バンドマンが演奏する楽器と聞いて「オルゴール」を連想する方はいるだろうか? やはり最初に思い浮かぶのはギター、ベース、ドラム、キーボードあたりが一般的と言えるだろう。
以前ご紹介した、驚異の楽器「Marble Machine」を製作したバンドマンが、なんと新たに「オルゴール」を完成させたとのこと。いったいどんなサウンドに仕上がっているのだろうか?
バンドマンが演奏する楽器と聞いて「オルゴール」を連想する方はいるだろうか? やはり最初に思い浮かぶのはギター、ベース、ドラム、キーボードあたりが一般的と言えるだろう。
以前ご紹介した、驚異の楽器「Marble Machine」を製作したバンドマンが、なんと新たに「オルゴール」を完成させたとのこと。いったいどんなサウンドに仕上がっているのだろうか?
ショッピングに行ったら、買おうと思う衣類を鏡の前で体に合わせたり、試着するのが普通である。もし、その鏡がショッピングセンターや店舗から消えてしまったら、どうなるだろうか!?
鏡を見ながら、アイテムが似合うかどうか確認できないと不便な気がしてしまうが、なんと、イギリスのショッピングセンターから鏡が消えつつあるというのだ。なぜかと不思議に思ってしまうが、その理由を知ったら「なるほど~!」と納得してしまうに違いない!!
2016年の今年で103回目を迎える「ツール・ド・フランス」。選手たちはパリ・シャンゼリゼを目指し、23日間かけて約3500キロもの長き道のりを自転車で駆け抜ける。
世界中にファンを持つ「ツール・ド・フランス」は、多くの国でテレビ放送されている。しかしこの度、生放送中に「なぞの地上絵」が映り込んでしまったというではないか……。ナナナ、ナニーッ!? 一体ナニが映り込んだんだっ?
一般的に、ボディーペイントをして街を歩く人はテンションの高い人が多い。どこからどう見てもテンションが高いとしか思えない人ばかりだ。いやむしろ、「吹っ切れた気持ちさえあれば何とかなるのがボディーペイント」と言えるかもしれない。
しかし、今回ここで取り上げる女性のボディーペイントは、そんなテンションとノリだけのものとは全く違う。体に施されたペイントは精緻に作り込まれており、思わずガン見してしまうクオリティなのだ。
世の中には多くの “チャレンジ” が存在する。これまでにも「アイスバケツチャレンジ」から「ベリーボタンチャレンジ」、「禁煙チャレンジ」など、様々な困難が生み出されてきた。
そして今ネット上で注目を集めているのが「パンティ・チャレンジ」だ。うーん、名前を聞いただけでは、どんな試練なのか全く想像がつかないなあ……。
我らが Perfume 。あ〜ちゃん、かしゆか、のっちが織り成すテクノの世界にドップリとハマりっぱなしの人も多いだろう。今、そんな Perfume の魅力は世界中を駆け巡っている。
しかもこの度、世界的に有名なアカペラグループ「Pentatonix(ペンタトニックス)」が Perfume の楽曲をカバー! 人気の『チョコレイト・ディスコ』や『Pick Me Up』などを歌い上げたというのだ!!
ホビーの枠を超え、最近ではプロの空撮用のツールとしても広く知られるようになったドローン。以前よりも飛行が安定するようになったとはいえ、やはり高速で回転するプロペラが人体に接触してしまうと、ケガに至る可能性も大だ。
しかし今、そんな安全上の問題を解決した「自撮り専用ドローン」がネットで話題を呼んでいる。1度見たら欲しくなること間違いなしのそのドローンの詳細を、ぜひ動画と共にご覧いただきたい。
近年はSNSの発達で、タレントやセレブではない一般人やペットが、大きな話題を集めて人気者になることがある。時にはスポンサーが付いて、SNSで広告収入まで得てしまう人もいるようだ。
そんななか、ある ‟白い塊” が画像共有サイトInstagramで注目を集めているというのだ。83万人近くものフォロワーを持つアカウントの持ち主が公開したこの白い塊は、一体何なのだろうか!?
トイレの便器にスマホがドボン! 洗濯機で間違ってスマホを洗ってしまった! 海水浴ではしゃいでスマホ水没!! そんな悲劇が、日々、世界中で起こっている。スマホの画面が割れるのもキツいけれど、水没もダメージはデカい。
もちろん速攻の救出&乾燥が大切だが、こんなケースでは意外な “ある物” が役立つのだとか。それが……「猫のトイレの砂」! マジで?
誰にでも、「この料理がメッチャ好き!」という大好物があるに違いない。だが、「その食べ物の名前に改名すれば、一生タダでその好物が食べられる」と言われても、名前を変えようというガッツがある人は多くないのではないだろうか。
というのも、豪ハンバーガーチェーンが「バーガーに改名した人に一生ハンバーガーを無料で提供!」とうたって話題になっているのだ。しかし、かなり条件が厳しいらしいのだが、それでも、興味深々な人が大勢いるというのである!!
