以前の記事で、ピザ好きのアメリカ人にピザそっくりのケーキをプレゼントしたことについてお伝えした。いくら本物そっくりと言っても本物ではない。さすがのピザ好きアメリカ人もブチ切れだったわけだが、「ピザ」と聞いてジッとしていられないピザ好きに朗報だ!
東京・人形町の薪窯のあるピザ専門店が、ランチに素敵なシステムを導入しているぞ! なんと1000円60分ピザ食べ放題!! 注文を受けたらその都度アツアツのピザを焼いてくれるのである。焼き立てピザ食べ放題なんて最高すぎるやろッ!!
以前の記事で、ピザ好きのアメリカ人にピザそっくりのケーキをプレゼントしたことについてお伝えした。いくら本物そっくりと言っても本物ではない。さすがのピザ好きアメリカ人もブチ切れだったわけだが、「ピザ」と聞いてジッとしていられないピザ好きに朗報だ!
東京・人形町の薪窯のあるピザ専門店が、ランチに素敵なシステムを導入しているぞ! なんと1000円60分ピザ食べ放題!! 注文を受けたらその都度アツアツのピザを焼いてくれるのである。焼き立てピザ食べ放題なんて最高すぎるやろッ!!
日本国民が愛するお菓子の一つ「ハッピーターン」。「魔法の粉」と呼ばれている「ハッピーパウダー」が人気の商品だ。しょっぱいような甘いような不思議な味のファンの方も多いことだろう。
そんなハッピーターンが2015年9月7日に6年ぶりにリニューアル! 従来の商品よりハッピーパウダーをより味わえるように改良されたのだ! ハッピーパウダー中毒者の私はさっそく購入し、新旧ハッピーターンを比較してみた!
乙女の99%はワガママで出来ている。「疲れてる……けど遊びたい」「楽しそう……だけどメンドクサイ」「大嫌い……ウソ大好き」など、あらゆるワガママの集合体が乙女心だが、最も多いワガママは「ダメ……でも食べたい」であろう。
そんなワガママ女子向けに開発されたお菓子が、大手製菓メーカー・コイケヤの『ハッシュ』なのだが、「女子向けお菓子? お洒落な味でもするんでっか?」 と思いつつ食べてみたところ……これが男心もガチッと掴む、激ウマスナック菓子だったのだ!
今年も9月に入り、『いくら』の旬がやってきた! 昨年はスーパーに売っている筋子を使った『自家製いくらの醤油漬け』の作り方をお伝えしたが、今年は『寿司屋の塩いくら』の作り方をお伝えしよう。
お寿司屋さんで軍艦巻きにのったいくらを、誰でも簡単かつ激安に作る方法は、以下のとおりである。
ネットやテレビで美味しそうなものを見つけても、「ウマそう! ……けど遠いな」と諦めてしまうことは多いもの。それこそ、かなり自分好みのお店や料理でなければ、わざわざ知らない土地に出向くことは、滅多にないだろう。だがしかし……。
もし「油そば」が好きな人で、まだこのお店の油そばを食べたことが無い人がいたら、「わざわざ行け! その価値あるから!!」と、猛プッシュしたくなる一品と巡り合ってしまったのでご紹介したい。それが東京は練馬区に店を構える「破顔」の『特製汁なし』だ。
沖縄県のソウルフードといえば『タコライス』が有名だが、それと同じぐらい『タコス』も沖縄県民に愛されている。
実際に沖縄県には多くのタコス屋が存在するが、多くの沖縄県民から「沖縄で一番美味しいタコス屋」と呼ばれ、沖縄マニアの筆者も「ここが一番!」と唸った激ウマなタコス屋を紹介したいと思う。
九州地方で育ったチビッコが必ずといっていいほど通る道……それがアイス『ブラックモンブラン』である。子供から大人まで大人気。九州地方を中心に発売されているこのアイスは、昔から愛されており、いわば九州のソウルフード的存在だ。
全国にもファンが多いブラックモンブランだが、この度まさかのコラボ商品を発売。なんとブラックモンブランのパンを作っていた! 一体、どんな商品になっていたのか。その詳細は次の通りである。
死の淵からよみがえった人の話では その瞬間、一生の記憶が走馬灯のように頭の中を駆け巡るという。「あんな事があったな」「こんな事もあったな」というイメージと同時に、「こうしておけばよかった」という後悔の念も浮かんでくるというのだ。
今回は読者の方に、「これを食べなかったら死ぬ間際に後悔するよ!」という、最高にウマい一品をお知らせしたい。それは青森県が誇る最高級ブランドトウモロコシ、嶽きみ(だけきみ)だ。
