イラストは描かれた時代の流行がわかるだけでなく、文化も知ることができる。描かれているファッションやアイテムなどが懐かしかったり逆に新しかったり。特にイラスト集はその時代を集約したものも多いと思う。
そんなイラスト集なのだが、ひょんなことから40年以上前に発行された中国のものを手に入れたのでご紹介したい。日本の40年前と何が違うのかを見ていただきたい。
イラストは描かれた時代の流行がわかるだけでなく、文化も知ることができる。描かれているファッションやアイテムなどが懐かしかったり逆に新しかったり。特にイラスト集はその時代を集約したものも多いと思う。
そんなイラスト集なのだが、ひょんなことから40年以上前に発行された中国のものを手に入れたのでご紹介したい。日本の40年前と何が違うのかを見ていただきたい。
この世では説明のつかない不思議な現象が起きることがある。有名どころでいえば、あってはならないものが写真に写っていたり、誰も手を触れていないのにモノが勝手に動き出すポルターガイストなどが挙げられる。いわゆる心霊現象というやつだ。
もしかしたら幽霊の仕業かも……そう思うと、背中がゾクゾクして恐ろしくなるものだが、現在ひとつの動画が見る人を恐怖のどん底に陥れているのでお知らせしたい。なんとも不気味すぎる「ポルターガイスト現象」が発生。しかも、その様子がバッチリ撮影されたというのだ! 心霊系が苦手な人はここで引き返した方がいいかもしれない。
最近は、元気に ‟テント” を張れない男性のために、バイアグラなどのED治療薬を服用出来るようになったため、夜の営みの回数が増えたという人もいるだろう。
そんななか、ある ‟有名男優” が仕事のためにED治療薬を飲み続けたところ、12時間もテントを張ったままに! その結果、副作用で引退に追い込まれる事態になったというのである!!
引っ越しのプロであったとしても一人で運ぶことが難しいのが、洗濯機や冷蔵庫といった大型家電だ。それもそのはず、ただでさえ重いだけでなく幅もあるから一筋縄ではいかず。これらは人手が多いに越したことはない。
ただし、それはあくまでオーソドックスな場合……世の中にはとんでもない「冷蔵庫担ぎのスペシャリスト」がいたりするもので、たった一人で異次元な担ぎ方をする人だっている。そう、例えば動画「Man Carries a Fridge on a Bike」のように。
最近は、‟プラスサイズモデル” と呼ばれるマシュマロ体型のモデルや、トランスジェンダーのモデルも登場し、モデル界にも多様性が出てきている。
そんななか、思わず「毛量多すぎい~!」と三度見してしまうような、インパクトの塊みたいな髪型をした双子モデルが注目を集めているので紹介したいと思う。他のモデルとは一味違う彼女達の個性的なスタイルが、超カッコイイのである!
スイスに本社を置くネスレ社は食飲料品など数多くの製品を取り扱い、日本のスーパーでもお馴じみの存在である。
そんな同社が制作したコーンフレークのCMに、ネットユーザーが「コレおかしいでしょ!」と声高に反論!! パッと見では気づかない大きな間違いに、読者の皆さんは気づくかな!?
スポーツ大国・アメリカ。『NFL(アメリカン・フットボール・リーグ)』を筆頭に国民のスポーツへの熱は「日本の比ではない」と言えるだろう。そんな熱狂のスポーツ観戦において、中断時間のお決まりとなっているのが「キスカム(Kiss cam)」と言う余興。
カメラを向けられたカップルがキスをするというもので、その様子は場内スクリーンに映し出される。ところが、今回カメラを向けられたカップルは彼氏がキスを拒否。まあ、そういう人もいるわな……と思っていると、彼女がまさかの行動に! ええ……それやっちゃいますか!?
