2020年10月16日、ワークマンの新しいお店『#ワークマン女子』が横浜市の商業施設「コレットマーレ」にオープンした。作業服の専門店だったワークマンが、初めて女性をメインターゲットに据えたコンセプトストアを誕生させたのである。この店に作業着はないそうだ。
どんなお店なのか気になるので早速行ってみたところ、入店はまさかの3時間待ち! 店舗のある5階フロアにさえ入場できない状況となっていた。ワークマン、大人気すぎるだろ!! マジかよー!
2020年10月16日、ワークマンの新しいお店『#ワークマン女子』が横浜市の商業施設「コレットマーレ」にオープンした。作業服の専門店だったワークマンが、初めて女性をメインターゲットに据えたコンセプトストアを誕生させたのである。この店に作業着はないそうだ。
どんなお店なのか気になるので早速行ってみたところ、入店はまさかの3時間待ち! 店舗のある5階フロアにさえ入場できない状況となっていた。ワークマン、大人気すぎるだろ!! マジかよー!
残すところあと2カ月ほどとなった2020年は歴史上において特別な年となることだろう。こういうのも新型コロナウイルスの影響で大きく世界の生活が変わってしまったから。本来であればここ日本で開催されるはずだった東京五輪も延期(10月16日現在)になったのはご存じの通りだ。
そして競馬界もこの先二度とない年になる──かもしれない。というのも、無敗の三冠馬が牡馬、牝馬ともに誕生しそうな気配がプンプンなのである。デアリングタクトとコントレイル、2頭のサラブレッドが偉業……いや、大偉業に挑もうとしている。
2020年10月から秋アニメがスタートしましたが、今期の続編陣は最強ですね。『ひぐらしのなく頃に』を筆頭に、『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』に『おそ松さん 第3期』など一大流行を築いた作品が並び、さらには『ゴールデンカムイ』『ストライクウィッチーズ』『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』などが固める鬼の布陣。
おそらく、私(中澤)と同じ時代を見て来たアニメ好きは震えあがっていることでしょう。新作にまで手が回らないと。正直、今期が始まる前、私も震えていました。しかし、うっかり手が回ってしまったため、1話を見た上での2020年秋アニメの新作おすすめ10選を以下にまとめたいと思います。
2020年10月16日、「マリオカート」最新作が満を持して発売された。いわずと知れたビッグタイトルだが、ゲームの新しい可能性を感じさせてくれそうで、個人的にも大・大・大注目のタイトルだった。
MR(Mixed Reality=複合現実)の技術を使って「実在の自分の部屋」を舞台にレースができるというのだ。実際にプレイしてみたのだが……はっきりいって、度肝を抜かれた。
レースゲームなのでいわゆる「ネタバレ」はないが、序盤の詳細をレポートするので、まっさらな気持ちでプレイしたい方は注意して欲しい。記事を書いておいて矛盾しているが、「予備知識なしに、実体験として衝撃を受けて欲しい」という思いもある。
近頃1人焼肉が流行っている。このブームの始まりは2014年にさかのぼると私(佐藤)は考える。その当時オープンした、立喰い焼肉「治郎丸」は焼肉業界に革命を起こした。立喰いで1人1台のロースター、そして注文は肉1切れずつ。まるで寿司屋のようなスタイルの注文方法は、かなり斬新だった。その立食い1人焼肉の元祖で、「1000円でおまかせ」と注文したら、どんなラインナップの肉に出会えるのか? たしかめてみた!
レジ袋は必要ですか? このように店員さんから聞かれるのもそろそろ慣れてきた。2020年7月1日より日本全国でレジ袋の有料化がスタート。それを機にエコバッグなりマイバッグを購入した人は多いのではないだろうか。
その流れに沿って私もエコバッグを買い、コンビニやスーパーへ行く時は携帯するのが自然なことになった。しかし、ここにきてこう思うようになったのだ。エコバッグを使わない生活もいいんじゃないか──と。
街を歩けばウーバーイーツの配達員とすれ違う東京。画期的だったデリバリーシステムはすっかり我々の日常に溶け込んだと言える。まさにこの時代のニューノーマル。そんなウーバーイーツが2020年10月13日から驚愕の値引きキャンペーンを開始した。
キャンペーンの内容は、「ウーバーイーツアプリで『お持ち帰り』機能を使って700円以上の商品を注文すると合計金額の35%を割り引く」というもの。要するに、店まで取りに行けば35%オフ! ウーバーイーツなのに届けない……!!
東京・稲城市の遊園地『よみうりランド』が面白いサービスを開始したぞ! それは、施設内の一部を仕事で利用できる「アミューズメントワーケーション」だ!! 何それ!? 面白そう! もしかしてめっちゃ仕事がはかどるんじゃないの? ということで、さっそく体験取材してきたぞ~!!
かき氷の練乳や、バニラアイスのチョコソース、パンケーキのシロップなど店頭で作られるデザートを見て、こんな風に思ったことはないだろうか。「そんな量じゃ、食べてるうちになくなっちまうだろうが」「自分でやるから、そのボトルごとくれぇぇぇ!!」と。
その願い、叶えます。サーティワンアイスクリームから、アイスを大容量で持ち帰りできる「ハンドパック」に、トッピング3種類(カラフルチョコ、カラースプレー、チョコソース)がついた「サーティワン デコ キット」発売。
ファストフード店を利用する時に、事前にネット注文しておくと便利だ。会計のためにレジで待つ時間を短縮できる。しかし商品の受け取りで時間がかかる場合も少なくない。「受け取って帰るだけなのに、そんなに時間かかる?」みたいな。アレ、何とかならないのかなぁ〜?
