突然だが、皆さんは缶詰のタレを飲むだろうか? 栄養が偏ってそうなのでなんとなく躊躇するという人もいるだろう。私(中澤)は、いつも飲もうか飲むまいか迷っている。
だって、めっちゃウマイんだもん。もはや、具とダブル主演でしょアイツ。で、結局、悪魔のささやきに負けてちょっと飲んでしまうわけだ。あー今日もやっちゃったなって。そんな私にとって、誠に罪深い缶詰を見つけてしまった。
突然だが、皆さんは缶詰のタレを飲むだろうか? 栄養が偏ってそうなのでなんとなく躊躇するという人もいるだろう。私(中澤)は、いつも飲もうか飲むまいか迷っている。
だって、めっちゃウマイんだもん。もはや、具とダブル主演でしょアイツ。で、結局、悪魔のささやきに負けてちょっと飲んでしまうわけだ。あー今日もやっちゃったなって。そんな私にとって、誠に罪深い缶詰を見つけてしまった。
猫になりたいと思っている、そこのあニャた。猫の暮らしも大変ニャのよ。そんなに気楽なものではニャいの。飼い猫は飼い猫でご主人様の機嫌の相手をしてあげニャければいけないし、野良は野良で自分の食い扶持(ぶち)を稼ぐのに必死ニャのだから。
まあ私たちくらい可愛ければ皆がすすんでご飯をくれるから、結構楽に暮らしていけてるけどニャ。可愛いは正義ってやつニャのよ。私たちは岡山の真鍋島ってところで暮らしているから、あなたも遊びにおいでニャさい。
突然だが、パスタという料理を人間に例えるとするなら、皆さんはどんな人物を思い浮かべるだろうか。「突然パスタを人間に例えさせるな」という声も聞こえてきそうだが、そこはひとまずこらえてほしい。パスタにも種類はあるものの、上品で大人しい、そんなキャラクターを想像する方が多いのではなかろうか。
しかし今回ご紹介するのは、エネルギッシュかつ豪放な雰囲気を漂わせるパスタである。なにせ名前は「石焼生パスタ」だ。「石焼」と「パスタ」。疎遠に思える要素を結びつけたそのメニューのことが、情報を入手した時から気になっていた筆者は、実際の味を確かめに行くことにした。
前足を上げて、福を招いてくれるという「招き猫」。お店などで飾られているのを目にする機会は多いだろうし、家に飾っている方もいるだろう。諸説あるものの、そんな招き猫さんたちの元祖が東京・世田谷区にある『豪徳寺』だという。
なんとその『豪徳寺』は、猫好き大歓喜の猫さんだらけなお寺らしい。ということで、さっそく行ってみたよ〜!
これを書いている2日前の夜に、わけあってヤフオクであるものを落札した筆者。ヤフオクの存在はもちろん知っていたが、利用したのは生まれて初めてだった。取引は今のところ全く滞りなく進んでおり、実害のある問題は発生していない。
ちなみに、発送連絡は本記事執筆の1日前に来たが、まだ商品は届いていないという状態。それゆえに、もろもろが最終的にどうなるかは分からない。ただ、取引の最中というこの段階で、ヤフオクのシステムそのものに対しそれは違うんじゃないのか……と感じる事態に遭遇。こういうのはさ、もっと厳格であるべきだと思うんだよなぁ。
先日の池袋ハロウィンで見た宇垣アナは最高だった。あまりの強さに一瞬でファンになった筆者。もう一回見てみたいと思っていたら、2019年11月22日から24日まで幕張メッセで開催される東京コミコンに出るという。
しかも、映画『ガタカ』を見て以来ひそかにファンだったジュード・ロウ氏が。そして、アベンジャーズの中で個人的に推している、ソー役のクリス・ヘムズワース氏も来るという。好きな有名人が3人も揃うとは……こいつは行くしかねぇ!
もし「現金1億円」が突然手に入ったら、あなたは何をするだろうか? 10万円じゃない、100万円じゃない、1000万円でもない……。「現・金・1・億・円」だ。100万円の札束なら100本、1円玉なら1億枚の「現・金・1・億・円」である。
ここ数年「100万円を100名様に!」なんてキャンペーンはちょいちょい見かけるが “一撃1億円キャンペーン” なんぞ聞いたことがない。だが……あるんです。マジでやってるんです……。ローソン銀行が「現金1億円キャンペーン」をガチでやってるんです……!
服からレトルトカレーまで生活雑貨をそろえる『無印良品』。デザインはサッパリしてるし、なんか北欧っぽいBGMかかってるし、行くだけで暮らしへの意識の高さをビンビン感じる。
そんな無印が『コオロギせんべい』の開発を発表した。人口増加による食糧難が危惧される現代において、「未来食」という説もある昆虫食。目のつけ所がさすが無印だ! そこで、コオロギを食べたことがある人に味を聞いてみたぞ!!
