これからの季節、忘年会やクリスマス&正月など、お酒を飲む機会がめっきり増える。酒好きには楽しい時期だが、やはり飲み過ぎは禁物だ。
そんな飲み助が、反面教師にするべきニュースが話題となっている。なんでも、ある米男性がビールの貯蔵室に閉じ込められてしまい、いかにも “お酒大好き人間” が取りそうな行動で逮捕される事態になってしまったというのだ。
これからの季節、忘年会やクリスマス&正月など、お酒を飲む機会がめっきり増える。酒好きには楽しい時期だが、やはり飲み過ぎは禁物だ。
そんな飲み助が、反面教師にするべきニュースが話題となっている。なんでも、ある米男性がビールの貯蔵室に閉じ込められてしまい、いかにも “お酒大好き人間” が取りそうな行動で逮捕される事態になってしまったというのだ。
友達や仕事、恋愛など人間関係にも色々あるが、やはり親子ほど深いつながりが持てる関係は、他にないのではないかと思う。まさに、そんな親子の深~い絆を感じさせてくれる動画が、再生回数1600万回超えと大ヒットしているので紹介したい。
映し出されるのは、「初めて注射を打たれる赤ちゃん」を見守るパパ。ほのぼのすると同時に、子供への愛をヒシヒシと感じて、なんだかウルウルしてしまう!
好きな人をデートに誘いたいけど、どうアプローチしたら良いのか分からない……というシチュエーションは、誰でも一度くらいは経験することではないだろうか。
まさに、そんな状況に陥った米男子学生が、国語の教授にアドバイスを仰いだところ、アリストテレスの弁論術を伝授されたというのだ。哲学者の弁論術とは小難しい感じがするが、彼は上手いことデートにこぎつけることが出来たのだろうか!?
通販サイトや情報サイトに書き込まれるレビュー。商品を使ったり、店に行った人々の体験談が書き込まれているだけ……と、思うなかれ。そこは熱いドラマが繰り広げられる場でもあるのだ。
SMAP 謝罪放送が飛び火していたり、人々を号泣させまくるレビューが登場したり、ある低評価レビューをめぐって客と店主が対立したり……。
そう。この度、情報サイト『トリップアドバイザー』にて、あるレストランに「空席ばかりなのに入店拒否された!」と低評価レビューが寄せられた。すると店のオーナーが激怒。同サイト上で、状況の説明&反撃を行ったのだ。
テレビのバラエティ番組を見ていると、よく耳にする言葉のひとつに「スベる」がある。お笑い芸人のネタやトークがウケなかった場合に用いられる言葉で、会場がシーンとなってしまう場面を指す。この言葉を聞けば、多くの日本人は即座に状況を理解できると思う。
では、この言葉を英語で表現する場合、なんと言うのだろうか? 笑いの文化が異なる海外で、「スベる」に当たる言葉は存在するのだろうか? そう思い、日本在住のアメリカ人の話を聞いたところ、思いもよらない答えが返ってきた!
楽器や船、さらにはスポーツ用品などなど、あらゆるものを開発している有名メーカーが「ヤマハ」だ。中でも世界的に大きなシェアを占めるのが、ヤマハ発動機が製造・販売するバイクである。
先日、そのヤマハ発動機が開発したバイクを操縦するヒト型ロボ『MOTOBOT』と、世界最高峰ライダー「バレンティーノ・ロッシ」選手とのラップタイムバトル映像が公開された。果たして『MOTOBOT』はロッシ選手に勝つことができるのだろうか。
スパ! こうスマホを持っていると、ついついいろんな写真を撮っちゃうんだよなァ〜。みんなも撮るだろ? 自撮りとか、自撮りとか、自撮りとか。たまに他撮り(たどり)もするけれど、基本的には自撮りだよな。ついつい。ン〜。
ということで今回は、ついついオレが撮ってしまった自撮りの写真を並べてみたいと思う。でもそれだけじゃ満足できないだろ? なので、23枚中、2枚だけ他人の写真を入れてみた。間違い探しだと思って挑戦してみてくれよな。
「変わりたい」と思いながらも、なぜだか変われない……そんな後ろめたさを抱えて生きている人も多いはず。これからご紹介する人物も「変わる変わる」と口で言いながら自堕落な生活を続けてきたという。
だが、1通のメッセージを受け取ったことがキッカケで、その人の生活は激変する。それが恩師から送られてきた「成功するための12のルール」だ。一体どんなことが書かれているのだろう……?
絶対に破られることはない。そう言われていたはずなのに、塗り替えられた記録は数え切れないほどある。今年は高校野球の記録がいい例で、甲子園の1大会での本塁打記録、清宮選手の高校通算ホームラン数などが塗り替えられた。
時代が変われば人も変わる。不可能が可能に転じることが珍しくない昨今だが、この度ルービックキューブ界でも新たな記録が打ち立てられた。彗星の如く現れた天才少年は、5秒の壁どころか「4.6秒」の壁も破ってしまったという。
好きな時に、好きなだけドラマや映画が楽しめるネット配信サービスは、本当に便利である。そんななかでも、オリジナルコンテンツに力を入れているNetflixは、秀作が盛りだくさん!
