タコライス発案者で、沖縄県に数店舗を展開するチェーン「キングタコス」創業者の儀保松三さんが2014年12月11日に亡くなった。
沖縄県民をはじめとする多くのタコライスファンが悲しんだ報せだったが、沖縄には儀保さんのような “タコライス名人” は数多く存在する。
そんなタコライス名人たちのタコライスを食べたいなら、お店ではなく農協などの直売所にある弁当コーナーなどを訪れてみよう。
タコライス発案者で、沖縄県に数店舗を展開するチェーン「キングタコス」創業者の儀保松三さんが2014年12月11日に亡くなった。
沖縄県民をはじめとする多くのタコライスファンが悲しんだ報せだったが、沖縄には儀保さんのような “タコライス名人” は数多く存在する。
そんなタコライス名人たちのタコライスを食べたいなら、お店ではなく農協などの直売所にある弁当コーナーなどを訪れてみよう。
毎日裸で過ごして快適な裸族ライフを送っている人も、裸であるがゆえに困ってしまう時がある。そう! 一人焼肉や調理中に、パチパチと局部に目掛けて飛び散って来る油である。それこそ、アチ~!! と一人で大騒ぎになった挙句に、フライパンを引っくり返しでもしたら目も当てられない。
そんな裸族人が安全に調理できるようにと、クッキング用プロテクターが製造されたというので紹介したい。これで火傷を心配することなく、存分に肉が調理できそうだぞ!?
沖縄県民といえば、ケンタッキーフライドチキンをゴハンのおかずにするほどチキンが大好きな人たちということで知られている。
そんなチキンマニアの沖縄県民たちにもっとも愛されているチキン屋といえば、県内に数店舗ある「ブエノチキン」だろう。
ブエノチキンは名前は一緒なものの各店でチェーン店になっているワケではないようで、理由は不明なものの県民いわく各店で味が少しずつ違うらしい。
ファミリーマートは、2014年12月16日に映画『アナと雪の女王』とコラボした商品の販売を開始した。その商品とは、登場キャラクターであるオラフをイメージした「オラフまん」である。
これを食べてみたいとお考えの方には、あらかじめお伝えしておこう。オラフまんは今までの中華まんシリーズのなかでも屈指の出来栄えである。そうであるがゆえに、食べ方を工夫しないと、とても悲惨な見た目になってしまう。それはまるでホラー映画の惨殺シーンのようだ。もしも顔の真ん中からナイフを入れたりしたなら、笑顔で殺されるオラフのようになってしまう! ギャーッ!!
突然だが、私(筆者)はヤクルトの『ミルミル』が好きだ。すき……大好きッ! いいや、“愛してる” と言っても差し支えはない。だが、スーパーの乳製品コーナーにおけるミルミルの存在は、まさしく高嶺の花である。いいや、“高値の花” であろう。
なにせ1本90円。あんなに小さいのに90円! 100mlで90円!! 3本パックは270円と、ビタ一文安売りする気なし! だけど……買っちゃう。乳酸菌がどうこうではなく、美味しいから買っちゃうのだ。そんな愛すべきミルミルを、独自の調合で作ってみた!!
冬場に旬を迎えるフルーツの代表格といえば「イチゴ」である。毎年この時期を迎えると、外食チェーン店などでは一気に “イチゴフェア” を始めることからもわかるように、イチゴはフルーツの中でも圧倒的な人気を誇っていると言えるだろう。
そのまま食べても美味しいが、どうせなら「もっと美味しく!」「しかもリーズナブルに!」いただきたいもの。偶然にも、そんな欲張りさんのリクエストを全て叶えてくれるお店を発見してしまった……! それが東京は浅草の『フルーツパーラー ゴトー』だ!!
2014年12月15日の「第47回衆議院選挙」では、自民党が291議席を獲得して大勝した。そのなかでも印象的だったのが、関連政治団体の政治資金問題で経済産業相を辞任した小渕優子さんの圧勝である。
選挙区である群馬5区では、他の候補者と大きく差をつけて小渕さんが圧勝。群馬県での小渕さんの人気ぶりを見せつける結果となったが、レストランに政治資金で行ったなど報じられたにもかかわらず、なぜ群馬県で圧倒的な人気を維持し続けられるのだろうか?
2014年、様々なメディアで話題となったスイーツの一つが「メロンパンアイス」だ。金沢発祥の『世界で2番めにおいしい焼きたてメロンパンアイス』の看板メニューである。7月には渋谷店もオープンしたので、「食べたことある!」という人は多いことだろう。だがしかし……。
同店が「Wチーズマヨラーメロンパン」なる、摩訶不思議な商品も販売していることを知っている人は少ないハズ……。甘いメロンパンにチーズとマヨネーズだって……? 味の想像がつかん! というわけで、実際に食べてどんな味なのか確かめてみたのでご報告したい。
突然だが「せんじ肉」と聞いて何のことかわかるだろうか? ピンときた人は、おそらく広島に縁のある人に違いない。せんじ肉とは豚のホルモンを揚げて干したもので、「広島版・ビーフジャーキー」ともいうべきソウルフードだという。
先日、広島を訪れたときのこと……。「せんじ肉」と初めて耳にした私は、地元の人に「どの店のせんじ肉がおいしいの?」と尋ねると、数名が「コンビニのポプラのが一番!」というではないか……。ポプラってあのポプラ? バリお手軽じゃないか!!
