とんこつラーメンの発祥の地である福岡県には、星の数ほどラーメン店が存在する。それだけに、観光で訪れたならば「せっかくだからおいしいラーメンを食べたい」という人も多いだろう。
だが、胸が高鳴るものの、どこが本当においしいのかわからない人もいるハズ……。そこで今回は、自信を持ってオススメできる『雷蔵ラーメン』をご紹介したい。なにせココのラーメンは絶品。福岡県出身の私(筆者)が、これまで食べてきたとんこつラーメンの中でもトップクラスにウマいと思った店なのだ。
とんこつラーメンの発祥の地である福岡県には、星の数ほどラーメン店が存在する。それだけに、観光で訪れたならば「せっかくだからおいしいラーメンを食べたい」という人も多いだろう。
だが、胸が高鳴るものの、どこが本当においしいのかわからない人もいるハズ……。そこで今回は、自信を持ってオススメできる『雷蔵ラーメン』をご紹介したい。なにせココのラーメンは絶品。福岡県出身の私(筆者)が、これまで食べてきたとんこつラーメンの中でもトップクラスにウマいと思った店なのだ。
太古の昔から変わらず存在する「闇」。いくら電気が夜を照らそうとも、闇が消えることはない。そんな闇を抱くそば屋が、浅草橋にある『野むら』だ。一度沈んだら上がって来られないような深淵を感じさせる真っ黒なそば汁は、人呼んで「野むらの暗黒汁」。はたして、その味やいかに!?
ピザの本場といえば、イタリアだろう。しかし、アメリカだって負けてない。ハンバーガーと並んで国民食としてアメリカ人の間で親しまれている。事実として、アメリカ人に国民が好きな食べ物を尋ねてみると、「ピザはみんな好きだよ、ハッハッハー!」と答える。
そんなアメリカ人を代表して、ロケットニュース24英語版のプレストンは、「日本のピザのトッピングはおかしいヨ!」と語る。何がおかしいのだろうか? 彼が日本に来たときに、違和感を覚えたピザトッピング3つを挙げてもらった。そうしたところ、意外にも日本では定番のものばかりだったのだ。
最近毎日のように暑いなぁ。しかし、こんな時こそしっかり食べて力をつけなくちゃいけない。肉だ! 肉を喰らうべし!! 肉をガッツリ食べれば、何事もうまくいくってなもんである。よっしゃ、今日はステーキいったるで~!
とはいえ、ステーキというと贅沢品。そんな頻繁には食べられない。でもステーキ食いたいよ~。と、ステーキを求めてフラフラと東京・赤羽を彷徨っていたら、メッチャ気になるお店を発見したぞ。なんと、サーロインステーキランチが960円。マジかよ! これは入るしかないだろ!!
ある日のこと。『たけのこの里』や『きのこの山』などのヒット商品でお馴染みの明治から編集部宛に荷物が届いた。開けてみると、なんとも豪華な箱の中に『たけのこの里』が……ん? ウ、ウソだろ!? 「たけのこの里」のチョコとクッキーが別々になってる!!
同封された資料を見ると、このお菓子は「チョコだけのこの里」と「クッキーだけのこの里」という商品で、キャンペーンのみで当たる激レアアイテムだという……そんな貴重なものをくれるなんて太っ腹すぎでしょ! 明治さん最高や!!
高級アイスクリーム代表と言えば「ハーゲンダッツ」! ちょっとお高いけど、お値段以上の美味しさ。ついつい買ってしまう。そんな危険な存在だ。そんなハーゲンダッツの限定フレーバーがセブンイレブン限定で発売されたぞ!!
その名も『ジャポネ<黒蜜きなこアズキ>』、360円。黒蜜×きなこ×アズキ、そしてミルクアイスという “甘味四天王” をふんだんに使った夏アイスなのだ。あああ、この組み合わせは反則! 間違いないやつ!! 暑いなかセブンにダッシュして買ってきた!
店先からただよう香ばしいソースの匂い。通行人を誘う危険なスメルだ。ホンマたこ焼きは最高やで! ただなぁ、たこ焼きは安くてウマないとアカン。関東の有名な店あるやんか? あんなん邪道やで。8個で500円以上するとかありえへん。怒るでしかし!
大阪に縁もゆかりもないが、たぶんこんな感じだろう。いやしかし、たこ焼きってウマいけどちょっと高いよな。本来はもっと気軽に食べられるべきだと思うのだけど。と思っていたら、なんと6個で210円という素敵なお店を発見したぞ。しかもここ、「ちょい飲み」にも最高だったのだ!
プーパッポンカリー。それだけを聞いて何のことかわかった人は、おそらく大のタイ料理好きに違いない。日本におけるタイ料理のメニューで、ベスト10に入るくらいには有名な「蟹と玉子のカレー風炒め」のことである。
そんなプーパッポンカリーが、2016年6月20日、日清カップヌードルの新フレーバーとして登場した。トムヤムクン味やマッサマンカレー味、シンガポールラクサ味の流れを汲むアジア系カップヌードルだが、まさかプーパッポンカリーを持ってくるとは……日清め、やりおる。
全国各地にはウマい料理を出す店が数多く存在するが、中でも地元民に「あそこに行っておけば間違いない」そんな絶対的信頼を置かれている店があるものだ。
今回ご紹介するのは、北海道函館市に古くから店を構える『阿佐利』である。函館といえば海鮮料理が有名だが、この店は最上級の和牛が食べられる「すき焼き屋」だ。それでは、ミシュランガイドにも掲載された実力を持つその老舗についてレポートしていこう。
あらゆる料理の頂点に君臨する食べ物といえば「揚げ物」である。異論は……認めない。腹が減って倒れそうな時、揚げ物を思い浮かべる人は多いだろう。中でも揚げたてサクサクの天ぷらは、格別のウマさである。
そんな天ぷらを心ゆくまで味わえる店が、東京の下町・北千住にオープンしたらしい。その名も『天ぷら食べ放題 Gachi(ガチ)』。天ぷら……食べ放題だと? 本当ならガチヤバいじゃん! というわけで、『Gachi』の開店初日に足を運んだのでご報告するぞ!!
