一大旋風を巻きおこした松居一代さん。一時はYouTubeを駆使して情報発信し、名実ともに「YouTuber 一代」として認知されていた彼女。この1年はすっかり音沙汰がなく、表舞台からも陰をひそめていたのだが……
突然帰ってきた! YouTubeの公式チャンネルに「緊急報告」として動画を公開したのである。コメント欄を見ると、彼女の電撃復帰にフォロワーは沸き立っているのだ!!
2017年、芸能界に一大旋風を巻きおこした松居一代さん。一時はYouTubeを駆使して情報発信し、名実ともに「YouTuber 一代」として認知されていた彼女。この1年はすっかり音沙汰がなく、表舞台からも陰をひそめていたのだが……
突然帰ってきた! YouTubeの公式チャンネルに「緊急報告」として動画を公開したのである。コメント欄を見ると、彼女の電撃復帰にフォロワーは沸き立っているのだ!!
この期に及んで──。2018年5月22日に行われた日大アメフト部・宮川選手の記者会見後に発表された「日大広報部の声明」を聞いて、そう思った人は多いことだろう。日刊スポーツによれば日大広報部は「“つぶせ” は “最初から当たれ” の意味だった」と発表したというから驚きだ。
声明発表後、日大公式TwitterやFacebookは大炎上が収まる兆しがないが、ネットの一部からは「日大広報部」に対する新たな見方が浮上している。それは「日大広報部はむしろ正義なのかもしれない」というものだが、果たしてどういう意味なのだろうか?
電気加熱式たばこ市場で、iQOS(アイコス)は独走を続けている。ライバルの「glo(グロー)」や「PloomTECH(プルームテック)」も販路をジワジワと拡大しており、巻き返しを狙っている。しかしアイコスが真に恐れるべきはこれらライバル製品ではない。
アイコス互換機が続々と登場しており、それらが急速に進化を続けているからである。そんな状況で、アイコスは次の一手を打って出た。2018年6月1日からアイコス2.4Plusキットを値下げするという。正直なところ、「今さらかよ」という感じが否定できない。しかも……
みなさんは「ぼんち揚」と聞いて何のことかお分かりだろうか? 「あたり前やろ!」と言う方はおそらく関西出身者ではなかろうか? そう、ぼんち揚とは2020年に発売60周年を迎える歴史ある揚げせんべいのことで、関西ではお好み焼きレベルのソウルフードらしい。
身も蓋もない言い方をすれば、東京でいうところの「●●●揚」なのだが、どうやら関西人の多くは深い「ぼんち揚愛」を胸に秘めており、まったくの別物であると認識しているようだ。そして、その名が全国区に広まっていない現状を憂いているようだ。うーむ、でも●●●揚があるからなぁ……。
「ドン勝」してますか? 『荒野行動』にしろ『PUBGモバイル』にしろ、どっちやっても全然勝てねえよッ!! って人、多いと思う。安心しろ、私(佐藤)もそのひとりだ。絶望的にゲームセンスがないにもかかわらず、負けず嫌いなため何度もプレイしているのは、君だけじゃない。
そんな私が最近知った、2つのゲームの操作性を飛躍的にアップする方法をお伝えしたいと思う。使うのは1円玉1枚。それとセロテープだ。これだけで、随分操作しやすくなり、早々にやられることが少なくなった。
きょう2018年5月22日、警視庁は『世田谷一家殺害事件』こと「上祖師谷三丁目一家4人強盗殺人事件」のページを更新した。新たな情報としては、現場に残されたヒップバッグとマフラーの特徴と、そこから推定される犯人像が掲載されている。
同事件が起きたのは今から18年も前の2000年12月。未だに犯人は特定されていないのだが、警察は地道な捜査を続けている。そういえば数年前、同事件の犯人を探す刑事さん2人組がウチに来て、私の手の全ての指の指紋を採取したこともあった。
2018年5月6日に行われたアメリカンフットボールの日本大学と関西学院大学の第51回定期戦。この試合において、悪質なタックルにより選手が負傷。その加害者にあたる日大の選手が22日に会見を開き、タックルをするに至った経緯について話した。
すでに監督を辞した内田正人氏はタックル指示について明言を避けたものの、加害者にあたる選手は「監督の指示があった」ことを語った。この件について、日大の公式Twitter・Facebookは炎上状態にあり、批判的なコメントが止まない状況が続いている。
2018年5月22日、日本中を騒がしているいわゆる「悪質タックル問題」が新たな展開を見せた。なんとタックルを仕掛けた日大の選手自ら記者会見を開いたのである。
なぜあのようなプレイが起きたのか? 本人の判断だったのか、それとも監督やコーチからの指示があったのか? 記者会見の中で語られた内容とは果たして──。
例えばビールはそれなりに食べ物を選ぶお酒だが、日本酒は割と何にでも合う気がする。魚料理は言うまでもなく、肉にも合うし、ソフトクリームにかけてもウマい。実に万能なお酒ではないか。
だからこそ、まさかこうも用途を絞った日本酒があるとは思わなかったぞ。サバ専用日本酒。最近ネットで話題になっているのでご存じの方も多いだろう。その名の通り、サバのために作られたという日本酒だ。どんな味なのかまるで想像がつかないので、実際に買って飲んでみることにした!
