家で焼鳥するのって難しくない? パリジュワっと良い感じに焼くの、難しくない? オーブンや魚焼きグリルを使ってみるものの、なかなか上手くいかない。もしかすると、鶏の仕込み方自体に問題があるのかもしれない。
そんな悩みを、ぐるっとまとめて解決してくれる商品に出会ってしまった。博多竹乃屋の「ぐるぐるとりかわ」を取り寄せれば、万事OK! フライパンを使うだけで、あっという間にパリッとモチモチでジューシーに仕上がっちゃうのだ。味はもちろんバリうま!!!!
家で焼鳥するのって難しくない? パリジュワっと良い感じに焼くの、難しくない? オーブンや魚焼きグリルを使ってみるものの、なかなか上手くいかない。もしかすると、鶏の仕込み方自体に問題があるのかもしれない。
そんな悩みを、ぐるっとまとめて解決してくれる商品に出会ってしまった。博多竹乃屋の「ぐるぐるとりかわ」を取り寄せれば、万事OK! フライパンを使うだけで、あっという間にパリッとモチモチでジューシーに仕上がっちゃうのだ。味はもちろんバリうま!!!!
そのパンは実にリアルだった。『ちびまる子ちゃん』で見た永沢君のイメージそのまんま。もはや、永沢君自体がパンになるために生み出されたキャラクターではないかと思ってしまうほどに、永沢君 × パンのコラボはしっくり来ている。ハマりすぎと言っても過言ではない。
そのため、商品を眺めていると「まるちゃーん、永沢君がこんがり焼けたパンになったんだってー! 買ってみない?」という たまちゃんの声が、私の心の中に響いてきた。そう、物語の世界へ引きずり込むほど、再現度の高いパンなのだ。
その声に導かれるまま買ってみたところ……これが実に美味い。皮肉なほどに激ウマである。
回転寿司屋に行くと、寿司以外にもついつい頼んでしまう。麺系はもちろん、外せないのが “茶碗蒸し” だ。だいたい週に1度は、近くの回転寿司屋へと足を運ぶ記者。3~4店舗をローテーションして楽しんでいる。
ある時いつものようにボーっと茶碗蒸しを食べていたのだが、ふと「店によって味や具材が違うなぁ」と気が付いた。なぜもっと早くに気付かなかったのか謎だが、一旦それは良しとしよう。こりゃあ、ゆるっと検証してみる必要がありそうだな!
諦めないで! どうせ自分なんて……。そう思っている料理のド素人でも諦めちゃいけない。今の時代、レンチンだけで事が運ぶのは当たり前。難易度の高そうな料理であっても……たとえシチューであっても簡単に作れてしまうのだ。
ということで、今回は「レンジでクリームシチュー」なるものを紹介したいが、使ってみたらマジ便利! しかも、ヘルシーとあって1人暮らし&料理のド素人なんて人にはうってつけの商品だった。
こんな時代だからこそ持っておきたい保存食。賞味期限が長く場所も取らない缶詰は非常用の備蓄に最適だ。そんな缶詰の中でも珍しく米が入っているのが吉野家の缶飯とサンヨー堂の弁当缶詰である。
缶詰しか食べるものがない時を想定すると、やはり我々日本人は米を食べたくなるに違いない。そして、どうせならウマイ米を食べたいものである。そこで、吉野家の缶飯「牛丼」とサンヨー堂の弁当缶詰「牛めし」を食べ比べてみることにした。
およそ1カ月前の2020年6月30日に、松屋が公式Twitterにて「”店舗限定新商品6つ同時に発売” 記念全部食べたら松屋TシャツプレゼントCP」と題して全国の各地で限定メニューを出していたのを覚えているだろうか。
キャンペーンは7月7日まででとっくに終了しているが、この時の6つの限定商品の中で、ひときわ異彩を放っていたのが「まぐろ丼」である。その時は活動圏内に取り扱い店舗が無かったためスルーしたが、どういうわけか今になってフラっと寄った店舗で発見。
さっそく食べてみたところ……牛丼屋ってレベルじゃねぇぇえええええ! 並の海鮮系チェーンが逃げ出すレベルで美味いぞ! 松屋どうなってんだ!!
ステイホームがすっかり板についてきた……という方も少なくないことだろう。何を隠そう、記者もそのひとり。ステイホームという言葉が世に浸透する前から、ずっと家にステイしているプロのステホーラーである。
家にばかりいると、はかどるのが料理だ。普段はやらない料理に、敢えて挑戦してみたくもなる。そんな中、あの丸亀製麺が公式YouTubeに「うどんの打ち方」をアップしているではないか。これは、いっちょやってみるしかねぇ!!
