2015年5月21日、東京都町田市に、都内初の牛角食べ放題「牛角ビュッフェ 多摩境店」がオープンした。牛角ビュッフェはオーダー式の食べ放題となっており、牛角と同じようなメニューが多数食べられるようだ。
牛角はウマいメニューがたくさんあるので、それが定額で食べられるならきっとお得に違いない! さっそく2名で「牛角ビュッフェ 多摩境店」へ行き、普通の牛角と比べて、どれだけお得なのか確かめてみたぞ!
2015年5月21日、東京都町田市に、都内初の牛角食べ放題「牛角ビュッフェ 多摩境店」がオープンした。牛角ビュッフェはオーダー式の食べ放題となっており、牛角と同じようなメニューが多数食べられるようだ。
牛角はウマいメニューがたくさんあるので、それが定額で食べられるならきっとお得に違いない! さっそく2名で「牛角ビュッフェ 多摩境店」へ行き、普通の牛角と比べて、どれだけお得なのか確かめてみたぞ!
2015年5月25日、マクドナルドのハッピーセットに11年ぶりにレギュラーメニューが登場した! その名も『モグモグマック』!! マクドナルドでは、バンバン新商品を出しているイメージがあるが、確かにレギュラーメニューの登場はあまり聞かないかもしれない。
11年の時を経てレギュラーの栄誉を勝ち取った商品なら、間違いない味に違いない。さっそく、実際に食べてみたぞ。
ポテサラ難民の諸君、待たせたな! 以前の記事で「セブンイレブンのポテトサラダが突然 姿を消した」とご紹介した。その際、セブンイレブンに問い合わせたところ「安全性の確認のため販売を見合わせている」との返答があったが、あれから約1カ月……ついにポテトサラダが復活したぞ!
店頭に並んでいるということは「安全性の確認が取れた」ということなのか……? 天下のセブンさんだから大丈夫だとは思うけど、念のため問い合わせたところ、前回はよくわからなかった「安全性の確認」が何なのか判明したので、併せてご報告したい。
タダで美味しい物を食べるため、ひとり国内某所の無人島に向かったGO羽鳥。どんな状況だったのかは「前編」を確認してほしいのだが、狙うは新鮮な山の幸&海の幸、結果的には「ゼンマイみたいなナゾの植物」を食したところで1日目が終了した。
そして迎えた2日目だったが──。ドンヨリとした曇り空と比例するように、私(GO羽鳥)の表情も曇っていた。そう、思い切りハラを壊したのだ。
「1000円でベロベロ」通称 “せんべろ” の聖地として名高い東京は立石。これまでロケットニュース24では、立石にある何軒かのお店をご紹介してきたが、今回ご紹介する『蘭州』も、立石では外すことができない超有名店である。
蘭州の名物はズバリ、水餃子。これまで数々のメディアに取り上げられ、某番組では街の巨匠として登場したこともあるのだが……。実はメニューにはない「パクチートッピング」をすると、さらにウマくなるというパクチニスト必食の一品なのだ。
以前の記事で、関東と四国のみで展開するコンビニエンスストア・スリーエフのオリジナルスイーツ「もちぽにょ」をご紹介した。地域限定での販売であるにも関わらず、発売から1年で累計600万個を売り上げたという大ヒット商品である。
そんなスリーエフが2015年4月に発売開始したのが『ふわぽにょ』で、どうやらそちらも激ウマらしい……これは確かめねばなるまい! というわけで新作『ふわぽにょ』を購入し、実際に食べてみたのでご報告したい。
私の記憶が正しければ、1980年代後半ごろに空前の「スープスパゲッティブーム」が巻き起こった……気がする。その当時は「パスタ」ではなくスパゲッティであり、スパゲッティといえばミートソース、もしくはタラコ、はたまた明太子な頃である。
そんな時代にスーパーマーケットの「スパゲッティ関連」のコーナーにおいて、ひときわ輝いていたのが今回ご紹介するハウス食品の『パスタココ スープスパゲッティ コーンクリーム』であろう。チョー美味かった。ところが、最近は見なくなった。
私(佐藤)はカレーライスが好きだ。週に1度は確実にカレーを食べている。頻度が高いときには、1週間に3度カレーを食べていることも珍しくないのだが、実は辛いモノが得意ではない。カレーは絶対辛口! というほど辛いモノ好きではなく、むしろ甘いモノの方を好んでいる。
そんな私でも安心して食べられる辛口カレーを出すお店を紹介したい。そのお店『curry 草枕』は、食べログで高評価を得ている。実際に食べてみたところ、「美味しい辛さ」というものを初めて理解することができた。これが高評価を得る実力か!
九州はどこに行ってもグルメに困ることはない。特に福岡県はとんこつラーメンに明太子、もつ鍋……などなど、種類も豊富でおいしいものだらけ。北九州市の門司港には、ご当地グルメの「焼きカレー」がある。
この度、中でも有名な『BEAR FRUITS』(ベアフルーツ)に行ってきたのだが、上戸彩さんが絶賛したお店だというのだから筆者(私)の胸は期待でパンパン! 向かう車内でB’zを聞いて、テンションをアゲアゲ。目的地に近づくとEXILEに選曲を切り替え、さらに破裂ギリギリまで自分を追い込んだ。
「養殖魚」というと、天然の魚よりも劣るというイメージを持ってしまうことが多い。だが、その考えは間違いだった……。
間違いだと思い知らされたのは、2015年5月16日にオープンした、静岡県沼津市にある内浦漁港直営のいけす料理専門店「いけすや」でアジ丼を食べたとき。
最近は多くのスーパーで、バターの在庫が不足。ニュージーランド産など、輸入バターが置いてある場合もあるようだ。私(佐藤)も、バターが大好きな一人である。
外国産のバターも良いが、やはり国産のバターにこだわるという消費者も少なくない。バター好きたちのために、どうにかしてこのバター不足を解決できないものか……。
そうだ! 生クリームを振ればバターになるってどこかで聞いたことがある! でも人力でやっても超大変だし、どうしたら生クリームからバターを簡単に作ることができるだろう?