セミの鳴き声、川のせせらぎ、踏切の音……。日本の田園風景にはノスタルジックな魅力がある。2000年に第1作が発売された人気ゲーム『ぼくのなつやすみ』は、そんなどこか懐かしい田舎の世界を体験したい、という欲求に見事応えた名作だった。
もしも、あの素晴らしき『ぼくのなつやすみ』を超リアルにしたようなゲームがあったら? 日本の田舎を自由に歩き回ることができるゲームがあったら? あるんです。2018年6月13日、Steam にて発売予定のゲーム『NOSTALGIC TRAIN』。そのトレイラーを今すぐ見てみよう! 『ぼくなつ』ファンなら悶絶すること間違いなしである。
最近増えているのが、日本酒飲み放題のお店だ。冷蔵庫に入った数十銘柄の日本酒を自分で取り出し、好きに注いで飲むことができる。日本酒好きにはたまらないサービスである。私(あひるねこ)も大好きだ。
さて、変わった日本酒飲み放題のお店があると聞いて、東京・神保町までやって来た私。しかし、指定された場所は、なぜかラーメン屋だった。何でやねん。しかも餃子・から揚げが食べ放題なのだという……。ちょっと何を言っているのか分からなかったが、とりあえず入ってみたぞ。
おかしいな〜おかしいな〜こわいな〜。まだ夏まで時間があるというのにおかしいな〜。何のことかいうと、ポケモンGOで怪奇現象が起きているのである。しかも、場所は東京・新宿。たくさん人がいる都会にもかかわらず、ひっそりと怖いことになっている。
約2年前のリリース当初、「ピカチュウの巣」として多くのトレーナーが押し寄せた新宿御苑。さすがに今は落ち着いたが、その中で人知れずさまよい続けているカイリューがいる。これは一体どうしたことだ……ということで謎に迫った。
大阪から東京まで新幹線で移動する人にとって、頭の痛い問題がある。それは、大人気のお土産「551蓬莱」の豚まん匂い問題だ。アツアツの豚まんを食べながら道中を楽しみたくても、どうしても匂いが立ち込めて、他の乗客に迷惑をかけてしまう。
なんとかならないものか? そう思った私(佐藤)が、最良の方法を思いついたので紹介したい! この術を検証してみたところ、豚まんの匂いが気になることなく、東京駅まで帰りつくことができた。
うんこー! なんかよく分からないうちに入学して、よく分からないうちに卒業している小学校。私(中澤)は、6年生くらいで友達がいないことに気づいた。あの時の突然の虚無感は一生忘れない。どうやったら友達ってできるんだっけ? 死のうかな。
今考えると、物心もほぼついてなかったんじゃないかと思えるくらいぼんやりとした小学校時代だったが、1つだけハッキリと覚えていることがある。それは給食のマズさだ。本記事では、そんなクソまずかった給食を振り返りたい。
「パクリ」と「インスパイア」の違いとは何か。ジャンルによって細かい規定はあるが、共通して言えるのはリスペクトする気持ちが表れているかどうかが、ひとつのポイントではないだろうか。もっと簡単に言えば、愛! 愛があるかどうかだ。
さて、先日、スーパーをブラブラしていた際にこんな商品に遭遇したので報告させてほしい。それも『赤い方のコーラ味ラムネ』『青い方のコーラ味ラムネ』! コーラで赤と青って……アレしかないじゃないか!? 一体どういうことなのか、実際に飲んでみた。
ビジネスホテルは狭い! 価格を考えれば仕方のないことだ。限られたスペースでも、カプセルホテルや満喫に泊まるよりはずっとマシ。足が延ばせれば満足、そう言い聞かせているビジネスマンも多いかもしれない。でも……やっぱり狭い!
そんな「ビジホ = 狭い」という概念をぶち壊すホテルが、大阪・江坂に存在した。『ジーアールホテル江坂』には、昇降式ベッドがある。昇降式ってどういうこと? 実際に行ってみたら、その仕組みに度肝を抜かれた! なんじゃコリャ!?
職質を受けることが多すぎる私(佐藤)は、お巡りさんとすれ違う時はいつでも緊張してしまう。「また声をかけられるんじゃないか?」、そう思うとソワソワせずにはいられないからだ。
そんな私は、ZOZOSUITを着て街に出ることを思い立ってしまった。止せばいいと自分でも思うのに、そうせずにはいられない性(さが)である。実際に街に出てみたところ、案の定、お巡りさんと遭遇! 横断歩道の向こうから2人もやってくるじゃないか! これはマズイッ!! 絶対絶命か!?
このところ、数多くのラーメン店が “攻め” のメニューを開発している。定番の味を好む人も多いかもだが、意外にも全国各地で人気を博しているのがレモンの入った「レモンラーメン」だ。
筆者も食べたことはなかったが、レモンが入っていたらサッパリしていて食べやすそう。ということで、今回の北海道ラーメン探訪は『塩レモンラーメン』が人気の「麺屋 しん」に行ってきたのでレポートするゾ。