そう思っていたところ、ケンタッキー・フライド・チキンが2020年10月13日から新しい商品受け取りサービスを開始した。店頭にロッカーを設置して、指定の時間にお店に行けば、スタッフと一言も話すことなく商品を受け取ることができる! 利用してみたら、コレは便利! すべてのファストフードで設置すべき!!
2020年10月14日、民間調査会社「ブランド総合研究所」が今年の都道府県魅力度ランキングを発表した。どうやら、このランキングで革命が起こってしまったようである。読売新聞によると、7年連続で最下位だった茨城県が過去最高の42位を記録したというのだ。
7年という長きに渡りチャンピオンであり続けた茨城の王座返上。代わりに王座に座ったのは栃木県である。これは神のイタズラか。ライバル関係と言われる両県だが、今回のランキングはその宿命を裏付けた形となったのである。そこで栃木県民に “茨城に勝っていると思う点” を聞いてみた!
誰でも1つや2つは、食べて感動した味があるはずだ。私(佐藤)にだっていくつかある。その “味リスト” に新たなものが1つ加わった。その料理とは「インド料理」である。インド料理にだって美味しいものはある。が! 私が食べたのはカレーではなく、パン(バンズ)だ。まさかインドのパンで美味しさに震えるような感動を覚えるとは!?
皆さんにもぜひオススメしたい! 特に女性は好きな味だと思う。東京・西武渋谷店の8階にオープンした「偏愛食堂」で、その美味いパンに出会うことができるぞ~!!
ニンニクこそ正義。そう言わんばかりにニンニク攻めをするお店といったら「伝説のすた丼屋」で決まりだろう。何しろこの春、新型コロナウイルス感染症に対抗するため『超ニンニクすた丼』を緊急発売。ただでさえニンニクたっぷりメニューがデフォなのに、通常の5倍以上の量をぶち込んできたことがあるからだ。
もはやニンニクを扱わせたら右に出る者はいないが、このたび形を変えて新商品を世に放ってきた。エースコックから出されたスーパーカップの「すたみなラーメン」は、すた丼屋監修だけに当然ながらニンニク入り!
沖縄には大小様々な約150もの離島がある。古宇利(こうり)島もそのひとつ……と言いたいところだが、この島は約15年前に沖縄本島と橋で連結された。よって現在は「離島」ではなく「元・離島」と呼ぶのが正解らしい。
那覇から車で2時間弱ほど。コンビニもないこの島に、多くの観光客がやってくる理由は何なのか? 今回訪れて分かったことは、まず豊かな自然とビーチ。そして絶妙な立地。さらにもうひとつが “愛のパワースポット” の存在だった。
最近の詐欺は巧妙になってきている。いわば心理戦といっても差し支えなく、例えば「お荷物のお届けにあがりましたが不在の為持ち帰りました」というSMSなんかがそう。ついクリックしてしまうような手の込んだもので、「悪の組織」はこちらの先の先、何ならさらにその先くらいまで考えていることがよく分かる。
だからこそ今の時代、四方八方から詐欺が飛んでくると思っていてもいいくらいだが、つい先日私のスマホに怪しげなメッセージがSMSで届いた。短い文章ながらカードの請求をしてきており、短いURLがペタリと貼り付けてあったのだ。こ、これは怪しい……!!
焼肉業界は1人1台のロースターを世に広めた「焼肉ライク」の1人勝ち……。と思ったら、どうやらそうでもないらしい! ひそかにその牙城を崩す構えの店が増えつつある。
たとえば、東京・吉祥寺の1人焼肉に対応している「焼肉定食やまと」がそうだ。実際に行ってみると、仕組みはライクとほどんと一緒! それでいて肉の質が良い。ライクの存在を脅かす可能性も否めない……。
連載終了からおよそ半年、劇場版公開も控えて『鬼滅の刃』の勢いが止まらない。職業柄、新商品のチェックは欠かさないのだが、毎週のように「〇〇社とコラボ」のニュースが出てくる出てくる。
これだけ各社とコラボしまくっていると、PR効果があるのかないのかわからなくなってくるが、店で目についた商品を片っ端から買っていったら何社くらいになるのだろう? よし、数えてみよう。
日本で分冊百科(パートワーク)の老舗といえば「デアゴスティーニ・ジャパン」。筆者は過去に何度か定期購読し、ひどい目……ならぬ幸福な目にあってきた。もう簡単には流されないぞ、と固く誓っているのだが、最近になってデアゴと双璧をなす「アシェット・コレクションズ・ジャパン」がすごい商品を投入。テーマはブルートレインだ!
平成27年の「北斗星」最終運行でブルートレインは引退。筆者は鉄道にはまったく詳しくないのだが、オレンジ色の光をこぼしながら夜闇を走り抜ける寝台列車はやはり憧れだった。
気になってたまらないので、どんな商品なのかシリーズガイドを見てみよう。
私(佐藤)はドムドムハンバーガーが好きだ。人生で初めて訪ねたハンバーガーチェーンであり、マクドナルドよりも前から知っているファストフードブランドだからだ。お店は随分少なくなったけど、最近東京・浅草に新店舗をオープンして、着々とブランド復活の道を進んでいる。
応援したい! 応援したいんだけど、セレクトショップ「BEAMS(ビームス)」とのコラボ商品は買うか迷ってしまった。というのもロングTシャツとフーディー(パーカー)、どちらのもバックプリントが……。これは試されている! 信仰心を試されているんじゃないのか!?