1999年公開のミステリー・ホラー映画『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(以下『ブレア~』)は、低予算ながら、斬新なカメラワークと動悸が止まらないようなストーリー展開で、世界中で大ヒット!
そんな、コワ~い本作に出てきそうな森が激撮され、ネットで話題になっているというので紹介したい。なんと、その森には、行方不明者の写真が木に貼りまくられていて、超~気味が悪いのである!
1999年公開のミステリー・ホラー映画『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(以下『ブレア~』)は、低予算ながら、斬新なカメラワークと動悸が止まらないようなストーリー展開で、世界中で大ヒット!
そんな、コワ~い本作に出てきそうな森が激撮され、ネットで話題になっているというので紹介したい。なんと、その森には、行方不明者の写真が木に貼りまくられていて、超~気味が悪いのである!
洋画好きではなくても、1997年に公開された映画『タイタニック』を見たことがあるという人は多いと思うが、ネットで新たな仮説が浮上して話題を集めている。
なんでも、本作で主役ローズの恋のお相手となる、レオナルド・ディカプリオ演じるジャックは、「ローズの想像上の人物で、実は存在していなかったのでは!?」というのだ! その仮説を裏付ける理論も、なかなか説得力があるぞ!!
アニメーション映画『君の名は。』の勢いが止まらない。興行収入は早くも130億円を突破、観客動員数も1000万人を超えるなど『君の名は。』は、社会現象並のブームになっているといってもいいだろう。
そんな「君の名は。」に対し、2016年10月6日放送のフジテレビ系「バイキング」内で、漫画家の江川達也氏が「プロの目から見ると全然面白くない」「作家性が薄くて売れる要素ばかりぶち込んだ、ちょっとライトな作品」などと酷評し波紋を呼んでいる。
1999年に公開され、映像界に衝撃を与えた名作『マトリックス』。最先端の撮影技術は革命を起こし、多くの映画の参考となったことはご存知の人も多いだろう。しかし……だがしかし!
参考ならまだしも、絶対にあってはならない行為がインドで行われていたのでご報告だ。YouTube にアップされている動画「Indian Matrix」をチェックすれば、どれほどヤバいのかわかるのでご覧いただこう。
2015年12月に公開され、世界中で大旋風を巻き起こした『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。本シリーズでレイア姫役を演じたキャリー・フィッシャーが、ストーリーでは明るみにならなかった「ハン・ソロとレイア姫が別れた本当の理由」を明かしているので、紹介したいと思う。
その理由を知ったら、女なら思わず納得してしまうこと間違いナシである!! (注:『フォースの覚醒』を見ていない人は、本記事にはネタバレを含むのでご注意下さい)
荒木飛呂彦(あらき ひろひこ)先生が手掛ける超スペクタクル作品、ジョジョの奇妙な冒険。男性のみならず女性からも、そして子供たちだけではなく大人からも絶大な人気を誇る漫画である。
中でも独特の世界観で人気を博すのが、第4部『ダイヤモンドは砕けない』だ。その『ダイヤモンドが砕けない』がまさかの実写映画化決定! 単なる映画化じゃない…… “実写” 映画化だ……!! こいつはグレートですよぉぉおおお!
2016年7月に日本でも公開され、世界中で大ヒットとなったホラー映画『死霊館 エンフィールド事件』。フランスでは、上映中のトラブルが原因で公開中止となり、インドでは、鑑賞中に亡くなった男性の遺体が行方不明になる事件も発生するなど、なにかと曰くつきの作品である。
そこで、作品自体の怖さだけでなく、リアルにファンを恐怖に陥れてしまおうと、鑑客にドッキリを仕掛ける動画が制作された。ところが、最初は上手くいっていたものの、最後には仕掛け人が痛い目に遭うハメになり、なかなか秀逸な幕閉じとなったのである!
永遠の妖精といえば……そう、オードリー・ヘプバーンだ! 記者は彼女ほど奇麗で可愛らしく気品にあふれた女優をほかに知らない。つまり何が言いたいかというと、個人的に大好きだと言う話だ。特に『ローマの休日』。スクリーンに映し出される弾けんばかりのヘプバーンの笑顔、そして切ないラストシーン。
どこを切り取っても名作としか言いようがない。いつか彼女のようになりたいと願っていたところ……なんと、そんなヘプバーンをはじめ1950年代のクラシカルなハリウッド女優になりきれちゃうキャンペーンがあるらしい! これは聞き捨てならない。さっそく足を運び、怖れ多くも『ローマの休日』に出てくるヘプバーン風に変身してきたぞ。
2015年12月に『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』が公開され、再び世界中で、スター・ウォーズ旋風が巻き起こったことは記憶に新しい。
そんななか、「ついにハン・ソロが来地球か!」と云わんばかりに、ニューヨーク上空で、彼の宇宙船ミレニアムファルコンにソックリなUFOが激撮されたというのである!!