あなたはミツカンが去年発売した新ブランド『ZENB(ゼンブ)』をご存知だろうか? 普段あまり食べないような野菜の皮や芯の部分を、可能な限り丸ごと使用したという斬新かつ革命的な新商品だ。いや、皮とか芯は入れちゃダメだろ! 何考えてんだコラ!!
激しく混乱したため、思い切って開発担当者に話を聞きに行ったところ、人と地球と社会の健康という異様に濃い話に発展してしまったことは前回お伝えした通りである。そう、ものスゴイ食品なんですよ『ZENB』って。ところが、まだまだ知らない人も多いらしい。実に、実にもったいないことだ。
『ZENB』で作った「とうもろこしのガスパチョ」は、泣く子もそのまま昇天する異次元のウマさだというのに……。
クレオパトラ、楊貴妃(ようきひ)、ヘレネ……その魅力で国をも傾けた世界三大美女たち。ここに新たなメンバーが加わったかもしれない。セブンイレブン限定で発売された「とろ生ケーキクリーミーチーズ(税抜き260円)」である。
出会いは2020年8月7日。セブンイレブンのスイーツコーナーで私(中澤)は言葉を失った。鮮やかに焼けたスポンジ、パッケージの奥からのぞく真っ白なチーズクリーム。そのコントラストは夏の暑さを忘れるのに十分なものだった。
──だがしかし、この時の私は全く分かっちゃいなかったのである。このケーキの持つ魔性を。
なんでも100円の「ローソンストア100」から2020年8月5日、新たな商品が発売された。その名も『大きなナン(税込108円)』。ちびまる子の山田的なニュアンスを内包した何ともおバカな商品名である。たった5文字の中で “な” と “ナ” が連続しているあたり、実に最高ではないか。
しかし、そのIQ低めなネーミングに決してダマされてはいけない。この『大きなナン』、ナンと本当に大きいのだ。とても108円とは思えないほどのバカデカ仕様となっているため、カレー好きは特に必見だじょ~!
新型コロナウイルスが収束の兆しを見せず、かつてない苦境に立たされている日本経済。観光業などと並び「かなりヤバいのでは?」と目されているのが「外食産業」だ。テイクアウトを展開しても本来の売り上げには程遠い……といった声があちこちから聞こえてくる。
そんな中、日本最大級のイタリアンレストランチェーン「サイゼリヤ」が、その名も『食事用マスク』を開発したとの情報をキャッチした。食事用……マスクだと? もしそれが画期的なマスクだとしたら、サイゼリヤは日本の救世主……いや、世界の救世主になるかもしれない。これは気になる。
やっと梅雨が明けて喜んでいたのもつかの間。早くも暑さにやられそうだ。もう肉しかない! 信じられるものは肉しかないんだよ!! そう思い、肉料理ばっかり食べていたら、読者から有益な情報を得ることができた。
その方が言うには、東京・神宮前に美味いステーキを出すお店があるそうだ。さっそく行ってみたところ、想像を超える肉塊と出会うことができた。こんないい店があったなんて、知らなかったヨ!!
先日、フラッと近所のセブンイレブンに寄ったら気になる商品が置いてあったんよ。博多一風堂と書かれたもの……と一口に言ってもいろいろあるばってんが、今回はなんとまぜそば! どうやらお店じゃ食べられん限定ものらしく、こりゃ買うしかなかろうもん!!
しかも、毎年リピーター続出の逸品(自称)となれば期待するなっちいうのが無理な話。ラーメン界の雄・一風堂とコンビニのトップランカーであるセブン、そして大手の日清食品のタッグで作られたっちいう まぜそば はどんなもんやろか。
スイカに塩をかけるとウマイ。言わずと知れた古来よりの知恵である。そこで私(中澤)は思った。普通の塩でウマイということは、クレイジーソルトをかけたらもっとウマくなるのではないだろうか……と!
どんな料理もひと振りでたちまちシェフの味にしてしまう魔法の塩・クレイジーソルト。スイカもきっとシェフの味になるに違いない!! ひゃっほー! クレイジースイカだぜェェェエエエ!!
最強&最狂とんかつチェーン「かつや」から来週始まる新キャンペーンについての詳細が届いたぞ。おう、今度はサンダルでも揚げんのか? 上等だ、やってやんよ……!
しかし、そんなエクストリームな予想とは裏腹に、実際のキャンペーン内容は実に平和なものだった。なんでも日頃の感謝の気持ちを込めて、6日間限定の『お客様感謝祭』を開催するというのだ。バッキャロウ! 感謝するのは、こっちの方だってんだよ……!! 逆にありがとう。