「海外」カテゴリーの記事 (23ページ目)

【世界のスタバ】ラブ & ピーチ飲んでる場合じゃねぇ! 中国スタバ夏の新作がぶん殴りそうになるほどメルヘン

7月10日から発売中のスタバ新作『ラブ&ピーチ フラペチーノ』に夢中であらせられる読者の皆さん、いかがお過ごしでしょうか。このスタバ新作というやつは国によって異なり、ぶっちゃけ現在ラブ&ピーチで騒いでいるのは日本人だけである。

ラブ&ピーチもなかなかにメルヘンな面構えをしているのだが、中国スタバの今季新作はさらに上級メルヘンだ。スタバっぽいか・ぽくないかは一旦置いておいて、写真を撮りたくなることは100%間違いない。むしろ写真を撮るために存在していると言っても過言ではないだろう。さっそくご紹介していく。

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サイゼリヤのミラノ風ドリアみたいな料理がイタリアにも存在するらしい → 食べに行ってみた

サイゼリヤのミラノ風ドリアは、イタリアにはない。サイゼリヤの独自発展型メニューであることは有名な話だ。ロケットニュース24でも実際イタリアまで行って注文する検証が行われたが、全くの別物が出てきたことを確認している。

というわけで、ミラノ風ドリアは日本人が抱くミラノのイメージから誕生した創作料理なのだけれど、そんな料理がイタリアにも存在するらしい。そこで食べに行ってみた。

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【現地調査】中国で『ちいかわ』大ブーム到来中! ヒットの理由を中国人に聞いた結果がヤバすぎた / あと『おぱんちゅうさぎ』はどうなの?

つねに新顔が登場しては人気を博したり博さなかったり、消えたり消えなかったりを繰り返している日本のキャラクター業界。あくまで個人的な体感でいうと、現在最も勢いがあるのは『おぱんちゅうさぎ』な気がしている。

おぱんちゅうさぎはSNSから人気に火がついたうさぎのキャラクター。GMOメディア株式会社が実施した『2023年に流行ったキャラクターランキング』では堂々の1位に選出された。コラボやグッズ展開の質量がハンパないことで知られる。

先日訪れた中国では、現在『ちいかわ』が大人気なのだと中国人の友人が言っていた。ってことは、おぱんちゅうさぎも流行り始めている頃合いではないか? 現地調査してみた!

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【逆輸入】銀だこドジャーススタジアム店限定「チーズ&ワカモレ」が初上陸! 日本だと780円だが本場だと…

今さら申し上げるまでもなく、大谷翔平選手の経済効果はそりゃハンパではないらしい。つい先日も所属チームの「ドジャース」が、ヤクルトとパートナーシップ契約を結んだんだとか。ヤクルト様、とりあえず僕にもヤクルト1000を10本ほど下さい!

それはさておき、ドジャースに詳しい方ならご存じかもしれないが、今年3月からドジャースタジアムには『築地銀だこ』が出店している。今回は同球場で限定販売されている『チーズ&ワカモレ』についてお知らせしたい。

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中国のすき家に『ドラえもん定食』がある! それはいいけど、子供が泣くレベルに激辛なのはどういうワケ?

中国のすき家では『ドラえもんフェア』が絶賛開催中(7月31日まで)。現在公開中の映画『ドラえもん のび太の地球交響楽』とのコラボであるらしく、店内はドラえもん一色だ。ドラえもんは本当に世界中で人気だなぁ〜!

そんなドラえもんフェアの目玉はドラえもんグッズ付きのセット、いわゆる『ドラえもん定食』である。たぶんドラ焼きとか付いてる系かな? とか思ってたら、見当違いすぎて死ぬかと思ったのでご報告しておきますね。

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【実話】海外旅行帰りの「高速バス」にリュックサックを忘れる → その後の対応に大感動した話

こんなことを言うと気を悪くされる方がいらっしゃるかもしれないが、私は何でもかんでも「日本が世界一!」だとは思っていないし、むしろそういう意見を聞くと「井の中の蛙かな?」とやや冷ややかになってしまう性質(たち)だ。

そんな私でも常日頃から「落とし物対応」に関しては「マジで日本が世界一なのでは?」と考えている。この記事では先日私が経験した、それを決定付ける出来事についてお知らせしたい。

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【なぜなのか】中国で『一楽ラーメン』が営業中! NARUTO読んだことないけど行くしかねぇ!!!

