雨続きのゴールデンウィーク。負けじとお出かけも良いけれど、こういう時こそ家でゆっくり映画やアニメを観賞するのも乙なものだ。
ちょうど、『進撃の巨人』の第1話も放送され、春アニメが出そろったタイミング。そこで、2019年春アニメで今続きが気になって仕方がないおすすめ5選をご紹介したい。
雨続きのゴールデンウィーク。負けじとお出かけも良いけれど、こういう時こそ家でゆっくり映画やアニメを観賞するのも乙なものだ。
ちょうど、『進撃の巨人』の第1話も放送され、春アニメが出そろったタイミング。そこで、2019年春アニメで今続きが気になって仕方がないおすすめ5選をご紹介したい。
商魂たくましい大阪では、新元号「令和」が発表された後に令和もちもちチョコまんじゅうの販売を行っていた。東京だって負けてない! 東京・新宿の伊勢丹には、令和ビールが販売していたのである! 新元号が始まった2019年5月1日にこれを見つけてしまった私(佐藤)は、これを見過ごす訳にいかず、購入して飲んでみることにした。新時代の幕開けを感じることができるのか!?
突然だが、ミスドでドーナツと一緒に食べる物と言ったら何を思い浮かべるだろうか。飲茶? パスタ? いやいや違うね。東京・池袋に限っては、『ナポリの窯』のピッツァですから!
ドーナツにはピッツァ。365日池袋にいる私(hirazi)からすれば、これはカレーに福神漬けをのせるのと同じくらい常識である。あまりに今さら感があって気が引けるが、今回は念のためお伝えしたい。メモの用意を忘れずに。あ、一応言っておくと、ピザじゃなくてピッツァね。
おそらく、ほとんどの人が “自由の女神” と聞いたら「アメリカの自由の女神像」を思い浮かべるだろう。右手に「たいまつ」を持った自由の女神は、アメリカだけでなく世界の自由を象徴する建造物として多くの人に知られている。だがしかし……。
神奈川県横須賀市にある自由の女神像は、アメリカ以上に自由だ。いわゆる「アメリカの縮小レプリカ」ではなくオリジナル。つまり同じ名前ではあるが全くの別物である。超有名な製作者による、あまりにもフリーダムな女神が横須賀に……! さっそくご覧いただこう。
平成最後のモンスター芸人といえば、安田大サーカスのクロちゃんである。2018年においては、バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』の企画、モンスターハウスでお茶の間を震撼させ、人々の記憶にトラウマ級の爪痕を残した。
そんな彼が、令和も始まったばかりだというのにネット民をイライラさせている。発端は、元AKB48のメンバー高橋みなみさんが2019年5月1日に入籍したことを発表した件に関するツイート。クロちゃんは祝いの言葉を投稿するのかと思ったら、ムダなことをつぶやいて怒られてしまったのだ。令和も平常運転か、クロちゃん……。
皆さんはお気づきだろうか? 2019年2月にTwitterの公式アカウントを休止していたZOZOの前澤友作社長( @yousuck2020 )が、投稿を再開していたことを。オー! 私(佐藤)は個人的に前澤社長を「心のアニキ」と慕っているにもかかわらず、今の今まで気づかなかった。
それはさておき、そんなアニキ(前澤社長)が4月末に興味深い投稿をしている。なんでも、カップ焼きそば界に「革命が起きたかも」というのだが……本当か?
現地のことは現地の人に聞くのが手っ取り早い。これは旅先で鉄則だ。今の時代だとインターネットでササッと調べることはできるが、やはり聞いた方が早いしタイムリーで正確。何ならちょっと意外な情報を教えてもらえることだって少なくない。
つい先日、宮城県仙台市を訪れた記者。現地で「オススメ」を聞いたところ、なんと「おはぎ」と言われたので行ってみることにした。なんでも、開店前から行列ができる有名店らしい。ググッてみたら「1日5000個」やら「2万個売れている」やら破格の数字が出てくるし、これは期待……!
肉が好きだ。肉を食べないと死ぬ……わけではないかもしれないが、肉のない人生を想像するのは辛すぎる。最近よく耳にするようになった『ビーガン』とは、簡単にいうと「ベジタリアンよりも厳格な菜食主義者」のことをいう。
ビーガンの人たちは肉どころか卵や乳製品も食べないらしい。それってつまり我慢しているのか? それとも本当に食べたくないのだろうか? 気になっていた折、ビーガンたちが集う『ビーガングルメ祭り』が開催されるとの情報をキャッチした。
食肉をやめるつもりはないけれど、祭りに行っちゃいけないってワケじゃないわよね! と、いうことで行ってきた。
2019年5月1日、ついに新元号スタート。平成が終わり新しい時代が始まった。4月30日の夜はどこか大晦日にも似た雰囲気が街に漂い、誰もが平成との別れを惜しんでいるようにも見えた。
年明けは毎年大騒ぎになる東京・渋谷駅前交差点は、やはり若者でごった返しているのか? 交差点に行ってみると、普段の年明けとはまた違った渋谷の様子を目にすることとなった。
なんとなくAmazonで面白いものがないかサーフィンしていたところ、興味深いものを発見。なんと25年も保存できるという非常食である。おいおい、これを持って地下核シェルターに閉じこもれば、とりあえず25年は生き延びれるじゃねぇか!
