出汁をとる食材として重宝される煮干し。煮干しラーメンなんてのも最近では珍しくないが、まさか煮干しがカプセルトイ化する日が来るとは思わなかった。しかも金属となってだ。意味がよく分からない。
2019年4月2日に発売される『メタルナニボシ(1回300円)』は、『コップのフチ子』シリーズでお馴染みの「キタンクラブ」初となる完全金属製商品である。よりにもよってなぜ煮干しが選ばれたのかは謎だが、需要をほぼ感じないという点において攻めた商品であることは間違いないだろう。
出汁をとる食材として重宝される煮干し。煮干しラーメンなんてのも最近では珍しくないが、まさか煮干しがカプセルトイ化する日が来るとは思わなかった。しかも金属となってだ。意味がよく分からない。
2019年4月2日に発売される『メタルナニボシ(1回300円)』は、『コップのフチ子』シリーズでお馴染みの「キタンクラブ」初となる完全金属製商品である。よりにもよってなぜ煮干しが選ばれたのかは謎だが、需要をほぼ感じないという点において攻めた商品であることは間違いないだろう。
ファストフード店の中でも、牛丼のほか、カレーや定食なども安定したクオリティーで人気の松屋。ロケットニュース24では以前、そんな松屋の名作『ごろごろ煮込みチキンカレー』や『ごろごろチキンのトマトカレー』についての記事をお届けしてきた。
いずれも、ボリューミーなごろごろチキンとスパイシーな味わいが最高だったが……なんと、本日2019年3月19日、今度は『ごろごろチキンのチリソース定食』なるメニューが登場した。よし、これは食べてみるっきゃない!!
マックのハンバーガーって昔60円くらいで買えたよな。今考えるとあり得ないんだけど、過去にあれを経験したせいか「ハンバーガー=安い」というイメージが頭のどこかにあるわけです。だから正直引いたよね。10万円のハンバーガーって何なんだよ……。
六本木の超一流ホテル「グランハイアット東京」内に店を構える「オークドア」が、新天皇即位および新元号施行を祝して発売する『ゴールデンジャイアントバーガー』。そのお値段がなんと10万円というのだから驚きしかない。マジで誰が頼むんだよこれ!
金が欲しい。消費税も上がるし、みりんは軽減税率対象外だし、赤いきつねと緑のたぬきも値上がりするし、生きていくには金が必要である。
そこで、anの「モデル・俳優・エキストラ」バイトに応募してみることにした。ドラマや映画に出演して時給2000円。時給2000円ということは8時間で1万6000円! 20日で32万円!! 行くしかねェェェエエエ!
「セコマ」といえば、北海道を中心に絶大な人気を誇るローカルコンビニだ。そんな「セコマ」の商品でここ最近、ジワジワと話題になっているチルド麺がある。
その名は『大盛りホルモンラーメン』だ。文字通り、ホルモンが乗ったラーメンなのだが、まろやかな味噌スープにホルモンの旨みがたっぷりと溶け出てマジ絶品。おにぎりのお供にも最適な罪深い一品となっていたのでご紹介したい。
最近、食品の値上げのニュースがよく報じられるが、その波がついに映画にまで及ぼうとしている。本日2019年3月18日、シネコン大手の「TOHOシネマズ」が映画鑑賞料金の値上げを発表したのだ。
改定されるのは2019年6月1日からで、これにより現在1800円の一般料金が1900円に変更となる。映画ファンにとっては痛い出費増になりそうだ。
2017年、世間を騒がせた人物の1人に松居一代さんがいる。元夫、船越英一郎さんとの泥沼離婚騒動が明るみになり、彼女はブログやYouTubeを使って、さまざまな告白を繰り返していた。のちに船越さんに名誉毀損で刑事告訴されるに至るが、結局不起訴処分となっている。
ブログの更新は以前と変わらず続けていたのだが、それらの問題が収束するとYouTubeチャンネルは放置された状態になっていた……。ところが! 約1週間前の2019年3月4日に、次のタイトルで動画を更新。新シリーズが始まったらしい! 舞台は花の都ニューヨーク、これまでの暗い動画から一転、めっちゃさわやかで逆に心配になってしまう……。
2019年も早いもので3月を迎えた。卒業シーズン真っ只中の今、すでに始まっているのが2020年卒学生の就職活動である。そこで今回は、まさに2020年卒学生を対象にした「就職人気企業ランキング」が発表されたので、さっそくご紹介したい。
これは、総合就職情報会社「株式会社 学情」が調査したもので、学3年生と大学院1年生、のべ9482名を対象にしたランキングとなっている。果たしてどんな企業がランクインしているのか? それではTOP10位を一気にみていこう。
そうそう、こういうのを待ってたんだよ! 思わずそう叫びたくなるようなグルメフェスが登場したのでお伝えしたい。食系のフェスは私(あひるねこ)も何度も取材に行っているが、この発想はなかったぞ。
2019年5月3日から6日までの4日間、東京・日比谷公園で開催される「ふるさと応援祭 バイキングパーク2019」は、なんと日本初となる「定額制」のグルメフェスなのだ。たった3000円で、20店舗以上ものフードを食べ尽くせるってマジかよ!
