簡単にヴァーチャルリアリティーが体験できるVR専用ゴーグルが発売されたり、バーチャルYouTuberなるものがネットで人気を博している現代。今やデジタル映像技術の進化は待ったなしの状態だ。
そんななか、米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催されているゲーム開発者向けイベント「GDC 2018」で、また驚くべき映像が公開された。その映像に登場するキャラクターの名は『Siren(サイレン)』。超リアルな最新デジタルヒューマンだ。
簡単にヴァーチャルリアリティーが体験できるVR専用ゴーグルが発売されたり、バーチャルYouTuberなるものがネットで人気を博している現代。今やデジタル映像技術の進化は待ったなしの状態だ。
そんななか、米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催されているゲーム開発者向けイベント「GDC 2018」で、また驚くべき映像が公開された。その映像に登場するキャラクターの名は『Siren(サイレン)』。超リアルな最新デジタルヒューマンだ。
シャープペンを使って執筆しているとき、突然「ポキッ」と芯が折れると、萎えると同時に心も折れる。ノリにノッてる「超集中状態」ほど萎え度は高く、超高速でハイウェイを爆走していたのに突然パンク……くらいの精神的ダメージを食らう。だが!
この世には、不思議なほど芯が折れないシャープペンシルがあるらしい。しかも、ふつうのシャープペンの「3倍」もワンノックで書けてしまうのだという。なんでだよ!? ほんとかよ!? ということで実際に、ベテランの漫画家に試してもらった。
2017年に大流行したおもちゃ「ハンドスピナー(別名:フィジェットスピナー)」。爆発的なブームは去ったものの、2018年に入ってからも話題になることがある。ミネベアミツミと三菱プレシジョンの共同開発したものが、連続回転時間でギネス世界記録に認定されたのも記憶に新しい。
それだけにまだまだ楽しめる要素がありそうだが、現在1本の興味深い動画が注目を浴びている。ハンドスピナーを多数使用して作られた “からくり装置” が作動すると、小さな玉が仕掛けによってゴールへと導かれて行く。これ、ピタゴラ装置よりもスゴいかも!
時代と共にどんどん進化している電子機器。PCはもちろん、周辺機器の性能もいまだに便利になり続けている。コンパクトでありながらハイスペックな製品は、もはや当たり前の時代となった。
一方、今やすっかりお役御免となった機器に「フロッピーディスク」などがあるが、それらを使って芸術を作り出した人物がいる。PC周辺機器の作動音だけで奏でられる曲は、あの有名な『ミッションインポッシブルのテーマ』。驚異の表現力は必聴DA!
答えにくい質問をしたとき、その人の本性や真実が垣間見える。そんな話をよく聞く。この手法は、面接やディベートで使われることもあるが、言われた方はたまったもんじゃないだろう。
さて、先日ある企業のCEOがマスコミに耳の痛~い質問をされたそう。誰もが「あ~確かに」と思っちゃうような問いだったのだが、その切り返しが素晴らしいとネットで称賛されているのだ。
サイバー感満載で多くの人々を魅了したSFアクション映画『トロン(Tron)』。かくいう私もファンのひとりで、暗闇にボワっと光るライトを見ただけで「なんかトロンっぽくてカッコイイな……」と思ってしまう次第だ。
それはさておき、2010年に映画『トロン:レガシー(Tron:Legacy)』が公開されてからメチャメチャ流行っているのが、クルマをトロン風に改造した「トロンカー」である。今回はその中から超カッコイイ「フォード・マスタング」のトロンカーをご覧に入れたい。
十分なスペックの iPhone8 か、値は張るがアップル最高技術が詰まった iPhoneX か。そんな議論に終止符が打たれる日が来たかもしれない。2018年に「廉価版」ことSEシリーズに新機種が登場、それも iPhoneX のスペックを引き継ぐものだという噂が飛び出したのだ!
マジかよ、それ絶対買いじゃないか! さらにダメ押しに動画が流出したと話題になっている。その動画を確認すると…たしかに iPhoneX にウリ2つであった!!
私はある日、Amazonでとっても魅力的な商品を見つけてしまった。その商品とは、ノイズキャンセリング機能付のBluetoothイヤホン『SoundPEATS(サウンドピーツ)Q30』である。
何がそんなに魅力的なのかというと……多機能でありながら圧倒的な高評価、さらに価格も安いときた。さて、いったいどれほど優れたBluetoothイヤホンなのか? 実際にポチって使ってみたので感想をお伝えしたい。
行くたびに「こんなものまで売っているのか!!」とビックリ必至の100円ショップといえば、言うまでもなくザ・ダイソーである。モノによっては200円だったり300円だったり、ラジコンなどは600円だったりもするが、いずれにしてもお買い得。
しかし……今回紹介するライトは100円である。商品名は「スポット&ブックライト」で、電球色のLEDライトが内蔵されているスポットライト兼ブックライトなのであるが、見た目のクオリティとは裏腹に、なんと価格は……100円なのである。
男なら1度は出してみたい波動拳。『ストリートファイターⅡ(ストⅡ)』には、少年たちの永遠のロマンが詰まっている。
そんなストⅡを現実世界でプレイするARゲームの動画が公開され話題となっている。現実のストリートで闘うリュウとケン! 飛び交う波動拳!! 胸のときめきが止まらねェェェエエエ!
