ちょっと変わったオモシロ記録で知られるギネス世界記録は、思わず「それが出来てどうする!?」と言いたくなるような記録が盛り沢山だ。
オリンピックなどで世界新記録を出すのとは話のケタが違うが、「足首をほぼ180度回転出来る青年」がギネス記録を更新したというので紹介したい。その驚愕の技に唖然としてしまうこと間違いナシだ!
ちょっと変わったオモシロ記録で知られるギネス世界記録は、思わず「それが出来てどうする!?」と言いたくなるような記録が盛り沢山だ。
オリンピックなどで世界新記録を出すのとは話のケタが違うが、「足首をほぼ180度回転出来る青年」がギネス記録を更新したというので紹介したい。その驚愕の技に唖然としてしまうこと間違いナシだ!
‟人生の折り返し地点” については人それぞれ違うと思うが、人間の寿命などを考えると40~50歳といったところではないだろうか。
そんな、まだ身体的にも元気な人生の折り返し地点までに、やっておきたいことはやはり存在する。そこで海外メディアが、「50歳までにやっておくべき50のリスト」を発表したので紹介したいと思う。
他人の悩みだと、問題点や解決方法がすぐに分かる。しかし自分の悩みとなると……とたんに霧の中に。どっちの方角に進めばいいのか全く見当がつかなくなるのだ。例えば、自分の恋人やパートナー、配偶者との問題に悩み、その関係が健全かどうか分からなくなっている人もいるはず。
そんな人に今回は “道しるべ” をご紹介したい。海外掲示板『Reddit』にネット民が寄せた「関係が不健全かもしれないサイン」9選をお伝えするぞ!
‟閲覧注意” だと言われたら一体どんな画像なのか気になって、つい見てしまうという人は結構多いのではないだろうか。だが、これから紹介する画像はマジの本気で注意なので、それでも見たいという人は覚悟の上で閲覧してほしいと思う。
事故で、ブっとい木の枝で唇を串刺しにしてしまった男性が、募金集金サイトで「治療費」を募って話題になっているのだが、その画像が超ヤバすぎるのである!!
スポーツカーの専門メーカーとして広く知られていた、ポルシェ。しかし、ここ十数年の間で同社初となるSUVやセダンなどのニューモデルを意欲的に発売。その印象を変えてきた。
そして先日、スイスで開催された「ジュネーブ・モーターショー2017」で、今度はなんとステーションワゴンを発表したのである。これからは、ファミリーカーとしてポルシェを購入する人が増える……かも知れない。
1999年に公開された映画『マトリックス』は、主役ネオを演じたキアヌ・リーヴスを押しも押されぬ大スターに伸し上げた大ヒット作だ。
その後、『マトリックス リローデッド』&『マトリックス レボリューションズ』と続編が製作され3部作となったが、そんなシリーズがいよいよ復活するらしいぞ!
女の子なら誰でも、シンデレラや眠り姫などのディズニープリンセスに一度は憧れるものだろう。困難な状況に置かれても、決してへこたれずに最後に幸せをつかむプリンセス達は、美しいだけでなく女性としての強さもお手本として見せてくれる。
そんなディズニープリンセス達は、なぜか青いドレスを身に着けていることが多いのだが、そこにはちゃんとした理由が存在しているようなのだ! どうやら、色が人々に与える印象が背後に隠されているらしいぞ!!
動物やヒトが持つ多くの感覚のうち、主な5つの要素を「五感」という。これは、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚を示しているのはご存知の通りだ。
今回はその五感の中から「聴覚」にスポットを当てた実験動画をご紹介したい。“水” と “お湯” をそれぞれコップへ注ぐと……実は全然違う音がしていたのだ!
イラストは描かれた時代の流行がわかるだけでなく、文化も知ることができる。描かれているファッションやアイテムなどが懐かしかったり逆に新しかったり。特にイラスト集はその時代を集約したものも多いと思う。
そんなイラスト集なのだが、ひょんなことから40年以上前に発行された中国のものを手に入れたのでご紹介したい。日本の40年前と何が違うのかを見ていただきたい。
この世では説明のつかない不思議な現象が起きることがある。有名どころでいえば、あってはならないものが写真に写っていたり、誰も手を触れていないのにモノが勝手に動き出すポルターガイストなどが挙げられる。いわゆる心霊現象というやつだ。
もしかしたら幽霊の仕業かも……そう思うと、背中がゾクゾクして恐ろしくなるものだが、現在ひとつの動画が見る人を恐怖のどん底に陥れているのでお知らせしたい。なんとも不気味すぎる「ポルターガイスト現象」が発生。しかも、その様子がバッチリ撮影されたというのだ! 心霊系が苦手な人はここで引き返した方がいいかもしれない。
最近は、元気に ‟テント” を張れない男性のために、バイアグラなどのED治療薬を服用出来るようになったため、夜の営みの回数が増えたという人もいるだろう。
そんななか、ある ‟有名男優” が仕事のためにED治療薬を飲み続けたところ、12時間もテントを張ったままに! その結果、副作用で引退に追い込まれる事態になったというのである!!
