300円か500円だ。「な〜んだ」なんて思う人は、な〜んもわかっちゃいない。500円でも十分に安い! 300円なんて安すぎるって!! 何のことかって、100円ショップに売られていた「ワイヤレス充電器」のこと。
売っていたのはダイソーでもセリアでもキャンドゥでもなく、第4の100円ショップとして有名な「ワッツ(Watts)」である。ワッツって、大手3社では扱っていない珍しい商品が置かれていることがたまにあるのだが、まさにこの「ワイヤレス充電器」なんて その一例だろう。
300円か500円だ。「な〜んだ」なんて思う人は、な〜んもわかっちゃいない。500円でも十分に安い! 300円なんて安すぎるって!! 何のことかって、100円ショップに売られていた「ワイヤレス充電器」のこと。
売っていたのはダイソーでもセリアでもキャンドゥでもなく、第4の100円ショップとして有名な「ワッツ(Watts)」である。ワッツって、大手3社では扱っていない珍しい商品が置かれていることがたまにあるのだが、まさにこの「ワイヤレス充電器」なんて その一例だろう。
神奈川県横浜市にある人気ラーメン店『メン ヤード ファイト(MEN YARD FIGHT)』。その店名を聞いて、アメリカのハードコアロックバンド『TEN YARD FIGHT(テン ヤード ファイト)』がピンと浮かんだあなたは相当な “洋楽通” といえるだろう。
その『TEN YARD FIGHT』が、どうやら『メン ヤード ファイト(ラーメン屋)』の存在に気づいたらしく、SNSを介して同店に連絡をしてきたようだ。しかも このラーメン屋をハードコアロックバンドと勘違いしている可能性もあり、これは「対バン」も辞さない構え……?
フランスの冷凍食品売り場の規模はスゴイ。いや、フランス人に言わせてみれば逆に「日本がショボい」のかもしれません。値段は手頃だし、見たことのない料理も多数。日本の食卓に冷凍食品が並ぶと若干 “手ぬき” のイメージを持つけれど、ものは考えようなのかもなァ。
……とはいえカナッペやキッシュなどといった、なじみのない冷凍食品にはなかなか手を出しづらいもの。結局は平凡な冷凍ピザばかり食べていたパリ旅行中のことだ。ある “非常になじみのある料理” の冷凍食品を見つけ、私は思わず二度見した。
そう、ハンバーガーである。
お正月休みが終わり、次の大型連休は随分先じゃないか……と頭を抱えているソコのあなた。まあそんなに気を落とさないで、スタバのフラペチーノでも飲みながら心を落ち着けてくれい。2020年1月9日から『ほうじ茶 クリーム フラペチーノ』の販売が始まっているよ。
こちらのドリンク、濃い目に抽出した “ほうじ茶” を使っているからか、すっきりと香ばしい。正直、定番商品にしてほしいと思うほどのウマさである。ホワイトモカシロップを加えることでクリーム感もあり、ほっこりする味わいだ。ただ、残念ながら提供期間は1週間と短めだぞ。
旅行やら出張先で買った土産物というのは、往々にして持て余される運命にある。意味不明な木刀とか、背中になにやら文字が入った法被とか、覚えのある方はそこそこいることだろう。
私(江川)の家にもその手のものがある。イタリアはヴェネツィアで買ったエプロンだ。見つけたときは「やべぇ!」となったし、持て余し続けて何年も経つ今でも「やべぇ!」となる代物。「やべぇ!」とはなるものの、ヤバいがゆえに使用がはばかられ、結果として持て余している。
「屑(くず)= 欠片や布の切れはしなど、残りカス。」
いわゆる何の役にも立たないものを指すこの言葉。だが、人間をこう呼ぶ場合は、役に立たないだけではなく、さらに価値が落ちて「迷惑をかけるヤツ」というようなマイナスのイメージとなる。
多くの人は「できることならクズには関わりたくない」と思っているのではないだろうか。そこで、初対面の人をクズかどうか見極めるため、クズ共にやりがちなことや癖を聞いてみた。
朝起きて会社や学校へ行く支度をする。一日でもっとも慌ただしい瞬間だろう。分刻み、いや秒刻みの行動を求められる我々日本人には、歯をゆっくり磨く時間すら与えられないのである。
ではどうすればいいのか? 倍速で磨けばいいじゃない! という少々アホな発想から生まれたのが、これからご紹介する電動歯ブラシ『デュアルクリーン』だ。日本人よ、とうとう歯の表裏を同時に攻略する時代がやってきたぞ……!
