メールや電話で人と連絡を取るだけでなく、アプリで地図を見たり音楽を聞いたり、ゲームをして時間も潰せてしまうスマホは、生活に欠かせない存在となっている。
それだけに、片時もスマホを手放せなくなってしまう人も大勢いる。そして、そんなスマホをこよなく愛する男性が、なんと、スマホと結婚して永遠の愛を誓ったというのである!!
メールや電話で人と連絡を取るだけでなく、アプリで地図を見たり音楽を聞いたり、ゲームをして時間も潰せてしまうスマホは、生活に欠かせない存在となっている。
それだけに、片時もスマホを手放せなくなってしまう人も大勢いる。そして、そんなスマホをこよなく愛する男性が、なんと、スマホと結婚して永遠の愛を誓ったというのである!!
SF映画でよく登場する武器といえば「レーザー銃」だ。実はこのレーザー銃、現在「一瞬で失明させてしまう非人道的兵器」として軍での使用が禁止されている “禁断の武器” であることをご存知だろうか。
しかしなんと、その禁断の武器をジャンク部品で自作してしまった男性がいた。しかも、そのパワーはレーザーポインターの約4万倍もあるというのだ。
2016年6月12日、米フロリダ州オーランドのゲイクラブで男が銃を乱射し、49人の死亡者と53人の負傷者を出す史上最悪の銃乱射事件が発生。同性愛者をターゲットにしていたと言われる事件は、LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)のコミュニティに衝撃を与え、数々の運動が起こっている。
そんななか、同事件でゲイの親友を亡くした男性が、『スター・ウォーズ』の大ファンだった彼のために、「シリーズ最新作にLGBTのキャラクターを登場させよう!」と署名運動を開始。仲間の熱い想いが、大きな運動に発展しているというのだ!!
世の中には、色々な抗議方法がある。言葉や手紙で直接思いを伝えたり、ストライキやデモを行ったり。そしてときには、突飛な行動をとり衆目を集めることで、何かを主張しようとする人もいる。
現在話題になっている美しきモデルがまさにそうだ。ドナルド・トランプ氏の発言や行動に異議を唱えるために、このモデルは、真っ裸になってニューヨークのタイムズスクエアに立ったというのだ……!
その華麗に舞う姿から、よく “氷上の妖精” にたとえられるフィギュアスケート選手。いまある選手が、フィギュアファン以外からも熱く注目されている。それはロシア出身の世界女王 “エフゲニア・メドベージェワ選手(16)” だ!
演技が素晴らしいのはもちろんなのだが、彼女の魅力はそれだけではない。先日行われたショーに、セーラームーンの衣装で登場。その姿があまりにも2次元! あまりにも可愛すぎてネット界がざわついているのだ!!
私(佐藤)は小学生の頃、超能力にものすごく強い憧れを抱いていた。当時テレビで、超能力者ユリ・ゲラーが頻繁に登場していたこともあって、「自分はいつか超能力を身につけられる」と信じていたのだ。今の子どもからすれば、バカバカしい話かもしれない……。
と思ったら、興味深い動画を発見した。「Teleport training」と題された動画には、2人の少年が登場している。10歳くらいの歳頃の2人は、なんとテレポーテーションの練習をしているのだ! やっぱり今の子どもも超能力に憧れを抱くんだ!! その映像が何とも微笑ましい~。
シンガポールに「Oshiego」という名前のデスメタルバンドがいる。スウェディッシュ風のオールドスクール寄りなサウンドに、「Nile」や同国の「Rudra」のような、オリエンタルチューンが特徴だ。
しかしその名前は、あまり英語的なスペルではないので、ひょっとして日本語の「教え子(Oshiego)」を意味するのではないか? と推測した。それにしても暴力的な音楽で知られるデスメタルで「教え子」というのは、かなりマヌケである。「子ども」や「塾」をイメージさせ、全くデスメタルっぽくない。
ペットショップに行くのが好き、という人は多いだろう。実際に飼えないとしても、せめてショーケース越しの可愛い動物たちを見て癒されたいのだ。
そんな中、癒されたい、どころか “応援したい” と思わせる子ネコが出現した! 「ケースから出てお隣のワンコに会いに行きたい」という想いが溢れまくった子ネコの大脱出劇が超ラブリーなのだ。思わず、「ガンバレ~ガンバレ~!」と口から出てしまいそうになる……!!
近年は、FacebookなどのSNSの登場で、人間関係や恋愛が複雑化しているように思う。友達の投稿に嫉妬したり、恋人や好きな人がアップした写真に不安をあおられたり、昔なら経験しなくて済んだことに翻弄されてしまうのだ。
そして、別れた恋人をSNSで友達削除するべきなのか、アンフォローするべきなのか迷ってしまうという人もいるだろう。そんな人達のために、海外メディアが挙げた「別れた恋人をSNSでフォローしない方が良い理由5つ」を紹介したいと思う。
この世の中、目に見えているものが決して真実とは限らない。なぜなら人間の目は、想像以上に適当であり、脳みそも都合よく解釈してしまうからだ。実を言うと、私たちの周りは「目の錯覚」だらけ……と言っても過言ではない。
もちろん、俺(私)は騙されないという人もいるだろう。しかし、そんな人にこそ、動画「10 Amazing Illusions」を見て欲しい。もし全部見抜けたら「天才」。素晴らしい目と脳の持ち主だということが証明されるぞ!