中国・上海は南京東路駅のほど近くに『百联ZX创趣场』というオタクビルがある。アニメイトの旗艦店など、アニメ・ゲーム関連のショップがギュウギュウに詰まった、上海を訪れたオタクが絶対に抑えておくべきスポットだ。

そんなオタクビル内でどういうワケか、漫画『NARUTO』に登場する『一楽ラーメン』をモチーフにしたラーメン屋が絶賛営業中である。詳しい経緯は調べたけどよく分からなかった。よく分からなかったけど、NARUTOファンが喜びそうなので食べてみたぞ!

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アメリカ元大統領も絶賛!インドネシアの名物、まん丸肉団子に出汁の効いたスープが美味い「Bakso(バクソ)」を紹介!

インドネシアではいろんな有名な料理がある、その一つが「Bakso(バクソ)」。

僕の地元、マランの名物であり、街の至るところで味わえる。もちろん、マラン以外でも売られているけどね。

というわけで、そんな僕の街マランの名物を紹介したいと思う。

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【最終形態】部位選んでる場合じゃねぇ! 中国のケンタッキーでは「鶏が丸ごと1羽」買えるぞォォォオオ!!!!

中国にはマックよりケンタッキーが多い印象である。日本では見られないメニューが多数あるほか『K COFFEE』というマックカフェ的な仕組みも存在しており、カフェとして利用する客も多いようだ。

そんな中国ケンタでひときわ衝撃的なメニューが『秘汁全鸡』というもの。直訳すると「秘伝タレの丸鶏」といったところなのだが……日本では多分この先も永遠に発売されないであろう、その全貌をご覧いただこう。

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暑い日にピッタリ!インドネシアのフルーツスープを紹介!

最近インドネシアも随分暑くなってきた。インドネシアにも夏が来たか(インドネシアに夏はありません)

こういう暑い時こそ、甘くて冷た〜いものが欲しくなる。

というわけでね、唐突だがインドネシア昔ながらのフルーツスープ「Es Buah(エス・ブアー)」を紹介!

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何も知らないガチ中国人に蒙古タンメン中本食べさせてみた結果…

成田空港のセブンイレブンでは『蒙古タンメン中本』のカップ麺が大量に売られている。もちろん中本好きの日本人が海外へ持っていくパターンもあるだろうが、この量から察するに「外国人がおみやげとして買っていく」パターンも確実に多い気がする。

蒙古タンメン中本のカップ麺といえば「中本に行く必要がなくなった」と巷で囁かれているほど再現度が高いことで有名だ。結構クセのある味だけど、中本のカップ麺は意外と外国人にも愛されているのだろうか? 外国へ行って確かめてみた!

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「世界で最も食事が美味しい都市ランキング4位」のベトナム・ホーチミンを航空券&宿代込み5万円で2泊3日の食い倒れ旅行してみた【5万円海外旅行:第10回】

東京生まれ東京育ちの私だが、もしも第二の故郷があるとすれば、カンボジアのプノンペンか、ベトナムのホーチミンシティ(HCMC)であると思っている。この2つの都市から受けた影響や思い出は計り知れない。

なかでもホーチミンに関しては、ほとんど毎年行っている。コロナが始まり、しばらく海外に行けなくなると覚悟した2020年3月にも、急遽ホーチミンに旅立ったほど(ちょうど帰国日にベトナムは入国封鎖)。

これまで行ってきた様々な国の中でも、最長の滞在時間を過ごしているのがホーチミン。そんなホーチミン大好きっ子の私が送る、2024年度最新版の「5万円食い倒れホーチミン旅行記」を今回はお届けしたい。

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【甘いよぉ】中国の『はま寿司』へ行ったら全ネタが「ブリュレ」されていた … 信じてもらえないかもしれないが

中国のショッピングモール内に『はま寿司』を見つけたので、私は迷うことなく入店した。中国において、はま寿司は『濱寿司』と表記するらしい。そのまんまである。

私は圧倒的なスシロー派のため、はま寿司についてはほぼ知識がない。ただ中国のはま寿司には、そんなド素人の私でも一瞬で気づくくらい “日本人の常識の範疇を超えた異変” が存在していたのだ。どういうことかご説明しよう。

