神奈川県の中で大都市にあたる川崎市。東京都のベッドタウンにもなっており都民にも知られている雑多な生活臭が魅力の街である。
観光に行くような街ではない。しかしながら、そんなJR川崎駅前のとある商業ビルの動画がYouTubeに無数にあることをご存知だろうか。外国人が投稿しているこれらの動画は中には746万回再生されているものもある。一体なぜ?
神奈川県の中で大都市にあたる川崎市。東京都のベッドタウンにもなっており都民にも知られている雑多な生活臭が魅力の街である。
観光に行くような街ではない。しかしながら、そんなJR川崎駅前のとある商業ビルの動画がYouTubeに無数にあることをご存知だろうか。外国人が投稿しているこれらの動画は中には746万回再生されているものもある。一体なぜ?
インドネシアは麺大好きな国のひとつ。手作りの麺料理はもちろん、インスタント麺も大好き。超安い上に、色んな味が簡単に作れて楽しめる。あぁ、技術の進歩は美しい。
そんな麺のことを大大好きなインドネシアには、「Warmindo(ワルミンド)」というインスタント麺の専門店が存在する。
円安の影響もあってか、かつてない勢いで外国人観光客の姿を見かけるようになった。せっかくなら思う存分日本を満喫して欲しいところだが、実際には全てが上手くいくわけではないようだ。
つい先日のこと。ネット上で「外国人観光客が “そばをすする音” に不快感を示した」と話題になったことをご存じだろうか? うーむ、そうか。言われてみれば音を立てて食べること自体はお上品ではないような……?
インドネシアの昔ながらの三輪タクシーこと「Bajay(バジャイ)」。バイクを元に作られたタクシーで、名前の通り車輪が3つあるのが特徴だ。
僕の街・マランではこんなのなかったが、中部ジャワで見つけてしまった。画面越しだけでしか見たことなかったが、ついにこの目で見ることができるとは。
乗ってみたい、いや、運転してみたい。許可をとれば運転させてもらえるはず、どうしても運転してみたい。
というわけで、今回はこの三輪タクシーについて語ってくよ。
ジャンボ! とんでもない経験をしてしまった。それもポテ活(おいしいポテト屋さんを探す活動)の最中に。
ランチにポテトでも食べるかァ〜と、アウトリングロード沿いにある『パンパン チキンアンドチップス』というレストランに行ったときのこと。
最近なぜかインスタで中国の駄菓子屋の動画が時々流れてくるようになった。昔の駄菓子屋の様子を再現しているのだが、これがなかなか面白くてついつい見入ってしまう。
そんな動画でよく出てくるのが、モチモチしてそうで辛そうなお菓子。動画に出てる人がいつも美味そうに頬張っていて、食べてみたいんだよなぁ……
――と思っていたら運良くインドネシアのオンラインショップで見つけたので、食べてみたいと思う。
2024年が始まって早々に、アメリカ合衆国とイギリスの関係に修復不能なレベルの緊張が生じている。
これまで西側を代表する国家として、長らく友好的な関係を続けていた両国。しかし、それもこれで終わりかもしれない。
在英米国大使館と英内閣府がそれぞれ声明を発表したが、溝は深まるばかりだ。一体何が起きているのか、両国の声明の全訳を添えて詳しくお伝えする。
マウントを取っているつもりは1ミリもないが、当サイトの中澤記者は「無知」と申し上げてよかろう。セイジくん(中澤記者)には尊敬の念を抱いている一方で「そんなこと知らないの!?」と驚かされることが多々ある。
少なくとも同じ41歳の男性と比較すると、中澤記者はかなり “人生初” が多いハズ。その中澤記者にふとしたことから『バインミー』をご馳走することになったのだが……。
ベトナム・ハノイのマッサージ屋で、日本人観光客向けの街歩きマップをもらった。ハノイへは何度も来ているので少し詳しいつもりになっていたが、こうしてみると、まだまだ知らないエリアや名所があるんだな〜!
反省しつつマップを眺めていると、『プリン通り』なるワードに目が留まった。ベトナムにプリンの印象は1ミリもなかったので驚きだ。『プリン通り』というからには、さぞかしプリン屋がたくさんあるに違いない! ……というフラグを、いったん立てておきましょう!
タイムラインに連なるバズツイートのBOT。リプライでは非難とマウントの嵐が吹き荒れる。終末世界かよ! X(元Twitter)のタイムラインを見る度、人がいない世界で相手のいない会話を続けるアンドロイドが脳裏をよぎる。もう疲れたよ。
というわけで、App Storeで新天地を探していたところ、トランプ氏が作ったSNS「Truth Social」がヒットした。マジかよ! 日本版リリースされてたの!?
ジャンボ! ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっているチャオスだよ。
私のライフワークはポテ活(うまいポテト屋さんを探しにくこと)だ。
今日も愛車ラウム(日産)で南バイパス沿いを走っていると、気になる店を発見。
その名も「H and Aフィッシュアンドチップス」。もちろんポテトもあるだろう……と店に入ってみると、
中国発の激安通販サイトで大人気の「ジャンピング・ジーザス人形」を購入した。どんな商品か想像しにくいかもしれないが、ざっくり説明すると824円のインテリア雑貨で、評価は脅威の5.0。つまり購入者全員が「買ってよかった」と納得する素晴らしい商品である。
ジーザスとはもちろんイエス・キリストのこと。つまりジャンプをしているイエス様の人形ということだ。ただ、今あなたが想像しているような姿ではないかもしれない。多くの方が「いやそこから飛ぶんかい……!」という感想を抱いてしまう人形なのだ。
皆さんはご存じだろうか? 私(佐藤)の写真がフランスで出版している写真集に載っていることを。きっと知らないだろう、私も知らなかった! だって、勝手に使われてたんだから、知るわけないよね! 許可した覚えはない!!
フランス在住の読者にお送りいただいた、書籍の画像を見てみたところ……。コレ、ワシやがな!?
世界最高峰のハンバーガー大国、アメリカ。日本だと純粋な “アメリカ料理” はあまり思い浮かばないが、ハンバーガーは文句なしのアメリカ料理! 事実、本場では数多くのバーガーショップが軒を連ねている。
その中でもキング・オブ・バーガーショップとして君臨するのが、ご存じ「マクドナルド」である。さあ、日本よ……いや、アメリカ以外の国々よ。あなたはこれからアメリカの凄まじさを知ることになる。
ジャンボ! ケニアの中で最もポテトについて考えている(と思われる)ポテト評論家のチャオスです。
今回行ってみたポテト屋さんは、「di Kuku Gull」ってお店。
場所はナイロビの中心部。モイ・アベニュー通り沿いのバス停近くにありました。