東京は三軒茶屋。“サンチャ” と呼ばれる都内屈指の人気タウンだが、実はその近くに “ニーチャ” があることをご存知だろうか? ニーチャ……つまり二軒茶屋だ。
恐らく、サンチャ周辺にどれだけ詳しい人でも「ニーチャなんて初耳」という人が多いに違いない。だけどニーチャは本当にある! しかも居心地は抜群だ。……そう聞いても信じられない人だっているだろうから、実際にニーチャに行ってハマったニーチャネーゼの私(筆者)が、どのようなところか説明しよう。
東京は三軒茶屋。“サンチャ” と呼ばれる都内屈指の人気タウンだが、実はその近くに “ニーチャ” があることをご存知だろうか? ニーチャ……つまり二軒茶屋だ。
恐らく、サンチャ周辺にどれだけ詳しい人でも「ニーチャなんて初耳」という人が多いに違いない。だけどニーチャは本当にある! しかも居心地は抜群だ。……そう聞いても信じられない人だっているだろうから、実際にニーチャに行ってハマったニーチャネーゼの私(筆者)が、どのようなところか説明しよう。
人は海が好きだ。きっと誰もが「はしゃぐほど楽しい海の思い出」も「切なく悲しい海の思い出」も、記憶のどこかに持ち合わせているに違いない。そんな思い出を形にするとすれば写真が基本だが、今回は違った形で海の思い出を残す方法をご紹介したい。
それは、砂時計……思い出の砂を使って作る、世界で一つの「オーダーメイド砂時計」である。実は東京は谷中に、世にも珍しい砂時計専門店『サブリエ ド ヴェリエ』というお店があるのだ。
どんな生き物でも、赤ちゃんは小さい! それがネコやハムスターなどの赤ちゃんなら、なおさらだ!! 実際に抱けば……その小ささに感動するよりも、押しつぶしたり見失ったりしないか不安になりそうだ。
今回ご紹介する一家も、子ネコを迎えた。けれども、その小ささに「見失うのではないだろうか……」と不安を覚えたという。そこでお父さんがある解決策を思いついたのだが、その方法が「カワイイ」と話題となっているぞ!
以前、侍に変身できるスタジオが外国人観光客に人気であることは紹介したが、奈良県にも花魁(おいらん)を体験ができるスタジオがあるとの情報をキャッチした。舞子でもなく花魁とは……気になる!
2015年もあとわずか。今年の締めくくりとして花魁姿での撮影は目に見える形での記念になるし、年賀状などのグリーティングカードにも使えるかもしれない。善は急げと、同県大和高田市にある撮影スタジオ “やまと桜” へ行ってみたぞ!!
大変だ! 久々の緊急キュン死警報だ! 見た者全てがキュンっとなって魂が抜かれてしまう “キュン死” 。この度、1匹の子ネコがジャンプしたところ、キュン死警報が発令されたのだ!
な〜んだ、ニャンコか。ニャツラはいつだって無敵な生き物だし、もうネコをカワイイカワイイ言うのにも疲れたよ! という気持ちはよ~く分かる。でも、この子ネコのジャンプはヤバい。忠告を聞かずに逃げなければ、マジでキュン死しちゃうぞ~~~!! って、どんなジャンプなんだよ!?
世界では約40秒に1人、自ら命を絶っている……。これは2014年に世界保険機構(WHO)が発表した「世界の自殺者の数」だ。毎年約80万人にも上るという。
命を絶つことを決心したとき、人はどんな苦しみや思い、葛藤なんかを身の内に抱えているのだろうか? 今回は、海外サイト Reddit にて自殺で生き残った人々が告白した「最後の瞬間に思ったこと」を11の体験談としてご紹介したい。
11月も終わりに近づく、今日この頃。もう、冬ですね! そして落ち葉の季節でもある。落ち葉の山をガッサガッサと踏み分けるのは楽しいが、お掃除は大変。掃いても掃いても、ハラハラ落ちる木の葉……。
ということで今回は、「これぞ超時短! 枯れ葉を一瞬で “片付ける” 方法」が収められた動画をご紹介しよう。けれども、これは真似厳禁! マジで危険&クレイジーな禁じ手なのだ!!
クイズです。誰が作っても安定した味で、みんな大好きな食べ物とは何でしょうか? そう……カレーだ。市販のルーを使えば、マズく作る方が難しいくらいの安定感を発揮してくれる。
しかし、たまに思うことはないだろうか?「人と同じは嫌だな」と。ナンバーワンよりオンリーワン……ちょっとした隠し味で人よりウマいカレーを作りたい! そんなアナタにささぐ。今回ご紹介する隠し味はズバリ砂糖! 辛さが売りのひとつであるカレーにまさかの砂糖だ!!