ひよこ饅頭といえば、東京の土産として有名な銘菓である。しかし、九州出身の人たちはどこか違和感を感じるのではないだろうか。というのもその発祥は福岡県。もともと「九州銘菓」と言われていたものだからだ。
東京でも大人気になったため、両方の銘菓となった「ひよこ饅頭」だが、新茶がおいしいこのシーズンに福岡県では、期間&地域限定で「茶ひよこ」が発売されている。
ラーメン屋といえば、当然ラーメンを食べることのできるお店である。言うまでもなく「ラーメン」とは、麺料理なわけだがその概念を根底から覆す、新サービスの提供を開始したお店がある。
東京・立川市にある『立川マシマシ』はいわゆるラーメン二郎インスパイア系のお店である。その名前にあるように野菜やニンニク・アブラを増量(マシもしくはマシマシ)にして注文できるのだが、このお店が麺を豆腐に変更するサービスを開始したのだ! もうラーメンではないじゃないか! でもこのサービスがかなりイイ! すごくイイ!!
世の中には、いつだって行列の超人気飲食店が存在する。常に行列ということは、きっとさぞかし美味しいに違いないが、入店まで何時間かかるかわからない行列の最後尾に並ぶのは、それなりに勇気がいるもの。頑張って並んでも、途中で売り切れてしまうリスクだってあるのだ。
どうすれば「確実に」そのお店で食事ができるのか? 答えは1つ……、一番乗りすればいいのである。そこでロケットニュース24では「超人気行列店は何時に行けば一番乗りできるのか?」を徹底検証! 記念すべき第1回は食べログ☆4.2以上の大人気つけ麺店、東京は新小岩の『一燈』だ!!
大手コーヒーチェーンのスターバックスコーヒーは、2015年5月21日より新商品の販売を開始した。その名も「ストロベリー クリーム フラペチーノ」である。
すでに真夏を思わせる暑い日が続いている。沖縄は梅雨入りしたと報じられており、今後全国的にジメジメと湿度が高くなることも予想される。そんななか登場した新商品。しかもストロベリー! これがウマくない訳ないだろ!! 実際に飲んでみたらやっぱりウメェエエ!!
いまだかつて、これほどまでに巨大なチャーシューがあっただろうか? 私(佐藤)の知りうる限り、これ以上のチャーシューにお目にかかったことがない。おそらく日本でも5本の指に入る巨大チャーシューを提供するお店といっても過言ではないだろう。
そのお店「蔵出し味噌らーめん そい屋」には、びっくりチャーシュー味噌らぁ麺(1090円)というメニューがある。「びっくり」と言ってもいうほどビックリしないんでしょ? と思ったら、出てきたラーメンを見てマジでビックリした。チャーシューデカすぎだろッ!!
ジョエル・ロブション。ご存じの方も多いと思うが「フレンチの神様」「フレンチの皇帝」と称される、超有名フランス人シェフである。2013年時点で世界11カ国に店舗を持ち、ミシュランガイドにて総数28個の星を獲得している「世界一星を持つシェフ」と呼ばれる男だ。
2015年現在、日本でも10店舗を展開しており、もちろん中には “ミシュラン三ツ星レストラン” も存在する。高級店舗では予算は軽く1人ウン万円する、正真正銘のセレブレストランなのだが……。知人から「マスタードなら400円くらいで買えるよ」との情報を入手! マジか!! マジでロブションの味が400円で楽しめるのかよッ!?
以前の記事で、高コスパの山盛りすぎる唐揚げ丼についてお伝えした。東京・立川の人気店「ひなたかなた」では700円で山のように唐揚げが盛られた丼を提供しているのである。
これに負けない高いコストパフォーマンスを実現している立ち食いそば屋が、千葉・我孫子にあるというので早速行ってみた。そのお店「弥生軒」では540円で唐揚げ2個がのったそば・うどんを提供しているそうである。たった2個と侮るなかれ! その2個の唐揚げがめっちゃデカイ! デカすぎてそばが見えねえええーーッ!!
1000円のランチ寿司というと、ただ切っただけの刺身が乗った寿司が8貫程度のごくフツーのものであっても文句は言えない。
きちんとした江戸前の仕事をした寿司が高級なのは当たり前のことだが、なんと東京・恵比寿に、“1000円で本物の江戸前寿司がランチで食べられる超名店” があるという。
1980年代、世の中をゾッとさせた伝説のCMをご存じだろうか? アニメで構成されたそのCMは、路地に腰を落とした兄妹が「お母ちゃん、ケンミンの焼きビーフンにピーマン入れんといてやー」「入れんといてやー」……と呟くだけのものであった。もちろん「ケンミンの焼きビーフン」のCMである。
絶大なインパクトを誇ったこのCMのおかげで「ケンミン=焼きビーフン」というイメージが定着したが、実はケンミンは “焼き” に限らずビーフン全般を扱う食品会社。中でも『汁ビーフン』は、激ウマなのにローカロリーという超優れものなのだ。