日本でも絶大な人気を誇るヘビメタル界の帝王メタリカ。いつの間にかメンバーが結婚してパパになっていたりするのだが、ベーシストであるロバート・トゥルージロ の12歳になる息子が、なんと人気ロックバンド「Korn」にゲストメンバーとして参加することに!
バンドと一緒に南米ツアーでプレイしてしまうというから、両バンドのファンは見逃せないライブになりそうだぞ!
日本でも絶大な人気を誇るヘビメタル界の帝王メタリカ。いつの間にかメンバーが結婚してパパになっていたりするのだが、ベーシストであるロバート・トゥルージロ の12歳になる息子が、なんと人気ロックバンド「Korn」にゲストメンバーとして参加することに!
バンドと一緒に南米ツアーでプレイしてしまうというから、両バンドのファンは見逃せないライブになりそうだぞ!
史上最も売れたラッパーであると同時に、たいへん子煩悩な父親としても知られている、エミネム。中でも自身の腕に愛娘の似顔絵のタトゥーを入れていることは、ファンの間でも有名なエピソードだ。
なんとそのエミネムの娘が昨年2016年10月頃にインスタグラムのアカウントを開設。少ない投稿数にもかかわらず、フォロワーが増え続けているという。人気の秘密を確かめようと写真を確認すると……な、なんと! あまりにも美しすぎるではないか!!
セールス的に成功して、ビルボードのトップ40にランキングしているからといって、そのアーティストの才能が本物かどうかは簡単には語れないと思う。
世界には、名は知れずとも素晴らしいテクニックを持ち、才能に満ちあふれたミュージシャンが山ほどいるのではないだろうか。そんな一人だとも言えそうな、ベース1本で炸裂ロックを繰り広げるオっちゃんの動画がネットで話題となっているので紹介したい。ストリートロック魂が爆発している、オッちゃんのベース&ボーカルは必見だぞ!
海外アーティストの来日公演は、ファンにとって、そしてアーティストにとっても、音楽を通じて直接触れ合える貴重な機会である。しかし、ちょうど本日2017年4月14日、日本でのライブを予定していたイギリス人アーティストが、運営側に無許可で日本から出国していたことが明らかになった。
いったい彼に何があったのだろうか? なんと、アメリカと北朝鮮の間で武力衝突があるというニュースを受けての行動だというのだ。この前代未聞のニュースに、音楽ファンも動揺を隠せないでいる。
好きな時に、好きなだけドラマや映画が鑑賞出来るネット配信サービスが普及しつつあるなか、特にオリジナルコンテンツに力を入れているNetflixはオススメの作品が盛り沢山!
そのなかでも、2017年3月に配信スタートしたアメコミ・アクションドラマ『アイアン・フィスト』がイッキ見間違いナシのブっちぎりの面白さなので紹介することにしたい。
笑いあり涙あり、そして時には感動もありの大人気CM「auの三太郎」の新作が、本日2017年4月14日公開となった。その名は『最高の一週間篇』だ。
ロシア民謡「一週間」のメロディーにのせて、様々な出来事を紹介していく今作には、想像を絶するほど豪快なエピソードが盛り沢山! 果たして、どんな一週間が三太郎を待っているのだろうか?
オンナ芸人の草分け的存在として知られる野沢直子さん。彼女は人気絶頂の時期に突然芸能活動を休止し、単身渡米して、アメリカ人の男性と結婚して、家族をもうけた。最近では、日本のバラエティ番組に出稼ぎのように出演する姿を見かけるのだが、そんな彼女の家族が、日本で活動を開始するという。
彼女の長女、真珠(しんじゅ)・オークライヤーさんが、総合格闘技「RIZIN」に参戦することが明らかになった。顔立ちは野沢さんに良く似ているのだが、お母さんよりはるかに美人に見える! なぜだ、似てるのに似てない!! どうして、こんなに印象が違うのか!?
2017年R-1グランプリを見事に制し、現在ブレイク中のアキラ100%さん。言うまでもなく、お盆でティムティムを隠しつつ芸を披露する「丸腰刑事」が代表ネタだが、どうやらちまたには、アキラ100%さんに触発された大馬鹿野郎たちが存在するらしい。
その名はGOODmen(グッドメン)。ダンサー出身者で構成されたマルチエンターテインメント集団である。彼らが4月11日公開した「アキラ100パーセント踊ってみた」は、なんと5人がかりでお盆芸を披露するという力技……というか、もはや “暴挙” なのだ。
2017年4月12日、引退会見を行った元フィギュアスケート女子日本代表の浅田真央さん。いつも通りの笑顔と裏腹に、一瞬だけ見せた涙にグッと来た人も多いことだろう。栄光だけではなく挫折も多かった真央ちゃんの、フィギュア人生が集約されたような記者会見であった。
当然ながら、翌日13日のスポーツ紙は真央ちゃんの引退会見一色……かと思いきや。やはり “あのスポーツ新聞” だけはマイペースを崩さなかった。そう、純度100%の猛虎魂で構成される『デイリースポーツ』のことである。
2017年4月10日、現役引退を発表した、女子フィギュアスケートの浅田真央さん。日本を代表するアスリートであり、彼女の演技に元気と勇気をもらったという人も多いはず。突然の引退発表に、彼女をねぎらう声が後を絶たない。
それと同時に、こんな意見も挙がっている。それは、「真央ちゃんに国民栄誉賞を」の声だ。これに賛同した女子レスリングの吉田沙保里選手もまた、次のように呼びかけている。
2016年冬に行われたコミックマーケット「コミケ91」に客として来場し話題となった叶姉妹。以前からブログでは、「コミケ92」のサークル参加を狙っていることを匂わせている。
そんな彼女たちの悲願に動きがあったようだ。「夏のコミケ92 サークル参加『当選』いたしましたよ」と題された本日2017年4月11日更新のブログ。トップには通知を片手に微笑む美香さんが。でもちょっと待て。まだ4月なのに当選早くね? ……って美香さん、それ当選通知ちゃいまっせーーーーーー!
