カレーと言えばインドだ! インド人がウマイというカレーは間違いないはず!! そんなシンプルな発想を元に、我々ロケットニュース24は、インド人に日本のレトルトカレー5つを食べ比べてもらった。
その動画はすでにYouTubeの公式チャンネルで公開しているが、本記事では「本格派」と絶賛されたレトルトカレーについてお伝えしていきたい。本場が認めたレトルトカレーがこれだ!
カレーと言えばインドだ! インド人がウマイというカレーは間違いないはず!! そんなシンプルな発想を元に、我々ロケットニュース24は、インド人に日本のレトルトカレー5つを食べ比べてもらった。
その動画はすでにYouTubeの公式チャンネルで公開しているが、本記事では「本格派」と絶賛されたレトルトカレーについてお伝えしていきたい。本場が認めたレトルトカレーがこれだ!
早とちりをしていた。壮大なる勘違い。いないとは思うが、私と同じような失敗をする人が今後 続出しないためにも、何をミスったのか書いておきたい。モノはダイソーの「バーチャルリアリティVRゴーグル」である。
かの「PSVR」に「OculusGO」などのVR機器を愛用するほどのVR狂な私にとって、単なる「スマホ用VRゴーグル」なんてオモチャもいいとこ。しかし、この商品をひと目見た時、なぜか私は勝手な想像をしてしまったのである。
自分が生きている間は大丈夫。そう悠長に思っていたのだが、どうやら世界のタンパク質不足はすぐそこまで来ているらしい。日本経済新聞によると2030年がその時。このまま人口増加が進むと、需要と供給のバランスが崩壊するという。ここ数年、タンパク質豊富な昆虫食が注目を浴びているのもそのせいだ。
さて、当サイトはこれまでさまざまな昆虫食を取り上げてきたが、今回は「いもむしゴロゴロカレー」なるものに挑戦することにした。カレーと昆虫……クセにある2つが混ざり合うことで食のケミストリーは起きているのだろうか。
皆さんは「ゴーストレストラン」という単語を聞いたことがあるだろうか。オンラインデリバリーに特化した、実店舗を持たない飲食店のことである。そうと知らなければディズニーハロウィンの新アトラクションと勘違いしてしまいそうなこのサービス形態が、近ごろ注目を集めているらしい。
そして去る2019年12月には、Uber Eats(ウーバーイーツ)で注文可能な「唐揚げ専門ゴーストレストラン」が新たにオープンしたのだとか。都内であれば自宅やオフィスで本格唐揚げが楽しめるという触れ込みに惹かれ、唐揚げジャンキーの筆者はさっそく利用してみることにした。
ダイソーのBluetooth(ブルートゥース)スピーカーといえば、防滴加工が施された「ワイヤレスBluetoothスピーカー」が思い浮かぶ。後継機種「2」も発売されたが、思いのほかポンコツだったのも良い思い出だ。
そんななか、防滴ではない、ポータブルタイプのブルートゥーススピーカーが発売されていたので情報共有しておきたい。予想してたよりも良かったぞ!
“早い・安い・ウマい” の3拍子がそろう、餃子の王将。何を食べても安定して美味しく、ビールに合うところが良い。さて、先日とある店舗にて『担々カレー』という商品を発見。何やら限定らしいので食べてみたところ……
山椒のパンチが効いていて、新しいカレーの味だった。「なるほど~。担々っぽい。とても担々っぽいわ~」と思ったところで、フト気付く。 “担々” とは何ぞや? 以下、担々の意味と共にカレーの味についてお伝えしたいと思う。
今から半年ほど前、私は本気のガチダイエットを決意した。その時の体重は85.3kgで、1カ月後に79.9kgになったから、5kg以上の減量に成功したことになる。スタートダッシュは悪くない。というか、むしろ急激に痩せ過ぎだ。
かえって体が心配だと感じたので、以降はゆっくり確実にやせることを目指し、2カ月後には78kg。3カ月後には77.4kgとなった。それに従って、生活の質が変わっていった。階段の上り下りが以前よりも楽になった。前から穿いていた短パンがガバガバになった。ケツを拭くのも余裕になった。
そして今。私の体重は……
ご飯に卵をかけるだけ。手軽なのに、その味は心落ち着くウマさで満ちている。「たまごかけごはん(TKG)」は日本人の魂だ。
そんなたまごかけごはんの専門店が登場するためお伝えしたい。全国から仕入れた卵と数種類の醤油・トッピングでTKGが食べ放題だってーーーーーー!
皆さんは知らない番号から電話があったらどうするだろうか? 無視する? 出る? 切れてしまったら折り返す? 私は取りあえず出るし、出られなけば折り返すことも多いのだが、2020年1月9日にコールバックをためらうほど怪しげな番号から電話があった。
表示された番号は「+224356……」という国際電話。表示された国名前は「ギニア」。ギニア知り合いなんかいない! どう考えても怪しいのだが、こともあろうか私はうっかり出てしまったのだ。その結果……
2020年1月20日から、コカ・コーラシステムが「コカ・コーラ ストロベリー(メーカー希望小売価格税抜140円)」を期間限定で販売開始した。日本コカ・コーラのHPによると、なんでもイチゴ味のコーラは世界初らしい。
これまでにもそれなりに色々出てきたし、メーカーは違えどキュウリとかシソなんて変化球もあった。それなのに、わりとありそうなストロベリー味に誰も手を付けていなかったとは驚きである。とりあえず飲んでみたぞ!
