B級グルメ……それは庶民的でどことなくジャンクなウマさのある料理のことを指す。そんなB級グルメの代表選手がカレーパンだが、私(中澤)は、東京都江東区のパン屋「カトレア」のカレーパンだけはB級とは言えないと思う。
サクッとしたパンを噛んだ瞬間、あふれ出すクリーミーなカレー。その絶品のハーモニーは感動すら覚えるウマさ。これはもはやB級ではない……!
B級グルメ……それは庶民的でどことなくジャンクなウマさのある料理のことを指す。そんなB級グルメの代表選手がカレーパンだが、私(中澤)は、東京都江東区のパン屋「カトレア」のカレーパンだけはB級とは言えないと思う。
サクッとしたパンを噛んだ瞬間、あふれ出すクリーミーなカレー。その絶品のハーモニーは感動すら覚えるウマさ。これはもはやB級ではない……!
ちょっとホントにビックリした。何のことかって、「クマnonシート」なる100円グッズだ。ぶっちゃけ、最初はナメていた。どうせ何も変わらないだろう……と思いながら使用した。そしたら翌朝!! ……てな感じ。
実は私、もうかれこれ何年も、目の下のクマに悩んでいる。なにげに毎日、5年間も、クマに効くとされる錠剤を飲んでいたりもする。しかし、一向に改善はしない。ところがどっこい!! ……てな感じである。
大人になると避けて通れないものがいろいろあるが、その1つが健康診断だ。会社勤めであれば、だいたい年一で受診しなければいけない。ちなみに記者(私)は、人生で初めて健康診断を受けてきたばかり。なぜ30代半ばの今になるまで受診したことがなかったのか、それは……
これまでフリーランスだったことで、なんだかんだ先延ばしにしていたから。だって健康診断ってなんか怖いし、胃のレントゲンを撮影する際に飲むバリウムなんてめっちゃマズいって聞く。何なら、健康診断せずに悪いことを知らない方が長生きするなんて話も聞く。何かと理由をつけて避け続けてきたのだ。しかし、ついに時は満ちた──。
ペペるペペればペペる時ィィィイイイ! どうもこんにちは。ペペロン星児です。ペペロンチーノが大好きで毎週作っている私。オリーブオイルと唐辛子のハーモニーは、シンプルながらも飽きない奥深さがあります。
そんなペペロンチーノをパスタ以外で作ってみたらどうなるのか? というわけでさっそく作ってみましょう。今回はファミマの「のり弁」をペペってみました。
いつもお世話になっている憧れの上司に、日頃のお礼がしたい。喜ぶ顔が見たい。……ひいては自分の好感度を上げたいのである。私が好感度を上げたい上司・当サイトの佐藤英典記者が喜びそうな土産はないものかと、ヨーロッパ旅行中の私は考えあぐねていた。
そしてたどり着いたドイツで、ついに私は見つけたのである。みんな大好き『ニベアクリーム』発祥の地たるドイツでは、どうやら持ち込んだ画像で『オリジナルニベア缶』が作れるらしい! このサービスを行っているのは、世界でもドイツの2店舗だけとのことだ。
『佐藤ニベア』を作成して土産にすれば、好感度急上昇はほぼ確実! ……いや、ひょっとすると佐藤記者……泣くんじゃない?
お酒好きならついついやってしまうちょい飲み。基本的にあまり高くなることもないし、そこまで罪悪感が無いかと思う。ただ女性だと、1人でふらっと立ち寄って「ちょい飲み」する店選びが難しい。実に悩ましい問題だが、個人的に「てんや」はオススメの1つだ。どんな感じなのか、以下で紹介したい。
100円ショップ「キャンドゥ」の店内。ふとキャンドゥ印の「ドライタンクトップ(白)」が目に入ってきたその瞬間、ひらめいてしまった。
もしかして大仁田厚になれるのでは? と。
もっと詳しく言うならば、キャンドゥに売っている商品だけで、白タンクトップ&青パン時代の大仁田になれるのでは? と思ってしまったのだ。そして、その予感は的中した。タンクトップの棚の裏側に、な、なんと……
そうだ……この世界は……残酷なんだ。結論から言うと、とても残酷な結果が出てしまった。今回、主要コンビニ3社(セブンイレブン・ファミマ・ローソン)の冷凍餃子を食べ比べてみたのだが、あまりに差があったのだ。これは陸上トラック2周分!
