スパ! ンあァ、こんにちは、だ。挨拶って大切だよな。人に会ったらスパ! 街を歩いてたらスパ! どこの国でも挨拶ってのは大切なんだ。逆に、挨拶さえできていれば、もうそれ以上の言葉はいらねえってな。もちろん散歩の時もスパっとけ。
ということで今回は、オレ(ルカ)、散歩しちゃおうっかなーって。それも単なる散歩じゃなく、散歩しながらパチパチ(激写)しちゃったりしてな。スパスパ言いながらパチパチよ。飾り気のない、ありのままの「街」の風景を楽しんでくれよな。
スパ! ンあァ、こんにちは、だ。挨拶って大切だよな。人に会ったらスパ! 街を歩いてたらスパ! どこの国でも挨拶ってのは大切なんだ。逆に、挨拶さえできていれば、もうそれ以上の言葉はいらねえってな。もちろん散歩の時もスパっとけ。
ということで今回は、オレ(ルカ)、散歩しちゃおうっかなーって。それも単なる散歩じゃなく、散歩しながらパチパチ(激写)しちゃったりしてな。スパスパ言いながらパチパチよ。飾り気のない、ありのままの「街」の風景を楽しんでくれよな。
14勝33敗。この数字が何を表しているかおわかりだろうか? 2017年パ・リーグ公式戦における千葉ロッテマリーンズの成績(2017年5月30日時点)である。野球に詳しくない人のためにざっくり説明すると、恐ろしいほどチンケな、歴史的に見ても稀に見る弱小すぎる成績だ。「これから20連勝しても貯金1」といえば、どれだけ負け越しているかおわかりいただけると思う。
そんな千葉ロッテが、5月30日から始まるセパ交流戦に先駆けて「挑発ポスター」を公開した。すっかり風物詩として定着した恒例イベントであるが、ロッテファン歴23年の私(P.K.サンジュン)は声を大にしてこう言いたい。おい千葉ロッテ……お前らそんなことしてる場合じゃねえだろうがよォォォォオオオオオ!! ……と。
すっかり春めいたと思ったら、ここのところ夏の陽気が続いている。梅雨を前にすでに猛暑日を記録しているところもあるようだ。熱中症には気を付けたいところなのだが、気温に過敏に反応するのはいかがなものだろうか?
この前まで「寒い寒い」と言っていたのに、ちょっと暑くなっただけで、エアコンの温度をめちゃめちゃ下げる人がいる。ちょっと待て! 夏の暑さにもエアコンの寒さにも身体が慣れていないのに、「自分だけが暑い」気になって、周りを気にせずにエアコンの温度を24度に設定するヤツは何なのか?
スパ! だんだん日本も暑くなってきたみたいだな。夏がくるんだろ? 夏といえば浴衣とも聞いたことがある。日本の伝統的な衣装なんだろ? さらに言えば、キモノってのもあるんだとか。でも……みんなはそれらを日常的に着てないよな?
オレたちマサイ族は、基本的には、いわゆる「赤や青のアレ」を着てたりする。わりと普通に着てるんだ。でも、たまーに、たまーにな、洋服を着たりもするんだよ。なんつーのかな、みんなが浴衣を着る時に、おれたちは洋服を着るみたいな感じかなぁ。
セクハラ、パワハラ、モラハラ……などなど、ちまたにあふれるハラスメントの数々。最近では血液型を尋ねることも “ブラハラ(ブラッドハラスメント)” の可能性があるというから驚きだ。まさにハラスメント時代、ハラスメント最盛期と言っても過言ではないだろう。
中には「ちょっと過剰じゃない?」と思うものも少なくないが、今回ご紹介する『ナトハラ』の被害はかなり切実だ。そう言い切れるのは、ナトハラの被害に遭い枕を涙で濡らしているのが何を隠そう私……P.K.サンジュンだからである。
酒やタバコが20歳以上と法律で定められているように、車を運転するのも年齢制限がある。運転免許証を取得できるのは、周知の通り18歳。この春に高校を卒業し、すぐに免許を取得した人も多いのではないだろうか。
しかし、そんな取り立てホヤホヤな時期が一番危ないと言っても過言ではないことを覚えておいて欲しい。なぜなら、私(筆者)は免許取得してわずか数カ月後……マジで死にそうになった経験があるからだ。
かわいいのら! かわいいのら!! パンパンちゃんは世界で一番かわいいのら〜♪ ──そう、通称パンパンちゃんといえば、ご存知『IKEA(イケア)』で売ってるパンダのぬいぐるみのことを指す。ちなみに価格は499円ポッキリ。筆者は5匹も持っている。
さて、そんなパンパンちゃんの楽しみ方だが、もちろんそのまま椅子に座らせたり、ベッドに寝かしたりしても超カワイイ。だがしかーし! どこかに前脚でひっかけて〜の “ぶら下がり系”、すなわち「コップのフチ子状態」にすると鬼ヤバイのら!!
