さる2017年8月12日、米ヴァージニア州シャーロッツビルで行われた白人至上主義者の集会で暴動が発生。死傷者が出る惨事となり、いまだに同国はその余波に揺れている。
そんななか、同集会で行進していた白人至上主義者の身元がSNSで特定されまくる事態となり、仕事をクビになったり、家族に縁を切られる者も出てきていると報道されている。このネット時代、顔が分かれば身元を調べるのは難しくなくなってしまったようだ。
さる2017年8月12日、米ヴァージニア州シャーロッツビルで行われた白人至上主義者の集会で暴動が発生。死傷者が出る惨事となり、いまだに同国はその余波に揺れている。
そんななか、同集会で行進していた白人至上主義者の身元がSNSで特定されまくる事態となり、仕事をクビになったり、家族に縁を切られる者も出てきていると報道されている。このネット時代、顔が分かれば身元を調べるのは難しくなくなってしまったようだ。
王様の耳はロバの耳ー! 人に言えないことの1つや2つ、きっとあなたにもあるでしょう。しかし、地面はセメントで固められ、穴を掘ることもままならない時代です。そんな現代における “穴” となっているのがTwitterの裏アカウント。
しがらみのない場所で、自由奔放なつぶやきをしてストレス発散! だけどもし、裏アカが知り合いにバレてしまったら……目も当てられません。そこで、裏アカで絶対にやってはいけないことを「裏アカ特定のプロ」に聞いてみました。
「イケメンと可愛い動物ならどっちがいい!?」と聞かれたら、女性なら迷ってしまうのではないだろうか。まさに、そんな究極の選択を迫られそうな画像が、SNSで話題となっているので紹介したい。
ある動物保護団体が、「可愛いウサギと一緒に写っていた男性」の写真を投稿したところ、その男性がイケメンすぎて、ネット女子から「デヴィッド・ベッカムに似てる!」といった具合に、黄色い声が挙がりまくっているのである!
楽しい楽しい夏休み。ただ1つ気がかりなのは、みんなが嫌いな「自由研究」。間違いない。あれこそ面倒くさいの極みである。すべて自分で考えなくてはいけないところが究極にダルいよな。まあでも、やるっきゃねえ!!
そこでアラサーの私(あひるねこ)も、超久しぶりに自由研究に取り組むことにした。テーマは「工作」だ。キミは『ミニ四駆』を知っているかな? 昔、爆発的に流行ったプラモデルなんだけど、今も地味にブームらしいのだ。クソ懐かしいので、約20年ぶりに私も作ってみようと思うぞ!
「マシマシ」といえば、いわゆる二郎系ラーメンで注文時に使う魔法の言葉である。野菜や背脂を増量する時に、「マシマシで」とお願いする。もしもその言葉がカレー屋でも使えるとしたら、どう思うだろうか?
実は東京・新宿の老舗カレー店「カレーハウス 11(イレブン)イマサ」に驚きの新メニューが存在した! 『背脂カレー』である。背脂のマシは無料、マシマシはプラス30円。注文時にラーメンを頼む時のように「脂マシマシで」と言えるぞ~~ッ!
運転が得意ではないという人は結構多いが、苦手だからこそ細心の注意を払うため、逆に事故を起こしにくいというメリットもあるかもしれない。
ところが、なかにはチョットした勘違いで、トンでもない結果を生み出してしまうドライバーがいるようだ。というのも、あるドライバーが駐車場と間違えて階段へ侵入してしまったのである!
学校や職場など人が大勢いる場所で孤独になりたいとき、トイレの個室を利用する人も多いはず。用を足しながら、ホッと一息。1人きりの時間を満喫して、さて、また頑張りますか……そう、トイレは1人で使う場所だ。
しかし、ある男女は飛行機のトイレ個室を2人で使っていたところを激撮されてしまった。あんなに狭い空間で、な、何をやってたの……?
さる2017年8月12日、米ヴァージニア州シャーロッツビルで、白人至上主義者の集会が行われた際に暴動が勃発。死者1人、負傷者30人以上の大惨事となったことは、ご存じの読者の方もいるだろう。
そんななか、人種差別が原因となった暴動で揺れる米国で、「日本生まれのゲームキャラ」が反人種差別主義のシンボル的存在となり、人気を博しているというのである。
1回見たとき「あれ? これ、なんか変じゃない?」と違和感を抱き、2回、3回と見直して……ああ! 違和感の正体はこれか!! と分かる……そんな “三度見体験” をしたことは誰だってあるだろう。
でも「握手」という超簡単な行為で、三度見体験することはそうそうないはず。そこで今回は、思わず三度見しちゃう「握手」動画をご紹介。な〜んか変な握手なのだが、どこが変かすぐに分かるかな?
「夏フェス」という言葉が、リア充御用達みたいな響きを持ってしまった感のある昨今。ファッション誌が組む私(あひるねこ)の財布くらいスカスカな夏フェス特集を読んで、「1人で行くのはナシ」などと思い込んでしまう若者もいることだろう。バッキャローーーッ! おまえら何もわかっちゃいねえ!!
