2017年も早いもので新年度を迎えた。この春からスーツを着て働き始めた新社会人は、戸惑いながらも会社に慣れようと奮闘中。教える側も彼らを一人前にできるよう、丁寧に接していることだろう。
ただ、社会の大海原では何かと苦労があるもの。新社会人でなくとも「仕事を円滑に進めたい!」と常日頃から思っている人も多いハズだ。そこでどのようにしたら上手くいくのか。横浜DeNAベイスターズで監督を務め、チームを変えた中畑清さんに聞いてみた!
2017年も早いもので新年度を迎えた。この春からスーツを着て働き始めた新社会人は、戸惑いながらも会社に慣れようと奮闘中。教える側も彼らを一人前にできるよう、丁寧に接していることだろう。
ただ、社会の大海原では何かと苦労があるもの。新社会人でなくとも「仕事を円滑に進めたい!」と常日頃から思っている人も多いハズだ。そこでどのようにしたら上手くいくのか。横浜DeNAベイスターズで監督を務め、チームを変えた中畑清さんに聞いてみた!
大人気海外ファミリーコメディドラマ『フルハウス』の ‟ジェシーおいたん” 役で知られるジョン・ステイモスは、ミュージシャンとして音楽活動も行っている多才な俳優だ。
そんな彼がライブでステージに上がっている時に、ズボンのお尻部分が真っ二つに裂ける事態が発生! その事実に気づいた彼の反応が最高にお茶目なのである!!
アーティストたるもの常に新しいアイディアを取り入れて、革新的な作品を作り上げていくことが要求されるものだ。
そんな、代表的な存在として知られるアイスランド出身の歌姫ビョークが、全編バーチャルリアリティーの最新PVを発表! 6分以上にわたる超大作のデキが超~斬新なのである!!
新年度を迎えた2017年4月。この春、新しい部下を持った人も多いのではないだろうか。ただ、立場が変われば環境も変わるもの。上に立つ人もラクではなく、新社会人との人間関係に頭を悩ませることもあるに違いない。
どうすれば部下と良好な関係を築けるのか。毎年のように繰り返される永遠のテーマだが、そのアドバイスは成功した経験のある上司に聞くべきであろう。ということで、横浜DeNAベイスターズ前監督・中畑清さんに「上司としての心構え」を聞いてみた!
自身がボーカルを務めたシャ乱Qで一世を風靡し、その後モーニング娘。など、ハロプロのプロデューサーとして一時代を築いた『つんく♂』さん。2014年に咽頭がんを患い、声帯を摘出したことでも知られているが、今なお業界の第一線で活躍する音楽プロデューサーである。
そんなつくん♂さんの神対応が、いまネット上で話題になっているのでお伝えしたい。投稿者の目撃情報によると、怪我をした迷子の男の子をつんく♂さんが助けたらしく、しかも親御さんが見つかると、何も告げずにその場を立ち去ったというのだ。
毎年夏に北海道石狩で行われている大型音楽フェス、ライジング・サン・ロックフェスティバル。今年は8月11、12日に開催され、その出演アーティスト第1弾が本日発表された。のだが……ラインナップに決定した1組のアーティストの名前に、ネットでは歓喜の声が上がっている。
そのアーティストの名前とは、なんとまさかの「B’z」! なにぃぃぃ? B’zって、あのB’zかよ! そう、あの日本音楽界を代表する音楽ユニット・B’zが、ライジングサンに降臨するのだーーーー!!
2017年4月3日の放送から、第12代うたのおにいさんとして登場した花田ゆういちろうおにいさん。絶大な人気を誇った横山だいすけおにいさんの後任はプレッシャーも大きいだろうが、ネット上を見る限り親御さんの反応は上々のようだ。
そして、ゆういちろうおにいさんが登場して3回目の放送となる4月5日、注目の新コーナーが判明した。それが『シルエットはかせ』である。大人気を博した「かぞえてんぐ」に代わるコーナーだが、かぞえてんぐ並みの人気を博すことはできるのだろうか?
最近は、広告でモデルの肌のキメを細かくしたり、体型に手を加えるのは当たり前になっている感があるが、人々に「女性の体はこうあるべき」との間違った先入観や価値観を植えつけかねないと問題になっている。
そんななか、由緒ある仏カンヌ国際映画祭のポスターが「モデルをフォトショで細くしたのでは!?」と物議を醸しているのだが、読者の皆さんは画像のビフォー&アフター写真を見てどうお思いになるだろうか!?
今までに当サイトでは、ゴスの神様マリリン・マンソンや、人気ロックバンドのガンズ・アンド・ローゼズを現代キッズに聴かせたらこうなったという動画を紹介してきた。
そして今回は、ロック界の帝王ニルヴァーナを聴かせたらどうなるかという実験が行われた。さて、2000年代生まれのキッズ達は一体どんな反応を示すのだろうか!?
