最近のスマート電球ってのはスゴイことになっているね。白くて野暮ったい、いかにも「LED電球」って形状ではなく、もう完全に白熱球って感じのスマート電球ってのが売っているんだからね。すごい進化だよこれ。
しかもだ。単なる白熱球ではなく、レトロなフィラメントが特徴的な「エジソン電球(アンティーク電球 / ヴィンテージ電球)」までもがスマート電球になっているってんだから驚きだ。さっそく買ってみたんだけど、
最近のスマート電球ってのはスゴイことになっているね。白くて野暮ったい、いかにも「LED電球」って形状ではなく、もう完全に白熱球って感じのスマート電球ってのが売っているんだからね。すごい進化だよこれ。
しかもだ。単なる白熱球ではなく、レトロなフィラメントが特徴的な「エジソン電球(アンティーク電球 / ヴィンテージ電球)」までもがスマート電球になっているってんだから驚きだ。さっそく買ってみたんだけど、
あなたのご家庭には「生ごみ処理機」があるだろうか? 自分のため、地球のため、みんなのため、環境に優しい生活を過ごしたい気持ちは山々だが、ぶっちゃけ大金を払ってまで「生ごみ処理機」を購入する踏ん切りがつかない人は多いことだろう。
なにせ「生ごみ処理機」は、安い安いと言われるコストコでも5万円以上もした。正直、私自身は視界にすら入っていなかったのだが、ある男の一声でコストコの「生ごみ処理機」を購入することになったので、使用感と併せてお伝えしよう。
ここ最近、かなりの盛り上がりをみせているカプセルトイ。新しい商品が作られてはいつのまにか消えていく様を見ていると、一種の儚さのようなものさえ感じられる。
その膨大な商品の中でも、意外と実用的だった物や、笑える商品などは当サイトでも度々取り上げている。こんな面白いガチャがあるのね~と、私も普段楽しく読んでいるのだが……
先日ふいに発見してしまったのだ。使い道が謎すぎて笑いさえ起きなさそうなしょうもないガチャを。その商品とは「指ズボン(200円)」。意味不明すぎて、思わず数年ぶりにガチャ回してしまったんだが。
最近気になっている商品に「Atmoph Window」がある。窓を模した大型フレームにデジタル映像を流すインテリアで、たとえ隣のビルの壁しか見えない自宅でも、ハワイやパリやエジプトの空気を感じられるというもの。
めちゃくちゃ欲しいけれど、価格はおよそ5万円。本物の窓のように3枚並べたら15万円!
とても手が出ない……と思っていたら、ホビーの世界におもしろいもの発見! 説明不要、まずはこちらを見て欲しい。
いつからガチャガチャは頭がおかしくなったのだろう? 今や「ヤバいガチャ」はあたり前、むしろ「普通のガチャ」の方が少数なハズ。ある意味でガチャガチャは、日本のサブカルチャーの最先端を現わしているのかもしれない。
その「ヤバいガチャ」の中でも、いま最もヤバいと噂なのが『ガシャポンサウンド 長州力の家』である。「たぶんマジでヤバいやつなんだろうな」なんて思いながら購入してみたところ、案の定ヤバすぎたのでご報告しよう。
当然のように受け入れているが、よくよく考えたらおかしくね? と思うことが誰しもあるだろう。私にとっては「iPhoneのBluetooth接続がいきなり不機嫌になる問題」がまさにそれであり、長年「ある程度はしゃーない」と受け入れてきたのだが……。
先日、電車内で乃木坂46の『Hard to say』を盛大に流してしまったとき、私はキレた。……おい、Appleよ。いい加減にしてくれ。もうええから。接続してると思わせておいて実は接続してませんでしたとか、マジでもうええからぁぁぁぁぁああああああああああ!!
昨年末からロケットニュース24が総力を結集してお届けした「2022年福袋特集」も一区切りがついた。私、P.K.サンジュンは10個の福袋を担当したが、中でも衝撃を受けたのが『ヴィレヴァンアウトレット』であった。
本家ヴィレヴァンが生ぬるく見えるほどのゴミ山は、もはや “福袋墓場” と呼んで差し支えあるまい。今回はそのヴィレヴァンアウトレットの福袋全3種類を「ゴミ」と「非ゴミ」に仕分けしてみたのでご報告しよう。
「かなり考えてやっている」──。これが2022年に発売された『ヴィレヴァン福袋2022』を全て開封し終えた、私、P.K.サンジュンの率直な感想である。点数にするならば「85点」くらいはつけてもいいのではなかろうか?