山崎製パンは、2014年10月28日に関西で先行発売していた商品、「メロンパンの皮 ~焼いちゃいました~」を全国で販売開始した。この商品はその名前の通り、メロンパンの皮をイメージした菓子パンである。これが全国的に話題になりヒットした訳だが、実はコレと良く似た商品が、フジパンからも発売されていた。
その名も「メロンパンの皮」である。うん? そのまま過ぎないか? 山崎の商品はプレーンなメロンパン味であるのに対して、フジパンはメープルとチョコチップの2種の味を出している。実際に購入して、二社のメロンパンの皮を食べ比べてみたぞ!
日本人のエネルギーの源である「お米」。最近は米粉のパンなどもブームになり、多くの新品種も登場しつつあるようだ。
だが、あまり米を食べすぎると糖質を摂取しすぎてしまい、太る原因になることも……。そんな時に使えるのが、こんにゃく粉などを原料とした米粒状食品『マンナンヒカリ』である。
米1合に1パックのマンナンヒカリを混ぜると炊き上がりは米2合になり、カロリーは33%カット、食物繊維はいつもの米の11倍摂取できるとあって、ダイエッターならぜひ試したい商品になっている。
以前の記事で、リョーユーパンのマンハッタンについてお伝えした。リョーユーパンは何も九州だけで有名という訳ではなく、中国・四国地方でも良く知られている。「僕も! 私も! リョーユーパン!!」である。
さて、そんなリョーユーパンから驚くべき商品が発売されているのを発見した! その商品とはコッペパンである。しかしただのコッペパンではない。なんとたくあんとマヨネーズをサンドしている「コッペパン たくあんとマヨネーズ」である。これウマイのか? 漬物とパンって大丈夫なのか? ということで早速食べてみたぞい!
ウマくて辛くて「ヒィーヒィー」言ってしまうポテトチップスといえば、コイケヤの『カラムーチョ』である。2014年9月には発売開始30周年を迎えたというから、今や国民的お菓子と言っても過言ではないだろう。
そんなコイケヤが、カラムーチョ30周年を記念して世に送り出したのが、『カラムーチョ』『すっぱムーチョ』に続く第三のムーチョ、『あまムーチョ』DA! あま……ムーチョだと……? そうきたかコイケヤ! というわけでさっそく食べてみたのでご報告したい。
世界に衝撃を与えたピンクスライム肉が、ネット上に登場して物議を醸したのが2012年。ピンクスライムとは、家畜のエサに使われるはずのクズ同然の肉を、アンモニアで殺菌してミンチにしたものだ。そして、そんな恐ろし気な肉を使用していたとされるのが、米マクドナルド社だ。
それ以来、ピンクスラムのイメージが定着してしまったためか、悪いイメージを払しょくするべく、同社がチキンナゲットを製造する過程を動画で公開。大きな話題となっている動画は、「Our food. Your questions. What are McDonald’s Chicken McNuggets made of?」で確認できるぞ!
『ローストビーフ』といえば、伝統的なイギリス料理のひとつで、日本でも高級な料理として知られている。最近はスーパーでも売っているが、やはりレストランで食べるローストビーフのウマさは格が違う。
そんなややセレブの食べ物であるローストビーフだが、熊本のレストラン「KAWAZOE」が、“日本一高いローストビーフ”を発売開始。なんと年収2000万円以上向けのローストビーフなため、貧乏人はサイトの閲覧も利用も禁止と書かれている。
冬になると外で運動する機会も少なくなり、体がブクブク太ってきてしまった……。とお悩みの人、けっこういるのではないだろうか。
記者(私)もそんな悩める人たちの一人なのだが、たまには太るとわかっていてもアツアツのラーメンをズズッとすすって温まりたいものだ。
玄界灘(げんかいなだ)に育まれた海産物をはじめ、自然豊かな九州全域からウマいものが集まる福岡県。福岡を訪れたら、ラーメン・うどん・水炊きと「絶対に食べたい!」と思うものは尽きないが、中でも外せないのが「もつ鍋」だろう。
どこで食べても「ウマい!」と思っていたが、数年前に博多に住む知人に連れて行ってもらったもつ鍋屋に衝撃を受けた……それが『もつ幸』である!! 以来、福岡を訪れるときは100%の確率で伺っているほどメチャウマ! というか『もつ幸』のために福岡に行ってるようなもんなのだ!!
先日の記事で、カルビーから発売されている「じゃがりこのフタ」がメチャメチャ便利だとお伝えしたが、早くもそれを超える超便利グッズを発見してしまった……。それが「じゃがりこ・じゃがビーのフタ」である!!
「じゃがりこのフタ」が『じゃがビー』には使えないことは、お伝えした通り。「じゃがビーにも使えたら完璧なんだけどな」と思っていたのだが、まさかすでに商品化されていたなんて……! さすが天下のカルビーさんやでッ!!
いきなりだが、この場を借りて宣言したい。この記事は、リンカーンよろしく「牡蠣好きの牡蠣好きによる牡蠣好きのための記事」である。そして結論から言おう。全ての牡蠣ラヴァーたちよ……今すぐ北海道へ飛べッ!! なぜなら かの地に牡蠣好きの楽園、牡蠣パラダイス、通称・牡蠣パラが存在するからだ!!