人気のアメコミヒーロー「アイアンマン」の最大の特徴が、驚くべき性能を誇る『パワードスーツ』だ。銃弾から身を守ったり空を飛んだりと、その性能はさすがアメコミならでは。──と思いきや! なんと、現実の世界でアイアンマンのように空を飛ぶスーツを作った人物が現れた。
そこで、今回ご紹介するのは、スターク・インダストリーズ……ではなく「グラビティ・インダストリーズ(Gravity Industries)」という名前のYouTubeチャンネルで公開されている、実在する「空飛ぶスーツ」の動画だ。アイアンマンそっくりの姿で宙に浮かぶ様子をぜひご覧いただきたい。
春は出会いと別れの季節。学校に入学式と卒業式があれば、社会に出てからも入社と退職がある。当然、誰もが通る道であり、この春に出会いもしくは別れを体験した人も多いことだろう。
そして2017年3月30日、東村山市役所では志村けんさんの兄である志村知之さんが退職し、職場に別れを告げた……のだが、その様子を写した1枚の写真がネットで話題になっている。というのも、お兄さんが弟の志村けんさんに激似らしい。
海外のテレビ番組は全て撮影を終えていても、視聴率が悪いとストーリーが完結していないのに、途中で放送中止になってしまうことがある。
そんなケースで、ひどい目に遭ってしまった出演者達のニュースがネットで話題になっている。なんでも、出演者が原始生活に挑戦する番組が途中でキャンセルになったのに、その事実を知らされなかった彼らは“周囲から隔離された湾” に放置され、「テレビに出ている」と信じ込んで過酷なサバイバル生活を1年も続けていたというのである!
2017年3月30日をもって「おかあさんといっしょ」を卒業した、横山だいすけさん。その後任として、本日4月3日より『花田ゆういちろう』おにいさんが登場した。
同番組の大黒柱的存在だった、偉大なる “だいすけおにいさん” を受け継ぐ者として、ゆういちろうおにいさんには全国の親御さんたちから熱視線が送られていたが……。結論から言うと、ゆういちろうおにいさんは、おおむね温かく迎え入れられたようだ。
東京出身の私にとって「もんじゃ焼き」は馴染みの深いメニューである。決して “いわゆる下町” で育ったわけではないのだが、よくお店に行って もんじゃ焼きを食べていたし、父がいない夜食の時、手抜きしたい母がもんじゃ焼きを作ることもあった。
そんな私(羽鳥)が、常々考えていたこと。それは……「持ち歩けるもんじゃがあっても良いのではないか?」ということだ。ハンバーガーのように。大阪の『たこせん』のように。アイデアは膨らむ一方だが、なかなか試作できなかった。──しかし!!
今や様々なイベントで見られるようになった、プロジェクトマッピング。プロジェクターから物や空間に映像を投影することで、驚きの視覚効果を生み出す技術だ。
そんなプロジェクトマッピングを駆使して作られた美しい動画が、ネットで公開され話題を呼んでいる。超人気ダンスユニット「AyaBambi(アヤバンビ)」と最新テクノロジーが織りなす斬新な映像美をぜひご覧いただきたい。
2016年末に接触事故を起こし、謹慎していたお笑いコンビ「ノンスタイル」の井上祐介さんが、仕事に復帰した。相方の石田明さんと東京・新宿の「ルミネtheよしもと」のステージに立ち、約4カ月ぶりに2人で漫才を披露したのである。
そんな井上さんがブログを更新し、現在の心境を告白。気持ちを新たにして、これからの仕事に臨む決意を語っている。
これまで20人以上、架空のクリエーターを演じてきた、お笑いトリオ「ロバート」の秋山竜次さん。彼の『クリエイターズ・ファイル』はYouTubeでの動画配信にとどまらず、次のステージに突入している。
2017年3月25日より、彼の演じるトータル・ファッション・アドバイザーYOKO FUCHIGAMIの書籍の販売が開始されたのだ。架空の人物が本を出すとは! それだけで驚きに値するのだが、その本をファッション誌のコーナーの並べるのは……。紛らわしいッ!!
2017年に大ブレイクしている芸人のひとりに「ブルゾンちえみ」さんがいる。彼女はバブル期のキャリアウーマンを思わせる立ち振る舞いで、若い人たちの間で絶大な支持を誇っている。ちょっと、平野ノラさんを食い気味にしている感も否めないのだが……。
さて、そんな彼女にある疑惑が浮上している。それは、書籍からネタをパクったのではないか? というものだ。実際に、ネタ元とされている書籍を読んでみると……。う~ん、たしかに影響を受けた感じは否定できないか……。