大きな荷物を載せて車を走らせる場合、積載重量の制限は法律で定められている。車種によって規定は違うが、とにかく安全第一。自分はもちろんのこと、周囲を巻き込んだ事故も起きないよう、細かく決められているものだ。
日本ではまず見ない無茶な積載での走行。しかし、海外では「これって大丈夫なの……!?」と心配せざるを得ない状態で走っている車もいる。例えば今回ご紹介する動画に映っている車もそんな1台だ。「この車の近くを走るのは絶対に嫌だ!」と思わずにはいられない。
大きな荷物を載せて車を走らせる場合、積載重量の制限は法律で定められている。車種によって規定は違うが、とにかく安全第一。自分はもちろんのこと、周囲を巻き込んだ事故も起きないよう、細かく決められているものだ。
日本ではまず見ない無茶な積載での走行。しかし、海外では「これって大丈夫なの……!?」と心配せざるを得ない状態で走っている車もいる。例えば今回ご紹介する動画に映っている車もそんな1台だ。「この車の近くを走るのは絶対に嫌だ!」と思わずにはいられない。
今の大人が子供だった時、数多くの計算問題を手早く解く能力が要求されていたように思う。しかし、最近の算数は少し傾向が変わってきたのかもしれない。
というのも、中国の小学校で「船に羊26匹とヤギ10匹が積まれています。船長は何歳?」との頭を抱えるような問題が出されて、ネットがザワついているのだ。読者の皆様は、答えがお分かりになるだろうか!?
ハンバーガーショップの代名詞である「マクドナルド」。世界中で愛され続ける存在だが、つい先日、海外のとある店舗が “汚すぎる” とネットで話題になった。
海外メディア「Mirror」によると、フェイスブックユーザーのSunil Bharj氏が、ある日曜日の午前3時に英国メードストン市内のマクドナルドに立ち寄ったところ、衝撃を受けるほど汚い店内を目の当たりにしたとのことだ。
「ガリガリ君」といえば、ソーダ味やグレープフルーツ味などの定番フレーバーのほか、期間限定で発売される豊かなラインナップが人気のスティックアイスだ。
本日2018年2月6日、数あるラインナップのなかでも昨年2月に発売され、人気を博した『ガリガリ君リッチ 黒みつきなこもち』がリニューアルして再び登場した。以前も十分ウマかったが、いったいどこが変わったのだろうか? 実際に食べてみた。
2017年末、まさか今ほど仮想通貨が暴落するとは誰も予想していなかったはずだ。以前から仮想通貨に乗り出していた人たちが かなり儲かっている様子を見て、「よ~し! 俺もやってみるか~!!」と年明け早々お金を投じた人も少なくないはずである。
それが実際に始めてみると……。予想外の事態が続出して、多少なりとも儲けを得るどころか、日を追うごとに損失が拡大していく。最初に聞いた話と違う気がする。そんな悲哀に満ちた、仮想通貨初心者にありがちなことをお伝えしよう。
1903年に「ライト兄弟」が有人動力飛行に成功してから約115年。今や飛行機での移動は当たり前となり、ドローンタクシーの実現を目指すまでになった。
そんななか、新たに発表されたのは、まるで空中散歩しているかのような姿勢で飛ぶ『Zapata Ezfly』である。それでは、ライト兄弟もビックリの驚異的パワーを備えたマシンを動画とともにご紹介しよう。
「イチバン好きなプロレスラーは?」と聞かれたら、現役を退いてしばらく経つものの、「ハルク・ホーガン!」と答える人も少なくないのではと思う。日本でも人気が高いホーガンは俳優やテレビ番組司会者としても活躍し、64歳になる現在も目覚ましい躍進を続けている。
そんな彼が蝋人形館で来場者にドッキリを仕掛ける動画が、なんともお茶目なので紹介したい。巨漢の彼が披露する蝋人形っぷりも必見だぞ!
日本のミステリー映画において、もっともインパクトのある殺害シーンといえば、「湖から2本の足がつき出たアレ」ではないだろうか? この作品は後のミステリー映画に多大なる影響を与え、いまだにバラエティ番組などでパロディ化されるほどだ。
そんな印象的なシーンをグラスの上で再現できる驚きのアイテムが登場した。その名も「足氷」である。シリコン型で氷を作ってグラスや器に浮かべれば、まさにアノ場面!
