今、海外でヤクルトが爆売れ中だと海外メディアが報じている。なんでも Netflix映画『好きだった君へのラブレター(原題: To All the Boys I’ve Loved Before)』に登場したことで、視聴者の好奇心を刺激。「一体どんな飲み物なんだ!?」と売れに売れている状況だというのだ。
だが、以前からヤクルトは海外でも売られており、海外掲示板『Reddit』で「ヤクルトのフタ、あなたはどう開ける?」という質問が話題になったりしていた。
今、海外でヤクルトが爆売れ中だと海外メディアが報じている。なんでも Netflix映画『好きだった君へのラブレター(原題: To All the Boys I’ve Loved Before)』に登場したことで、視聴者の好奇心を刺激。「一体どんな飲み物なんだ!?」と売れに売れている状況だというのだ。
だが、以前からヤクルトは海外でも売られており、海外掲示板『Reddit』で「ヤクルトのフタ、あなたはどう開ける?」という質問が話題になったりしていた。
しょし! この時点でピンときてしまった人は、どうぞ本記事は読み飛ばしてほしい。だって、あなたは、すでにこの動画のことを知っているのだから。でも、え? 「しょし」って一体なに? と思った人は、いらっしゃ〜い! 一緒にフィンランドの奥深さに触れてみようじゃありませんか。
「おそロシア」、「やばインド」なんて言葉があるが、フィンランドだって奥深い……今回、筆者はある動画を見てそう思ってしまった。それが1979年に放送された『YMCA』のカバー曲。ヒデキも歌ったあの世界の名曲をこんな風にしちゃうなんて……フィンランド。恐ろしい子!
「女の友情はサランラップより薄い」とは昔からよく言われることだが、女性なら1度や2度ぐらい、その言われに当てはまる経験をしたことがあるのではないかと思う。それは筆者も例外に漏れずで、今回は「今までに女友達にされた1番ヒドいこと」について語ってみたい。
楽曲をより多くの人に広めるべく作られるPV(MV)。ドラマ仕立ての展開やライブ感溢れる作品があったりとその内容は様々だが、今回ご紹介するのはそのどちらでもない、数年前に「世界でいちばんダサいPV」としてネット上で注目を浴びた風変わりな動画だ。
1978年にリリースされたその曲のタイトルは『I Wanna Love You Tender』である。さて、いったいどれほどダサいのか? 見たことのない方はもちろん、心当たりのある方もぜひあらためて強烈なダサさをご確認あれ。
背中に鳥のような翼をつけて飛んでみたい──そんな人類の夢は一歩ずつ近づいていると言える。最近だと「ウイングスーツ」が改良を重ねたことで、人は自由に空の旅を楽しめるようにさえなってきた。
もちろん、危険は伴うが「虎穴にいらずんば虎児を得ず」ということわざがあるように、新しい世界はリスクなしで見られない。今回ご紹介する動画「GoPro Awards: Epic Cloud Cave Wingsuit in Fusion Overcapture」は、勇敢な男たちがオーストラリアで撮影した絶景で鳥になった気分を味わえるぞ。
リアルなゲームを楽しむアイテムといえば、VRヘッドセットが人気だ。今、そんなVRヘッドセットと一緒に使うことで、とんでもない体験ができそうな「VRモーションシミュレーター」なるものが登場して話題となっている。
VRを全身で体感するために開発された製品の名前は『Feel Three』だ。クラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて出資者募集中で、2018年9月7日現在、目標額の約714万を大きく上回り、約1662万円もの資金を獲得している。それでは、動画とともに特徴をみていこう。
これから紹介するニュースは、世界中の人を空目させているに違いない。あまりにも紛らわしすぎるからだ。何が紛らわしのかと言うと……オーストリア(Austria)とオーストラリア(Australia )。さらに、カンガルーまで絡んだ話だというから、紛らわしいにも程がある……。
今から約2カ月前。あるフィリピン系アメリカ人男性が、地元マクドナルドを訪れたときのことだ。彼は友人とおしゃべりしながら、ボンヤリと店の中を眺めていた。壁には、幸せそうな人々が収められた写真が何枚も飾られていたのだが、彼はあることに気がついた。
「あれ? 他の人種は写っているのに、アジア人はゼロじゃないか?」
……と。そこで彼は行動に出た。マクドナルドに無断で、自分の写真を店内に飾ってしまったのだ。
最近、『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』や『ハン・ソロ』といったスピンオフ映画が登場し、次なる関連作品の製作も続々と発表されている『スター・ウォーズ』シリーズ。
しかし、なんといっても重要なのは正史にあたるオリジナル3部作の前後の物語だ。次作は『エピソード9』なのだが、全米公開予定は2019年12月とまだまだ先は長い。待てない人も多いと思われるので、今回は最新作で起こると分かっていること&起こりそうなこと6つを紹介することにしたい。(※本記事はネタばれを含むのでご注意を!)