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【えっ】この美味しいラーメンはどこで学んだんですか? → 店主「YouTube」

マランというインドネシアのとある街で生まれ育った僕は、マランのことをあまり知らない。あまり外出しないからだ(インドア派)。

この前、知り合いの日本人から美味いラーメン屋を教えてもらった。日本人が美味いと評価しているのだ。これは行かねばなるまいと。

インドネシアのお店を日本人から教えてもらうという意味分からん話はさておき、別の日本人の知り合いと一緒にそのラーメン屋に突入することに。

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「ハトの卵」がふわぷる新食感すぎて永遠に食える!

中国の大きめのスーパーには「タマゴ売り場」がある場合が多い。3〜40個入り巨大パックから1個ずつのバラ売り、グラム売りなど販売方法は多岐にわたり、圧倒的な市場規模を感じるばかりだ。

日本のスーパーではまずお目にかかれないタマゴも当たり前に販売されている。中でも今日は「ハトのタマゴ」を購入したので、中国人の監修のもと調理してみたいと思う。ってかハトのタマゴって食べられるんだね……初めて知りました。

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見よこの人の数を! 秋葉原と全然違うインドネシアの「カーフリーデー」がこちらです

日曜日の楽しみの一つ、それはカーフリーデー

僕の街・マランでは毎朝日曜日にカーフリーデーが開催される。運動はもちろん、グルメ目的で来る人も多い。

というわけで、今回は僕の街のカーフリーデーを一部紹介するよ。

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死ぬほどメンドくさいと噂の『中国ビザ』を取得して分かったこと → 「そこに山があるから」みたいな世界だった

かつて短期の旅行であればビザ無しで行けた中国(※ 日本人の場合)だが、コロナ禍以降は入国条件が非常に厳しくなり、ようやく隔離期間なしで観光客が入国できるようになったのは昨年のこと。そして現在もビザが必須で、中国旅行の大きなハードルとなっている。

そのビザ取得の過程がけっこうハードだという話は、海外旅行好きなら一度は耳にしたことがあるのではないだろうか。とはいえ不可能でないなら、チャレンジしたくなるのが人情というもの。

そんなチャレンジ精神から中国ビザ取得に挑戦した結果……結論を先に述べると「本気で中国へ行きたいなら全然やれる。そうでもないならスーパーダルい」って感じであった。一連の流れをお伝えしよう。

(※ 本記事の内容は2024年6月5日時点の情報です)

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インドネシア発の日本風弁当屋!?  100%インドネシア経営の「HokBen(ホカベン)」を紹介!

昔からあった日本食系レストラン「HokBen」。もとは「Hoka Hoka Bento」という名前で、名前の通り日本風のお弁当が楽しめるレストランだ。

インドネシアではめっちゃ有名で、昔は日本食といえばこれだった。最近は日本食レストランも増えたよね(吉野家とか、丸亀製麺とか)。

というわけで、今回はこの「HokBen」を紹介するよ。

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【ドン引き】スペインの安宿で起きたトラウマ必至の実話

精神的なショックや恐怖が原因で起きる心の傷のことを「トラウマ」と呼ぶ。実はトラウマは英語ではなくドイツ語だそうだが、もしかしたら私は今後、トラウマを抱えて生きることになるのかもしれない。

これからお伝えする内容は1グラムも盛っていない100%の実話。ひたすら楽しくなるハズのスペイン旅行に、まさかあんなトラップが待ち受けていようとは。いつかこの出来事を「そんなこともあったな」と笑える日は来るのだろうか?

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【世界のマック】アラブ首長国連邦のマックは1人前およそ2800円! 圧倒的敗北感の中で見つけた日本の誇り

すごいすごいとは聞いていたが、実際に目の当たりにした「アラブ首長国連邦」は本当にすごかった。私は乗り継ぎのため「アブダビ国際空港」に数時間滞在しただけであったが、それでも心に残ったインパクトはあまりにも大きい。

さて、その「アブダビ国際空港」にあるマクドナルドで食事をしたところ、一食当たりの価格は約2800円! 円が弱すぎるよ……と圧倒的な敗北感にショックを受ける中、そこには1つだけ “日本の誇り” があったのだ。

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