私(佐藤)の持論として、トイレではしこるべきだと思っている。特に男性はトイレでしこった方が良い。しこることについては、いろいろと意見の分かれるところだが、今のご時世、男性こそしこるべきなのだ。
海外では砂漠でしこるという話も聞いたことがある。時と場合によるだろうが、便座のあるトイレでは、男性は率先してしこった方が良いだろう。その理由をお伝えしたい。
2017年5月24日、かつてはジャニーズの人気アイドルグループ『KAT−TUN(カトゥーン)』に所属していた田中聖容疑者が大麻取締法違反の疑いで逮捕されたが、彼のキャラや素行を知っている多くの人たちは “そこまで意外ではない” と思ったに違いない。
それはさておき、「手越祐也のスキャンダルを隠すために逮捕された」という説が浮上していることもさておいて、ロケットニュース24の違法薬物専門班、正義のドラッグ事情通ことボブ麻亜礼(まあれい)氏に話を聞いてみることにした。ボブさ〜ん!
超定番スナック菓子『カール』が、一部地域で購入出来なくなることが判明した。明治の発表によれば「チーズ」と「うすしお」の2商品が、2017年8月の生産分をもって中部地域以東での販売を終了。それ以降は、滋賀県・京都府・奈良県・和歌山県以西でのみ販売するという。つまり、東京でカールは購入できなくなるのだ。
この報を受けネット上は悲しみの声であふれているが、少しだけ引っかかることがある……その悲しんでいるヤツらは定期的にカールを食べているのか? ぶっちゃけかなり怪しい……。
なんでも本日5月23日は「キスの日」らしい。ちょうど1年前のキスの日に、私(羽鳥)は「キスした後に “おいしい” と言うとフラれるので注意」なるコラムを書き、多くの人から「キモい」と言われまくったのだが、今年もキスコラムを書くことにする。
私の性別は男性であり、恋愛対象も女性、すなわちノンケであるが、その昔、浜崎あゆみのような顔……なんだけど性別は男性というタイ人と、濃厚なキスをしたことがある。そしてその時、こう思ったのだ。「女の唇と男の唇はぜんぜん違うんだ!」と。
地球上に存在する全ての生物は、経験値を得て進化する。鳥も魚も植物も、日々の経験を積み重ねた結果、現在に至っているのだ。もちろん人間もそうで、幼少期よりはある程度の年齢になった方が、世の中のことがわかってくる。
今回はこの世に生を受けて39年になる私(P.K.サンジュン)が、これまでの経験に基づいて辿りついた1つの境地をご紹介したい。それは「初対面で好きな映画を聞かれたとき、『時計じかけのオレンジ』と答えない方がいい」というものだ。
過去の「辺境音楽マニア」では世界有数の危険地帯である、イラクやシリアのデスメタル事情を取り上げた。しかし最近では一連のミサイル発射により、北朝鮮が国際社会の平和と秩序を乱す「最大の脅威」と見られてきている。特に日本にとっては中東よりも遙かに身近に感じる脅威である。
そしてそんな「北朝鮮にデスメタルはいるのか?」と問われれば、「いないに決まっている」と答えるのが常識的な考えだ。なにせ一般市民は、外国のCDを聴く事はできないし、外国のインターネットにアクセスする事もできないからだ。髪を長髪に伸ばしたり、アンプやエフェクター、ツインペダル等、デスメタルを奏でるのに必要な楽器類も入手できないだろう。今回はそんな北朝鮮のデスメタル事情をお伝えしよう。
“うんこ” という言葉をあえて例文で使うことで、小学生に絶賛バカ受け中の「うんこ漢字ドリル」。すでに100万部を超えるベストセラーだそうで、小学生向けドリルとしては前代未聞だろう。まったく、よくこんなアイディアが思い浮かぶものである。
たしかに自分が小学生の頃このドリルがあったら、友達みんなで大爆笑したに違いない。しかし、私(あひるねこ)もいい大人。うんこで笑う年齢でもないのだ。でも、正直言って羨ましい……。そうだ! ならば作ればいいじゃないか、大人のための「うんこ漢字ドリル」を!!