最近は撮影した写真をスマホで簡単に加工できるため、SNSなどに投稿する際に “全く手を加えない” という人は少ないのではないだろうか。
そんなデジタル美容レタッチの技術がトンでもないことになっているようで、余裕で30歳ほど年齢を誤魔化せてしまうレベルに達しているというのだ! その技術を紹介した動画がハンパなくスゴいので、ぜひご覧になって頂きたいと思う。
驚異的なスピードやド派手なデザインで人々の注目を集めるカスタムカー。それらを作り上げるには膨大な費用や労力がかかっているが、日常生活において実用的とは言えないマシンが多いことも確かだ。
そんななか、今回はたいへん実用的なカスタムカーをご紹介したい。そのマシンの全貌は、2016年に公開された動画「minivan on rails, Vaser Valley Railway, Romania」で確認できる。再生すると2台の古いミニバンが現れるのだが、足まわりを見たら……こ、これは!
日本の街なかには1ブロックごとにコンビニが点在することは珍しくなく、時には通りの向いに別のコンビニがあったりで、まさに「コンビニ天国」である。
しかも、他コンビニ店と競い合うかのように新商品を次々とリリースしているためか、商品の充実度もハンパない。そんな日本のコンビニの1つ、セブンイレブンの商品をある米国青年が試食しまくり、アメリカと比較することに! 元はアメリカ発となる日本のセブンイレブンの商品に、青年はどんな感想を抱くのだろうか?
やはり「二刀流」が大谷翔平選手(エンゼルス)にとって本来のスタイルだ。2018年9月3日(日本時間)に投手として復帰を果たすと、中1日でレンジャーズ戦に2番DHで出場。これまで苦手にしていた左投手から第16号ホームランを放った。
世界における自転車大国といえば中国とオランダが代表的だが、日本も負けていないと思う。車と違って小回りが利くチャリンコは便利だが、駅前などの違法駐輪が問題になることもある。
そういった問題の解決策として、日本でスペースを最大限に利用した地下駐輪場が設置される町が登場。そんな駐輪場の動画を海外ニュースサイトが投稿したところ、海外ネットユーザーが「ハイテクすぎてスゲえぇぇっ!」とどよめいているというのだ。
室内で気軽に始められる有酸素運動「エアロビクス」。音楽に合わせて体を動かすことで、運動不足解消や脂肪燃焼などの効果が期待できる、定番のエクササイズである。
しかし、今回ご紹介するのは体を動かさなくても観るだけで元気になる……かもしれない、古くから有名な米国のエアロビ動画「This Aerobic Video Wins Everything (480p Extended)」だ。見たことのある方もそうでない方も、ぜひこの機会に音声をオンにしてご覧あれ!
スパ! オレにはいろんな顔がある。まずはライオンに1勝したことのあるマサイ族の戦士としての顔。次にロケットニュース24のライターとしての顔。マサイマラ国立保護区のガイドとしての顔もありつつ、インテリジェンスな顔も持つ。
さらに細かく言えば、父親としての顔もあるし、結婚式ではカメラマン、あとは重機を操縦できるTOKIO的な顔もあるのだが、とくに今回お見せしたいのはオレが最強レベルにオシャレした、極めて知的なマサイ族の戦士・ルカの姿だ。
野球は最後の最後まで何が起きるか分からないスポーツだ。たとえ9回裏2アウトで追い込まれていたとしても、アウトの赤いランプが3つ灯るまではどれだけ点差があろうと逆転の可能性はゼロじゃない。
見えない力が働いたかのような決着の仕方は珍しくないが、メジャーリーグでかなり珍しい幕切れがあった。サヨナラにもいろんな形がある中、まさかの「サヨナラ内野ゴロ」が生まれたので動画「Must C: Brewers prevail vs. Cubs」とあわせて紹介したい。