カルビーのポテトチップスに「関西風すきやき味」という商品があるのはご存知だろうか。今年の夏に発売された「お国自慢まつり」の一種なのだが、カルビーのホームページにも記載がなく、レア化している。
この「関西風すきやき味」、味も香りも「すきやき」が存分に楽しめるすばらしい商品となっている。すきやきウマいなぁとパリパリ食べながら私は思った。「卵につければもっとすきやき度がアップするのではないか?」と……。
洋食の定番メニューといえば、ステーキ・ハンバーグやエビフライなどなど。誰もが簡単に思い浮かべることのできる品々だ。では質問したい。皆さんは「ボンボーヌ」を知っているだろうか? これは洋食の定番ではないのだが、初めて食べた人でも慣れ親しんだような懐かしさを感じる一品である。
ボンボーヌとは、東京・東中野の「Restaurant ITO」の看板メニューである。どこのレストランでも食べられるようなシンプルな料理だが、ここでしか食べることができない。「まいう~!」でお馴染みの石塚英彦さんも絶賛したという料理なのである。
電車での旅行には欠かせないイベントのひとつといえば『駅弁』である。新幹線や駅、観光地で食べる駅弁は単なる弁当ではなく、旅行の楽しみの一つと考える人は多いはず。
駅弁の種類は数多くあるが、なんと2015年9月1日から、超見逃せない弁当が発売されたぞ! お酒にも合う旅行にはピッタリの「大人のハイボール&カラアゲ弁当」がマジでスゴかった!
ここ数年は “太る” イメージが強く、特にダイエッターには敬遠されがちな炭水化物だが、「炭水化物はウマい」というのは、誰もが認めるところだろう。
米・パン・うどん・ラーメン・パスタ……。どれも最高に美味しく、何が一番なんか決められない! ……んがっ!! 「全部一緒に食べたら最強なんじゃない?」と、炭水化物の神がささやいてきた……気がしたので、実際に試してみたぞ!
炊飯器は偉大だ。コメも炊ける上にケーキやラーメンも作れる。さらにコメを炊く際にトマトと味覇(ウェイパァー)を入れると、極上のトマトご飯になる。
さらに、さらにだ! モスバーガーのレタスで具材を挟んだ「菜摘バーガー」を一緒に炊くと、これまた絶品な野菜ご飯が完成するのだ! レタスを炊飯器で炊くなんて気持ち悪いと思われそうなので、黙っておこうかと思ったが、あまりにウマすぎたので思い切ってお伝えしたい。
吹き抜ける風、真っ青な空、照りつける太陽。残暑厳しいこの季節こそ激辛料理を食べてスッキリしてみないか!?
新宿は歌舞伎町の大久保公園で開催されている「激辛グルメ祭り2015」は、激辛界を代表する名店が集結して鎬(しのぎ)を削るという激辛料理好きにはたまらない祭典である。
人間は大きなものに憧れる。器の大きい人間はどの世界でもモテモテだし、背の高い男性が好きな女性は多い。命がけで山頂を目指すアルピニストたちの夢は、言うまでもなくエベレストだ。言い換えれば、大きさとロマンは比例しているのだ……そう、たこ焼きでもね。
つい先日のこと。一口サイズがあたり前の「たこ焼き」が、炊飯器を使えば『巨大たこ焼き』に生まれ変わるという情報をキャッチ! ……なにそれ超ロマン!! というわけで、炊飯器で『巨大たこ焼き』を作ってみたのでご報告するぞ。
清涼飲料メーカーのダイドーが、缶コーヒー「ダイドーブレンド デミタスコーヒー」と「ダイドーブレンド デミタス微糖」の新発売に合わせてプレートチェーンが付いてくるキャンペーンを2015年9月1日から展開している。
オマケつきだとついつい手が伸びてしまうものだが、今回のキャンペーンはナムコ(現株式会社バンダイナムコエンターテインメント)の名作ゲームのプレートチェーンが付いてくる、ファミコン世代にはたまらないキャンペーンなのだ! これは手を伸ばさざるを得ない! というわけで全種類ゲットしてきたぞ!
蕎麦(そば)を味わう際に、一番のポイントとなるのが、誰が何と言っても ”麺” である。汁がうまくても麺がダメだと意味がない。何より「蕎麦」という料理名がそのことを物語っているではないか。
東京・池袋に2店舗を構える「六花そば」は、麺の素となる小麦粉の製粉メーカーである「かちどき製粉」が企画・開発した蕎麦屋だ。これ以上、麺に対する信頼感のある蕎麦屋が他にあるだろうか? 麺にこだわりを持つ都内在住の蕎麦好きたちは、是非とも味わってみてほしい!