海外で人気の日本・丼チェーンと言えば、吉野家に松屋、そして忘れちゃいけない「吉豚屋」である!! ……って何だよ、吉豚屋って!?
何とは言わないが、名前からちょっとアレな香りがしませんか? しかも、海外報道によると「吉豚屋は、日本に300店舗以上展開する国民的人気チェーン」なのだという。国民だけど、吉豚屋なんて聞いたことねえよ。だが、その正体を探ってみたところ、衝撃の事実が判明したのだ。
海外で人気の日本・丼チェーンと言えば、吉野家に松屋、そして忘れちゃいけない「吉豚屋」である!! ……って何だよ、吉豚屋って!?
何とは言わないが、名前からちょっとアレな香りがしませんか? しかも、海外報道によると「吉豚屋は、日本に300店舗以上展開する国民的人気チェーン」なのだという。国民だけど、吉豚屋なんて聞いたことねえよ。だが、その正体を探ってみたところ、衝撃の事実が判明したのだ。
本日、2015年7月24日は「土用の丑の日」。うなぎ食ったかーー? 最近はコンビニのうな重もバカにならないほど美味しくなっている。とはいえ、どこの商品が一番美味しくてコスパに優れているのだろうか? ということで大手コンビニ3社の同一価格帯のうな重を食べ比べてみたぞ!
結論から言おう、もっとも美味しい商品は、比較した3社のなかでもっとも安いローソンの「九州産うなぎ蒲焼重(ハーフ)」1690円だった! 今回比較した商品は以下の3つである。
ダイエットの成果が一目で分かるビフォーアフター写真。恐らく、誰もが一度は目にしているに違いない。また中には、写真を見て「こんなに変われるんだ!」と勇気づけられた人もいるだろう。
しかし、今回紹介する女性は、ダイエットのビフォーアフター写真をネット上で公開したところ……思わぬ声を受け取ることになったらしい。というのも、変化があまりにもハンパなかったため、「別人じゃないのか」「フェイクだ」などのコメントが相次いだのである。
そしてそんな声に心を痛めた女性は、ダイエットしたことを示す決定的な写真をアップ。疑っていた人々を一撃で黙らせたのだ。
皆さんは童心にかえるきっかけを何かお持ちだろうか? 目を輝かせて何もかも可能性に満ちて見えていたアノ頃……。気づけば、「働きたくね~」だとか、「楽して金稼げねえかなあ~」だとか、薄汚れた大人になってしまっているに違いない。失敬、少なくとも私(佐藤)はそうだ。働きたくないでござる! 絶対に働きたくないでござる!!
さて、そんな私が最近童心にかえるきっかけに触れたのでお伝えしたいと思う。それは、「キネティックサンド」を使ったアート対決だ! しかも対決相手は超美人!! マジかよ、絶対に負ける訳にはいかないッ! という訳で、美人とアート対決してきたぞッ!
海外でもいわゆる “日本のマナー” に従っていれば、めったに大失敗することはない。よく「日本人って、礼儀正しいよな」と言われるのも、そういうことなのだろう。ただ、それでも「つい知らずにマナー違反してしまった」という事も、当然出てくる。これを、私は “異文化交流の落とし穴” と呼んでいる。
“異文化交流の落とし穴” ……これは油断できないもので、今までも、デートから飲み会まで、様々なシーンでの失敗談を聞いてきた。そこで、今回は東京大学で働いていたイギリス人のジェームズくんに聞いた、海外で失敗しないために押さえておきたい5つのマナーを紹介したい。
夏の飲み物といえば、真っ先に思い浮かぶのが麦茶である。日本人のソウルドリンクといっても過言ではないだろう。その麦茶について調べようと思ったら、驚くべき事実を発見してしまった!
コンビニが販売している紙パックの麦茶を飲み比べて、どれが一番ウマいかを確かめようとしたのだが……なんと! セブンイレブン以外、ローソンもファミリーマートもミニストップも同じ製造会社! しかも工場まで一緒だったのである!! 色も味もセブン以外全部一緒! さすがセブンイレブンと言ったところか……。
世の中にはきっと、理想のイヤホンに出会えない “隠れイヤホン難民” が大勢いると思う。かく言う私(佐藤)もイヤホン難民だ。「コレだ!」というものに出会ったと思ったら、思わぬ使い勝手の悪さや不調に遭遇してしまい、「お前も運命のイヤホンではなかったか……」と落胆する日々。一体全体どこにある! 俺を納得させてくれる逸品はどこにあるのかーッ!
という訳で、理想的なイヤホンを手に入れるための旅に出ることにした。最近はBluetooth接続できるイヤホンが想像以上に安価で販売していることに気づき、さっそく1品購入してみた。その商品とは、『SoundPEATS ワイヤレス スポーツ ヘッドセット QY7』である。価格は安い君だけど、実は俺の運命イヤホンだったりするのかー!?