ご存じの方も多いだろうが、本日11月22日は「いい夫婦の日」である。「日本中の夫婦により一層素敵な関係を築いてもらいたい」と、語呂合わせで制定されたもので、覚えやすいためか、婚姻届を11月22日に提出するカップルも多いようだ。
それはさておき、私事で恐縮だが、記者は結婚4年目、交際期間も入れると13年目の既婚者である。周囲から「本当に仲が良いね」と言われることもしばしばなのだが、いい夫婦の日にちなんで、記者なりに『夫婦円満の秘訣7カ条』を考えてみたので、ご覧いただきたい。
昨日11月20日は「ピザの日」だった。そこで私(佐藤)は、ピザ本来の味をたしかめるために、ピザーラで具だくさんの商品からトッピング全抜きを試みた。だが、ネットでオーダーしたところお店から電話があり、ソースがなければ生地が膨張し焼くことができないと言われたのである。それなら仕方がない……。
と諦めていたのだが、もしやほかのピザチェーンなら、対応してくれるかも? と思い、ピザハットに電話。すると……「大変なことになりますよ」との回答だったが、注文に応じてくれたのである! マジかよ! 具なしピザが食べられるぞ~!
靴を履かない動物には、靴底の役割を果たしてくれる肉球やヒヅメある。屋外でも外を走り回れるぐらい丈夫な肉球やヒヅメだが、どうやら、あまりにもキレイに掃除された床では役立たずのようである。
というのも、ある中学校に乱入したシカが ‟ツルツルすぎる床で滑りまくり” 、これには職員やセキュリティも、どうしたものかと大わらわになってしまったのである!! ヘタな芸人のツッコミより滑りまくっているシカの様子は、動画「Deer Run」で確認できるぞ!
仕事が終わり、疲れ果てた体をひきずって家に帰る。誰も待っていない家に。もちろん夕食は用意されておらず、自分で作る気力もない。必然的に外食するしかなくなるが、一度家に着いてしまうと飲食店のある駅前まで足を延ばす気が起きない。そんな時、私(中澤)は思うのだ。「良い弁当屋が近所にあればな……」と。
弁当屋……それは独身男性にとっては救世主のごとき存在である。そして、独身が増えているという昨今、弁当業界のバトルも激化している。そんな中、混迷の度を深める業界に一石を投じる弁当屋が現れた。宅配弁当『京香』の渋谷店だ。なんと、この店は無料でご飯をブロッコリーにチェンジできるのだ! ……って誰得やねんそのシステム!!!!
お~い! 今日11月20日は「ピザの日」なんだって。最近はアレやコレやトッピングに凝った品ばかり。一体何を食ってるのか良くわからないような、凝り過ぎた商品も少なくない。
そこで、シンプルな味を楽しみたいと思い、ピザーラで商品を注文し、トッピングやソースを全抜きにしてみた。そうしたところ、見た目はたしかに味気なくなったんだが、素材本来の味を堪能できることが判明! ただしお値段そのまま……。
ファッションって難しい! 私(佐藤)は同じモノを着続ける習性があるので、自分にナニが似合うのか? ナニが流行りなのか? 全然わからない。
そこでサンジュン記者の「シェフのオススメください」シリーズを参考に、お店のスタッフに似合いそうなものやトレンドを聞き、勧められるがままに買うことにした。予算は1万円、初回はGUである。
美味しいカレーを求めてさまよい歩く、カレー探求。今回は、都会の真ん中にある老舗とんかつ店を紹介したいと思う。ここ、「王ろじ」は東京・新宿の伊勢丹のすぐそばにある。繁華街のど真ん中のような場所にあるのだが、その歴史は古く、なんと大正10年(1921年)創業の老舗中の老舗。
日本のとんかつ発祥のひとつ(諸説あり)として数えられる名店。このお店、カツカレーのことをちょっと変わった呼び方をしている。メニューを見ると「とん丼」と記されているじゃないか。カツ丼? いや、とん丼である。長年愛される味をたしかめてみたぞ。
以前、ある日本のニャンコ動画が、世界中で話題となった。そう、背後のキュウリに、ものすご〜くビックリしちゃったネコさんだ。けれども、動画を見た人は「ネコって本当にキュウリを怖がるものなの?」と驚いたのではないだろうか?
ということで今回は、キュウリにビックリするネコだけが収められた動画集『Cats Spooked by Cucumbers Compilation』をご紹介しよう。無敵だと思われてきたニャンコでも、キュウリには弱いようだぞ!!
お醤油や豆乳といえば、キッコーマン。きっとみなさんの冷蔵庫の中にも、キッコーマンの製品が1つや2つ入っているのではないだろうか? 海外でもキッコーマンのお醤油は人気だという。
この度、そんなキッコーマンが海外で話題となっている。なんと、グローバル公式サイトで「動物実験の中止」が発表されたというのだ! ということで日本の窓口に直接問い合わせてみたぞ。
赤ちゃんの名づけについて、新しい傾向が出てきているようだ。ここ数年、キラキラネームが主流となっていたのだが、古風な名前に回帰する傾向にあるらしい。
そんななか、スマホアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティングスタジオが2015年11月19日に、年間キラキラネームアクセスランキングベスト30を発表した。それを見ると、やっぱり難読なキラキラネームにアクセスが集中していることがわかる。しかも良く見ると、ひとつの名前にいろいろと読み方があって、もう訳わからん!