そのトイレは、かなり遠くからでも分かった。なにせ外観が超カラフル。「絶対アレでしょ!」と思いながら近づいて行ったら、やっぱりそうだった。
「アートトイレ1号」。豊島区のホームページでそのように紹介されているトイレは、めちゃくちゃ目立っていた。一般的な公衆トイレとは、外観が明らかに違う。
だがそれも当然。このトイレ、壁画アーティストが「絵の中に入って遊べる壁画」をコンセプトにデザインを作成したという。
そんなトイレ、中はどうなっているのだろうか? 気になって、トイレが設置されている池袋公園までやってきた私(和才)。いざ、扉を開けると……
極端な褒め言葉のひとつに「神」がある。存在そのものがあまりにも神々しく、崇めるような気持ちからそう評するのではないだろうか。食事でも「この○○は、神」という表現は成り立つが、食べ物を神と崇めるのは何だかしっくり来ない部分もある。
それよりもふさわしい表現があることを発見した。神奈川・横浜にオープンしたアソビルのフードエリアに、びっくりするような名前の丼が存在したのである。そのメニューは「神の食べ物丼」という。これを超える名前の料理が、この世に存在するのか?
鳥取県出身者の私はかつて通称『白バラ』こと『大山乳業』に対して、その存在があまりにも身近すぎたため「地元の牛乳屋さん」という認識しか持っていなかった。
鳥取県中部では給食のパック牛乳からおやつのアイスクリームに至るまで「白バラ印」が当たり前。もちろん白バラコーヒーもそうだったが、逆にそれ以外のコーヒー牛乳を飲んだことがなかったので「白バラコーヒーおいしい」というより「コーヒー牛乳っておいしい」と思っていた。
しかしいつの頃からか、鳥取県外でも「白バラコーヒーおいしい」という声が聞こえるようになった。県民自ら言うのも気恥ずかしいけど「世界一おいしい飲み物」とか「最強のコーヒー牛乳」なんて声もチラホラ……よしてよ! 照れるよ! ありがとう!
酒屋さんの一角でチョイ飲みできる「角打ち」は最高である。長居をするわけではなく “仕事帰りにフラ~ッと立ち寄り、軽く1杯やってから帰る” という流れがとてもイイ。一見客だとビミョーに入りづらいが、今回ご紹介する「角打ち」は最高に入りやすいから超オススメだ。
──その名は『ポプラ博多駅前店』。そう、コンビニのポプラなのだが、なんとこの度、店内の一角に立ち飲みスペースを設け、バーテンダーが接客する “角打ちサービス” を始めたらしい。コンビニ店内でチョイ飲みできるとか天国かよ……と思ったので行ってきた!
筋肉は裏切らないという話をよく聞くが、カレーもまた我々を裏切らない。カレーと名の付く料理は、そのほとんどがおいしい気がするのだ。カレーパン、カレーうどん、カレードリア。が! カレーつけそばはさすがに聞いたことがなかった。カレーでつけそば……だと……?
そのあまり馴染みのない つけそばを食べられるのは、東京・和泉多摩川にある人気店『自家製麺つけそば 九六』である。果たしてカレーつけそばとは何者なのか? 少々不安を感じつつ食べてみた結果、これが超絶品だったのでお伝えしたい!
通常「詫び石」といえば、ソーシャルゲームで不具合や障害が発生した時に、お詫びの意味で配布されるゲーム内通貨(またアイテム)のことを指す。物理的には実在しないもののはずなのだが……。
なぜか男性用化粧品ブランドの「ギャツビー」が詫び石を出す事態となったようだ。一体何があった?
朗報か!? それとも悲報か!? 感情が乱れていて自分でも判断がつかないが、とにかく皆さんにお伝えしなければならないことがある。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と東京都の発表によると、東京オリンピック開催期間中はJR山手線や地下鉄各線の終電時刻が、おおむね午前2時すぎまで繰り下げになるというのだ! 繰り返す、終電が午前2時すぎになるぞーーー!!
重賞、重賞、また重賞。こうなってくると、春競馬の匂いが漂ってくる。さぁて、今週もやりますかァ……と意気込むものの、記者はハズレ馬券を量産中。今年の重賞で当てたのはフェブラリーSの格安馬券のみっ……!
これから本格的にG1シーズンが開幕するだけに、ここいらでいっちょ勝ちグセをつけておきたい。ということで今週末の重賞4レースは、3連単で大金狙いではなく3連複の5頭ボックスで攻めてみることにした。とにかく勝ちたいんや!!
「○○をお願いします!」現在、東京都台東区ではそんな演説の声が朝から鳴り響いている。2019年3月17日に台東区長選挙の投票が行われるのだ。
なんといっても生活に直結する区長選挙。どんな立候補者がいるのかな? そう思って公報を見ていると、異彩を放ちまくっている人物がいた。