いやぁ〜、それにしても暑苦しい。これからもっと暑くなるとは信じたくないな。夏の間はなるべく陽の当たらない場所を歩き、炭酸やフルーツなど「スカッと爽快」なものだけを摂取して生きていきたい。
さて今年も菓子パン業界に夏のフレーバーが登場し始めたようだ。中でもインパクト強めなのは『ラムネぱん』『パインぱん』『メロンクリームソーダケーキ』『レモンスカッシュロールケーキ』の4つ。どれも聞いただけでシュワッとした気持ちになるが、実際の味はどうなのだろう?
いやぁ〜、それにしても暑苦しい。これからもっと暑くなるとは信じたくないな。夏の間はなるべく陽の当たらない場所を歩き、炭酸やフルーツなど「スカッと爽快」なものだけを摂取して生きていきたい。
さて今年も菓子パン業界に夏のフレーバーが登場し始めたようだ。中でもインパクト強めなのは『ラムネぱん』『パインぱん』『メロンクリームソーダケーキ』『レモンスカッシュロールケーキ』の4つ。どれも聞いただけでシュワッとした気持ちになるが、実際の味はどうなのだろう?
「餃子の王将」の期間限定メニュー『スタミナ麻辣ソース焼そば』はヌルい。味の面で問題があるという意味ではなく、ただただ辛さの面でヌルすぎる!
仮にも商品名に “麻辣(マーラー)” と入っているのだぞ。なのに何だ? これじゃあ、普通の焼きそばをちょい辛くした程度……いや、普通の焼きそばと変わらんではないか。
コインランドリーでボーっとテレビを眺めていた時に、なんとなく目についた「くら寿司」のテレビCM。2021年7月2日から、「贅沢かにフェア」をやっているらしい。
カニか……、そういうのもいいな。ということで、急にカニな気分になった筆者。さっそく食べにいったところ、めちゃくちゃウマい寿司と出会ってしまった。ぶっちぎりの優勝だと思うのだが、それはカニではない。カニのフェアでカニを差し置いて優勝していたのはまさかの……
数々の大ヒットを生んだサンコーの「おひとりさま家電」シリーズに、期待の新星が登場した。その名も『おひとりさま用 折りたたみラーメン鍋』……なるほど。しかしラーメンを作るだけで6028円とは、正直ややお高いという気がしなくもない。実際に試してみたところ……。
結論 → 「こんなのが欲しかった」という人は1万円でも買うだろうし、そうでない人は「500円でもいらん」と言うだろう。
コンビニの商品棚の中で、そのカツサンドは「自分だけ別格なんで」と言っているかのようだった。もっと言うなら、「自分は本来コンビニじゃなくて伊勢丹とかに置かれるレベルなんで」と言っているかのようだった。
さらに言うなら、どこかオレ様的。サンドイッチ界のズラタン(イブラヒモビッチ)的だった。つまるところ、パッケージからして別格感が漂っていたのだが、問題は中身が見えないということ。商品写真は載っているものの、透明なパッケージじゃないから実物が分からない。
そのあたりもまた「他とは違う」と感じさせる一因かと思われるが、買う立場になると「メーカーが撮った商品写真じゃなくてモノを見たい」って気持ちになるはず。そこで実際に購入し、傲慢(ごうまん)なカツサンドを丸ハダカにしてやったぞ。
iPhoneでSuicaを初めて使った時の衝撃は忘れられない。財布や定期入れを出さずに改札が通れるなんて……。それにわざわざ券売機でチャージする必要もない。まさに人類の英知ここに極まれり。ところが先日、この機能が原因で絶体絶命の危機に陥った。
ちょっと想像してみて欲しい。iPhoneをピッとかざして改札に入り、電車に乗って、目的地の改札を出ようとしたちょうどその時。iPhoneの充電が切れてしまったとする。一瞬「え?」とならないだろうか? 私(あひるねこ)はなった。え? これってどうなんの?
だいぶ唐突だが、台風や地震など、万が一の災害に備えて日頃から準備をしておくことは大切だ。たとえば停電した際、懐中電灯の代わりにスマホを使うのはもったいない。情報収集や緊急連絡用として、バッテリーを消耗させないようにするのがベターだろう。
そこで今回は、もしもの時に頼りになる『電池がどれでもライト』を紹介したい。こちら数ある防災関連グッズの中で、最も定番とも言える懐中電灯……の中でもガチで使えると評判のアイテムだ。ついでにペットボトル等を活用した “簡易ランタン” の作り方もどうぞっ!
偶然とはとても思えない自然現象の美しさに圧倒されることが多々ある。いわゆる奇跡の絶景や大自然の造形美と言われるようなやつは、「神が仕組んだもの」と言ってしまっていいのかもしれない。何者かの強烈な意志を感じざるを得ないのだ。
埼玉県秩父市の『秩父珍石館』には、そんなメッセージ性の強い “顔” をした石がズラリと展示されている。真相を確かめるべく、入場料金(400円)を支払い館内に一歩足を踏み入れると……そこには信じられない光景が広がっていた。いきなり現れたのは……
2021年7月2日から、ミスタードーナツにて始まった『misdo meets BAKE & ZAKUZAKU』。チーズタルトでお馴染みのベイクとのコラボだ! いやいや、こんなの絶対ウマいに決まってるやろ!