皆さんは覚えているだろうか? 2015年9月に発売された、いまだかつてない音楽本のことを。アフリカのメタルシーンを詳しく紹介したその書籍『デスメタルアフリカ』はネット上で話題となり、その著者ハマザキカク氏は、人気番組「タモリ倶楽部」(テレビ朝日系)に出演を果たしたのである。
あれから約半年を経て、再び衝撃的な音楽本の発売が始まった。ハマザキ氏の編集による書籍『デスメタルインドネシア』は、デスメタルアフリカを凌ぐボリュームで2016年7月4日より発売開始となった! この書籍により、知られざるインドネシアのメタルシーンの全貌が明らかになる! まさかガムランを使ったメタルバンドがいるとは!?
サハラ砂漠の西南端に位置する、セネガル共和国。最近ではアフリカ有数のサッカー強豪国としてご存じの方はいるかと思うが、それでもまだまだ日本人には馴染みの薄い国のひとつであろう。
かく言う記者もその一人。セネガルの首都も答えられないし、名物もわからない。だがつい先日、テレビで放送されていたセネガルに関するエピソードがメチャメチャいい話で、一瞬でセネガルが好きになってしまった。
国や地域によって住む人間の性格の傾向に違いはあるかもしれないけれど、しょせんは同じ人間。似たような問題を抱えていたりするものだ。
例えば電車。日本では「ホーム上での歩きスマホ」や「駆け込み乗車」への注意喚起が盛んだが、海外でも同じことに頭を悩ませている模様。この度、アメリカでも「歩きスマホ」などの危険性を知らせる動画が作られたのだが……これ、なんだかちょっと怖いのだ。
皆さんは自分の老後について考えたことがあるだろうか。海外旅行に行きたい、田舎でのんびり暮らしたい……などなど、まだ若いとしても、誰にだってボンヤリと思い浮かぶものがあるはず。新しく何かに挑戦したいという人もいることだろう。
そんな中、歳をとってもなお、バイタリティー溢れるおじいちゃんが注目を集めているのでご紹介したい。イギリスに住んでいる彼の名前は、ピーター・ブラウンさん(69)。この度、「ボタンひとつで朝食を作ってくれるマシン」を発明した。
小さなお子様や年頃の子供を持つ両親なら、家族団らんでテレビを見ている時にチャンネルを変えていると、「おっとっと……!」と言いたくなる、‟大人” なシーンに遭遇してしまうことがあるだろう。
なんとなくフォローが難しい瞬間ではあるが、まさに、そんな気まず~い雰囲気を味わってしまった保護者達がいるという。なんでも、ニモの続編『ファインディング・ドリー』を上映する映画館で、間違って「大人向け映画」の予告編が流れてしまったというのだ!
まことに信じがたいことだが、いま海外で「けしからんビールの飲み方」が流行の兆しを見せているという。なんでも女性のお胸の谷間にビールを流し込み、それをゴクゴクと飲むというのだ。な……なんて破廉恥な!
全く持って馬鹿らしく個人的には1ミリも興味は湧かなかったが、流行の最先端をお届けするのもライターの務め……渋々この『谷間ビール』を試してみることにした。あー、やりたくないなー! 全ッ然やる気出ないなー!!
美少年とは、男くささを醸す直前のキレイな少年をさす。その魅力は単に容姿の問題だけでなく、何とも言えない “危うさ” と “妖艶” さだと言えるだろう。『ベニスに死す』のビョルン・アンドレセンや、『スタンド・バイ・ミー』のリヴァー・フェニックスなんかがその象徴だ。
そんな美少年史に、新たな歴史が刻まれたかもしれない! ネット上でとんでもなく美しい少年が発見され、同年代にとどまらず、世のお兄さんやお姉さんをキュンキュン言わせているのだ!! 彼の名は “ウィリアム・フランクリン・ミラー” くん。通称、世界一のイケメンだ!
トヨタやホンダ、日産にマツダ……日本のメーカーが作る車の性能の良さは全世界で認められてはいるものの、スピードの速さでみると、どうしてもランボルギーニやフェラーリなど、海外の高級車に及ばないのが惜しいところ。
しかし、日本の「バイク」についてはちょっと違うようだ。なんと先日、日本が誇る『Kawasaki(カワサキ)』のバイクが、市販車の世界最速記録を塗り替えたという。今回はその最速記録を更新した時の映像をお届けしたい。
運転が嫌いだという人からよく聞かれるのは「駐車が苦手」という声だ。クルマの可動範囲は限られている。とくに狭い車庫やギュウギュウ詰めの駐車場では、何度も切り返したり、幅寄せをしたり……慣れる前に苦手意識を持ってしまう人もいるだろう。
だがしかし! もしかしたらそんな悩みから解放されるかもしれない! というのもタテヨコ自由自在、全方位に動くタイヤが発明されたというのだ!! うおおお、これで縦列駐車も怖くねええ!! その様子は動画「you’ve never seen a car do this…」で確認できるぞ。
死後の世界……といえば、今は亡き丹波哲郎さんを思い浮かべる人も多いだろう。死にまつわる本を何冊も書き、雑誌やテレビでも死後の世界について話していた。
しかし丹波さん以外でも、“死後の世界” について興味を持っている人は大勢いるようだ。なんとこの度、海外サイト『Reddit』に、死の淵から生還した経験を持つ人々が次々と降臨。「生死の間で目にしたこと」を語ってくれたのだ!