現代人の生活に無くてはならない存在となっているネットショッピング。クリックひとつで注文できる便利さに加え、価格も安いとあって、頻繁に利用している方も多いのではないだろうか。
さて、今回ご紹介するのは、海外のある女性ネットショッピングユーザーが投稿した何とも恐ろしい動画である。彼女はAmazonでヘアドライヤーを購入。使ってみたところ、とんでもない不具合が発生したというのだ。
ちょっと時間を持て余していたり、手持ち無沙汰な時に出来るゲームはいい時間潰しになるものだ。ところが、なかには “テキトー” に遊べない「絶対攻略はムリっしょ!」と叫びたくなるような超~手ごわいゲームもある。
そんな、日本人が作った激ムズゲーム『トラップアドベンチャー2』が海外で「凶悪すぎ!」だと “称賛” の声が上がり、Twitterでのリツイート数が10万回を超えるほどの大きな話題になっているのだ。
「台湾って大麻が合法なんでしょ?」なんて声をたまに聞く。どこからそんな話が湧き出てきたのか不明だが、台湾において大麻は違法だ。罰則は日本よりも厳しく、外務省も海外安全情報で注意喚起をしているほどだ。
そんな台湾で、先日、男が大麻草を栽培し逮捕されたという。しかし、判決は薬物に関しては無罪! 栽培も違法でしょ? 一体、どんな “カラクリ” があったのだろうか。
警察は犯罪を取り締まり、市民を守るのが仕事である。だが時には、「そんなことで……!?」と思える理由で捕まってしまう人もいるようだ。というのも、「地下鉄で座席の上に足を載せていただけ」だと主張する少女が米警察に逮捕され、何人もの警官が現場に駆け付けたのである。
この動画を見て、読者の皆様は「警察はやり過ぎ」だと感じるだろうか? それとも「少女の自業自得」だと思うだろうか?
トラブルが起きて、飛行機が緊急着陸やリターンを余儀なくされることがある。どうにも仕方がない時もあるが、時には「それって、何とかなったんじゃないの!?」と思ってしまうようなトラブルも……。今回紹介する件も、一部からはそのような声が挙がっていたようだ。
というのも、あるフライトで85人も配管工が乗っていたのに、トイレが詰まって飛行機がリターンする事態になったらしい。「なぜ誰も修理しなかったの?」と思ってしまうかもしれないが……どうしようもない事情があったのだとか。
時々、「怪我をした動物が元気になるまで、面倒を見て自然に帰してあげた」という話を聞くことがある。立派な行動と優しい心に感動するものだが、ある女性は家にあった即席の物で「ちぎれたチョウの羽」を修復してしまったという。
そんな器用なことが出来る人物なんて一体何者……。そして、何を使ってチョウを救ってあげたのだろうか!? 米ニュースサイト『boredpanda』によると、チョウの羽を1人で修復してしまったのは、ロミー・マックロスキーさんという女性だ。
かつて中国住みだった沢井メグが中国料理を粛々と紹介するコーナー『現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。第5回は「木須肉:むーしゅーろう」だ。
この文字を見て、何のことだかわかる人の方が少ないのではないだろうか。しかし、料理自体は見たことがあるかもしれない。でも名前が知られなきゃメジャーになんてなれないじゃない! ということで、今回は名称の秘密から紐解いていきたい!!
トランプの世界には「神経衰弱(しんけいすいじゃく)」という有名なゲームがある。裏返したトランプを並べ、ひっくり返して同じ数を当てていく……みたいな遊びだ。
──あまり知られていないことだが、実は100均の世界にも似たような遊びがあり、その名も「百均衰弱(ひゃっきんすいじゃく)」という──。
ルールは簡単。100円グッズをひっくり返し、裏面に書いてあるメーカー名(製造社名)を当てるというもので、知識と経験がモノを言う、大ブレイク必至のゲームである。みなさん、ご存知だったかな?
遊ぶのが大好きなニャンコは、とにかく好奇心が旺盛だ。猫じゃらしはもちろん、動いたり音を出すものにもすぐに反応。身近な取るに足らないものでも、ニャンコにかかれば最高のオモチャになってしまうことがある。
そして今回ご紹介する動画はそんな1本。ビニール袋に囲まれたニャンコは狂喜乱舞! なんとビニール袋でさえも全力で遊び、最高のオモチャにしてみせるのだ。
今や映画やドラマで合成技術を使うのは当たり前。コンピューターやソフトウェアの進化もあって、実写とCGはほとんど区別がつかないほどリアルになっている。そして現在、その技術は想像以上に凄いところまで来ているようだ。
理由は、有名SF映画を手がける映像プロダクションが新たに公開した驚異のデモ動画を見たらよくわかる。リアルタイム合成技術の最先端を見てしまったら、ディスプレイに映るもの全てが信じられなくなる……かもしれないのだ。
ここ数年のスマホカメラの進化は目覚ましい。高価なカメラがなくても、SNSに投稿するくらいの写真ならスマホカメラで十分だ。撮影方法を少し工夫すれば、かなり見栄えする写真を撮影することも可能である。
そこでお伝えしたい! プロジェクターの光を使って「世界的アーティスト」みたいな写真を撮ることができるぞ! インスタ映え間違いナシッ!! カンタンなのでぜひとも試してみて欲しい。
乾杯! これは言うまでもなく、お酒を飲む時に使うかけ声だ。ご存じのように、不思議と気持ちが高まって一体感が生まれる魔法の言葉だが、海外でも同じようなかけ声がある。ただ、何と言うのかはあまり知られていないだろう。
そこで今回は、世界70カ国それぞれの「乾杯」の言い方がわかる動画をご覧に入れたい。最初のかけ声だけでも知っておくと、初対面の外国人とも盛り上がれること間違いなし! さあ、世界各国を旅するつもりで見てみよう!