コンビニのレジ横にある唐揚げの魅力といったらない。例えばローソンの「からあげクン」はその代表格だろう。とはいえ、好きなだけむさぼりたいと思っても、作り置きに限りがあったり、周囲の目があったりでむさぼりがたい。そう、普段であれば。
しかし、今この時は違う。渋谷の東急百貨店本店にて期間限定で開催されている『からあげクンBAR(バル)』には、なんと公式サイトにも書かれていない裏メニュー「からあげクン食べ放題」が存在するのだ。というわけで、むさぼってきたのでご覧いただきたい。
コンビニのレジ横にある唐揚げの魅力といったらない。例えばローソンの「からあげクン」はその代表格だろう。とはいえ、好きなだけむさぼりたいと思っても、作り置きに限りがあったり、周囲の目があったりでむさぼりがたい。そう、普段であれば。
しかし、今この時は違う。渋谷の東急百貨店本店にて期間限定で開催されている『からあげクンBAR(バル)』には、なんと公式サイトにも書かれていない裏メニュー「からあげクン食べ放題」が存在するのだ。というわけで、むさぼってきたのでご覧いただきたい。
野菜の旨味たっぷりのスープやモチモチの麺がたまらない、リンガーハット。北は北海道、南は沖縄まで店舗を展開しているほか、アメリカやタイなど海外進出まだ果たしているというからスゴい。
2019年4月18日、そんなリンガーハットが『冷やしちゃんぽん』なるものを日本全国で発売した。以前から期間限定で登場しているらしいが、これはきっとウマいはず! ──ということで食べてみたら、想像を超えるウマさだったのでご紹介したい。
名前はもちろん知っていた。が、今まで行く機会がなかった。東京・吉祥寺にある超人気店「肉山」のことだ。なかなか予約が取れないことでも有名なお店だが、今回知人から誘われ、生まれて初めての「肉山」パーティーに参加できることに! っしゃァァァァァアアア!!
もはや遭難しても一向に構わない、という強い覚悟で臨んだ登山当日。雪崩のように押し寄せる至高の肉の数々に翻弄されながらも、その歓喜の渦の中、私(あひるねこ)はこの目でたしかに見た。というか食べた。世界一ウマい〇〇を……! そしてそれは、驚くことに肉ではなかったのである。
社会人たるもの常に万全のコンディションを整えたいもの。熾烈な競争社会を生き抜くために健康は大前提であり、絶好調ではないにせよ “体調不良” は避けたいものだ。自分の体調すら管理できない人間にイイ仕事が出来るハズがない。
ということでつい先日、私、P.K.サンジュンは盛大に体調を崩した。季節の変わり目だからか、それともウィルスでももらったか? 理由は不明だが、胃もたれがヒドく吐き気が収まらない日が数日続いた。さてこんなとき、あなたならどんな対策をとるだろうか?
日本が誇るべきもののひとつに “居酒屋” があると思っている。美味しいお酒と食事を手軽に食べられるあの空間……どう考えても最高でしょ! そんな居酒屋の元祖とも言われる、“日本最古の居酒屋” が東京の神田にあることをご存じだろうか。
創業1905年(明治38年)の「みますや」だ。諸説あるようだが、110年以上も続く居酒屋として、そう呼ばれているらしい。これはロケットニュース24の飲兵衛代表(自称)として、見逃す訳にはいかない!!
2019年4月中旬あたりから、周囲がややソワソワしている。令和が始まるからではない、ズバリ松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」が復活したからだ。“ごろチキ” が大好きすぎる我々ロケットニュース24編集部には「食べないと損」くらいの空気がマジで漂っている。
そのごろチキを意識してか、吉野家が『チキンスパイシーカレー』なる新メニューを投入した。写真を見る限り、完全に “松屋殺し” としか思えないメニューだが、果たしてどんなお味なのだろう? 今シーズン、すでに4回ごろチキを食べている記者がお伝えしたい。
日本一有名な寿司店といえば『ミシュランガイド』で3つ星を12年連続で獲得している「すきやばし次郎 本店(銀座)」だろう。安倍首相がオバマ大統領(当時)と会食を行った場所としても知られる。まさにVIPが行くような高級店で、お会計はウン万円だそうな。ひょえ~!
「すきやばし次郎」一度は行ってみたいなぁ~。でも普通のカウンターの寿司店にすら自分のお金で行ったこともない私(ショーン)には夢のような話…………と、思っていたら、なんと!! ランチに行けば1600円で食べられるらしいではないか!?
知ってそうで知らないことは意外とあるもの。それは国民的お菓子と言っていい「じゃがりこ」にも当てはまり、揚げたてを提供してくれるお店が存在するのだ。初出店は2011年12月の原宿店とずいぶん前だけに知っている人は多いと思われるが、今日まで知らなかった人もいるだろう。
かくいう記者も知らずにいた1人。知るキッカケは知人に「揚げたてのじゃがりこが食べられるよ?」と教えてもらったことからだが、そんな最高なものがあるならぜひ食べてみたい……ということでカルビープラスなる店に行ってみることにした!!
