「グルメ」カテゴリーの記事 (52ページ目)

【ギャップ萌え】ドムドムの新メニュー『スーパー戦隊バーガー』を実食したら見た目から想像がつかない味でビビった

“バーガーチェーンの尖り枠” ことドムドムバーガーから、またもや尋常じゃない新商品が登場した。その名も『スーパー戦隊バーガー』

昭和のヒーローものの代名詞とも言える「秘密戦隊ゴレンジャー」をイメージしたという、5色の食材を使ったこのメニュー。

「なぜゴレンジャー?」という疑問も残るが、メニュー名に「戦隊」とつくハンバーガーなど、世界中探してもドムドムくらいしか見当たらないはず。これは食べずにはいられない! というわけで、さっそく店舗に向かった──。

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【ケニア】生姜の刺激が強すぎる? 人気紅茶「タンガウィジ」を飲んだら、想像以上の辛さに悶絶した話 / カンバ通信:第416回

ジャンボ! 本当は、連載【ケニアの喫茶店】をやりたかったんだけど、今回は外ではなく家ネタ。「タンガウィジ・ブラックティー(tangawizi black tea)」ってブランドの紅茶についてだ。

このタンガウィジ・ブラックティーにはショウガが入っていて、封を開けると、むせかえるほどのショウガ臭が爆発する。このキョーレツな生姜の強さこそが、「タンガウィジ」の特徴なんだ。

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『551蓬莱』の汁麺(ラーメン)を持ち帰ることが出来るって知ってた?

「551蓬莱」と言えば豚まんである。いつ何時も店の前は長蛇の列、豚まんを買い求める人が次から次へとやって来る。わかるぞ、その気持ち。

せっかくなのでと、記者はいつも中華ちまきや甘酢団子まで買ってしまう。ある日、例によって「豚まん・ちまき・甘酢団子」の鉄板セットを購入しようとした時のこと。

横のレジで会計をしようとしていた人が、こう言った。 “あ、すみません。やっぱりラーメンも追加で! ” ……ん? 持ち帰り用のラーメンなんてあったっけ?? 

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東京駅で「新発売!」と推されていた「東京ムーンポテト」他のじゃがいものお菓子とどう違うのか食べ比べてみたら…己の舌にツッコみたくなった

先日東京駅のお土産屋さんを覗いていた時、「新発売!」と書かれているポップを発見した。

興味を引かれて見てみると、どうやらカルビーの「東京ムーンポテト」というじゃがいものお菓子のようだ。

でも……じゃがいものお菓子って、もう世の中にいっぱいあるよな。北海道の「じゃがポックル」とか、九州の「じゃがほっこり」とか……。

この東京ムーンポテトは、本当に日本の首都・東京のお土産として推されるほどのおいしさなんだろうか?

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「しぶそば」なのに渋谷店が閉店して5年、あの本家しぶそばが復活! オープン記念イベントに行ってみた結果 → 渋谷……なのか?

東急線沿いに展開されている駅そばである『しぶそば』。この「しぶそば」の名前は渋谷にちなんでつけられているわけだが、実は渋谷にしぶそばはない。渋谷駅改札外にあった『本家しぶそば』が5年前に閉店したのである。

理由は渋谷駅再開発のためとは言え、あれから5年。東急東横店も解体され、あの一帯の景色も消えた。変わっていく時代。ひょっとしたら戻ってこないんじゃないかとすら思っていた……。そんな『本家しぶそば』が渋谷に復活するという。そこでオープン記念イベントに行ってみた。

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【ミスド新作】俺はブラックサンダーコラボのドーナツを見くびっていた / 低レア恒常ドーナツっぽくね? → 構造がテクすぎる…ッ!!!

2025年9月10日から、全国のミスドでブラックサンダーとコラボした「MISDO HALLOWEEN×ブラックサンダー」が始まった。

どうやら今年のハロウィン企画なもよう。登場したコラボドーナツは3種で、パッと見た感じでただのチョコドーナツだと思っていたのだが……これ、けっこうテクいじゃん。

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ガストvsステーキガストの仁義なき戦い! 肉フェアが始まったので「999円ステーキ」を食べ比べてみた

食欲の秋、我らがガストから「あなたにガストミート!」というフェアの知らせが届いた。希少部位の赤身ステーキを数量限定、税抜999円(税込1099円)で楽しめるという。

価格逆転もささやかれる昨今だが、腐っても牛だ。しかも希少部位というからにはきっと「安かろう悪かろう」ではない美味しい肉。これはかなり気になる……!

