「ガジェット」カテゴリーの記事 (28ページ目)

こんな防災用品欲しかった!「多機能乾電池ストッカー」でもしもの時に備えよう / 11月11日は「電池の日」

本日11月11日は「電池の日」。「11」という数字を漢字で書くと「十一」となり、プラスマイナスとなることから制定されたそう。

電池の中だと「乾電池」が我々の生活に一番身近なものだろう。リモコンや時計など普段使う小型機器にはもちろんのこと、災害みたいなもしもの時にも欠かせない存在である。みなさんはちゃんと家に乾電池を常備してますか……?

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【約1万円】Amazonで買った安いバイク用ドラレコは簡単接続可能! → ただし肝心なところで難あり…

突然なのだが、煽り運転ってものすごく怖い。1年中バイクに乗りながらも小心者の筆者にとって、煽り運転というのはまさに命を脅かす存在。

普段から速い車に道を譲ったり ヤバそうな車を避けたりと気を付けてはいるのだが、時々運悪くどうしようもないぐらいに車間距離を詰められてしまうことがある。

「こんな時にドラレコがあれば証拠を残せるのに……」と思いつつも有名メーカーのものを購入すれば2万円は超えるため諦めてきたのだが、ある時暇つぶしにAmazonを眺めていたら……税込8900円のドラレコを発見! 現在は値上がりして1万450円(2021年11月8日時点)となっているが、それでも安い!!

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【正直レビュー】ジンバル機能付き自撮り棒が3COINSで買えるだなんて…!? 実力のほどを映像のプロに聞いてみた!

─────ジンバルだと!?

2度見、いや3度見くらいしてしまった。まさか3COINSでこんなハイテク自撮り棒が売られていただなんて……!

「ジンバル」とは簡単に言えば動画を撮った際にブレや傾きを軽減してくれる機能のこと。ネットで同じような商品を探してみると1万円以上するものが多いが、信じられないことに3COINSでは3300円という破格の値段で売られている。

動画に対して知識があればあるほどこの価格設定には驚くに違いない。だが手を出しやすい価格である分、撮れる映像のクオリティは実際どうなのかがとても気になるところ。ということで今回は映像のプロに正直レビューをお願いしてみたぞ!

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オカン(65)が語る「iPhoneで撮った写真を消去し続けていた理由」を聞いてゾッとした

「お母さんのスマホな、写真を撮ったらすぐに消さなアカンねん

オカン(65)がiPhoneを操作しながら上のように言ったとき、私はイヤな予感しかしなかった。そこで、私が「ちょっとスマホ見せて」と言ったら……! 結果的に衝撃を受けたので紹介したい。

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【過剰すぎる包装】Amazonから少し大きな荷物が届いたので開封したら空だった……と思いきや!

出社したところ、机の上にやや大きめの段ボールが置かれていた。どうやらAmazonからの商品らしい。最近Amazonで買ったモノといえば……工事用のヘルメットかな?

でも3つ買ったんで、それにしては小さいな……なんて思いながら開封したところ、自分史上最強レベルに過剰すぎる包装だったのである。それでは、さっそく封を開けてみよう。

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【節約ライフハック】30円で証明写真を撮る方法

つい先日、証明写真をインスタってみたところ、フォロワーさんより衝撃的なオトク情報が舞い込んできた。なんでも「数十円で証明写真が撮れますよ」とのこと。えーっ! いつも1000円近く払って撮ってるのにィ!!

答えを言うと、『履歴書カメラ』なるアプリを使って撮影し、そのデータをコンビニのコピー機(プリンタ)でプリントすれば良いとのこと。本当に証明写真が数十円で撮れるのか? いっちょやってみたぞ٩( ‘ω’ )و

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「ガラケーからスマホに機種変した高齢の親」に、最初に教えておいた方が良い7つのこと

最近、母のガラケーをスマホ(iPhone)にした。スマホのほうが何かと便利だし、ガラケー+家のWi-Fi(PC)の併用よりも料金的に安く上がる。もちろん使いこなせるかの心配もあったが、半ば強制的にスマホ化した。

結果、不安は杞憂に終わり、実に楽しくスマホライフを満喫している様子。ふと気がついたら、テザリングはもちろん、メルカリで自ら出品することまで覚えていた。

しかし、たびたび「スマホがおかしくなった」的な事態になり、息子の私がLINE等で遠隔的にテクニカルサポートをすることになるのだが、“最初にコレを教えておけばよかった……” と思うこともしばしば。たとえば次の7項目だ。