昨年は「期待ハズレだった。もっとゴミを入れろ!」と評価したが、今年は “ヴィレヴァンらしさ” を押し出しつつ、世の流れとも上手く折り合いをつけていた。ズバリ、悪ふざけ王のプライドを垣間見た気分だ。
たった今、ヴィレヴァンアウトレットの『3000円福袋』を開封し終えた私、P.K.サンジュンはこう確信した。「今年1番ヤベえ福袋が決まったな」と──。これを超えるとしたら、それこそ本物の生ゴミでも詰め込むしかないだろう。
それほどまでにヴィレヴァンアウトレットの『3000円福袋』はヤバい。開封前は「1万円福袋よりはマシなんでしょ?」と思っていたが、そんなことは無かった。自由奔放すぎるがゆえ、最終的には地獄絵図と化した衝撃の中身とは果たして──。
購入する前から福袋の中身がわかるようになり、しばらくが経つ。絶対に外さないことはありがたいが、一方で「何が入っているのか?」というワクワク感は激減してしまった。これも世の流れ……致し方ないことなのだろう。
そんな流れに逆らい続けていたのが、我らが「ヴィレッジヴァンガード」だったのだが、残念ながら昨年は「やや世の中に合わせている」という印象を受けざるを得なかった。そんな中である、ヴィレヴァンアウトレットの関係者からコンタクトがあったのは──。
全ての阪神タイガースファンに告ぐ、3600円を握りしめて今すぐ「ヴィレッジヴァンガード」に集結せよ! 繰り返す、全ての阪神ファンは今すぐヴィレヴァンにダッシュするんだ!!
ご存じの通り2022年は「寅年」だが、これほど猛虎魂を感じる福袋があるだろうか? おそらく『ヴィレヴァン福袋 レッド(3600円)』レベルで、猛虎魂まみれの福袋はそう無いことだろう。
「ヴィレヴァン福袋」と書いて “ごみぶくろ” と読む──。これは2年前まで、ヴィレヴァン福袋における圧倒的真実であった。中身がわかる福袋があたり前の時代だからこそ、我々は敬意を込めて “ゴミ” と呼んでいたのだが──。
あまりにもゴミゴミ言いすぎたせいか、昨年からヴィレヴァン福袋は明らかに方針を転換した……と思う。そしてついに今年! 7種類発売されているうちの1つ『ヴィレヴァン福袋 グリーン(3600円)』が、当たりだらけという異常事態が発生してしまったのだ。
年末にオンライン抽選が行われていたビックカメラの福箱。私(中澤)は、特に家電に興味がなかったので応募しなかったのだが、本日2022年1月1日、秋葉原をブラブラしていたら、ビックカメラAKIBAにて店頭販売で福箱が販売されていた。
しかも、店頭に置かれている販売状況パネルを見るとまだ結構余っている。10時オープンで今昼頃なのにマジかよ!? 特に行列にもなっていないし、ちょうどデジカメが欲しかったのもあり、限定5台デジカメセットの福箱(2万9800円)を購入してみた。
右も左もコンプライアンス、何かにつけて「不適切だ!」と目を付けられてしまうこのご時世、福袋もその例外ではない。かつてのように「売れ残りしか入ってない福袋」はほぼ消滅し、中身がわかる福袋が今やスタンダードだと言っていいだろう。
そんな時代の流れに逆行し続ける超ワクワク系福袋が、我らがヴィレッジヴァンガードの「ヴィレヴァン福袋」である。さあ「ヴィレヴァン福袋 ブラック(5500円)」よ──、言いたいことも言えないこんな世の中に鉄槌を喰らわせてくれ!
老けに抗う35歳の私(ひらじ)は今年も美容系の福袋をあさっていた。すると、脱毛器が必ず入っている福袋を楽天にて発見! 様々な家電の福袋はあれど、脱毛器っていうのは珍しい気がする。
需要あんの? と思ったけど、大手の家庭用脱毛器を買おうとすると安くても3万、高いと7万円もするから、お試し器として福袋を利用するのもありなのかも。
2021年12月17日から発売となった、SONYの新しいカメラ「α7Ⅳ」。αシリーズの中で、一般的にベーシック機とかスタンダード機と呼ばれていた「α7Ⅲ」の後継となるモデルだ。
12月8日に予約が開始されたが、筆者は争奪戦に敗北。予約完了時に表示されていたステータスは「入荷次第出荷」。
届くのは来月かそれ以降かなぁ……と思っていたら、いつの間にか発売日の17日に届くようになっていた。無事にゲットできたので少し弄ってみたが、マジで最高だ!!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! スーパーコミュデイはどうだったかな? お兄さんは まったり系のコミュデイだったんだけど、メガエナジーのタスクがウマウマだったよね!! トータルで2000個くらいは集めたよ!
それはさておき、そのコミュデイでお兄さんが最もシビれたのは寒さ──。知ってたけど冬のポケ活は手がカチカチ! そこで今回は全トレーナー必見の『ポケモンGO専用手袋』の作り方をご紹介しよう。