そこのキミ! 劇場版『翔んで埼玉』はチェック済みだろうか。記者は公開初日に見に行き、非常に満たされた気持ちで映画館を後にしたのだが、ひとつだけ引っかかっていることがあった。「ゼリーフライってなんぞ?」
主題歌『埼玉県のうた』の中で、はなわさんが「おやつはゼリーフライ~♪」と歌っていたのだ。ゲル状の、あのゼリーを揚げているのだろうか。気になり過ぎて、食べものと飲みものしか喉を通らないYO!! そこで百聞は一見に如かずと、ゼリーフライの名産地であるという埼玉県行田市に行ってみた次第である。
生八つ橋といえば、京都土産の定番中の定番だ。もし京都土産で打線を組むなら、間違いなく4番を張ることになる実力の持ち主といえよう。
あんこを包み三角形に畳まれたスタイルでお馴染みの生八つ橋だが、なんと抹茶ソースにディップして食べる「生八つ橋フォンデュ」なる商品を発見! なにそれ気になる! ということでさっそく食べてみたぞ。
島根県西部・益田市にある「萩・石見空港」は、ANA便が東京・羽田から1日2往復するのみのローカル空港だ。先日、日本海沿いにひたすら伸びている国道9号線を車で運転中に看板を発見。とくに、というか全く用事は無かったが、チラッと寄ってみたら衝撃の事実を知ることに……。
実はこちらの空港、知名度アップを図るために様々なプロジェクトを立ち上げていて、そのうちの1つが空港内でミツバチを育てる「ミツバチプロジェクト」なのだとか……マジかよ。しかも採取されるハチミツが超・超人気らしく、実際に味わってみたらマジで衝撃。プーさんがジョッキで一気飲みするレベルの美味しさだったので報告したい。
コンビニでビールとおつまみを買って食べる。普通のことだ。でも、その普通が幸せだったりするんだなあ。思わず、そんなことを思ってしまうのが『賭博破戒録カイジ』の地下王国でのシーンである。
借金を負った主人公・カイジがブチ込まれる帝愛グループの地下強制労働施設。そこでは、ペリカ(円の10分の1)という独自の通貨が流通しており、労働者たちはサイコロ賭博チンチロでペリカを取り合っている。
チンチロ振って当たりが出れば豪遊っ…! そんなカイジの地下王国みたいな居酒屋が登場したのでお伝えしたい。ざわ… ざわ…
コンビニ業界の中でも頭1つ抜けている感のあるセブンイレブン。カフェはもちろん、セブンプレミアムなど自社製品にも力を入れており、最近だとプルコギやホルモン焼など、ちょっとしたオカズも何気にウマい。
新作が出ればとりあえず食べる……そんな日を過ごしている中で、いつも以上に気になる冷凍商品を発見した。2019年4月16日から順次販売されている「ぶ厚いお好み焼」がそうなのだが、どうしてもスルーする訳にはいかなかった。なぜならば……!
「空腹時 おなかでふくらむ」「強酸性の液体の中では、炭酸の泡を含んだゼリーになってふくらみます」
先日コンビニでエナジードリンクコーナーを物色していたところ、こんな文面が書かれたものを発見。大正製薬とライザップの銘が入った「コバラサポート(200円)」なる商品だ。お腹の中で膨らむとか強そう……。こいつは試すしかねぇだろオイ!
食の宝庫として知られる北海道。海鮮丼やジンギスカンといった定番料理も良いが、食欲に自信のある方はお腹をすかせてデカ盛りグルメにチャレンジしてみるのも悪くない。
今回筆者が足を運んだのは、札幌市内にあるデカ盛りグルメの老舗『ジャンヌ』だ。テレビや雑誌など各メディアに取り上げられ、学生から社会人まで幅広い客層に支持されている同店。いったいどんな料理が出てくるのだろうか。
うどん、たこ焼き、お好み焼き……言うまでもなく、関西は粉モン料理の本場だ。しかしそんな関西にお住みの皆さん、「関東風の濃味うどん」が激ウマだということをご存知だろうか?
もうすぐ待ちに待った10連休、東京に遊びに来るという人も多いはず。そんな人のために、関西在住の筆者が「関東風うどん」の美味しさをレポートしちゃうぞ!!
ハンバーガーからサイドメニューまで、新商品の話題には事欠かないマクドナルド。次はどんな商品が発売されるのか……と思っていたら、本日2019年4月17日、今度は3つのビッグマックが登場した。
商品名はそれぞれ『ビッグマック ジュニア』『グランド ビッグマック』『ギガ ビッグマック』というらしい。さっそく味を確かめるために普通の『ビッグマック』と併せて購入。食べ比べてみることにしたゾ。
何を食べてもハズレなし、美味しいネタがズラリと揃う我らがスシロー。回転寿司の歴史は意外と長いが、ことコスパに関してはスシローが “完成形” と言ってもいいのではなかろうか? それくらいスシローのコストパフォーマンスは圧倒的だ。
月に2度はスシローに足を運ぶ私、P.K.サンジュンも正真正銘のスシローマニア。つい先日もスシローを訪れたのだが、そこで激ウマメニューを発見してしまった。それが『韓国風ピリッぷりっ赤えび』である。ただし、これは完全に反則。なぜならば……。
サラリーマンの味方・磯丸水産。安価で海鮮が食べられるこの居酒屋の名をよもや聞いたことがない人は……まあ、いるかもしれないが、500円くらいから七輪焼きが楽しめるところは最高だ。居酒屋にほぼ行かない私(中澤)も磯丸水産は行ったりするくらい。
そんな磯丸水産の姉妹店のそば屋もまたサラリーマンの味方だった。牛肉に埋もれる大盛そば! 肉つけそばで体力満タン!!