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家でも自動でたこ焼きが焼ける! 「たこ焼き工場トントン」でハイクラスなタコパを楽しもう! もう普通のたこ焼き器には戻れなくなるぞ

時間をお金で買う……食洗機や全自動洗濯機、ロボット掃除機などがそれに該当するのだろう。手間が減り時間に余裕が生まれ、日々の生活が楽になるケースは多い。我々庶民の憧れである。

そこで、じゃあたこ焼きも自動で焼いちゃうか、となったのが杉山金属の「たこ焼き工場 トントン」。

正直、家庭レベルでその自動化は必要あるんか? って思ってしまった、かなりお高いし。でも実際使ってみたら従来のものより5倍くらい便利な最強のたこ焼き器だと感じたので、みなさんにその魅力を力説したいと思う。

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提供:ゲオ

【高コスパ】ゲオの「骨伝導イヤホン」がかなり優秀と判明 → 2980円(税込3278円)なら余裕で買いだッ!

レンタルDVDやゲーム販売でお馴染みのゲオ(GEO)。多くの方が会員証をお持ちであろう、国内最大級のレンタルショップである。これまで何回か引っ越しをしてきたけど、近所にゲオって必ずあるよね?

そのゲオがどうやら『骨伝導イヤホン』を販売しているらしい。ゲオが『骨伝導イヤホン』を取り扱っているだけではなく、ゲオが直々に製造も手掛けているというが果たして? 実際のところを確かめるべく “骨伝導デビュー” してみたのでご報告しよう。

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【注意】Amazonで売れ筋1位の低温調理器を購入したら、使う前に高すぎるハードルがあって撃沈した

ちょいちょい小耳に挟む「低温調理(ていおんちょうり)」がやりたーい! どんな味になるのか試してみたーい!! 食ってみたい! マスターしたいっ……!!

ということでAmazonをパトロールしてみたところ、圧倒的な支持で「低温調理器」売れ筋ランキングぶっちぎり1位独走中の商品を発見。なんとコメントは1500に迫る勢いで、評価は星5つ中の4.3。それこそが……

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【23世紀】「フルフェイスサングラス」の未来感がヤバい! コロナ対策にもなっちゃうかもよ!!

早いもので気付けば21世紀も20年が経過した。いま思えば “ミレニアム騒動” が懐かしい気もするが、22世紀が到達する頃には同じようなトピックが起きるのだろうか? 私、P.K.サンジュンが生きていれば123歳。自信は……ない。

それはどうでもイイとして、今回は22世紀……いや、23世紀の気配がプンプンとあふれ出す画期的なお洒落アイテムをご紹介しよう。それが『フルフェイスサングラス』だ!

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Twitterでバズってた「ペンギンのたまご」を孵化させてみたところ、想定を超えたペンギンが爆誕した

「キモすぎる」「子供が泣いた」……おもちゃに対してとは思えない感想と共にTwitterで話題になったグッズがある。水に入れると膨らむおもちゃ「びっくりメガたまごペンギン」だ。

ペンギンの子供というと、パッケージにもあるように白黒の頭にふわふわな身体という可愛らしい印象。だが、このタマゴからは可愛さの欠けらも無いとんでもないペンギンが産まれてくるという。

キモイキモイと言われれば逆に見てみたくなるのが人間の性(さが)。一週間かけて丹精込めた育て上げた結果、想定の斜め上をゆくペンギンが爆誕したのでみなさまにご報告したい。

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【触ってきた】キヤノン EOS R3が無双すぎて凄く欲しい / 新しい超広角レンズ「RF16㎜ F2.8 STM」もコスパとサイズが神

えっ、最強じゃん。とりあえず今のところ、市販されているミラーレスでは、汎用性がぶっちぎってる気がします。2021年9月14日の「Canon EOS Presentation 新製品発表会」にて発表された、キヤノンの新型フルサイズミラーレスカメラ『EOS R3』。

R5もR6もあるので、次に来るのは「1」を冠したフラッグシップモデルだと思っていましたが、「3」を冠した新しい製品ライン。発表を見て気になったので、触ってきました。これ凄く欲しいなぁ。

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【実録】正真正銘本物の正規品なのに価格が怪しく安い「AirPods Pro(10800円)」の正体を追ってみた

私が “怪しいGoogle広告” に反応する怪しい人間だからなのか、相も変わらずネットサーフィンをしていると「怪しいブランド時計」なり「怪しいブランドバッグ」なりのGoogle広告が表示される今日この頃。

それはまるで海外の繁華街を歩いていたら、どこからともなく怪しい人物から「オニイサン、コピーアルヨ」と声をかけられるのと似ているが、今回オススメされた商品は看過できないモノだった。

いかにも怪しいApple WatchのGoogle広告を押してみると……

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【付録】アウトドアでもテレワークでも使える! 雑誌『MonoMax』最新号に付いてくる「ロゴス」の吊り下げ収納ケースが機能的でイイ感じ!

