誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はバンダイから発売されていたファミコン用ソフト、『聖闘士星矢 黄金伝説』である。
このゲームは今から28年前の1987年に発売されたアクションRPGだ。当時絶大な人気を誇っていた、漫画・聖闘士星矢(セイントセイヤ)の初ファミコンソフトだが、難易度はかなり高かった。しかし “あの” パスワードを使えば、ほぼ無限の小宇宙(コスモ)が炸裂したのだ!
誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はバンダイから発売されていたファミコン用ソフト、『聖闘士星矢 黄金伝説』である。
このゲームは今から28年前の1987年に発売されたアクションRPGだ。当時絶大な人気を誇っていた、漫画・聖闘士星矢(セイントセイヤ)の初ファミコンソフトだが、難易度はかなり高かった。しかし “あの” パスワードを使えば、ほぼ無限の小宇宙(コスモ)が炸裂したのだ!
「今年こそは運動して健康的な生活を送ろう!」と思っている人に、ぜひ紹介したい動画がある。タントマンの息子が投稿した動画「MY MOM KILLIN IT TO BRUNO MARS」で、60歳の母親がヒップホップに合わせて踊る姿が映されているのだが、そのダンスがキマりすぎててスゴいのだ!!
以前、重量挙げに挑戦する77歳のおばあちゃんのニュースをお伝えしたが、まさに “歳は単なる数字” である。60歳の女性が、機敏にヒップホップのステップをキメまくる動画を見れば、エクササイズを始めたくなるかもしれない!
「長い人生。誰かと一緒に生きていきたい。」そんな気持ちを多くの人が抱くものだが、心の底から愛しているのなら、相手が人間でなくても良いはずだ。
例えば、テレビ番組『探偵!ナイトスクープ』で、マネキンと結婚式を挙げた依頼人がいたのは伝説として語り継がれている。他にも、人形や2次元キャラなど、世の人々は様々な相手と添い遂げようとしているのだが、なかには、ネコと結婚した女性だっているのだ! 世界は広いぞ!!
人生は、ちょっとしたアイディアで面白おかしく出来るものである。普段の何気ない動作に、ひとつまみの “愉快エッセンス” を加えるだけで、お腹がよじれるほど笑えたりする。例えば温泉などで、浴衣をプロレスラー風に脱いでみよう! 誕生日とクリスマスとお正月がいっぺんに来ちゃったくらい楽しいぞ!!
「鉄腕アトム」から「ブッダ」、「火の鳥」、「リボンの騎士」、「どろろ」など、数多くの傑作を生みだした『漫画の神様』、手塚治虫。人それぞれに好きな作品があるだろうが、なかでも「ブラック・ジャック」に心酔する人も多いかと思う。
そんな人々に紹介したいのが、『ブラック・ジャック 名台詞集トイレットペーパー』だ。私たちの胸を熱く焦がしてきたブラック・ジャックの数多の言葉が、なんとトイレットペーパーに印刷されて販売されているのである! こ、こんなの……お尻がふけないではないか!!
人間、「自分の事は自分が一番わかっている」ようでも、案外そうではないのかもしれない。「あなたのイメージするあなた」と「周囲から見るあなた」は完全に一致するだろうか? 自分では “そう” しているつもりでも、周りには “そう” 映っていないことがないとも限らない。
そのズレが大きくなったとき、自分にその気はなくても周囲からは傲慢(ごうまん)に見えてしまうものなのだろう。そんな状況を回避するため、自分を見つめ直す超絶効果的な方法を編み出したのでご紹介したい。それがズバリ! 「ノリノリのカラオケを撮影して冷静になってからあとで見てみる戦法」である!!
現在、私(筆者)のPASMOの残額は9円だ。もうかれこれ1週間この状態なのだが……これは恥ずかしいことなのか、さして気にすべき問題ではないのか?
実は、当の本人(筆者)は大変恥ずかしいと思っている。ならばチャージすればよいのだが、ふと疑問に思った。『みんな、1回にどれくらいの額をチャージしているのだろう?』
そして、『PASMOやSuicaにはどれくらい入っていれば恥ずかしくないのだろう?』この疑問を解決すべく、手当たり次第周囲に聞きまくった。すると、ほぼ9割の人から、ある共通の回答が浮上した……!
今や生活の必需品なったスマートフォン。中でもApple社のiPhoneは圧倒的な人気を誇っている。オシャレiPhoneユーザたちは、ストラップやカバーで “マイiPhone” をクリエイトしているが、「イマイチ差が出ない!」というiPhoneユーザにお知らせしたい。
今回ご紹介するCOZENI(コゼニ)を使えば、他者のiPhoneと一発で差別化が可能! 圧倒的な存在感で、羨望の眼差しを向けられること間違いなし!!「今さらそんなこと出来るの?」って出来るんです……! そう、iPhoneならね。
イヤよイヤよも好きのうち。第一印象が最悪なものほど、後にかけがえのない存在に変わるのは、なにもドラマやアニメの世界に限ったことではない。
今、ロケットニュース24内でそれを如実に表しているのがGO羽鳥が福袋で引き当てたJOYクッション だが、実は私(筆者)も、同じく福袋の中身に踊らされ、そして心を奪われてしまった一人である……
ランチタイムは、ディナーと比べてかなりリーズナブルな価格のメニューを展開しているお店が多い。今回は、港区芝浦の旧海岸通り沿いにそびえる高級中華料理店「倶楽湾(くらわん)」の、とっても贅沢なのにリーズナブルなランチをご紹介。
オープン時に長島監督や石原慎太郎氏が訪れたり、吉永小百合さんからのお花が飾られていたり、SMAPが撮影に利用したり……と、セレブ感漂うラグジュアリーなお店。そんな一流の中華料理店も、ランチをなんと1050円から提供している……!
