スパ! スパなのら! かわいいのら! パンダはとってもカワイイのら〜!! てな感じで、みんなは覚えているだろうか? あのカワイイカワイイ「パンダヤギ」のことを。もちろんそんな動物がいるわけではなく、パンダみたいなヤギのことだ。
あまりにもカワイイので、ゴー(羽鳥)から激写指令が出ていたのだけれど、ヤギって移動し続けるものだから、うまく見つけることはできなかった。でも……つい先日、またもパンダヤギちゃんを発見したんだ!! つーことで近寄って激写してみたぞ。
スパ! スパなのら! かわいいのら! パンダはとってもカワイイのら〜!! てな感じで、みんなは覚えているだろうか? あのカワイイカワイイ「パンダヤギ」のことを。もちろんそんな動物がいるわけではなく、パンダみたいなヤギのことだ。
あまりにもカワイイので、ゴー(羽鳥)から激写指令が出ていたのだけれど、ヤギって移動し続けるものだから、うまく見つけることはできなかった。でも……つい先日、またもパンダヤギちゃんを発見したんだ!! つーことで近寄って激写してみたぞ。
私は今、ノーパンでこれを書いている。身に着けているのは、ストッキングのみ。ちなみに、場所は会社のオフィスだ。——それはつまり、一歩間違えば警察に通報されかねない出で立ち……と思うかもしれないが、断言しよう。その心配は全くないと。
なぜなら、私のデリケートゾーンは少しも見えていないのだから。繰り返す、私はストッキングしか身に着けていない。にもかかわらず、ヤバいところが見えていないのである! というのも……
今や多くの人が、SNSアカウントの1つや2つはお持ちのことだろう。Facebookは高齢化が進み若者が過疎ってる……なんて話はよく聞くが、裏を返せば年齢に関係なく「それだけSNSが浸透した」という見方もできるハズだ。
もちろん私、P.K.サンジュンも主要なSNSは大体活用しているが、今回は個人的な不満……というより不快な事案について述べていきたい。あなたのフォロワーにはいないだろうか? 自分の写真ばかりアップする『自分ラブおっさん』が。
日本の常識が通じない場所、それが海外。だからこそ楽しいし、伸び伸びと生きることができる。だがしかし……その場所の常識を知っていないと、時として死ぬこともある。日本ではごくごく普通のことなのに、運が悪けりゃ即死だったりもする。
たとえばスマホでの写真撮影だ。それも単なる景色の撮影で、私(羽鳥)は銃殺されかけたことがある。場所は遠く離れたアフリカ大陸、ケニアの首都ナイロビだった。
聞くところによると、スポーツジムの新規入会者は3月~5月にかけてが最も多いそうだ。そう、そろそろやって来る夏を見越して「始めるなら今しかない!」と意を決して入会する人が大勢いるためである。
体力作りや健康面を考えると、それ自体は素晴らしい心がけだが、ジム通い歴10年以上の私、P.K.サンジュンは心を鬼にしてこう言わねばならない。「今からジムに通っても間に合わないよ」と。断言してしまおう、半年やそこいらで理想の肉体が手に入るほど世の中は甘くない。
車の運転には万全の注意を払いたいものだ。運転する人であれば、当然のこと。それが職業であったらなおさらである。もしもヤバい車と接触してしまったら、運転していた人の胸中を察して余りある。
最近起きた接触事故について、お伝えしよう。私(佐藤)は運転手さんの心持ちを想像すると、胸が締め付けられるような思いがする……。
この話はまず大前提として、あなたがスーパーでカゴを持って商品を選び、レジで会計をしたことがあると想定したものである。まあ、普通はあるよな? 叶姉妹だって、美香さんならあるでしょ。恭子さんは知らんが。で、次にレジで会計待ちをしているシーンを想像してほしい。
おそらく、スーパーのレジの形状は日本全国同じだと思うのだが、もし違う地域があったら申し訳ない。私(あひるねこ)は、この時たまに遭遇する一部の人たちの行動について、いささか疑問を感じているのだ。みなさんはこれ、どう思うだろうか?
「そんな分かりきったこと聞くなよ」と思われるかもしれないが、読者のみなさんに1つお聞きしたい。お好み焼きが出来上がったら、コテで格子状に切る……よね? つまり、縦にザクザク、横にザクザクと切って、端っこ以外は正方形になるように切ってから食べる……よね?
