知らない土地で美味いものを食べたい時は、地元の人にオススメを教えてもらうのが一番だ。ガイドブックでお店選びをするよりも手っ取り早い上、リアルな声は信頼性が高い……気がする。しかも日本人は親切なので、ご丁寧に道順まで教えてくれたりするのだ。
さて今回は、屋台と市場でにぎわう福岡市の長浜エリアで、地元の方が猛烈にプッシュする『第三共進丸』を紹介したい。オススメする理由は「市場から直送の天然鮮魚が激ウマで、選び放題の焼酎は一杯100円、しかも自己申告制」とのこと……ウソだろと思ったらマジだった。
知らない土地で美味いものを食べたい時は、地元の人にオススメを教えてもらうのが一番だ。ガイドブックでお店選びをするよりも手っ取り早い上、リアルな声は信頼性が高い……気がする。しかも日本人は親切なので、ご丁寧に道順まで教えてくれたりするのだ。
さて今回は、屋台と市場でにぎわう福岡市の長浜エリアで、地元の方が猛烈にプッシュする『第三共進丸』を紹介したい。オススメする理由は「市場から直送の天然鮮魚が激ウマで、選び放題の焼酎は一杯100円、しかも自己申告制」とのこと……ウソだろと思ったらマジだった。
2月9日、つまり今日だ。今日はニク(29)の日! それも平成29年だから、ニクニクの日である。これは、肉を食わねばなるまい。我々に元気と勇気をくれる肉! 夢とロマンをくれる肉!! お~いッ! ニクーーーッ! いつもありがとう~!
尊敬と感謝の念を込めて、見ているだけで心が満たされる肉の画像を一挙公開するぞ。ただし、胃袋は満たされないから、各自で肉を食うように。
人間とは孤独な生き物だ。最後に頼れるのは自分しかいない。馴れ合いなんてものはクソだ! 私(あひるねこ)は己のみを信じ生きていく。隣には誰もいらない……。何が言いたいかというと、要はぼっちなのである。
「ぼっち飯」なる言葉もある昨今、1人では入りづらい飲食店は確かに存在する。個人的に、肉を焼いて食べるお店は相当ハードルが高いと思うのだがどうだろう。だが、そんな我らぼっちを救う聖地のような定食屋を発見したので、同志諸君にもぜひお知らせしたい。
お酒を安く、たくさん飲みたい人に、とっておきの情報をお伝えしよう! ちょい呑みサービスを実施するお店は、数あれど、もっともコスパが高いのは、ステーキレストランの「VOLKS(フォルクス)」ではないだろうか。
あまり知られていないのだが、フォルクスでは「10分飲み放題100円(税別)」を期間限定で実施しているのである! 10分以内なら何杯飲んでも100円! 実際にお店に行って、何杯飲めるかたしかめてみたところ、3杯飲めたぞッ!!
マクドナルドの中でも屈指の人気を誇るハンバーガー『チキンタツタ』(税込380円)が帰ってきた。本日2017年2月8日より期間限定で発売されており、さらに新テイストも誕生したという。
それが『チキンタルタ』(税込380円)だ! 何でも生姜醤油の風味のチキンパティに、タルタルソースをかけた逸品なんだとか。はたして通常のチキンタツタと比べて、どちらがウマいのか。実際に食べ比べてみたぞ!