さっそく大量に購入し、あとは宝くじを当てて核シェルターをゲットすれば……と考えたところで、この計画に穴があることに気づいた筆者。もしマズかったらどうするんだ? 25年もマズい飯を食い続けるとか、生き延びても辛くね? ということで食べてみたぞ!
パソコンを使って仕事をする人にとって、姿勢はとても重要だ。姿勢が悪いと集中力を欠くだけでなく、慢性の肩こりや腰痛の原因にもなる。それを避けるために私(佐藤)は、約2年前にセリアのシューズラックを買って、ノートパソコン用のスタンドとして活用していたのだ。
おかげで肩への負担は著しく軽減されたのだが、なぜか今頃になって、この画期的な仕組みを当サイトの編集長で100均評論家のGO羽鳥にバカにされる事態に遭遇。まさか100均を愛する男が、100均グッズの用途をバカにするとは! 頭に来たので東京・秋葉原に出かけたところ、思わぬ人のやさしさに出会うことになった。
子育て中のパパママの心強い味方、お子様ランチ。子供が大好きなオカズがこれでもかと盛られたお子様ランチを食べれば、きっとご機嫌ナナメな坊っちゃんも笑顔になることだろう。
ところで、お子様ランチの起源を皆さんはご存じだろうか? 実はお子様ランチには2つのルーツがあり、したがって「お子様ランチ発祥の店」も2つあるのだ。そんな2つの店を今回は紹介したい。いずれも元祖の名に恥じない魅力タップリのお子様ランチだったので、ちびっ子をお抱えのパパさんママさんは必見だぞ!
『UFOチキンフォンデュ』という食べ物をご存知だろうか? おそらく多くの読者にとっては初めて耳にする言葉に違いないと思う。初めてだと信じたい。どうか初めてであってほしい。ちなみに私は知らなかった。
仮にもニュースサイトのライターでありながら流行に疎いという致命的な弱点を持つ私は、先輩ライターさんたちの情報収集力をいつも脅威に感じている。『UFOチキンフォンデュ』はそんな私が幸運にも偶然発見した韓国グルメのニューカマーなのである。
みんなが大好きなチキンとチーズとUFOの合わせ技……これは流行る予感しかしない!
何ごとも限りがあるから美しい──のかもしれない。しかし、そんな奇麗ごとを言っちゃいられない事案が発生した。なんと、焼酎が無限に出て来る魔法のような蛇口が存在するらしい。しかも聞いて驚け! 飲み放題なんだぞっ!!
なんとも素敵な蛇口を設置しているのは、大阪の居酒屋『海援隊沖縄 肝(ちむ)どん』だ。聞くところによると、ビールも100円だと言うではないか……。なんなの? 私をどうしたいの? 訳がわからないので、取り急ぎ実地検証してみることにした。
日本全国津々浦々、観光スポットは数あるが、かつて殿様が住んでいた城もその一つだろう。波乱の歴史の舞台であり、ロマンに溢れ、建築物としてもかっこいい、一度でいいから「俺の城に来いよ」とかいってみたい。
とはいえ、築城するのは無理なので眺めるだけにするとして、人気の城はしっかり押さえるべきだろう。先だって阪急交通社は、ここ1年間で検索された『日本の城』ランキングを発表。1位に輝いたのは一体、どの城だったのだろうか?
地方出身者にとって、都会の駅は地獄だ。出口が見つからずに地上に出られない様子は、まさに「ダンジョン」と呼ぶにふさわしいだろう。そんな “駅ダンジョン” の代表格、大阪の梅田駅にある通称「セーブポイント」、泉の広場の噴水が撤去されることになった。
2019年5月6日を最後に、その姿を見ることができなくなるということなので、自分のスマホに思い出写真をセーブしに行ってみた。
男の私(あひるねこ)にとって、総合結婚情報誌である「ゼクシィ」はあまりにも未知なる雑誌だった。これを自分から進んで手に取ることは未来永劫ないだろう。何となくそう思っていたのだが、先日発売された最新号を前にして少々考えが変わった。なぜか? 理由は付録である。
なんでもゼクシィ2019年6月号には、『スヌーピーキッチンツール7点セット』なる付録が付いてくるという。ネットで画像を見てみたところ、これが実にカワイイのだ! うーむ欲しいなぁ……。よし、こうなったらゼクシィを初めて買ってみよう!!
JR目黒駅から徒歩10分くらいのところにある、目黒雅叙園の百段階段。以前ロケットニュースでも内部の4K動画を公開した、東京都の有形文化財だ。あるいは、定期的にネットで話題になる豪華すぎるトイレのある場所といえばピンとくるだろうか。
2019年4月26日から5月19日までの期間、こちらで猫がテーマの「福猫展2019」が開催されている。たまたま猫な気分だったのと、百段階段もいつか見たいと思っていたのでさっそく行ったところ、展示会場に入ることなく帰りそうになったでござる。
見てきました。巷で話題の実写版『キングダム』を──。ちなみに記者は原作を読んでいない。面白いんだろうなあと思いつつ、なんとなく機を逃し今に至っている。ということで「原作を知らないと楽しめないんじゃ……」と思っている人も大丈夫だ。問題ない。
誰がどの角度から見ても『キングダム』が持つ作品の魅力が、しっかりと伝わる映画であったことを保証しよう。中でも、大沢たかおさん演じる「王騎(おうき)」がヤっバイ。思わず「ンフゥ♡」って連呼しちゃうくらいヤバい。