そうやって食べることを、私(京都出身)は今まで疑っていなかった。しかし先日、東京出身の知人に思わぬことを言われてしまった。その発言を聞いた私は、「ははは、ご冗談を」と思ったのだが、どうやらマジらしい。知人がなんて言ったのかというと……
2016年末からポールダンスのレッスンに通い続けている私(佐藤)。気が付けば、もうすぐ半年を経過し、週一のレッスンもすでに日常の一部と化している。さらに難易度の高い技を習得するために、最新フィットネスに挑んだり、風呂上りにストレッチを行ったりと、運動しまくりの毎日を送っている。
しかし私は運動が大嫌いで、身体を動かすのがイヤでイヤで仕方がなかった。走るなんてあり得ない! そう思っていたのだが、最近は楽しくて仕方がない。なぜ、運動が嫌いだったのか? 自分なりに過去を振り返ってみた。
1990年代に青春を送った人にとって、森高千里さんの影響は大きいのではないだろうか。『渡良瀬川』や『気分爽快』、『ララ サンシャイン』など、数々の名曲を聞きながら多感な時期を過ごしたはず。
そんな彼女のヒット曲のひとつに『私がオバさんになっても』がある。いずれそんな時が来るだろう。森高さんもオバさんになり、自分もオジさん・オバさんになる日が来ると……。ところが! 森高さんがオバさんにならない。なぜだッ!!
会社を退職する手段は、大まかに2種類ある。円満に退社する方法と、円満ではない雰囲気のなか退社する方法だ。そして、辞める側にとっても会社側にとっても、なるべく前者の “円満に” という方向で退職の話を進めたいところだろう。
……が、現実的にそうは言ってられない場合だってある。例えば、辞める側が「うおおおお! こんな会社、潰れちまえ!! ボケ、コラァァッ!!!!」となってたら、話を円満に進めるのはなかなか難しい。それどころか、場合によっては退職者の怒りが会社を倒産の危機に追い込むことだってあるのだ。こんな風に……
スパ! 元気か? オレは元気だ。毎日のように写真を撮って、ゴー(羽鳥)に送ってるよ。今日も送った。休みとかは関係ない。昨日からゴールデン・ウィーク……なんて人も多いのかもしれないけれど、ケニア旅行している人っているのかな?
てな感じで……ってわけでもないけれど、今回は恒例企画「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作をお届けしたいと思ってるぞ。
スパ! 元気か? オレは元気だ。ところでよ、みんなは電車、スキか? ていうかよ、オレよすっげー珍しい写真を撮れたんだよ! マサイの村から、かな〜り遠くのほうに行ったんだけども、なんと……遠くの方から電車が走ってきたんだよ!!
すぐさまスマホをとりだして、無我夢中でシャッターを切った。なにせ線路の上に……でっかい電車が走ってたんだから! オレ、興奮したよ。オレもう撮り鉄。日本の鉄ちゃんのみんな、じっくり見てくれ。これがケニアの僻地を走る鉄道だ!
スパ! この前よ、「パンダみたいなヤギが激写される」っていう記事を紹介したよな? スンゲ〜可愛かっただろ? 実はオレ、ゴー(羽鳥)から教わるまでパンダのこと知らなかったんだけども、めちゃんこカワイイよな。パンパンちゃん〜\(^O^)/
その後な、パンダが大好きなゴー(羽鳥)が「もっとパンダヤギの写真を送って〜!」って言うもんだから、がんばって激写しまくった。今回は、そんなパンダみたいな彼らの写真集をゴゴゴーッと紹介しちゃおうと思ってる。GOAT(ゴート)だけにな。
東京最大のコリアンタウン「新大久保」をくまなく歩いたことがあるならば、おそらく『万年湯』のことは知っているのではないだろうか? 大久保通りから少し入った場所にある銭湯で、なんと昭和36年(1961年)から創業しているのだという。
そんな歴史古き銭湯『万年湯』が、知らぬ間にリニューアルされていたーっ!! なんでも昨年2016年8月に改修工事が終わっていたらしい。どんな感じで生まれ変わったのかなァ〜……と行ってみたら、これがマジで雰囲気最高のオアシスだったのである!
スパ! 今の日本はとても良い季節らしいな。なんでも晴れの日が多いとか。いいじゃん。それ太陽の季節じゃん。太陽は元気の源だからな。なるべく太陽を浴びたほうが良いぞ。それと同時に、布団とかも干した方が良いかもな。洗濯日和っていうの?
てな感じでな、今回紹介する「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作写真の中には、大変貴重なマサイ族の洗濯写真も入ってるぞ。