アウトドアブランドの物ってちょっと高価で良いものってイメージがある。チャムスとかコールマンとか。だから付録でそういったものが付いてくる雑誌を見つけるとついついチェックしちゃうんだよね。

今回気になったのは『MonoMax』の10月号(通常号)。付録は「ロゴス」の10ポケットつき吊り下げ収納ケースだ。

室内外問わず様々な場所で使えるみたいだし、なによりアウトドアブランドの物ってだけで期待値が高まる。値段は税込890円とかなりお安めだが付録のクオリティはどんなもんなのだろうか、使い心地をチェックしていこう。

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ドン・キホーテとKOIZUMIがコラボして作ったケツ毛専用トリマーを使ってみた

男性の多くは、ケツ毛の処理なんて考えたことがないと思う。今回レビューする商品は、そのような男性にたちにとっては、ウケ狙いで作った商品とも思われかねないだろう。その商品とは、「押忍!ケツ毛トリマー」だ。

どこの会社の商品やねん! と思わたかもしれないが、ドン・キホーテとKOIZUMIがコラボした商品である。大御所がタッグを組んだにもかかわらず、ブランディング度外視のネーミングに敬意を払いたい。それではさっそく使い勝手を検証してみよう。

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スマホを手に持つ時代は「ハンズフリーマルチアングルスマホホルダー」の登場で終わるかもしれ…終わらないと思う

スマホを手に持つ時代は終わった。角度も向きも自由自在、スマホ操作も自由自在──という広告を見て「画期的だな」と思った私は、光の速さで『ハンズフリーマルチアングルスマホホルダー』をポチっていた。価格は1980円、高いのか安いのかは全然わからない。

商品が到着したのは2日後。段ボールを開封すると、まるでアップル製品のようなオーラを放つ箱が登場した。ちなみに同商品を購入したのはアップルストアではなく、奇抜な商品ばかりを取り扱うレアモノショップの「サンコー」だ。とにかく使ってみることにしよう。

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【逆転の発想】お店のような薄焼きクレープがおうちでも作れる! ハンディクレープメーカーがめちゃくちゃ実用的だった!

その発想は無かった。何の話かと言うとクレープメーカーだ。時々フライパンでクレープを焼くのだが、その仕上がりはお店のものとは程遠い。料理スキルが乏しいため極厚で見た目が不格好なクレープしか焼くことができなかった。

だが逆転の発想とも言える新しい形のクレープメーカーを使えば、誰でも薄焼きのクレープを焼くことが可能に! しかも超簡単でめちゃくちゃ素早く作れる。ネットでこのメーカーを見つけた時には「その手があったか!」と驚かされた。売り出された当初はクレープ屋さんも度肝を抜かれたのではないだろうか。

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【27枚】「写ルンです」で振り返る2021年8月のロケットニュース24編集部 / 写真だけ見たら「昭和の夏」だった

使い捨てカメラで「ハイ、チーズ」と写真撮影をしたのは、もう20年以上前になるだろうか。学生時代は修学旅行や卒業式など、大イベントの前に必ず『写ルンです』を購入したもの。しかし今では、スマホさえあればいつでも撮影可能。すっかりその存在を忘れてしまった。

ただ数年前から、若者たちの間でちょっとした「写ルンですブーム」が巻き起こっているらしい。そこで今回は、青春時代のように2021年8月のロケットニュース編集部の様子を『写ルンです(27枚撮り)』でパシャパシャ撮影したのだが……現像したら懐かし過ぎた。

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【朗報】川の中で「ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス」してみたら最高すぎた

先日、当編集部の中澤星児が職場で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』したところ、まあまあヤバイことになった。そもそもなぜ職場で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』しようと思ったのか。ダメだろ、職場で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』しちゃ。

とは言え、自宅で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』するのではあまりに普通すぎる。そこで私(あひるねこ)は、川の中で『ビッグストリームそうめんスライダーメガラスベガス』することにしたのである。

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