引っ越しのプロであったとしても一人で運ぶことが難しいのが、洗濯機や冷蔵庫といった大型家電だ。それもそのはず、ただでさえ重いだけでなく幅もあるから一筋縄ではいかず。これらは人手が多いに越したことはない。
ただし、それはあくまでオーソドックスな場合……世の中にはとんでもない「冷蔵庫担ぎのスペシャリスト」がいたりするもので、たった一人で異次元な担ぎ方をする人だっている。そう、例えば動画「Man Carries a Fridge on a Bike」のように。
最近は、‟プラスサイズモデル” と呼ばれるマシュマロ体型のモデルや、トランスジェンダーのモデルも登場し、モデル界にも多様性が出てきている。
そんななか、思わず「毛量多すぎい~!」と三度見してしまうような、インパクトの塊みたいな髪型をした双子モデルが注目を集めているので紹介したいと思う。他のモデルとは一味違う彼女達の個性的なスタイルが、超カッコイイのである!
スイスに本社を置くネスレ社は食飲料品など数多くの製品を取り扱い、日本のスーパーでもお馴じみの存在である。
そんな同社が制作したコーンフレークのCMに、ネットユーザーが「コレおかしいでしょ!」と声高に反論!! パッと見では気づかない大きな間違いに、読者の皆さんは気づくかな!?
スポーツ大国・アメリカ。『NFL(アメリカン・フットボール・リーグ)』を筆頭に国民のスポーツへの熱は「日本の比ではない」と言えるだろう。そんな熱狂のスポーツ観戦において、中断時間のお決まりとなっているのが「キスカム(Kiss cam)」と言う余興。
カメラを向けられたカップルがキスをするというもので、その様子は場内スクリーンに映し出される。ところが、今回カメラを向けられたカップルは彼氏がキスを拒否。まあ、そういう人もいるわな……と思っていると、彼女がまさかの行動に! ええ……それやっちゃいますか!?
ひと昔前に比べると職場における男女平等は進んではいるものの、それでも給与や条件の差がナカナカ縮まらないことを指摘する声は今も根強い。
そんななか、ある男性が「女性の名前」を使って仕事をしたらトンでもない性差別を経験! 社会に根づく問題の深さを実感したという件を紹介したいと思う。
アメリカを代表するロックバンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(以下レッチリ)は日本でも大きな人気を誇り、確固たるファンベースを築いている。
そんな、レッチリのメンバーが実は悪魔崇拝者だという噂がネットで飛び交っているというので、その実態に迫ってみたいと思う。
世界中で見られる「街の落書き」。芸術性が高いものから、ミミズがのたくったようなものまでピンキリだ。今回お伝えするのは、ある街の道路に描かれた「男性のナニ」の落書き。
しょうもない「ナニ」のイラストなのだが、そこには「道路に穴があいて危険だから、早く修復して!」という願いがこめられているのだとか……。
2017年2月に極秘来日して、休憩していたInstagramを半年ぶりに復活させたジャスティン・ビーバー。最近は、少しお騒がせ度が影を潜めている彼が、Instagramで「もっとハグしようぜ!」と呼びかけている。
なんでも彼は、誰にでもハグをすれば仲間意識が高まり、世界に平和が訪れると言いたいようなのだ。さあ! ジャスティンを真似して、今日からハグしまくろう!!
車がド派手にぶっ飛んで事故を起こしながらも、運転手は無事だった。……まるで映画のような話だが、これは本当に起きた実話である。衝撃的な映像がとらえられたのは、つい先日。中国江蘇省の泰州市で、1台の車がスリップした時のことだった。
運転手の話によると、事故が起きたのは進行方向に飛び出してきた車を避けようとしたのが原因。時速70キロで急に方向転換し、ブレーキと間違えてアクセルを踏んだら大きくスリップしたらしい。