マクドナルドが進出する世界100以上の国々を少しず〜つ制覇してゆくシリーズ。私のマック探訪13カ国目はイギリスである。
果たしてメニューに『フィッシュ&チップス』はあるのだろうか? フィレオフィッシュとポテトで実質フィッシュ&チップスな気もしなくないが、そこはイギリスのこと。フィッシュ&チップスそのものが売られている可能性も、ワンチャンあるんじゃない?
ちなみにイギリスのマックでは『ビッグマック』が単品で3.99ポンド(約745円)。イギリスが高いのか、日本が安いのか?
マクドナルドが進出する世界100以上の国々を少しず〜つ制覇してゆくシリーズ。私のマック探訪13カ国目はイギリスである。
果たしてメニューに『フィッシュ&チップス』はあるのだろうか? フィレオフィッシュとポテトで実質フィッシュ&チップスな気もしなくないが、そこはイギリスのこと。フィッシュ&チップスそのものが売られている可能性も、ワンチャンあるんじゃない?
ちなみにイギリスのマックでは『ビッグマック』が単品で3.99ポンド(約745円)。イギリスが高いのか、日本が安いのか?
つい先日、およそ25年ぶりにロサンゼルスに行ってきました。旅の目的はポケモンGOのイベントだったんですが、いやーロスもやっぱり良かったですね。
これはどこにでも言えることですが、行かないとわからないことってやっぱり多いと思うんです。というわけで私なりに感じた「ロサンゼルスってこんな街」という感想をツラツラとお伝え致します。
みなさんは「アメリカのお菓子」にどんなイメージをお持ちだろうか? 「体に悪そう」「見た目がド派手」「量がとてつもない」などなど、様々な印象があることだろう。
そういう意味でこの記事でご紹介する『オレオ スペースダンク(OREO SPACE DUNK)』は、超正統派のアメリカのお菓子。日本ではあり得ないアグレッシブさに、きっとあなたも震える──。
火鍋の本場、中国で最大手の火鍋チェーン店といえば「海底撈火鍋(かいていろうひなべ、またはハイディラオひなべ)」。
当サイトにも過去に登場したことあるが、本場の味とエンターテインメント性あふれるサービスが大人気である。
そんな海底撈の火鍋を、自宅で超簡単に食べられるインスタント食品を発見してしまったのでご紹介しよう。マジで「店いらないんじゃないの?」ってぐらいに美味しいので、火鍋好きは必見だ!
今さら申し上げるまでもなく、ハイテク国家として知られる日本。全てにおいてハイテク先進国では無いのだろうが、それでも決して後進国でもないのだろう。
私自身、漠然と「日本はまあまあ進んでいる方なんだろうな」なんて思っていたのだが、少なくとも配達ロボットに関してはアメリカの方が遥かに先を進んでいるようだ。
SNSが支配する現代社会。芸能人より有名な一般人が多くなったが、マーク・ザッカーバーグもその1人だ。フェイスブックやインスタグラム、Threadsを運営するMeta社のCEOとして知られる彼。そんなザッカーバーグが来日してマクドナルドを食べていた。
いや、食べるどころか、フェイスブックやインスタグラムで日本のマクドナルドについて「10点中10点」「ミシュランの星を与える」とまで投稿している。そんなにか。そこでザッカーバーグが購入した商品を買ってみることにした。名付けて「ザッカーバーグセット」がこれだ。
つい先日、ポケモンGOのイベントでロサンゼルスに行ってきました。20歳の時に1度ロスには行っているんですが、ほぼ記憶がないため実質的に “初ロス” みたいなもの。いやー、楽しかった!
あ、さて。海外に出かけると「おみやげ選び」も大好きなんですが、みなさんはロスの定番みやげをご存じですか? 私もビックリしたんですが、ロスでは世界的に有名な “アレ” が定番みやげだったのです。
なんとなんと久しぶりのお便り!! 僕の記事を読んでくれてお便りまで送ってもらって本当にあざます!!
内容を要約すると「インドネシアで瓶ラムネがTikTokなどで流行ってるらしい。変わった味は売られていないのか?」とのこと。
ラムネかー、懐かしい。ラムネと言えば夏。夏に飲むキンキンに冷えたラムネは美味いんだよね―。
ビー玉の入った瓶も当時は本当に新鮮だった。飲むたびにあれをどうにかして取れないか考えるのが好きだったな。
というわけで飲みに行こう!
韓国の掲示板「MLBPARK」で日本のケーキが紹介されていた。特に韓国に興味がない私(中澤)が、なぜこのスレッドを見たのかと言うと「日本で流行中」と書かれていたからである。
マリトッツォ以降、ブームになったケーキに心当たりがない私。今、流行ってるケーキとかあるっけ? ピンと来るものがなかったので気になってクリックしてみたのだが……なんじゃこりゃあ! 欠片も知らん!!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! いまお兄さんはロサンゼルスのホテルでこの記事を書いているよ。そう、LAで開催された『シンオウツアー』に参加してきたのさ!!
時差ボケで眠れないし、歩きすぎて足はパンパンだけど、心はメッチャ満たされている! ただいま午前4時、全力で『シンオウツアー in LA』の楽しさを伝えていくよ!!
5年に1度行われるインドネシアの選挙。17歳以上になれば「決める」権利を与えられ、その「声」はインドネシアの未来を決めることになる。
インドネシアでは選挙間近になると、めっちゃ盛り上がる。盛り上がるっていうか、良い意味でも悪い意味でもカオス状態になってしまう。それくらいインドネシア市民にとって選挙は大事なコトである。
というわけでね、インドネシアの選挙がどんなにカオスなのか、お茶でも飲みながら読んでほしい。
ジャンボ〜。今回はリクエストボックスに届いた質問に答えていきたいと思う。内容はこうだ。
「(前略)日本の国民的な常備薬といえば、例えば正露丸や養命酒などありますが、ケニアでそのような商品があるのかどうかもお伺いしたいです。よろしくお願いします!」
ありがとう! うん、あるよ。答えは『マラ・モジャ(MARA MOJA)』だ。
注文していたカレンダーがやっと届いた。アメリカのAmazonで絶大な人気を誇る商品で、見つけた瞬間に「2024年はこのカレンダーを飾ろう」と決意。働く意欲が湧くうえにインテリアにもなる素晴らしいカレンダーだからだ。
ちなみに購入者からの評価は4.3で、コメント欄には「父にあげたらとても喜んでくれました」「印刷品質は非常に良く、色鮮やかで、エッジは鮮明」などと書いてあった。おそらく日本で販売しても人気が爆発するだろう。
どんなカレンダーかというと……
若いころバックパッカーだった私は、今でも数ヶ月に一度のペースで、バックパックを背負って貧乏旅行をしている。
忘れられないのだ。あの楽しさが。なので短いけれど、恥ずかしげもなく、堂々と、いまだに自分探しの旅を続けている。
詳しくは「5万円海外旅行シリーズ」をご覧になってほしいのだが、そんな私が必ず旅に持って行くサンダルがある。
スリコ(3COINS / スリーコインズ)で売ってる『軽量マルチスリッパ』だ。その理由を簡単に説明したい。
広いようで狭い。狭いようで広い。それが我々の住む世界である。所詮、全員がホモサピエンスである一方で、それぞれの地域に根差した文化や風習が違うから地球は面白い星だ。
さて、つい先日「外国人はそばをすする音が不快なのか?」と話題になったことをご記憶の方はおられるだろうか? 今回はその続編「日本のCMのノドがゴクゴク鳴る音」に注目したい。