ひと昔前に比べると職場における男女平等は進んではいるものの、それでも給与や条件の差がナカナカ縮まらないことを指摘する声は今も根強い。
そんななか、ある男性が「女性の名前」を使って仕事をしたらトンでもない性差別を経験! 社会に根づく問題の深さを実感したという件を紹介したいと思う。
アメリカを代表するロックバンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(以下レッチリ)は日本でも大きな人気を誇り、確固たるファンベースを築いている。
そんな、レッチリのメンバーが実は悪魔崇拝者だという噂がネットで飛び交っているというので、その実態に迫ってみたいと思う。
世界中で見られる「街の落書き」。芸術性が高いものから、ミミズがのたくったようなものまでピンキリだ。今回お伝えするのは、ある街の道路に描かれた「男性のナニ」の落書き。
しょうもない「ナニ」のイラストなのだが、そこには「道路に穴があいて危険だから、早く修復して!」という願いがこめられているのだとか……。
2017年2月に極秘来日して、休憩していたInstagramを半年ぶりに復活させたジャスティン・ビーバー。最近は、少しお騒がせ度が影を潜めている彼が、Instagramで「もっとハグしようぜ!」と呼びかけている。
なんでも彼は、誰にでもハグをすれば仲間意識が高まり、世界に平和が訪れると言いたいようなのだ。さあ! ジャスティンを真似して、今日からハグしまくろう!!
車がド派手にぶっ飛んで事故を起こしながらも、運転手は無事だった。……まるで映画のような話だが、これは本当に起きた実話である。衝撃的な映像がとらえられたのは、つい先日。中国江蘇省の泰州市で、1台の車がスリップした時のことだった。
運転手の話によると、事故が起きたのは進行方向に飛び出してきた車を避けようとしたのが原因。時速70キロで急に方向転換し、ブレーキと間違えてアクセルを踏んだら大きくスリップしたらしい。
どんなことが起きても後戻りできない、生放送。今、生放送中のあるハプニングを収めた動画がネットで公開されて大きな話題を読んでいる。
英国「BBC NEWS」の公式YouTubeチャンネルにアップされたその動画は、英国のスタジオと韓国にいる教授の部屋を繋いだライブインタビュー中の様子を収めたものだ。そこで起こる爆笑のハプニングとはいかに!
海外旅行の面白さとは、決して有名な観光地に行くことだけではない。現地の人々の暮らしぶりや、自分の国にはない文化に触れること。そういった日常のシーンにこそあると思うのだ。そういう意味では、中国は隣国でありながらとても面白い国である。
これは先日、私(あひるねこ)が中国のコンビニに入った時の話だ。商品を持ってレジに行くと、思わず中にいた店員を2度見してしまった。なんとその店員、レジでタバコを吸いながらテレビに夢中だったのだ! んなアホな。しかし、私はその光景に笑うと同時に、感動を覚えたのであった。
1974年に建築学者のエルノー・ルービックが開発した、ルービックキューブ。開発から長い年月がたった今でも多くの人々に愛され続ける、立方体パズルだ。
そんなルービックキューブの世界に震撼が走った……な、なんと、たったの0.637秒でクリアするロボットが登場したのである! 今回は、あまりにも速すぎるそのロボットの実力を動画と共にお伝えしたい。
最近は地球温暖化や異常気象、新ウィルス発生による疾患などの問題が起こっていることもあり、ゾンビ映画や世界終末を描く映画やテレビドラマが人気を博している。
そんななか、1000リットルの水が搭載出来て、給油なしで何日も走るモンスター級キャンピングカーが登場! 「世界終焉向け」だと話題になっているので紹介したいと思う。
世の中に、「今まで一度も嘘をついたことがない」と断言できる人はほとんどいないと思うが、嘘にも色々種類がある。相手の気持ちを考慮してつく思いやりのある嘘から、保身のためにつく褒められない嘘もあるだろう。
そして、カップルがお互いにどんな嘘をついているのか調査した結果がなかなかオモシロいので、そのトップ20を紹介したいと思う。きっと、「あるある~!」と思わず共感してしまうこと間違いナシだ!!
整形大国として知られている韓国。テレビに出演する有名人たちには、いつも “整形疑惑” が付きまとっている。最近では整形をカミングアウトして、世間から注目を集めようとするタレントもいるという。
そんな中、プロモーションのコンセプトに “整形手術” を打ち出したアイドルグループが登場した。日本ではあり得ない過激なコンセプト。韓国ではアリなのか!? と思いきや、韓国のネット上でも批判的な反応が出ているようだ。
やはり、サメというと映画『ジョーズ』のイメージが強いうえ、実際に人間が襲われる事故が多発しているため、弱肉強食のピラミッドでは、人間よりもサメの方が上に位置するように感じてしまう。
だが、あるダイバーが「頭に刃渡り30センチのナイフが刺さったサメ」を発見し、なんと、サメの方からSOSサインを送って来たため救出してあげる展開になったというのだ!