世界的ロックバンド「エアロスミス」。アメリカのロックはこのバンド抜きには語れない。中でも、ヴォーカリストであるスティーヴン・タイラーさんの切り裂くようなシャウトから生み出される猛烈なグルーヴ感は唯一無二。高校生の頃、私(中澤)はこのグルーヴに「アメリカ」を感じた。
そんな彼がなんと渋谷センター街で買い物をしていたという目撃情報がTwitterで相次いでいる。師匠、ひょいひょい出歩きすぎィィィイイイ!
名匠フランシス・フォード・コッポラ監督の甥で、『リービング・ラスベガス』の演技でアカデミー主演男優賞を受賞したハリウッド俳優ニコラス・ケイジ。
しかし、最近はB級アクション映画への出演が続き、なんとなく知名度と評価が落ちている感があるニコラス……。そんな、彼の作品を強制的に見させられるサイトが登場して、ネットで密に話題を呼んでいるというので紹介したい。果たして、読者の皆様はニコラスのオンパレードに耐えられるだろうか!?
2017年4月9日、かねてから交際が噂されていた佐々木希さんとの結婚を発表した、お笑い芸人アンジャッシュの渡部建さん。ビッグカップルの誕生に祝福の声が相次ぐ中、“あの人” の心中は複雑なようだ。
あの人とは、渡部建さんの相方、大嶋一哉さんである。大嶋さんは結婚発表の直後、自身のツイッターでこの件について投稿。なんと約半日で11万リツイートされるなど、大きな反響を呼んでいる。
史上最強に天真爛漫な料理愛好家といえば、ご存じ「平野レミ」さんだ。研究家ではなく、“愛好家” というところがいかにもレミさんらしいが、レミさんといえばご長男がロックミュージシャン、その奥様が女優の上野樹里さん……と、個性的な家族構成であることも有名だ。
それでは、レミさんの旦那様の職業をご存じの方はいるだろうか? 意外と知られていない平野レミさんの旦那さん……実は『和田誠(わだ まこと)』さんと仰る大物イラストレーターで、週刊文春の表紙を40年以上も手掛けているのだ。
現在大ブレイク中の芸人「ブルゾンちえみ」。ネタの一部はパクリではないのか? との噂もあるのだが、実際のところ、そのネタ元とされる本を見てみると、たしかに影響を受けた感じも否めない。
それはさて置き、ブルゾンさんの後ろにいる2人の男性、「with B」について、その名前さえも知らないという人も多いと思う。「with B」とはブルゾンさんの「B」ではない。実はコレ、2人のコンビ名から来ているものなのだ。彼らの名前は……。
世界中で大旋風を巻き起こし、日本でも大きな話題を集めた海外ドラマ『ブレイキング・バッド』。温厚な化学教師であるウォルター・ホワイトが高精度ドラッグの精製に手を染め、裏世界でのし上がっていく姿を描いた衝撃作だ。
そんな大ヒット作のプロローグ的なスピンオフ作品『ベター・コール・ソウル』のシーズン3が、ほぼアメリカと同時となる4月11日から配信スタート! その予告編には、『ブレイキング・バッド』の ‟あの悪役” も登場しているぞ!
あまたのテレビ番組があるなかで、「料理番組」は需要があるにもかかわらず、もう伸びしろがないように思える。なぜなら、飲食店を紹介するか、レシピを紹介して、その味を伝える。やることはそれだけだからだ。今までのテレビ史においても、斬新な試みはすでにやり尽くされた感がある。
しかし、その料理番組の常識を覆す試みが始まっていた! それも何とNHKでだッ!! 料理番組に新風を吹き込もうとしているのは、関西地方向けにすでに放送された『どらむでクッキング♪』である。料理しながらレシピを紹介しつつ、その横でドラマーがビートを刻むというもの。なんだコレ!? どうしてこうなったーーッ!
1990年代を代表するロックバンド、GLAY。「グロリアス」「BELOVED」「HOWEVER」「Winter,again」などなど数々の大ヒット曲を連発し、ベストアルバム『REVIEW-BEST OF GLAY』は当時の日本記録を更新して、歴代1位の売り上げともなった。
言うまでもなく、GLAYのボーカルを務めるのはTERUさんだが、そのTERUさんのツイートが話題になっているのでお知らせしたい。2017年4月7日、TERUさんが自身のツイッターで呟いたのは「干されていたのか……」という一言。一体どういうことなのだろうか?
もし、あなたがサモ・ハン・キンポー氏に会って話が聞けるとしよう。一体何を尋ねるだろうか? 香港映画界屈指のアクションスターであり、史上最強の “動けるデブ” としても名高い同氏だが、やはり気になるのは「ジャッキー・チェン及びユン・ピョウとの関係性」ではないだろうか?
今回は、自らが20年ぶりにメガホンを執った話題作『おじいちゃんはデブゴン』のプロモーションのため来日したサモ・ハン・キンポー氏に「また2人と映画を撮らないんですか?」とド直球の質問をぶつけてみたのでご覧いただきたい。ズバリ、ファン必見である!