というわけで、自分で勝手にドリルを作ってみたゾ☆ もちろん、漢字は大人向けにちょっと難しくしてある。【】の中のカタカナを正しい漢字に直してくれよな! 正解は記事の1番最後だ。さあ、キミは全問正解出来るかな? そんじゃ、いっくよ~~~ッ!
みなさんは、お店などのレジで会計後に渡されるレシートを、どこに収納するだろうか? 「レシートなんてもらわない」という人もいるだろうが、おそらく多くの人たちが「財布の中」と答えるであろう。それも「お札のあたり」ではないだろうか?
私(羽鳥)は財布の中のお札入れ。2層式になっているので、片方はお札、もう片方は領収書や会員カードを入れているのだが、毎度レジでお釣りをもらう時に、こう思うのだ。なぜ「大きい方からお返し」してくるのかと。あれはいったいなんなのか。
漫画を読む──。忙しい毎日に追われる中で、それはささやかな癒しの時間である。ありがたいことに、2017年の日本では素晴らしい漫画が毎週のように発表されている。漫画好きの私(あひるねこ)は、週末にそれらを一気に読むことを楽しみにしているのだ。
しかし。最近私(あひるねこ)の近くに、事あるごとに “ある作品” を読むことを強要してくる男がいる。その作品とは、1980年代の作品『北斗の拳』。名作なのは知っているが、「『北斗の拳』を読んでいないヤツは漫画を語るな」とまで言ってくるこの「ケンシロウおじさん」は、一体何のつもりなのか?
スパ! ユンボ! ユンボ!! おっと、「ユンボ」ってのはマー語(マサイ語)でなければ、スワヒリ語でもないぞ。パワーショベル、通称「ユンボ」のことでさぁ〜。そう、実はオレ、最近ユンボにハマってて。操縦を教えてもらう機会があってな。
これが本当にオモロイのよ。もちろん難しい。でも……オモロイんだよなぁ〜! 重機って良いなぁ〜って思ったのよ。重機といえば、女子プロレスラーのダンプ松本はダンプカーで、ブル中野がブルドーザーなら、さしずめオレは「ユンボのルカ」だ。
Jリーグを語る上で “キングカズ” こと三浦知良の存在は絶対に欠かせない。ジャニーズを語る上でSMAPが、牛丼を語る上で吉野家が欠かせないように、少年漫画を語る上で絶対に欠かせない存在が『北斗の拳』である。
男ならば誰しも『北斗の拳』を読んでいてあたり前……だとつい最近まで思っていたが、なんと『北斗の拳』を読んだことがない男性がチラホラいるらしい。さらにいえば、そのくせ漫画好きを公言しているから驚きだ。君は一体……何のつもりなんだ?
回転寿司とは、日本のファストフードではないだろうか。フラリと入って、テキトーに寿司をツマミ、ほどほどにお腹が満たされたら、「ごちそうさん」と言って席を立つ。そのくらいの感覚で利用するものだと、私(佐藤)は思っている。
そんな私に、『回転寿司のプロ』を自負する男は、「わかってない」というのだ。彼が言うには、寿司に対する敬意が大事なのだとか。言っている意味がわからないので、一緒にお店に行って、さっそく板さんに注文しようとしたら「まだ早い!」とブチ切れられたのだ。ナニを怒っているのか?