ネコと人間の体の構造は違うので、人間には OK でもネコには NG な食べ物・飲み物はたくさんある。タマネギ、チョコレート、生卵、コーヒー、アルコールなどをネコに与えてはいけない。
しかしこの度、「ネコ様専用ワイン」が誕生したというではないか! あ〜ん、一体どんな飲み物なんだろう?
既存の人気食品を融合させることで、新感覚な一品が生まれることがあるが、最近では、ドーナツとクロワッサンを掛け合わせた ‟クロナッツ” が世界中で大ヒットとなった。
そして、どうやら次は、「寿司ドーナツ」がブームになりそうな気配を見せている。しかし、寿司ドーナツって一体どんな食べ物なのだろうか!?
2016年6月16日、菓子メーカー「ブルボン」のアイス事業参入が発表された。その第1弾として8月8日から「ルマンドアイス」が北陸エリア限定で発売されることは以前の記事でもご紹介したとおりだ。
8月8日を待ち切れない記者は、その後「ルマンドアイス」を手作りで再現したが、あまりのウマさに衝撃を受けつつこう確信した。「ブルボンのお菓子はどれもアイスにしたら超ウマい」と……。というわけで今回は、ブルボンの絶対エース『アルフォート』をアイスにしてみたのでご覧いただきたい。
冷凍庫から出したアイスがカチカチなことってあるよな。全然スプーンですくえなくて、採掘でもしてるのかって気分になっちまう。しかし、タカタレムノスから発売されている「15.0%」というアイスクリーム用スプーンを使えば、なんと楽々にアイスをすくうことが出来るらしい。なにそれ欲しい。
ここで私(あひるねこ)の頭にある疑問が浮かんだ。このスプーンは、常軌を逸した硬さのアイスにも有効なのだろうか? サファイアを越える硬さに到達したという、あのアイスである。そう、日本が誇る井村屋「あずきバー」だ。この2つが激突した時、一体どちらが勝つのか? 死闘が今、始まる。
イタリアの英知の結晶・パスタ。トロけるようなまろやかさのホワイトソース、酸味の利いたトマトソース、ピリリとしたペペロンチーノ……全部ウマい! 私(中澤)はパスタが大好きだーーーーー!!
死ぬ時はパスタ皿に前のめりに突っ伏して死にたいッ! そんなパスタ好きたちに伝えたい超絶高コスパなパスタ店を発見したぞォォォオオオ!
ニャニャニャニャン♪ と可愛い黒猫でお馴染みのクロネコヤマト! クロネコヤマトと言えば宅急便だが、実は知られざる一面を持つという。なんと、巷で “クロネコヤマトのカフェ” と呼ばれるお店が存在しているというのだ。
ええっ!? ヤマトがカフェ? 宅急便と全然結びつかないんだけど……気になったので早速行ってみたぞ!
鬱陶しい梅雨はイヤだ。しかし水不足で夏を迎えるのもイヤだ。一体どないしたらええっちゅうねん! まあ、とにかく暑くなってきた。夏の足音が聞こえているぞ。このまま夏に突入すると、確実にヘロヘロになってしまう。
一足先にスタミナをつけておこう! という訳で、ステーキガストがちょうどいいメニューの提供を開始した。そのメニューとは、5種の肉が鉄板にドドン!と乗った「MEGA5」(1999円税抜)である。実際に注文してみると、肉が将棋倒しになっとるやないか! 500グラムの肉はマジでかなりのボリュームだった。
毎日食べる食事のカロリー数を、計算しながら食べているという人はいるだろうか!? ゴクゴクと缶ビールを1本空けたら150キロカロリーは摂取してしまうし、それだけのカロリーを消費しようと思ったら、かなり体を動かさないければならない。
好きな物を食べたいけれど、必要以上のカロリーを取り込んでしまったら、どんどん体に脂肪がついてしまう……。そんなジレンマを解消するためか、「ジャンクフードのカロリー数が商品名だったら、食べる気がなくなるのでは!?」との発想から、ユニークなInstagramページが登場したので紹介したい。
「ちょい呑み」という言葉がすっかり定着した感がある。大手牛丼チェーンの「吉野家」が、ちょい呑みサービスを提供したことを皮切りにして、そばチェーン「富士そば」、天丼チェーン「てんや」、バーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」などなど。続々とちょい呑み市場に参入してきている。
そんななか、持ち帰り弁当の大手「オリジン弁当」もその分野の開拓に乗り出したようだ。オリジンが展開する飲食店、オリジンダイニング(ORIGIN DINING)でちょい呑みメニューの提供を開始していた。オリジンをつまみにビール飲めるなんてちょっといいな!
本日6月18日は『海外移住の日』だ。平成27年の統計では、留学や転勤、国際結婚などで海を渡った(3カ月以上海外に在留している)日本人が130万人を超えたという。かくいう筆者も、地球で一番暑い国と言われているジブチで生活をして3カ月が経った。
日中の気温が40度を軽く超え、蛇口をひねれば温かい塩水が出るジブチライフは、頭が爆発しそうなほど過酷である。きっと同じように、海の向こうの新天地に期待したものの、慣れない生活環境に悪戦苦闘している海外移住者は多いだろう。今回は、筆者が過酷なアフリカ生活の中に癒しを求めた末、偶然たどり着いた一軒の中華レストランを紹介したい。