2016年10月7日、ついにあの男がスクリーンに帰ってくる……。そう、CIA暗殺者が世界を舞台に駆け巡るアクション映画「ボーンシリーズ」の主人公『ジェイソン・ボーン』だ。……そして演じるのはハリウッドきっての人気俳優、あの「マット・デイモン」である!
日本でも大ヒット間違いなしの話題作だが、なぜか我々ロケットニュース24にも「マット・デイモンにインタビューしませんか?」とオファーが……ってマジかよ! てかバカかよ!! 「行きます行きます行かせていただきます!」と即答し、ここにまさかのデイモンちゃんに直接インタビューが実現しちゃったぞォォオオオオオ!!
ルンバなどのお掃除ロボットや、ペッパーなどの接客ロボットなどが活躍するようになった昨今。いよいよ次は、車に変形するロボットが活躍する時代が来るかもしれない。
トルコのある企業が、ロボットに変形する車を製作して話題となっている。なんとその車、ロボットに変形するだけでなく、マジで走行も可能だという。それでは、以下の動画で話題の車をご覧いただこう。
以前に、「ハリウッドのアジア系俳優が、役を取るにはオリンピック選手並の努力が必要」だとの記事を取り上げたことがあった。日本アニメの実写版や、アジア映画のリメイクがハリウッドで製作されると、いつも白人俳優が主役を奪ってしまう。
そんななか、ディズニーアニメ映画『ムーラン』の実写版が製作されることとなり、「白人俳優を起用しないで」と、ネットで署名活動が大きく盛り上がっているというのだ!
iPhoneユーザーには、音声アシスタント機能Siriをフル活用している人もいれば、なかには、Siriに変な質問をして、その答えを楽しんでいるという人もいるかもしれない。
そんなSiriの声に、映画『スター・トレック』の人工知能コンピューターの声が、搭載される可能性があるというのだ。そして、その裏には、ビミョーに「Apple 対 Google」の臭いを感じてしまうのである!!
死神のアルバイトやりませんか? 株式会社インテリジェンスが運営するアルバイト求人情報サービス「an」が、そんな衝撃的な募集を呼びかけている。冗談と思いきや、どうやら至って真剣のようだ。
一体、死神のバイトとはどういうことなのか。死神になってみたいという人がいるかどうかも不明だが、とりあえずその詳細をお伝えしよう。
2015年12月に公開され、世界中で空前の大大ヒットを記録した『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。2016年12月には、『スター・ウォーズ』シリーズのスピンオフ版『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』が、公開されることとなっている。
そんなスピンオフ版に、な、なんと、大人気のドロイドR2-D2の ‟ゴス・ツイン” とでも呼びたい、真っ黒なドロイドが登場するというのだ! どうやら、ダークなドロイドは帝国軍の手下らしぞ!!
1985年に公開されて、世界中で大ヒットとなった映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(以下『BTTF』)。ストーリーの面白さだけでなく、劇中に登場したホバーボートや、自動でひもが締まるスニーカーなどが実際に開発されるなど、現代のテクノロジーにも大きな影響を及ぼした痛快作である。
‟未来に戻る” なんていう粋なタイトルも最高な本作だが、なんと、超ダっさ~いタイトルが付けられるところだったというのだ! その証拠が発見され、ネットで大きな話題となっているので紹介したいと思う。
男性なら誰でも子供の頃に、東は仮面ライダーやウルトラマン、西はスーパーマンからバットマンといった、ヒーローに憧れた時期があったのではないだろうか。
そんな、‟ヒーロー” 願望を叶えるべく、ある男性がバットマンのコスチュームを制作し、なんとギネス世界記録を達成したというのだ。映画顔負けの23のガジェットを搭載したバットスーツが、マジで本格的すぎてヤバいことになってるぞ!!
近頃は、iTuneでアルバムをダウンロードするのが当たり前になり、昔ほど、アルバムジャケットのデザインが注目されなくなっているように思う。対してLP時代を経験した人は、インテリア代わりに、お気に入りのジャケットを飾っていたという人もいるのではないだろうか。
そんな、音楽史に名を刻んだアルバムと、映画の登場人物を一体化させたハイブリッドなアートを紹介するInstagramが、大人気となっているので紹介したい。意表をついた組み合わせとそのカッチョ良さに、思わず唸らされてしまうこと間違いナシだ!!
学生時代の同窓会で、昔はいまいちパっとしなかった同級生が、大人になって、「見違えるほど素敵になっていた!」なんていうことは良くある話だ。
それは、大人気映画『ハリー・ポッター』シリーズの出演俳優にも言えるようで、ネビル・ロングボトム役を演じた俳優マシュー・ルイスがイケメンに成長して、大きな話題をさらっていた。そして、ビクトール・クラム役を演じたスターニスラフ・イワネフスキーも、タトゥーばりばりのワイルドな男に成長を遂げていたのである!!