と思ったが、ちょっと待て。ステーキガストではレギュラーメニューで「999円ステーキ」があるじゃないか。ガストからステーキガストへの挑戦状なのか。お前たち兄弟じゃないのか。同じ金額なら、ぶっちゃけどっちがオススメなんだ。食べ比べてジャッジしてみた。

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【だいすき】「ブラックサンダー 至福のバター」がリニューアル! 商品説明会に参加したら…こだわり素材の試食パラダイスになった

みんな大好き、筆者はだ〜〜〜い好き、ブラックサンダー。そんな筆者のお気に入りが、「至福のバター」というフレーバーだ。

期間限定の味がとにかく多いブラックサンダー。魅力的な味が次々現れては消えていく中、振り返ればいつでもそこにいてくれる貴重なレギュラーの一つが「至福のバター」だった。そんな筆者の永遠の恋人がこのたび、2025年9月15日にリニューアル発売されるらしいのだが……

なんと有楽製菓さんから、リニューアルに際したメディア向けのお披露目会にご招待いただいた! ヤッタ~~~!!! 愛が通じた~~~!!!!!

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永谷園が「天下一品コラボふりかけ」を新発売したので、「天一」ファンが食べてみた正直な感想

2025年9月8日、永谷園から新商品「天下一品 こってりスープふりかけ」が発売された。ラーメンチェーン「天下一品」の「こってりスープ」の味わいを、同店監修のもと、ふりかけで再現したものだという。

「天一」と言えば、つい先日9月1日に日清とのコラボ商品が発売されたばかりある。世の中「盆と正月が一緒に来る」ことがあるとは伝え聞いているが、「天一と天一が一緒に来る」とは知らされていない。

ともあれ、熱烈な「天一」ファンからすると、この類を見ないコラボ攻勢は喜ばしい限りだ。早速そのふりかけを実食したのだが──正直に書くと、僭越ながら少々物申したくなる仕上がりだったのである。

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【松屋】いいぞ、もっとやれ。店舗限定「カルビと厚切り上カルビ丼」がこじんまりと肉の祭典

スリランカの「デビルチキン」やベトナムの「コムタム風ポークライス」など、ここのところ松屋では国際色豊かな新メニューが目に付く。松屋にしか出来ないグローバル化を個人的にはとても応援している。

一方で、松屋は「牛めし」「カレー」「定食」の三本柱がメインのお店。ちょっとその三本柱がおろそかになってるんじゃないの~? ……と思いきや、店舗限定でとても良さげなメニューを発見したのでご紹介しよう。

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【砂丘で熱した卵】鳥取名物ヅラしてるけど多くの県民は知らない『砂たまご』とやら … お前、いつからおった!? / 今日は「鳥取県民の日」

お盆に実家へ帰省した際、久しぶりに鳥取砂丘へ行った。実家から砂丘へは車で1時間くらい。「鳥取県民は砂丘なんて行かない」説は確かにその通りなのだが、しかし砂丘はタダだし空いているので、私はたまに行く。

砂丘は灼熱の地獄で、来たことを後悔した私は早々に土産屋へ避難した。砂丘周辺にいくつかある土産店はレトロな感じ(実際に私が生まれる前からある店多数)で楽しい。「とはいえ、いまさら買うモンもないけどね」そう思いながら見慣れた鳥取みやげを眺めていたところ……

「一度も見たことないのにメッチャ昔からあるヅラしてる土産」見つけた何コレェェェェェェエエエ!?!?!?

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道の駅、狙い目かもしれん…【家そば放浪記】第281束:道の駅「果樹公園あしがくぼ」で買った、岩田屋(池田商店)『百寿とろろそば』680円(1人前113円)

道の駅、狙い目かもしれん。

100万円の古民家から最も近い道の駅は「果樹公園あしがくぼ」。ここの売店には、これまで見たことも聞いたこともない製造所が作った干し蕎麦がテンコモリ。

すでに2種類の(その1)(その2)商品を紹介したが、今回はラストの3つ目。岩田屋(池田商店)『百寿とろろそば』、6人前も入ってて価格は680円である。

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くら寿司の万博メニュー「アホ」の名前のインパクトがすごすぎた件

日本語における “二大悪口” といえば「バカ」と「アホ」である。次いで「まぬけ」や「とんちんかん」が地域や年代によって入って来ると思われるが、圧倒的に強いのはやはり「バカ」と「アホ」であろう。

そのうちの1つ「アホ」を大企業が堂々と打ち出しているとしたら、みなさんはどう思われるだろうか? つい先日、別件で訪れた『くら寿司』で私は目を疑ってしまった。客に向かって「アホ」だと……?