ぎょうざと聞いて、皆さんはどのお店を想像するだろうか。おそらく、ほとんどの人は『餃子の王将』や『大阪王将』『ぎょうざの満洲』といったチェーン店。中でも全国各地にある『王将』は、ブッチギリで知られているため、想像する人は多いに違いない。
だが、ところ変われば考えも異なるもの。なんでも、宮崎県だとその答えはほぼ『ぎょうざの丸岡』一択となるらしい。同店は県内で知らない人はいないほどの知名度を誇り、CMだって流れているという。
ビックリマンチョコ。それは現在30代から40代のおっさんが少年の頃、社会現象ともなったロッテのお菓子である。少年たちの目的はお菓子よりもシールで、あの頃を生きていた少年の中でビックリマンを知らない人は存在しないだろう。
同時期に、少年たちが夢中になった漫画に「聖闘士星矢」がある。その2つがまさかのコラボ『聖闘士星矢マンチョコ』として発売開始となったというから、おっさんとしては聞き捨てならない。というわけで今回は、現在絶賛発売中の『聖闘士星矢マンチョコ』を箱買いしてきたので、中身を全公開したい。
あなたは自分の味覚に自信があるだろうか? きっと「ある」という人も「あんまりない」という人もいると思うが、通常であれば大した問題ではない。味覚差はある意味で個性であり、何を美味しく感じるかは個人の自由だからだ。だがしかし……。
グルメ情報を世に伝えるグルメライターの場合、少なくとも “一般的な味覚” を持ち併せていたいもの。本当に記者たちの味覚は正確なのか? 舌バカじゃないのか? そこんところをストイックに追及するのがこの企画『グルメライター格付けチェック』である。第9回となる今回は「とうふ編」をお届けしたい。
「鴨がねぎを背負って来る」ということわざでもわかる通り、鴨とねぎの相性は抜群だ。うどんなんて最高で、柔らかい鴨の肉と、だしの染み込んだねぎが心も体も温めてくれる。受験勉強の夜食に出てきたら泣いちゃうカモ。
そんなあなたに朗報だ! なんと、2月7日から3日間、丸亀製麺で『鴨ねぎうどん』が半額になるというキャンペーンが開催されるぞ!!
つけ麺は美味しい。特に超有名店「麺屋武蔵」が手掛けるつけ麺ならば尚更だ。同じくチョコレートも美味しい。個人的にロッテのチョコレート、ガーナチョコやクランキーチョコレートは大好物である。だがしかし……。
結論から言ってしまおう、麺屋武蔵とロッテの期間限定コラボつけ麺『つけガーナ2017』はハッキリ言って美味しくはない。「あれ? パラレルワールドに来ちゃったかな?」というレベルの異次元テイストであった。
2月6日は抹茶の日だそうだ。日本を代表する文化である抹茶は茶道での本格的なものから抹茶味のお菓子まで我々の生活に溶け込んでいる。
一方、カレーは日本で独自の変化を遂げてきた。カレーが好きな方は多いと思う。国民食と言っても過言ではないカレーにはさまざまな種類がある。
そんな抹茶とカレーのコラボ商品が京都の老舗お茶屋さん「伊藤久右衛門」から出ているのでご紹介したい。その名も『宇治抹茶カレー』! 抹茶色に染まったカレーはどんな味がするのだろうか?
2016年の終盤から2017年1月にかけて、インスタント食品業界で奇妙な流れが続いていた。明星の「一平ちゃんショートケーキ味」を皮切りに、東洋水産の「マルちゃん甘~いきつね」まで、いったい何を競っているのかわからない奇抜なラインナップが相次いだのだ。
クリスマス及びバレンタインを意識しての商品が多かったため、おそらくいったんこの流れは止まることだろう……いや、そうであって欲しい。そこで今回は『本当にマズかった奇抜系インスタント食品ランキング2017』と題して、当サイトがご紹介した全6品を総括しよう。
ひとつのものが世代を超えて愛されることは、至難の業だ。それもそのはず、時代は常に流れており、同じであり続けることの方が難しい。何ならフロッピーやカセットテープのように、存在自体が消えていくものだって少なくない。
それだけに数十年も続く飲食店は、食べる前からスゴいことが証明されているようなものだが、福岡県春日市には昭和58年の創業以来、二代に渡り30年以上も愛され続けているラーメン店がある。その名も『ラーメン やまもと』。長年、人気の理由は一体何なのか。実際に味わってみることにした。
もうすぐバレンタイン! コンビニではチョコレートを使った菓子やスイーツが棚を埋めている。そこで、大手コンビニ3社(セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン)のカップ系のショコラスイーツを選び、食べ比べてみることにした。
きっとチョコレートがもらえないという、悲しい男性も多いはずである。自分で買うなら美味しいものがイイ! そう思っているに違いないので、参考にして欲しい。この記事は、非モテ男性に向けてお届けしたい。
チェーン店のハンバーガーではなく、本格派のいわゆる “グルメバーガー” を提供するお店をご紹介しているこの企画。これまでご紹介してきたお店も雰囲気の良い店は多かったが、今回の『サンフランシスコピークス』は、雰囲気が良い……から進化した “くつろげる系” のバーガーショップである。
しかも場所は原宿エリアなので、買い物ついでに美味しいハンバーガーを食べつつ一休み……なんて使い方も出来るから最高だ。バーガー好きならずとも、覚えておいて損はないお店だぞ。