大人になれば誰しも必要となるはんこ──。日本は「はんこ社会」と言われるほど、手続きや申請や契約の際などに、必ずと言っていいほどはんこが必要。それも場面に合わせてシャチハタや印鑑を使い分けねばならず、1人で何個もはんこを持つことは珍しくない。
シャチハタであれば量販店や100円ショップでも気軽に手に入るが、印鑑だとそういう訳にはいかない。銀行印や認め印として作る場合は専門店でオーダーする必要がある。そういった手間が省け、自分で簡単に印鑑が作れる「はんこ自販機」というものがドンキホーテにあるらしいのだ……。
本日2019年11月22日(金)はスターバックス新作フラペの発売日! ホリデービバレッジ第2弾は『ナッティ ホワイト チョコレート フラペチーノ(税別590円)』、イルミネーションのようにキラキラ輝くドリンクである。
香ばしいヘーゼルナッツと優しい甘さが特徴なのだが、ヘーゼルナッツと言えば……ああ、あのカスタマイズができるではないか! 海外スタバファンを魅了しまくる『ヌテラ フラペチーノ』!! 日本だと今しかできないスペシャルなカスタマイズなのだ。
唐突だがクリスマスって、皆さん何をしているの? 若い頃は恋人とデートなど、胸踊るイベントもあったりなかったり……したかもしれない。しかしある程度の回数、クリスマスを右から左へ受け流してきた記者のような人にとって、取り立てて特別な日ではない。
そうは言うものの、ちょっとくらいクリスマス気分を味わってみたくもある。手軽にクリスマスを満喫できる場所と言えば、スタバだろう。2019年11月22日よりクリスマスを迎えるキラキラした瞬間をイメージしたドリンク『ナッティ ホワイト チョコレート フラペチーノ』を販売しているからだ。
働き方改革が叫ばれるようになったと同時に、地方移住や都心と地方を行き来する「二拠点生活(デュアルライフ)」も注目されるようになった。転勤や家を継ぐという理由のほか、よりよいライフスタイルを求めて移住を考える人も増えてきたように感じる。
さて、私・沢井メグは少し前に東京から地方住まいになった。中国に住んでいた経験から「外国に行くわけじゃないし、何とかなるだろう」とユルくとらえていたのだが、これだけは準備しておくべきだったと猛烈に反省していることがある。こんな現実、住むまで知らなかったよ。
アメリカ発の会員制スーパー・コストコでは、日本のスーパーでお目にかかれないような特大サイズの物がたくさん売られている。名物ともいえる巨大なサーモンのお刺身も、その1つだ。
総重量1kgを超える巨大サーモンだが、その形は1枚のサク。なんだか眺めていると、巨大な寿司ネタに見えてきた……ということで、夢のような超特大寿司にしてみた!
2015年にローソンが発売して以来、すっかり定着したコンビニのグリーンスムージー。価格は各社200円くらいだ。コイツを1本飲んでおけば「1食分の野菜」がとれるという。同じ量の野菜を買うと200円では済まないので、栄養的にめっちゃコスパいいんじゃね?
そのなかでも最もお買い得なのはどこのコンビニのものなのだろう? ローソン、セブン、ファミマのスムージーで「量×価格」のコスパを調べてみた!
日本には無数のパワースポットと呼ばれる場所が存在するが、多くは寺や神社などの建物、岩や滝などの自然が作り上げた まさにスポット的なところである。
その中でも「島全体が聖域」と呼ばれ、沖縄屈指の穴場パワースポットとの呼び声が高いのが『大神島』。いざ行ってみたら、普通の島では味わえない貴重な体験ができたのでレポートしていきたいと思う。
皆さんはナンを食べたことがあるだろうか。カレーにつけるインド料理のアレだ。筆者はまだない。ないのである。ゆえにナンについて「カレーにつけるアレ」以外の知見を有していない。匂いも味も食感も、本当のところは知らないのである。
食べてみたいと思いつつ、実際にそうすることもなく三十路まで来てしまった。ついでに言えば筆者は子供を持ったこともないのだが、このままではいつか子供が出来た時に「パパ、ナンってどんな食べ物?」と聞かれても「ほら、カレーにつける……その……」と言ったきり押し黙るほかない。絶対にこのままではまずい。
好きだ……!!!! 思わずそう口をついていた。その美しく透き通った色、艶っとした見た目。中身は繊細でありながら、ボリュームも兼ね備えている。この魅力で、どれほどの人を翻弄してきたことだろうか。
なんという罪深さ。恐ろしい限りである。何を言っているのかと思われるかもしれないが、きっとあなたも一度出逢ったが最後、虜になるだろう。そう、『笠岡ラーメン』の誘惑からは何人たりとも逃れることはできないのだから。
デニムと言えばユニクロのウルトラストレッチジーンズしか考えられない。一度でもあの伸縮性を味わってしまったら、もう元には戻れない。だがしかし、ついに別れのときが来たようだ。というのも……
もうかれこれ3年ほど愛用してきたレディースのウルトラストレッチジーンズのオシリ部分が、向こうが見えるほど透けてきたのだ。一度でも滑り台を利用したもんなら絶対に穴が開くレベルで。これはキケン!
ということで、新たなウルトラストレッチジーンズを買いに行こうと決意したのだが、3年前と違うことがひとつある。それは……