師走(しわす)とは、師匠の僧がお経をあげるため、東西を走り回るほど忙しい月として、12月を指す言葉である。そのイメージからか、「お坊さんは12月が一番忙しいんだろうなぁ」と思っている人は多いことだろう。だがしかし……。
実はお坊さんがマジのマジで忙しいのは、お盆シーズンであるという。そんな「リアル師走」を垣間見ることが出来るのが、ツイッター上で展開されている『坊さんあるある』だ。これが実に味わい深くジワジワおもしろいので、ご紹介したい。
私(佐藤)は日ごろから思っていることがある。それは昼飯に払える理想的な価格は500円ではないかと。それを超えるか超えないか、フトコロのさみしいお父さんはいつも頭を悩ませているのではないかと。
そんな悩ましい価格、500円で3種のランチを用意しているお店がある。東京・笹塚の居酒屋「はだか電球」は、日替わりで3種の500円ランチを提供しているのだ。お店の努力のほどがうかがえる。なんてお財布に優しい店なんだ(涙)。
「夏だ!! ゴキだ!!」。そんなポップなフレーズが話題を集めてはや数日……皆さんはゴキブリと「ふれあい体験」ができる衝撃イベントを覚えているだろうか。そう、山口県周南市にある徳山動物園で行われている特別企画のことだ。
害虫界の絶対王者・ゴキブリ。そのイメージが変わるかもしれないイベントとのことだが、はたして本当なのか。ただ、動物園の情熱はガチな様子なので、これは検証せねばなるまい。ということで、実際に行って確かめて(ふれあって)きたぞ。
飲食店にとって大事なことは、美味しい料理を提供するだけではないと私(佐藤)は思っている。お店の雰囲気や接客も含めて、料理を美味しいと感じるのではないだろうか。特に雰囲気は重要で、どれだけ料理が良くても雰囲気が悪ければ、料理も台無しになってしまう。
最近千葉県銚子市を訪れたところ、とても味のある店構えの食堂に出会った。そのお店「大つり食堂」は食堂の模範のようなお店で、地元で親しまれている様子がお店からひしひしと伝わってくる。カツカレーを食べてみたところ、なんだか心が和む味であった。
2014年末には紅白歌合戦に初出場し、2015年「カラオケJOYSOUND上半期ランキング」では『Dragon Night』が1位に輝くなど、いま最も注目されているアーティストと言っても過言ではないSEKAI NO OWARI(せかいのおわり)。
早くも2016年の全国ツアーが決定し、しかもいわゆる “デカ箱” だらけだというから恐れ入る。一体ファンは彼らの何に魅せられているのか? そこで日産スタジアムライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
「子供のころ、どんなことをして遊びましたか?」と質問をされたら、みなさんは何を思い浮かべるだろうか? 世代間で多少の違いはあっても、友達とかくれんぼや、鬼ごっこしたりと、外で遊んだことはどの世代にも共通することのように思える。
だが「子供の時は外で遊ぶ」という当たり前のようなことが、過去のものになってしまうかもしれない。そんな警鐘をならす動画「Nature Valley 3 Generations」を食品ブランドのネイチャー・バリーが制作しインターネットで議論を呼んでいる!
関東も梅雨明けが宣言され、ここ数日は全国的に暑い日が続いている。十分な水分補給を行い、熱中症対策を万全にしていただきたい。さて、こう暑いとかき氷店も盛況で、お店によっては閉店時間を待たずに売り切れとなる事態も相次いでいるようである。
かき氷の美味しいお店はたくさんあるのだが、そのなかでも屈指の名店を発見したのでご紹介したい。そのお店、「ペルラヴィータ十号坂」では、30食限定で天然氷を使用したかき氷を提供している。しかも味付けが特徴的で「もものカルボナーラ」や「沖縄マンゴーのパンナコッタ」など、イタリアンにちなんだ名前の氷を出しているのだ。
男性であれば、男に生まれた以上一度は「男前のかっこいいヒゲが欲しいなァ」と思った経験があるだろう。しかし、ヒゲというのは生まれもって大きく生え方が異なるもので、濃い薄いがハッキリしている。
濃い人からしたら薄くしたい、逆に薄い人からしたら生やしたい……そんな “悩み” があったりするものだが、この度生えやすい人が限界まで生やした動画「Time-lapse: Growing a beard for 365 days」が YouTube にアップされ、話題になっているのでお伝えしよう!
日本時間7月23日午前6時2分。日本人宇宙飛行士の油井亀美也さんらを乗せたロシアの宇宙船「ソユーズ」が、無事に打ち上げられた。暗い話題が多い世の中を明るく照らしてくれるニュースだ。
宇宙は人類にとってロマンであり、挑戦の場。油井さんの挑戦をこの目で見てしまうと、筆者も筆者なりに挑戦したくなり、すぐにファミコンの電源を入れてドラクエを起動! 復活の呪文にソユーズ打ち上げ成功の一報を入力した!
すると、さすがドラクエ。ソユーズ成功だけではなく、油井さんが宇宙へ行くことも予言していたのである!
コラ画像とは、もとの写真に別の写真から切り取った画像を貼り付けて作る、合成写真だ。当サイトでも、しばしば効果的に利用している記者もいる。私(筆者)はコラ制作の技術がないのもあり、滅多に行わないのだが……。
とある画像をみて、無性に自分の画像を埋め込みたいと思ってしまい……実行してしまった。その画像とは、一人でハネムーン旅行をしてきた、和才記者のレポートに掲載されていた、2枚の写真だ。