失敗する方が難しいやんけ……と思わなくもないが、実際に食べてみたところ、やっぱりウマかった! 圧倒的に勝ち確の、ビッグなホームランである。コラボドーナツ全6種の感想と、特にイチオシなドーナツについてまとめてみたぞ!
都内では7月上〜中旬にかけ、若い世代(64歳以下)に新型コロナワクチン接種券を送付する自治体が多いようだ。全世帯に同時に届くということは、すなわち「多くの人が同時に1回目の予約を取ろうとする」ということ。
いち早く接種券を配布した区の集団接種を例に挙げると、中野区は現時点で8月15日まで1回目接種の予約が一杯。新宿区は7月7日以降に59歳以下の若年層(医療従事者など以外)の予約を受け付ける。予約は先着順の自治体が多いため、恐らく当分は争奪戦となるだろう。
そんな中、一刻も早くワクチンを打ちたい人にとっての抜け道と言えるのが自衛隊の『大規模接種センター』だ。私は去る6月28日、東京センターで1回目の接種を済ませてきた。参考までに現在の状況をお知らせしておきたい。
梅雨。それは湿気との戦い。6、7月の湿度の平均は75%とも言われている。そんなジメジメとしたこの季節に大活躍してくれるのが除湿機。室内の空気を吸い込み、冷やしたり乾燥剤に吸着させることで、空気中の水分を除去してくれる強い味方である。
そんな除湿機が生み出すものは快適な空気だけではない。そう、「水」である。その量は半端ではない。これを何かに有効活用できないだろうか。そこで筆者は除湿機の捨てられるだけの水を有効活用してみることにした!
大阪王将の新メニューがネーミング的にアレな件については、これまで何度かお伝えしてきた。『弾む焼豚いつかの初恋オムライス』しかり、『元気盛り ハッスル麻婆カツライス』しかりで、昨日2021年7月1日から販売開始された期間限定メニューもまた しかりであった。
その名は……
思い切ってやってみました!
それは、スマホでTwitterを眺めていた時のこと。マック公式の「マカロン塩キャラメル」のツイートがタイムラインに流れてきたんです。そこで空目しちゃったんですよね。マカロンをバーガーに。
子供のころ、母に「耳かき」をしてもらうのが楽しみだった。すぐ終わってしまうのが悲しくて、こっそり耳に鼻くそを詰めておいたら1秒でバレたっけな。「耳かき」は自分でやるのも悪くないが、人にやってもらうと100倍イイ。でも友達や同僚にはなかなか頼みづらいもの。
さて都内在住の人ならJR中央線・御茶ノ水駅を通過する際、窓の向こうに「ひざまくら みみかき」の看板を目撃したことがあるはずだ。ココ、なんとな〜く「成人男性しか行けない店」っぽい雰囲気があるのだが、実は女子でも利用OKということをご存知だろうか?
ちなみに私は全然知らなかった……ってことで、さっそく初体験してきたぞ〜!
一般的に、スタバの店員さんはコミュ力(りょく)がハンパない。いい意味でチェーン店っぽくないというか、ディズニーキャスト的というか……。おそらく、店舗を訪れるたびに「ロボットのような接客はしませんよ」という気合い(心遣い)を店員さんから感じている人は多いことだろう。
だからこそ、私は気になったのだ。スタバの店員さんに「最新のフラペにオススメのアレンジってありますかね?」と聞いたら、どんな回答が返ってくるのか。なにせ、本日2021年6月30日から販売開始された『47 JIMOTO フラペチーノ(以下、地元フラペ)』というのは……
日本各地にある、それぞれの土地で地元民から支持を得ているローカルなフードチェーン店。だいたいの物が手に入る東京だが、それらの店の味は現地に飛ぶ以外に、出来立てを味わう方法は中々無い。
そういったチェーン店の中で、かれこれ20年以上も個人的に気になっていた店がある。それが福岡の「資さんうどん」だ。理由は筆者の名前。「資具」と書くのだが、子供の頃から福岡出身の者に「すけぐ」と読まれ、なぜ「資」の読み方で即座に「すけ」が出てくるのか聞くと、このうどん屋の名前が挙がるのだ。
彼らの口ぶり的に、そのうどん屋はソウルフード的な存在らしく、唯一無二でウマいのだとか。それでずっと気になっていたのだ。しかし福岡と無縁な人生を送ってきた筆者は、一度も食べたことが無かった。つい先日、小倉に立ち寄るまでは。
ラーメン店を経営する人にとって、東京・池袋はハードな場所に違いない。いわゆるラーメン激戦区だからだ。今まで潰れた店が数知れないことを考えたら、「ラーメン店の墓場」という見方も成り立つだろう。
逆に言うと何年も生き残っている店は並大抵の努力ではないと思うが、そんなハードなエリアで異色の存在を発見した。なんと、「ぜんぶ冷凍食品のラーメンです」と開き直っているのだ。しかも、価格は1杯1000円前後。
……ちょっと意味が分からない。ラーメン激戦区をナメているのか、あるいはバカなのか。と、気になったので入店してみた。
新型コロナウイルスの影響で1年中マスクが手放せないようになってから2度目の夏がやってくる。去年の時点でヒンヤリ系商品などは出尽くした感があるだけに、今年はひたすら我慢するしかない……と思いきや!
先日、ホームセンターで「マスクエアーファン」という商品を見つけた。なんでも、取り付けたらマスク内の空気を循環させて快適にしてくれるらしい。フム……去年の灼熱マスク地獄を思えば試す価値はある!