そこで、最近筆者がシーズン1をイッキ見して、か~なりハマってしまった新作ドラマ『マインドハンター』を紹介したいと思う。「狂気を知らずに狂人に勝てるか?」というセリフが全てを物語る本作は、FBI捜査官が連続殺人鬼の心理に迫りまくり、いつの間にか虜になっていること間違いナシのシリーズなのだ!
あなたは初めての国へ出かけたら、どんな名所に訪れるだろう? 個人的な経験で恐縮だが、初めての国では超有名観光スポットに足を運んでおけば間違いない。フランスならルーブル美術館、イタリアならピサの斜塔、カンボジアならアンコールワット……と、ベタベタな名所でも十二分に楽しめる。
そしてもしパラオに行く機会があれば、ぜひとも今回ご紹介する「ロングビーチ」には足を運んでいただきたい。最長で1日1時間、タイミングによっては出現しない時期もある、まさに “奇跡のビーチ” である。
車を意図的に滑らせてコントロールする「ドリフト走行」。ハンドル操作のみならず、アクセルやブレーキのほか、サイドブレーキ、クラッチなどの複合的な操作が求められる難易度の高い運転技術だ。
そんなドリフト走行を、誰でも簡単にできるようにしてしまう画期的な製品『ドリフトスティック』が海外で発表された。しかも、世界屈指のプロドライバー「ケン・ブロック」が開発に関わっているというから見逃せない。
乗り物の中でも、事故を一番心配してしまうのが飛行機ではないだろうか。なにしろ、トラブルが発生して飛行不可能になり墜落でもしたら、無傷で生還できる確率はゼロに等しいのだから。
そんな飛行機にまつわる怖い思いをしたNBAのチームが話題だ。チームのメンバーが降機すると、なんと飛行機の先端が大きく潰れていたのである! 一体、何が起きてこんな大きな凹みが出来たのか……気になるところだが、原因は不明だと報じられている。
かなり冷え込みが厳しくなってきた今日この頃、「背筋が寒くなりそうな話は聞きたくない!」という人がいるかもしれない。だが、見たらドキッとしそうな映像が話題となっているので、紹介したいと思う。
以前にロケットニュースで、「学校で起きたポルターガイスト現象が不気味すぎてヤバい」というニュースをお伝えしたのだが、そんな不可思議な現象が起こる学校で、再び心霊映像が激撮されたというのだ! しかし、ネット民から「ここの生徒だけどイタズラだよ」とのコメントが書き込まれ、映像の真偽のほどが問われているようなのだ。
アストロズとドジャースが激突し、最終戦までもつれた2017年のMLBワールドシリーズ。11月2日に行われた試合は、アストロズが勝利して球団史上初のワールドシリーズ制覇を成し遂げた。
まさに世界一を争う舞台にふさわしい頂上決戦となった訳だが、一方フィールド外で驚くべき出来事があったようだ。ファンの信じられないような行為の詳細は、以下の通りである。
服の下につけるから「下着」。ただの衣類なのに、なぜあんなに執着する人がいるのだろう。容易に他人に見せないものだからこそ、見たくなるのかもしれない。そう思うのは勝手だが、実行するのは……たとえば盗撮や下着泥棒は犯罪だ。
いま、その下着をめぐって、ある動画が物議を醸している。それは、美女が自分のスカートをめくってパンツを見せまくるというもの。さらに「全てのパンツ盗撮魔に捧げます」とまで書かれている。一体、どういうことなのか?
2017年11月、男女格差を国別に順位付けした「世界男女格差ランキング2017(The Global Gender Gap Report 2017)」が発表された。このランキングは世界経済フォーラムが毎年発表しているもので、その名の通り国別の男女格差を表す国際的な指標になっている。
例年、先進国の中ではブッチギリで下位に沈む日本だが、果たして今年は挽回なったのだろうか? ランキングは以下でご覧いただきたい。
ハンバーガーは世界中で大人気だ。ファストフード店で軽く食べるのも良いし、少し値段は張るが、焼きたての分厚いパテが美味しいグルメバーガーも良い。
そんなハンバーガーについて、ネット民から「Google&Appleの絵文字が絶対オカシイ!」との声が上がり、議論が展開されているという。読者の皆様は、どこが変だかお分かりになるだろうか!?
飛行機に乗って旅をする際、長いフライトとなると座席の場所は重要である。窓側は景色を楽しめるし、通路側は隣の人に断らなくても好きな時に席を立てる。
そんな、通路側と窓側のどちらを選ぶかで、ある程度人の性格が分かるとの説があるのだが、読者の皆様はどちらがお好みだろうか!?
台湾旅行の楽しみと言えば屋台メシ! ルーロー飯、胡椒餅、かきオムレツにタピオカミルク……どの屋台に行こうか迷ってしまうが、これを見たら猛烈に “台湾そうめん” を食べに行きたくなるだろう。
そうめんを売っている屋台で、アイドル級の売り子が発見されたのである。