今の季節、セーターなどを着る機会が多い。そしてセーターの敵といえば……毛玉である。なんだかモジャモジャしてて、みっともない。当たり前かもしれないが、粘着式の通称「コロコロ」を使っても毛玉のヤローどもは微動だにしない。
こりゃどうしたものか〜〜と思っていたら、Amazonのユーザーレビューで絶賛されまくっている毛玉取りを発見。それこそが TESCOM(テスコム)の毛玉クリーナー『KD778』である。いざ購入して使ってみたら……あまりの威力に感動した!!
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現在、世界中で感動を呼んでいる1本の動画がある。動画のタイトルは「”Seeing” mommy for the first time!」。生まれつき視力に問題を抱えていた赤ちゃんが、特別なメガネで初めて自分の母親を見た時の瞬間映像だ。
動画はアップから10日ほどで400万回以上再生されており、5000人以上から高評価を得ている。その理由はいたって簡単。赤ちゃんの反応が、具体的に言えば、こぼれるような赤ちゃんの笑顔が、世界中の人の心を揺さぶっているからである。
日本人は韓国料理が大好きだ。もちろん私(筆者)も大好きなのだが、あいにく私の近所にはあまり韓国料理店がない……。
そこで先日、新大久保にある韓国料理屋さんに行ってみたところ、そのお店がとってもアットホームかつ美味しいお店で、私のハートと胃袋をわし掴みだったのでご紹介したい。
ハンバーガーチェーンといえば、どこが真っ先に思い浮かぶだろうか? マクドもある、ロッテリアもある、モスもバーガーキングも確かにある。そういえばファーストキッチンもある。だが、ここはあえて、ドムドムバーガーだろッ。日本人ならやっぱりドムドムだろ! 何しろ日本初のハンバーガー店なんだから、忘れてはいけない。
そんなドムドムのハンバーガーベスト5を発表したいと思う。その昔に比べて、随分店舗数は少なくなったものの、ドムドムバーガーは頑張ってるぞ! 日本人ならドムドムだろ!
2015年1月21日から開幕した、日本最大級のチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」。初日から多くの来場者が詰めかけ、熾烈なチョコレート争奪戦が繰り広げられていることは、以前の記事でお伝えした通りだ。
特に、パティシエ エス コヤマ、ジャン=ポール・エヴァン、ピエール マルコリーニ周辺は、行列で身動きが取れないほどごった返しており、購入までかなりの時間がかかる。もう無理! って人は、入り口すぐにある森永ハイクラウンとゴディバだけでもチェックして帰るといい。そこだけでも十分チョコレートのおいしさを堪能できるはずだ。
おそらく日本に住んでいれば、恋心の次に盗まれた数が多いのは「自転車」であろう。筆者もこれまで何台盗難にあったかわからない。停めておいたハズの場所に自転車がなかったときの、“グサッ” と体の真ん中をえぐられたような感覚は、経験した者にしかわかるまい。
鍵をかけても盗まれることがあるのに、鍵をかけなければその確率は飛躍的に上がる。例えるならば、むき出しの現金を道端に置いておくような危険度である。そこで今回は、「自転車にどうしても鍵がかけられない緊急事態」に使える超ライフハックをご紹介したい。
この季節になると、特に東北や北海道では、道路に雪が積もったり凍結することは珍しくない。そんな道路で運転するとしたら、恐らく多くのドライバーはスタッドレスタイヤもしくはチェーンを装着し、慎重に運転するだろう。
しかし! どれだけ自分が気を付けていても、周囲の車が事故を起こす可能性だって高い。つまり、巻き込まれるリスクも高いということ。例えば、最悪の場合には大型トレーラーがスリップして突っ込んでくることも……。その瞬間を収めたYouTube の動画とともに紹介しよう。
よく「癌(がん)は遺伝」や「ハゲも遺伝」という話を耳にする。私(筆者)に顔がソックリだった母方の祖父は、見事なまでにハゲていたし、最期は がん でこの世を去った。ということは……そろそろ私もハゲるのか? そして最期は がん なのか?
そんなことをモンモンと考えているからハゲるのではないかと思いつつも、つい先日、唾液を郵送するだけで280項目の遺伝子検査ができる『MYCODE』なるサービスに申し込んでみた。そして待つこと数週間……ついに衝撃の結果が出たのでお伝えしたい。
クロネコヤマトのメール便を頻繁に利用する人は多いと思う。そのサービスが、2015年3月31日をもって終了することが明らかになった。クロネコヤマトは廃止の理由について、ホームページ上に理由を公開している。
同社は主な理由について、「信書」の定義があいまいであることを指摘すると共に、総務省に信書規制の改革を求めたのだが、それが受け入れられず、次のような判断を下したのだ。
以前の記事で、岩手県北上市のランドマーク「アメリカンワールド」(以下、アメワ)についてお伝えした。ここは日本初のテーマ型商業複合施設である。一応アメリカがテーマなのだが、敷地内には、居酒屋・中華料理屋などがあり、若干アメリカンではない部分もある。
そのなかでも最もアメリカンではないのが、回転寿司店の『すしグルメ』だ。アメリカがテーマなのに寿司……。と、私(佐藤)はちょっと舐めてかかっていたのだが、ここの寿司がめっちゃウマかった! 三陸の海の幸を堪能するのに、うってつけだったのである。さすがアメワ、さすが『すしグルメ』!!