いいか、夏フェスなんてのはむしろ1人で行った方がいいんだよ。誰かと行くよりも確実に楽しめるぞ! ちょうど明日2017年8月19日から「サマーソニック」も開催されることだし、なぜ夏フェスは1人の方がいいのかを説明しようじゃないか。まずはこれだけ覚えておいてくれ。1人は最高ォォォォオオオオ!
雨上がりの際などに、突然その姿を現す虹(にじ)。様々な条件が重なったときにだけお目にかかれるレアな気象現象だが、あなたは虹の先端部分、つまり “虹の端っこ” を目撃したことがあるだろうか?
単体の虹だけでも滅多に遭遇しないのに、“虹の端っこ” とくればレア中のレアだと断言できるが、今回はあるTwitterユーザーが激撮した超貴重画像をご覧いただきたい。
数多くのグルメがある福岡県でここのところ人気が上昇している「餃子」。一口サイズでビールとの相性が抜群な餃子は「博多餃子」と呼ばれ、もはやその存在は観光の定番コースにもなりつつある。
だが、そんな「博多餃子」でないにもかかわらず、一度食べたら他に行けなくなるほどウマいと噂の餃子を出すお店があるらしい。その名も『餃子李(ぎょうざ・リー)』。名前から餃子に力を入れていることがわかるが、一体どれほどの破壊力なのだろうか。
ハンバーガーとは、バンズ(パン)で具材を挟みこんだ食べ物である。これは誰も疑う余地のない、当たり前のことだ。では、その具材とバンズの関係を逆転させるとどうなるだろうか? つまり、具材でバンズを挟むのである。
そんなの食えるか! という人は、一度J.S.BURGERS CAFEに行ってみるといい。期間限定で販売しているスーパーチーズバーガー(1380円税別)は、カマンベールチーズでバンズとパティ(肉)を挟んだムチャな一品。これが驚くほどウマいッ!!
空を飛ぶことで厳しい生存競争に勝ち残ってきた優秀な生物が「鳥」である。人間も鳥のように自由に飛べる日を目指しているが、鳥のレベルまではまだまだ到達していないのが現状だ。
そんな中、お届けするのは鳥類の中でトップクラスの強さを誇る『鷲(イーグル)』にカメラを装着して撮影した驚異の空撮映像である。画面いっぱいに映し出される広大な景色と、風に乗って堂々と空を舞うその様子をご覧いただきたい。
「うんこ味のカレー」と「カレー味のうんこ」食べるならどっち? かつて流行した “究極の選択” 。どちらを選んでも良いことなし、でも選ばなければならない……この度、そんな究極の選択を使って人が周囲の評判をどれだけ気にするか調査が行われた。
調査では「利き手を切断する」か「顔にナチスのシンボルマークのタトゥーを入れる」の2択が提示されたのだが、あなたならどっちを選ぶ?
人は誰でも等しく屁をこく。屁とは不思議なものだ。時に笑いを誘い、時に怒りや不快感を誘う。屁を完全にコントロールできれば、人の感情をコントロールできるはずである。「そんな訳ない」だと? たかが屁と侮るなかれ。
もしも屁を過小評価しているとしたら、私(佐藤)はこう聞きたい。「おまえは今まで、1日に何回屁をこいているか、数えたことがあるか?」と。おそらく答えられないはずだ。そこで私はこの問いにひとつの答えを出すために、1日の屁の数をかぞえてみた。その結果、緊張と緩和がおケツに与える影響を垣間見ることができた。本稿は屁を通して見えてくる「人体の不思議」の一考察である。
日本に住んでいる生粋の日本人だったら特になんとも思わないことでも、在日外国人だったら嫌な思いをしたり、「それはちょっとなあ~……」なんて気持ちになってしまうこともあるのではないかと思う。
グローバル化が進むなか、これから日本も外国人がドンドン増えていくことが予想される。そこで、ある日本人が海外掲示板Redditで、「日本の嫌なところってなんですか?」と問いかけたところ、興味深いホンネが集まったので紹介したいと思う。
普段から災害に対する備えはしっかりとしておきたいものだ。数日分の水や食料、救急箱は常備しておいた方がいいだろう。可能であれば、携行できるヘルメットもあるといい。
ヘルメットはかさばって保管が難しいという人に、最新の簡易ヘルメットを紹介したいと思う。その商品「A4シェルター・タフ」は、一見A4サイズのファイルケースにしか見えない。ところがコレ、ヘルメットに大変身してしまうのだ。
北朝鮮が米領グアムをミサイル攻撃すると威嚇し、米国との間で緊張感が高まっているが、北朝鮮の米国に対する敵対心は今に始まったことではない。
そんな両国間の緊張感を少しでも和らげようとしたのか、ネットユーザーが北朝鮮のリーダー金正恩氏とトランプ米国大統領の髪型を入れ替えて、フェイススワップならぬヘアスワップ画像を作成。その衝撃的な仕上がりが、一部の間で話題になっている。