お笑い芸人の枠を飛び越えて活躍するダウンタウン。今や、お笑い界だけでなく、テレビ界のトップの一角と言っても過言ではないだろう。
そんなダウンタウンの超絶クオリティーフィギュアが「プレミアムバンダイ」に登場! その名も『S.H.Figuarts 浜田 雅功』と『S.H.Figuarts 松本 人志』DA!! 全身18カ所可動で、表情も変えられるリアルさでダウンタウンの漫才を完全再現! って、なんでやねーん!!
携帯電話、家電、クルマといった生活に関わる多くの製品がインターネットと繋がるようになった現代。そんなこともできるのか……と多機能さに驚きを隠せない製品が続々と登場している。
まさに私たちはインターネットとともに生きているといった感じだが、昨年2017年3月からJR東日本の駅構内に設置されている「イノベーション自販機」も新機能を備えたひとつだ。その名の通り、イノベーション(技術革新)な自販機では、事前にアプリで購入しておいた商品を受け取れるほか、なんとドリンクが無料でもらえるという。マジかよ!
低燃費で地球にも優しいエコカーがブームとなっている昨今。中でもEV(電気自動車)は連続走行距離こそ短いものの、加速性能に優れていたり、消耗部品が少なくメンテナンスがシンプルであったりとメリットが盛りだくさんだ。
各国の自動車メーカーがEVの開発に取り組んでいるなか、日本が誇る「ホンダ」も海外で新型EVを発売する。その名は『アーバンEV(Urban EV)』。性能はもちろん、マスコットキャラのような可愛いデザインにも要注目だ。
最近は、AppleのSiriを始めとするAIアシスタント(人工知能)による音声認識サービスが生活に浸透しつつあるが、人工だけに臨機応変に対応できなこいことも少なからずあるようだ。
そんなAIアシスタントのひとつであるAmazonの「Alexa」が突然、魔女のような気味が悪い笑い声を発すると話題になっている。
1982年の映画『Tron(トロン)』ならびに、2010年の映画『トロン: レガシー(Tron: Legacy)』が大好きなトロンっ子であれば、絶対に誰しもが「トロンの世界に行ってみたい」と思っているに違いない。早くああいう世界になれ! と。
実を言うと、もう、なっているのかもしれない。私の iPhoneごしに見える日常の景色は紛れもなくトロンであり、そのまま映像に残すことも可! ということで今回は、iPhoneだけで映画『Tron(トロン)』風の映像を撮る方法をお伝えしたい。
もうすぐ訪れる新年度。引っ越しをきっかけに、家具を買い揃えている方も多いことだろう。あんな家具やこんな家具……オシャレで部屋のスペースを有効活用するのに役立つ家具があったら嬉しいものである。
そこで今回は、見たら思わず欲しくなってしまうような家具を紹介したい。海外で発売され注目を浴びている家具の名前は「SWING(スウィング)」。食器を乗せたまま一瞬で棚に変形してしまう優れもののテーブルだ。
2016年、東大の研究室がプロジェクションマッピングの技術を発展させ、動くものに映像を投影する『ダイナミックプロジェクションマッピング』を発表した。実際に映像を投影する様子を公開し、海外からも大きな注目を浴びた。
そしてつい先日、同技術はさらなる進化を遂げていることが明らかになった。一体どんなことができるようになったのか? 動画「DynaFlash v2 and Post Reality」で驚くべき内容をご確認いただこう。
季節は春を迎えようとしているが、まだまだ柑橘類が美味しい季節。でも柑橘類ってむくのがチョット面倒。特に、はっさくや文旦などの “ハード系ミカン” は食べるのもハードモードだ。
だがしかし……! 『ムッキーちゃん』を持っている人なら、そんな苦労も高見の見物だろう。だってこれさえあればラクラクに皮がむけちゃうんだもの……! もうムッキーちゃんなしの人生には戻れない
スマートフォンは、もはや贅沢品なんかではなく生活の必需品だ。電話やLINEはもちろん、友達の連絡先、思い出の写真にスケジュール表など、あの小さな本体には絶対に失いたくないものがたくさん詰まっている。
そんなスマートフォンが使えなくなってしまったらどうしよう? 先日、ある女性のiPhoneが47年間ロック解除できなくなってしまったという。それも特別な事故ではない。子供でもできるような簡単な操作が原因。誰のiPhoneでも起こりえることだったのだ!