デニッシュパンに苺ジャムを合わせたらどうなるか。ほとんどの方はすぐにどんな感じか想像することができるはず。デニッシュパンに黒みつを合わせた場合もまたしかり。では、苺と黒みつ同時に合わせたら……?
言われてみれば、なかなかに謎なのではないでしょうか。どちらも割と定番の味なのに、同時に味わうのはレアな気がします。どうでしょう。どんな味か気になりませんか? なりますよね?
白米大好き日本人! その白米にピッタリな国民的ふりかけの1つといえば『ゆかり』ではないだろうか? あの絶妙な塩気と赤ジソのほんのりとした酸味がたまらないですよねえ。
さてそんな『ゆかり』には妹がいる。ゆかりは3姉妹の長女なのだ。何年か前にネットで話題になったのでご存知の方も多いかと思うが、実際に妹たちに出会ったことがある人はどれくらいいらっしゃるだろうか?
突然だが、あなたは『銚子丸』という回転寿司チェーンを知っているだろうか? 私(中澤)は、名前だけはぼんやり知っているけど入ったことはない。それもそのはず、東京では結構行きにくい場所に店を構えていたりする。
実は、この店、千葉県民からすると「最強の回転寿司チェーン」なのだとか。「千葉で回転寿司と言えば銚子丸」というほど有能で有名らしい。そこで実際に行ってみることにした。
そのラーメンを食べた瞬間、筆者はとてつもない無力感に襲われた。一体どうやってこの風味を表せばいいのか。自分の語彙ではとても追いつかない。曲がりなりにもライターの身であるのに、「説明など無理なので皆さん各自で食べるといい」という最低のコメントをしそうになる。
だがここはどうにか踏みとどまって、できる限りのレポートを試みようと思う。そもそも何故そんな状況に追い込まれたのか。きっかけは、「燻製(くんせい)ラーメン」という新しいジャンルの料理が食べられると聞きつけ、とあるラーメン屋を訪れたことだった。
機能性の高い商品ラインナップで、一般層からの支持も高まっているワークマン。そんなワークマンが、いまライダーからも熱い視線を浴びていることをご存知だろうか。特に注目されているのは防寒性能に優れたアパレル「イージス」だ。
寒くて寒くて仕方ない真冬のバイクだが、はたして「イージス」は救世主となりうるのだろうか。購入を迷っている貴方のために、バイク乗りの視点でレビューします!
美味しいものに行列ができるのには、理由がある。商品が魅力的であるのは当然として、注目を集めるきっかけがあったから、人気商品となったのだ。近年はSNSきっかけで注目を集めることが多いが、テレビの影響もまだまだ強い。
東京・伊勢丹新宿店の地下の食品フロアにも、テレビきっかけで大人気となった洋菓子店がある。そのお店「noix de beurre(ノア・ドゥ・ブール)」は、林修先生がここのフィナンシェを激推ししていたことから話題となり、今では1時間以上待つことも珍しくない。
実はそのフィナンシェ、そんなに待たずに買えるんですよ。ご存じでしたか?
私たちの身近な生活の「当たり前」が、外国では「違う」ことは珍しくない。カルチャーショックという言葉があるように、文化の違いにショックを受けることもある。だが一方で、その違いが興味深く感じられることもあるだろう……。
私は、イタリア旅行中に訪れたベネチア、ローマ、ナポリで見たゴミ箱に日本との違いを感じた。しかも地域によって様々な個性があったのだ。というわけで早速、イタリアのゴミ箱を紹介していこう!
インスタント麺のファイナルアンサー・チキンラーメン。安いし手軽なのに、安定の味はたまに無性に食べたくなる。いくら本格派のインスタント麺にハマっていようと、どうしてもチキンラーメンの日を挟んでしまうインスタント者は多いのではないだろうか。
つまるところ、人は皆チキンラーメンに回帰する。だが、チキラーを食べていて私(中澤)は思うことがあるのだ。「なんかひと味足りない気がする」と。確かにウマイんだけど決定的な何かが足りない気がする。深みがないと言いますか。その答えがついに判明したかもしれない。
知人より「ダイソーのiPhone用液晶保護フィルムがスゴイ」との情報を聞きつけた私は、すぐさま近所のダイソーへ。ところが……
「どれじゃ〜い!!」
そこには数十種類の液晶保護フィルムが陳列されており、どれも似たり寄ったり、どれがスゴイやつなのかサッパリわからん。ということで、私の使っている「iPhone11 Pro」とサイズの同じ「iPhoneXS」用の商品を片っ端から使ってみることにした。はたしてどれが「スゴイやつ」?