世の中にはさまざまな種類のアイスがある。最近は地域の特色をいかして、野菜や果物はもちろんのこと、塩や味噌などの調味料を使ったものまで存在している。
まあ大抵のものを見ても、驚いたりはしないのだが、私(佐藤)は東京ドームで開催されている「ふるさと祭り」で衝撃的なアイスを発見してしまった! それはなんと『もずく』のアイスである……。気になる、どんな味なのかめっちゃ気になる。ということで、早速食べてみた。
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「カレーを作るときに、最強中華調味料『味覇(ウェイパァー)』を入れるとコクと深みが増して激ウマ」という知識です。
万が一、「ええっ、『味覇』って中華の調味料でしょ? 入れると何でもあの味になっちゃうやつでしょ? おぬしは何をトンチンカンなことを言っているの?」と思った方がいたら、お手元の『味覇』をご覧ください。原材料を見てみると……
新年を迎え、「今年は人に優しくして良いことをたくさんしよう!」との抱負を掲げている人もたくさんいるだろう。そんな “人に幸福を分ける” ことを実践したカップルが話題となっているので紹介したい。自分たちが当てた豪華ハワイ旅行を、“最も愛すべき人物” にプレゼントしてしまおうとコンテストを開催したのだ。
すると、世界中から集まった候補者の数は1万人以上に!! だが選ばれた人物が、さらなる善意を見せて幸福の輪が広がっているのである!
ネコはトイレを覚えるのが得意だと言われている。ネコ用トイレ砂などを容器に入れて、「ここで用を足すのよ」と教えると、一発でトイレの場所をマスターすることが多い。しかも世の中には、人間のトイレでウンチやおしっこをするネコもたくさんいるようだ。
“ネコが勝手に覚えた” という場合もあるし、“人間がトレーニングした” 場合もある。今回は、Reddit に寄せられた「ウチのネコに、人間のトイレで排せつするように教えてみたよ!」という体験談をご紹介したい。そんなに上手くいくものなのか……イヤイヤ、大変なことになってしまったのだ!
みんなが大好きな冬のド定番フルーツと言えば「みかん」である。ビタミン豊富で値段も手頃、何よりウマいとくれば言うことなしの無双っぷり。りんごもイチゴもいいけれど、「やっぱりみかんが……ス・キ☆」という人は多いハズだ。
そのみかんだが、日本有数の出荷量を誇るのが愛媛県。「愛媛県では蛇口からオレンジジュースが出る」という都市伝説があるほど、愛媛はみかんと縁が深い。だがしかし……! まさか実際に、愛媛県公認の「蛇口からオレンジジュースが出る装置」があったなんて!! マジかーーーーッ!!
2015年がスタートしてからというもの、「たちしゃぶ」に「ノーパンしゃぶしゃぶ」と、しゃぶしゃぶすぎる毎日をJOYしている私(筆者)であるが、つい昨晩も小鍋を用いて たちしゃぶ をしてしまった。もはや完全なる “しゃぶ中” だ。
それはさておき、昨晩に撮影した たちしゃぶ中の写真に、人の顔のようなものが写っていた。それだけではない。チョチョイと明るさを補整したら……ヌヌッと「第二の顔」が出てきたのだ! 少し怖い写真なので、やや閲覧注意である。
「睡魔」は突然やって来る。ランチ後にやって来ることもある。とにかく、「今はマズいよ……‼︎」というタイミングで顔を出す、困ったヤツだ。
現代人は日々忙しい。そんな忙しい現代人が、決して寝てはいけないシチュエーションで睡魔の襲撃を受けてしまった時、一体どのような行動に出るのか? おおよそ想像はつくが、以下にまとめてみた。
以前の記事で「海外プロレスマニアが選ぶ『マジかよ!? ヤバすぎてビビる技』コレクション」をお届けした。危険極まりない技の数々と、それを受けきるプロレスラーの凄まじさが濃縮された動画集であったが、今回はその第2弾をお届けしたい。
今回も動画のタイトルは『Moves That Made Me Go Holy Sh!t』である。前回同様……いや前回以上に、「ウソだろ!?」「マジかよ!」「なんてこった!」──つまり「Holy Shit!」な技のオンパレードDA!
一人暮らし……。自由気ままなのはいいけれど、毎日誰もいない部屋に帰るのは、時に身に染みるほど寂しいもの。「ペットでも飼おうかな?」と思っても命を預かる以上、それ相当の覚悟が必要になる。「そこまでは出来ない……」という、ロンリーYouにお知らせしたい。
今回ご紹介するFridgeezoo(フリッジィズー)を冷蔵庫に入れておけば、そんな悲しみセレナーデな日々ともオサラバ確定! むしろ早く家に帰って冷蔵庫を開けたくなってしまうような、ハッピーライフが待ってるぞーー!! ……たぶんね!
私(佐藤)はアイスが好きだ。季節を問わず、アイスを食う。冬でももちろん毎日のようにアイスを食っている。真のアイス好きは冬こそアイスを食うのである。私と同じようなアイスラバーは少なくないはずである。ちなみに私は極寒のフィンランドでもアイスを食っていたくらい、アイスが好きだ。
そんな私のなかで、1番ウマいと思うアイスをお教えしたいと思う。今までずっと秘密にしてきた。なぜなら、品薄になって食べられなくなると困るからだ。だが、教えてあげよう! 1番ウマいアイスはコレだよッ!!