……と言ってもピンとこないはずなので詳しく説明しよう。何がどう違ったのか。そしてブッチギリでウマかったのはどこなのか──。
11月30日はオートフォーカスカメラの日。由来は、世界で初めてオートフォーカス機能(AF)を搭載したカメラが販売開始された日だから。ちなみに今から40年以上も前の、1977年……和暦なら昭和52年のことである。
そのカメラとは、『コニカ C35 AF』。ジャスピンコニカの愛称でよく知られるカメラだ。きっと50歳前後の方であればテレビCMを見た覚えがある……というか、実際に家にあったという方も多いのでは? 今回はそんな世界初のAF搭載カメラを実際にゲット。簡単に修理して起動したところ、この世に昭和が再来したもよう。
本日2019年11月29日より、ユニクロのUTに「PEANUTS x YU NAGABA」コラボ商品が登場している。イラストレーターの長場雄さんが描くスヌーピーたち人気キャラクターが、クッションやらスリッパやらブランケットになって発売中だ。
さっそく私(あひるねこ)もグッズを見に行ってみたところ、あまりの可愛さに即買いしてしまった。特にスリッパが最&高である。完売必至なので、欲しい人は急いだ方がいいだろう。
本日2019年11月29日、タリーズが来年の年始に発売する福袋の内容を発表した。それによると、タリーズの福袋は、税込3500円・5000円・1万円の3種類。いずれも予約開始は12月2日からで、店舗に行って予約する形になる。
では、その中身がどうなっているのか。手っ取り早く発表したい。2020年タリーズ福袋の中身は……以下の通りだ。
東京・日本橋の『京都銀閣ますたにラーメン』では、本日11月29日だけラーメン(並)が1杯300円! LINEのクーポンを使えば100円という夢のようなイベントを行っている。もうすでに販売は開始されており、完売したら終了。限定800玉で、例年19時頃に完売になるとのことだ。
こんな情報を知ってしまったら、ラーメン好きなら誰だって行きたくなるもの。ますたにラーメンを愛する私(和才)としては、「会社になんか行ってる場合か」と思い、通勤電車を途中下車。昼前に日本橋の『ますたにラーメン』へ向かったところ……
いや~寒いですね。こう寒いと、生きるのが面倒になってくるな。人生について考えるのは本当に面倒だ。拙者、可能な限り何もしたくない侍でござる。
できれば選ぶだけで生きていきたいなぁ……。選ぶだけだったらラクチンなんだけどなぁ……。選びたいなぁ……。というわけで、選ぶだけで1日生きてみることにしたぞ。
つい先日、美容院で眉毛カットをお願いした際、美容師さんが「外国人作戦で行きましょう」と提案してきた。なんでも「外国人はホリが深いから眉毛と目の距離が狭い」とのことで、眉毛の下部はそのままに、上部だけを整えればアラ不思議、外国人のように見える! との作戦だ。
ウム。異議なし。異存はないのだけれど、ひとつ心配な点もあった。それは、「すでに私はよく外国人……というか東南アジア人に間違えられる濃いめの顔をしているため、もしも外国人作戦をしてしまったら、よりいっそう東南アジア人になってしまわないか?」ということである。
そんな私の心配もよそに外国人作戦はジョキジョキと遂行されたのだが、特に東南アジア人に近づくわけでもなく、とても満足いく仕上がりとなった。しかし私は、ひとつ疑問に思ったのだ。もしも私の顔が、今よりもっとメリハリのある顔だったとしたら、欧米人に見えるのかしら? と。
噂には聞いたことがあった。ある一定数が密やかに、ソレを愛好していることを。なんでも一度ハマれば最後、気分が良くなりすぎて抜け出せないという話だ。いつかお目にかかり試してみたいと、そう思っていた矢先出逢うことが叶った。
神奈川県は横須賀がメッカだったように思うが、記者は岡山市内の居酒屋にてソレを確認。ソレとはまあ、要するに……ブラジャーである。色はベージュに近く、キラキラと輝いている。スタンダードのほかシルクとノーブラとあり、いずれも口に入れることが可能だ。
大阪といえば551蓬莱(ほうらい)。そして551といえば豚まんである。このことは大阪出身者じゃなくても知っているが、「551=餃子」の方程式を思い浮かべる人はそこまで多くないだろう。何しろ、同店の豚まんは匂いだけでなくイメージも強烈なのだ。
しかし、視点を少しズラせば違う景色が見えてくる。豚まんがあれだけ美味しければ餃子もきっと美味しいに違いない……と! 新しい餃子を求める “終わりなき旅” をしている今、関西の大御所をスルーしておくわけにはいくまい。
人生100年と言われる超高齢化の時代。生涯を健康な歯で過ごすためには、自分で歯磨きをしているだけでは不十分らしい。歯科医院で定期的に検査してもらうことが、予防歯科の観点からも大事になってくるそうだ。
というわけで、さっそく歯医者さんに行ってきた私(あひるねこ)。診察台に座ると、洗口用水なる液体を手渡された。なんでもこれで10秒間、口をすすげという。ホワイ? と思いつつ、言われた通りお口をクチュクチュ。その5分後……
いきなり唾液の酸性度が異様に高いとの測定結果が。
……は?
パリといえば秋の似合うイメージがある。 “枯れ葉並木ぞいのカフェテラスでひと休み” という光景に憧れて11月上旬、パリへ飛んだ私を待ち受けていたものは……吹きすさぶ雪だった。パリの冬は東京より断然厳しいものであるらしい。
薄着で衣料品店へ飛び込んだ私に、フランス人店員が「ユニクロのパクリだヨ」と日本語で話しかけてきた。手にはユニクロの看板商品『ウルトラライトダウン』に酷似したダウン。コピー商品が登場するほどユニクロの名が世界に轟いていたとは、日本人として誇らしい気分だ。
しかし “ユニクロのパクリ” を着用してみると、それはウルトラにライトなダウンというよりただの『薄い服』である。ヤバイ。このままでは凍死するかもしれない。慌てて調べると、なんとパリ市内にはユニクロの直営店が存在しているらしい! 走って行った!
腹が減ったときにサッと入って、ズルズルッと食べたら「ごっそさん!」と出てゆく。ラーメンが私たち庶民から愛されているのはその敷居の低さと、1000円も払えばお釣りが返ってくるリーズナブルな値段でお腹を満たしてくれるからだろう。
……と思っていたのだが、そんな従来のラーメン屋とは真逆とも言える営業スタイル──「事前予約が必須」「めっちゃ入りにくい」そして「高級路線」を打ち出した店があるというので潜入してみたところ、これがもう何から何までスゴかった!