2020年正月早々、夢のようなアイテムが話題となり、そして一瞬で消えた。そう、人気焼肉チェーン店「牛角」の『焼肉1カ月食べ放題定額パス』である。3店舗でしか利用できないものの、たったの1万1000円で焼き肉が食べ放題となるだけあって、ネット上では大きな反響を呼んでいた。
1カ月間食べ放題ということは、仮に毎日利用した場合1食分あたりのお会計は400円しない。……にしても、まさかの瞬殺とは……! 果たして今後、牛角の『1カ月食べ放題定額パス』はどうなってしまうのか? 中の人に聞いてみることにした。
ドラッグストア「マツモトキヨシ」が販売するプライベートブランド『matsukiyo』。個人的にも日頃よくお世話になっている人気シリーズだが、マツキヨがこの度、2019年に発売した『matsukiyo』新商品の中からベストヒット5選を発表した。
要は去年もっとも売れた商品は何か? という話なわけだが、新商品ってことは……ティッシュやトイレットペーパーじゃないよな? 一体何だろう? というわけで、さっそくリストを見ていくぞ! マツキヨユーザーは必見!!
当然のことながら、世の中にはさまざまな料理店がある。しかし当然とわかっていながら、真の意味ではその事実を認識できていなかったのかもしれない。筆者がそう思わされたのは、つい先日、「究極のレバニラの提供を使命にしているお店がある」と聞きつけた時のことだった。
個人的に初めて耳にするタイプの使命感だったため、衝撃を受けると同時に大変興味を引かれた。一体どんなレバニラが食べられるのか。これはお店に行かない手はない。察しの良い方はお気付きかもしれないが、本記事は筆者による現地レポートなのでご覧いただきたい。
読者の皆さまは「新年の抱負」をもう お決めになっただろうか? グローバル時代なので「語学力アップ」を掲げている人もいるだろうが、もしあなたがNetflixユーザーならば「Language Learning with Netflix(LNN)」という機能を使わない手はない!
この「LNN」を使えば、日本語と外国語の字幕を同時に表示してNetflixが視聴できちゃうのだ! しかも無料ッ! お気に入りの映画や海外ドラマを見ながら、ついでに語学勉強もできちゃうなんて一石二鳥。始め方も使い方もいたってシンプルだ。
ねぎだく。──どんな牛丼なのかは、今あなたの頭にある通りだ。そのまんまではあるが念のために説明しておくと、玉ネギが多めの牛丼のこと。『つゆだく』とか『つゆぬき』とか『頭の大盛』などといったオーダー方法の1種である。
それが、明日2020年1月8日の11時より全国の吉野家で復活する。値段は並盛で454円(税抜)。大盛だと614円(税抜)で、特盛は734円(税抜)、超大盛は824円(税抜)。また吉野家によれば、「サイズによっては増量分の玉ネギが丼の上に乗り切らない場合があるため、別鉢での提供」とのことだ。
──そう聞いて、あなたは気にならないだろうか? 超特盛になったら、どんだけ玉ネギまみれの牛丼になるのか? と。
初年度100万本を超えるとヒットといわれる筆記具市場で、500万本も売り上げたボールペンがあるらしい。その名もゼブラの『ブレン』。微細な振動(ブレ)を制御し、ストレスフリーな書き心地なんだとか。
異例の大ヒット、と言っていいだろうが、そもそもボールペンってそんなに性能の違いがあるものだろうか。書ければ何でも同じじゃん? という素朴な疑問から、検証実験を行ってみた。ゼブラとダイソー、2本のペンで大量に文字を書いて使用感、耐久性、字の美しさを比較したのだが、その結果……
2020年1月5日のNHKの記事にて、東京オリンピックについてのニュースでなにやら面白い情報が出てきました。組織委員会が、コミケを参考に15万人程度と予想される五輪の来場者をさばこうとしているというもの。
いやもう、乾いた笑いが出ましたね。分かってないにもほどがあるだろ……と。NHKの記事を読むと、どうやら委員の方々は先日のC97を視察していたように受け取れます。しかし、彼らはどうやら外側だけ見て、本質は何も見えていなかったもよう。
もういいっつーの「福袋」は~! という声が聞こえてきそうだが、それはこちらのセリフだ。しかし今回は “福袋にして福袋にあらず” な記事なのでご安心いただきたい! 実はドミノ・ピザが「福袋」と称して2万5000円も得する太っ腹なクーポンを大放出していたのだ~!!
……1月1日から。そう、我々ロケットニュースが正月返上で福袋を買い漁り記事を書きなぐって浮世離れしていたころ、ひっそりとそんなキャンペーンが実施されていたのだ。んで、明日(1月7日)終わる。だから、今から慌てて伝える。