2015年1月21日から25日までの日程で、日本最大級のチョコレートのイベント「サロン・デュ・ショコラ」が開幕した。これまで新宿伊勢丹で開催されていたのだが、毎回来場者が大勢詰め掛けるため、今年は新宿NSビル地下1階に場所を移して行われているのである。
甘いものが好きな人は目移りしてしまうに違いない。何を買えばいいかわからないというも多いはず。そこであえて、ひとつだけオススメしよう。それはアンリ・ルルー(HENRI LE ROUX)のクイニーアマンである。上品にして繊細な味に、感動すること間違いなしだ! マジでうめぇえええッ!!
最近はユニクロやGAP、H&Mなど、多くのファッションブランドが低価格で高品質な服を提供。ユニクロのウルトラライトダウンジャケットなんて、“国民服”と言われるぐらい多くの人が来ているのを見かける。
以前ロケットニュース24では、「両手を使わずにズボンをはく方法」をご紹介した。台湾人俳優の蕭志瑋(しょう・しえい)さんによる、エクストリームなパフォーマンス動画である。
なんと最近! 蕭さんの志を継ぐ者が現れたもよう。その人物は、ノーハンド・ズボン穿き法をさらに進化させ、「両腕に赤ちゃんを抱きながらのノーハンド・ズボン穿き法」を編み出したのだ。“弟子が師匠を越えた瞬間” は、YouTube の動画「We got this」で確認できるぞ!
メッセージや手紙を風船にくくりつけて空へ飛ばすことを “風船飛ばし” というが、子供達の夢や希望を大空へ放つとの意味で、イベントとして行われることもある。
そんな風船飛ばしで、少女が風船に託した亡き父への手紙が約700キロ離れた地点で発見され、感動的な展開になり話題を呼んでいる。風船を見つけた人がFacebookで少女を探し当て、少女を “ある後悔” から解放したというのだ。
ライターを忘れて火が起こせない! キャンプなど、外出先でそんな経験をしたことはないだろうか。誰かに借りることができたらそれでいいが、もし原始人のように火を起こす羽目になれば、それはそれで面倒な話である。
そこで今回は、火を起こす道具を忘れた際に使える “知っ得情報” を動画「QC#56 – Gum Wrapper Fire Starter」と合わせてご紹介したい。これを知っておけば、もしもの時に役立つこと間違いなしだ!
最近、テレビCMなどで頻繁に見かける新世代トークアプリ755(ナナゴーゴー)。以前の記事では「本当に芸能人と会話出来るのか?」をお伝えしたが、実は755の最大の特徴はそこではない……。
755は大きく分けて「オフィシャル」と「一般」に分かれているのだが、早くも250万ダウンロードを記録しただけあって、「一般」の充実ぶり? が凄まじいのだ! しかしまさか……!! 私(筆者)が楽しく会話していた “みきちゃん” との淡い恋が、あんな結末を迎えるなんて!
世の中においしいものは星の数ほどある。しかしそれらの多くは、1度食べれば満足してしまって、「また行こう」とはなかなかならない。本当においしい店というのは、また行きたくなるお店ではないかと、私(佐藤)は考えている。
もしかしたら、岩手県にある柳家も、また行きたくなる店なのではないだろうか。ここは、岩手・宮城で店舗展開する岩手ラーメンのお店である。名物はキムチ納豆ラーメンで、想像しただけでその匂いの凄まじさを感じるのだが、そのさらに上を行くメニューが存在した! それがレアチーズキムチ納豆であるッ!! もう名前を聞いただけでむせ返りそう。実際に食べてみたぞ!
2014年5月28日、東京・歌舞伎町で40年もの長きにわたって営業し続けてきた、ある喫茶店が閉店した。そのお店「珈琲貴族Edinburgh(エジンバラ)」は、店舗を構えるビルの解体に伴い、お店の歴史に幕を下ろしたのである。その時の閉店のお知らせにはこうあった。
「またどこかで会いましょう!」、この言葉はただのあいさつではなかった。また会える日が本当に来たのである。お店とのお別れを寂しく思っていた人も多いはず。あのエジンバラが場所を移して再び営業を開始していたのだ。店構えは随分変わったのだが、そこで取り交わされる会話は、大変温かく、心和むものがある。
最近テレビCMで頻繁に目にする、新世代トークアプリ755(ナナゴーゴー)。「例えば、AKB48やE-girlsと話せる時代になった」というキャッチコピーを聞けば、「あー、見たことある」と思い出す人も多いに違いない。
755の存在を知っても私(筆者)は、「どういうこと?」といまいちピント来なかった。そもそも本当に芸能人と話せるのか……? これは確かめるしかあるまい! というわけで755に登録し、芸能人50人にコメントを送ってみたら意外な結末になったのでご報告したい。