宗教は人々の支えとなり心の拠り所となるべきものだが、残念ながら、時として争いの原因になってしまうことがある。そんななか、2015年6月に、「米国で大麻を崇める新興宗教 ‟大麻教会” なるものが誕生した」とのニュースを以前お伝えした。
大麻は日本では違法薬物だが、米国では4州で嗜好用大麻が解禁され、医療用大麻に至っては51州のうち24州で合法となっている。確実に、国民の生活に浸透しつつある大麻は、正直なところ ‟まっとうなイメージ” がある訳ではないが、全米で続々と誕生している大麻教会は、いたって平和的なようなのだ。
この世には、「史上最も満足できる動画」が存在していることをご存知だろうか? なんて大言壮語な動画タイトルなんだとビックリしてしまうが、はて、一体どんな内容なのか……。
ということで今回は、その「史上最も満足できる動画」の中身をチョットだけご紹介したい。再生回数1300万回を突破し、多くの人を満足させているようだぞ!
もはや実写としか思えないほど発達したCG技術。そのCG技術を最大限に活用するための “究極の車” が誕生した。英国「The Mill」が開発したその車の名前は『BLACKBIRD(ブラックバード)』という。
このBLACKBIRDは実際に車体の幅や長さ、そして走り方のクセを調整することが可能で、最終的にCGのボディーを合成することで映像の中で様々な車に変身してしまう、まさに映画に出てくるような驚きのスーパーカーなのだ。
世界では、同性婚や同性愛者のパートナーシップを認めている国もあるが、異性愛者に比べたら、とてもではないが彼らが ‟市民権” を得ているとは言い難いだろう。
なかには、あからさまに同性愛者を毛嫌いする人も少なからずいるが、公共の場で “ゲイ嫌いな男” が、同性カップルに暴言を吐いたらどうなるか社会実験が行われた。周囲の人々の反応を見たら、きっと心を動かされてしまうに違いない!
これからご紹介する動画は、周りに誰もいないところで閲覧して欲しい。その理由は単純明快。ズバリおもしろすぎるからである。もしあなたが冷静沈着でクールな人だとしても、思わず声が出てしまうだろう。
「NCAA Baseball」が公開したその動画には、野球の試合のワンシーンが収録されているのだが、これがマジでヤバい。コメディアンの才能を感じずにいられない天才少年が、テレビカメラを完全にジャックしていた。
季節を問わずに活躍するスカーフ。オシャレのアクセントにするもよし、寒さ対策・日焼け対策にもよし、緊急事態には止血にだってなる、万能の布だ!
しかも今回ご紹介するスカーフは、“望まない撮影” から身を守ってくれる機能まで兼ね備えているというではないか! もちろんセレブの間でも、爆発的人気。一体どんなスカーフなんだろうか?
人生色々。生きていれば刑務所に入らなくてはならないこともある。しかし塀の内側には、外とは全く違った世界が広がっているかもしれない。
そこで今回は、海外サイト『Reddit』で元受刑者たちが告白していた「刑務所で目撃して驚いた光景」をご紹介しよう。一体彼らは、どんなことを目にしたのだろうか……?
焦ったら負け。これは勝負の世界において鉄則中の鉄則である。もちろん、スポーツも同じであり、窮地に追い込まれた時こそ冷静に行動することで活路は開かれる。むしろ余裕を持つくらいがちょうどいいかもしれない。
ということで今回は、その例として動画「Football Circus ● Crazy Showboat Skills ● HD」をご紹介したい。試合中なのに余裕タップリでテクニックを披露する選手たちは必見だ!
今から約半年前……あなたはどんな誓いを胸に2016年を迎えただろうか? そしてその目標は叶えられただろうか? 達成できた人、まだの人、もう少しで叶いそうな人。大丈夫だ、あと半年もある。……そしてあと半年しかない。
7月1日を迎えた本日、無慈悲にも2016年の約半分が終了した。日数にすると181日、秒数にすると約1564万秒が過ぎたことになる。まさに光陰矢の如し……いや、光陰マッハの如しといえるだろう。
スパ(Supa)! もう覚えたよな? マー語(マサイ語)でハローが「スパ(Supa)」なんだ。ソパ(Sopa)でもいいぞ。どっちでもいい。つーことでルカだ。野生のライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士・ルカ(Luka)だ!!
ところで……当連載「マサイ通信」の運命は、ほとんどすべてオレの相棒・ゴー(羽鳥)が握っている。ゴーが忙しかったら、“ネタの打ち合わせ” と称したチャットもできないし、記事も書いてもらえない。だからオレは、ほぼ毎日、ゴーに声をかけている。