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シャトレーゼで『餅』が売られている? しかも「おかか」がけ「チーズクリーム」入りなのでワインを一緒に買うと良い

シャトレーゼのイメージといえば、和洋さまざまなスイーツにワイン、といったところだろうか。幅広い商品展開が魅力のひとつであることは承知していたが、まさか。

『餅』が売られようとは、想像もしていなかった。しかも鰹の削りぶしがまぶしてあり、中にはチーズ風味クリームが入っている! これは一体?? 

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新潟に来たらローカルスーパー「ウオロク」の「手づくりだしむすび」を食べてください / 専門店にも負けない、具だくさんのめちゃウマおむすび

新潟県には、当サイトで何度かご紹介している「原信」というスーパー以外にもいくつかのローカルスーパーが存在している。

先日、その中の1つである「ウオロク」に行ってきた。

ちょうどお昼時だったので、おむすびを購入して帰ってきたのだが……このおむすびがめちゃくちゃおいしかったので、是非ご紹介させていただきたい。

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世界ナンバーワンを目指す! くら寿司スタッフが技術を競う『KURA-1グランプリ 2025』を観戦したら、オリンピック級に激アツだった!!

会場の扉をくぐった瞬間、明らかに空気の温度感が変わるのがわかった。声援、熱気、緊張──。

ここは回転寿司チェーン くら寿司の貝塚事務所。この日は世界のくら寿司店舗のナンバーワンを競う『KURA-NO.1 GRAND PRIX 2025』(以下KURA-1グランプリ)が開催されていた。

回転寿司のグランプリ……それって一体どんな競技なの? 会場の様子は?? どの店が優勝したの?? ってなワケで、当日の会場の様子をまるっとお伝えしよう!!

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【詐欺師のレシピ】第8回:かつてない異国感! 怪しい副業あっせん詐欺師ゆみこの「香り爆発牛肉チャーハン」

インスタで声をかけられ、LINEに誘導してきた女は「由美子(ゆみこ)」と名乗った。年齢は29歳で千代田区在住。職業は、ヨガスタジオを経営している実業家。

しかしスタジオの経営は不調。そこで、副業で動画宣伝の仕事を始めたら儲かりまくりで、なんと毎日5000円〜3万円の報酬をもらっていると。

そして「あなたも儲けませんか?」と副業の誘いが……。しかし私が欲しいのは金ではなく飯。それも炒めた飯、すなわちチャーハンただひとつ。

そんな怪しい副業あっせん詐欺師ゆみことのタフな攻防の末、非常に珍しいレシピをもぎ取ることに成功したので情報共有しておきたい。

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『ぬれアンダギー』が思ったよりも濡れていなかったので濡らしてみた → 見た目以外はバッチリ!

ぬれ煎餅やぬれおかきなど、普段はパリッとしているのに急にしっとりとした顔を見せる、そのギャップにやられる人も少なくないだろう。

沖縄の揚げ菓子「サーターアンダギー」はパリッというよりサクッという感じだが、そちらを濡らしてみた『ぬれアンダギー』という商品に出会った。

サクっをどうシトっとさせているのか興味があり、購入。食べてみたところ思いのほか、サクッとしたままだった。美味しいことに違いないが、もう少し濡れていると思っていたので拍子抜け。こうなればもう、自ら濡らしてみるしかない。

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【困惑】くら寿司も “月見商戦” へ殴り込み! 正面突破で「くら月見バーガー」を出したので食べてみた

ここ数年、なぜだかやたらと盛り上がる “月見商戦” に、なんと『くら寿司』までもが殴り込んだ。月見商戦とはマクドナルドどころか「すき家」や「ビアードパパ」までも入り乱れる、ある種の祭りである。

そうか、くら寿司はお月見に見立てた寿司でも販売するのかな……と思いきや、なんと「月見バーガー」を販売するという。いや正面突破すぎ! 真っ向勝負かよ!! くら寿司め……無茶しやがって……!

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長崎で人生初のトルコライスに挑んだらトルコライス以上の化け物パフェに驚愕した

あなたは長崎名物『トルコライス』をご存じだろうか? トルコライスとはピラフ・揚げ物・スパゲティーが1皿に盛り付けられたワンプレートグルメのことで、別名「大人のお子さまランチ」とも呼ばれている。

そのトルコライスが食べたくて長崎でタクシーに飛び乗ったものの、結果的に「茶碗蒸し」を食べていたことは以前の記事でお伝えした。この記事ではいよいよ人生初のトルコライスとご対面してきた様子をご報告したい。

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